京極夏彦 画像 最新情報まとめ
"京極夏彦 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"京極夏彦"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ダ・ヴィンチ2月号お化け友の会通信from怪と幽に京極夏彦先生の『猿』インタビュー を読んで衝撃を受けた方に読んで欲しい内容。 体験して欲しいから内容の感想が書けないけど、怖さを解体し尽くした後で自分に何が残るのか知れるのでは。読んだらそれぞれその人だけの結末がえられる本『猿』。 pic.x.com/ITATCdcbN3
2026年1冊目 京極夏彦『猿』読了 これは…どういうこと… 最終盤、確かにわたしも「怖くなった」。これは素直にすごい。ただ怖い。意味もなく。 ですが! ラスト、何…どゆこと…誰か考察頼む… pic.x.com/wBLyO1ib1a
2025年最後に読んだ本は京極夏彦さんの「猿」でした。4/5読んでもまだ本拠地に辿り着いていない京極あるあるを存分に味わい楽しんだ1冊でした🐒🩷この作品はいろんな人の考察を聞きたいー!課題本にできないかな…🤔 pic.x.com/XKICv7prSS
昨日は出先で美味しいハンバーグを食べて、本屋さんで京極夏彦先生の「猿」を買いました。 「猿」試し読みしてからずっと気になってて…。(わぁ〜さすが京極先生の本…やっぱり分厚いなぁ…!)という夢まで見たので買いました😇笑 pic.x.com/YdjVfWtoQf
「今年買って良かったもの」の中で断トツ1位が、UNLOOFさんの「京極夏彦 オリジナルブックカバー 」。 京極先生の分厚い作品もキレイに包むことが出来る。これ本当に賢く出来てるし、革の質感も素晴らしい。文庫本サイズを買ったが、新書サイズも買おうか悩み中。 pic.x.com/p03phz6WER
例を挙げると作家、京極夏彦氏の作品は分量も多く本も厚いことで有名である。この本を読書初心者はどのくらいで読めるだろうか? 私だとこの厚さだと内容にもよるが1時間半〜2時間くらいである (画像/丸善京都店) pic.x.com/49PCVbAiB4
百鬼夜行 陽/京極夏彦 つまらないとかそういう意味ではなく、読んで愉快になる話しは全くない。こんな暗い話ばかり読んでいてどこが面白いんだと思いつつ、手が止まらないから不思議。特に最後の榎木津の話が良かった。段々と彼の人間らしさも見えてきて、お気に入りキャラになりつつある。 pic.x.com/Qc5os6wDoY
「魍魎の匣」(2007年) 原田眞人監督の作品には『品』がある。撮影の雰囲気か、落ち着いたモンタージュか。京極夏彦作品を映画化した今作からもそれが見て取れる。実相寺昭雄監督「姑獲鳥の夏」のケレン味から180度転換した続編だが、ロケ撮影を主体とした写実的な描き方が見どころだ pic.x.com/Z0FEPWSS60
ガダラの豚 中島らも 「呪術」をテーマにした物語 呪術の仕組みとは?それを踏まえた上で、本当に呪術は存在するのか? 20年来の積読を消化したわけだけれども もっと早く読めばよかったかな 京極夏彦を知る前だともっと楽しめたと思う あと、ドラマのTRICKとかね 詳細な感想はリプのリンク先参照 pic.x.com/1jxq1fv2R4
読了。面白かった。天才が出てくるミステリはやっぱり面白いね。思考回路が常人には理解できない。読者の抱くリアリティが基盤となって物語の謎を産むというのはまさにその通り。だから京極夏彦作品と類似する部分があるのね pic.x.com/jxtN4pf7DA
魍魎の匣/京極夏彦 面白い!一作目はその雰囲気に慣れるのに戸惑ったということもあるのだろう。二作目、すごく面白い!もちろん姑獲鳥が面白くないわけでないことを、読了されている方ならわかるだろう。京極堂シリーズは、きっと読者の経験が増すごとに楽しめるのだと気が付いてしまったぞ。 pic.x.com/CQqf8iCD6s
だがね君──面白い、面白くないという君の尺度にもよるが、だいたいこの世に面白くない本などはない。どんな本でも面白いのだ。 京極夏彦 『姑獲鳥の夏』 pic.x.com/GdSz5RKMcF
『ひどい民話を語る会』京極夏彦ほか 角川文庫 基本的にうん◯ちん◯の話なんだけどそれを真面目顔で考察するのがまたおもしろい。そして語り手が妖怪研究家が多いからか怪談風の語り口なのもまたいい。 pic.x.com/8kZVN3mdjQ
探偵小石は恋しない 森バジル Xで、ちょくちょく見かけたので、 気になって読んで見た まぁ それだけのことです😄 魍魎の匣(もうりょうのはこ) 作家が京極夏彦氏なんだぁを知る 総ページ1060 縁を結べるかは、未定🤔 pic.x.com/105EAsCvm5
鉄鼠の檻/京極夏彦 箱根にある出自不明な大寺周りで次々と積まれる坊主の屍。山中異界の"鼠"は何処か 最後の100頁で見事に呑み込まれた。これまで見た中で最も異様な犯人とその動機だったかもしれない 識だなんだと空の境界キャッキャっとしてたらロードエルメロイが始まって笑うどころじゃなくなった pic.x.com/0XTM4kyRpt
『猫になれ』 新田貴大(にった きだい) 暖かい季節になると気持ちよさそうに寝ています 入社:2年目 部署:3Dアニメーター 好きな漫画:京極夏彦 作品、行け!稲中卓球部、浦安鉄筋家族 好きなアニメ:HUNTER×HUNTER、蟲師、電脳コイル pic.x.com/6cVIyo2ROZ
映画『 』、予告編の雰囲気で、「京極夏彦的な虚実混線・反則すれすれミステリ」を期待したが… 顔だけ良い敵・矮小な動機・姑息な罠・安易な世界線分岐・捻りが欲しいのに終わる、消化不良の定型 J ホラーでした、、 実際にヒクイドリを食べた日本兵・島田覚夫の著書(参考文献?) pic.x.com/Dhq1bWF25Z
先週のベラ、漢字だと雷遍羅になると京極夏彦の小説で知ったのだがまだどの小説なのか思い出せずAIに聞いてみた。 ChatGPTさん「絡新婦の理」copilotさん「虚実妖怪百物語 序」Geminiさん「百鬼夜行――陽」grokさん「魍魎の匣」みんな答えが違う... pic.x.com/HRdBkSeXAy
当分読む予定すらないのについ買ってしまったときなどは、しばしば、京極夏彦氏のこのインタビュー記事を読み返すのであった… pic.x.com/ei5UVIMKUj
@rocinate__京極夏彦の「書楼弔堂シリーズ」 「巷説百物語」や「ルー=ガルー 忌避すべき狼」「百鬼夜行シリーズの「魍魎の匣」もアニメ化されているけれど、不完全なんだよね。。。その続編でもいいし、榎木津礼二郎が暴れる「百器徒然袋」でもいいけれど、、、 京極ファンなら解るはずだと。。。 pic.x.com/BhqemNLksZ
『出禁のモグラ』7巻読了。 京子さんの《お金を貸す基準》のくだり、大好き。 巻末に収録されている、著者と京極夏彦さんのインタビューも読み応え抜群の内容とボリュームで大満足。 pic.x.com/yXXzNc9zEh
SILENT HILL f🥀勝手に考察 奉納に古い櫛があるのもストーリーにある八岐大蛇の伝説が背景にあるのかな(素戔嗚と櫛名田比売の婚姻話) 雛子の稀血は櫛名田比売系なのかなとか色々考えると面白い。 京極夏彦先生の絡新婦の理のラスト「磐長姫の末裔として」って台詞を思い出した。 pic.x.com/lFzP0RoIFs
行ってきたよ百鬼夜行展in五浦美術館👻 妖怪ほんとにいっぱい! 柳田國男が気になり出す始末 京極夏彦のインタビューに足を止めつつ 原稿もじーっと見てきました 丁寧な点画で描かれた妖怪たちの雰囲気すごかった 背景の景色の書き込みがすごい そしてまさかの白澤発見! (『くたべ』というらしい) pic.x.com/Bs5e09Zhgx
@affectioncloudy京極夏彦の七分グローブを付けると足りない三分は親指スターウォーズの撮影に使われたのかなと疑われるので本は読まずに買うだけにするよ pic.x.com/1hYfu86I59
遠野物語remix読了 明治時代に柳田國男先生によって書かれた遠野地方の不思議な物語を京極夏彦先生が現代文的に読みやすくした作品 令和の知識に当て嵌めるとある程度何が起こっていたのか見えてきそうなものもある 話が恐ろしいというより当時の倫理観の方が余程恐ろしいかもしれない pic.x.com/yIPXP3X4LJ
京極夏彦の『巷説百物語シリーズ』の第二作目。 本作はタイトルにもある通り、前作の完全なる続編。 そして、以降の作品展開を大きく広げる、重要な作品でもあります。 まず、前作は連作小説ではあるものの、話自体は独立したものが多い印象です。 pic.x.com/PIG6H8dwHZ
第12位「魍魎の匣(2008年TVアニメ)」 知る人ぞ知る京極夏彦の日本推理作家協会賞受賞の京極堂シリーズの最高傑作をアニメ化。京極堂の長台詞が何週にも渡ってほぼ一人喋りで放送されるなど細部に渡るまで緻密な映像化にファンなら大興奮間違いなしだ笑 pic.x.com/b6cpB1XIqv
《一般的なミステリでは、謎が意外な形で解明されることに驚きが生まれますが、京極夏彦作品では多くの場合、僕たちが謎だと考えていたものが、真の謎ではなかったと判明することで驚きが生まれます》 ほんとコレ。「そもそも何が謎で、何が謎ではないのか」——京極作品はこれに尽きる。 pic.x.com/14NIr7K1kw
@makkiTOEFog個人的には京極夏彦さんの意見に頭上下ブンブンでしたわ。 評価微妙な映画ほど、インタビュー次第でどん底まで下がるのは日本も海外も同じですからね… pic.x.com/8XnI1b3NxQ
そういえば「怪と幽vol.20」地元で買いました。京極夏彦さんの「猿」が第4回で最終回。加筆して12月に単行本が出るようです。 掴みどころのない小説だという印象ですけど。 pic.x.com/7J7MSSrVsK
百鬼夜行 陰 京極夏彦 講談社ノベルズ 百鬼夜行(京極堂)シリーズのサイドストーリーを集めた連作集…。 単独ではたいして面白くないかもしれない…。ミステリでもないし…。 まぁ、シリーズの背景等を知って深みに嵌りたい人向けだね(^_^;) pic.x.com/loAW8ReM7B
京極夏彦氏の「書楼弔堂」シリーズ。映画というより連続TVドラマか舞台の方が向いてるのだが、大半のシーンが本屋の店主と客が延々話してるだけだし、役者は膨大な量のセリフを覚えなきゃならないし、そういう意味では映像化は難しそう。 pic.x.com/QlYVzyZmeI
京極夏彦の『百鬼夜行シリーズ』第三作目。 地味ですよね、本作。すごく地味な印象を受けます。 面白くないとかそういうことじゃないですよ。 シリーズ全体として見て、地味な印象です。 とういうのもね、タイトルにもなっている妖怪「狂骨」からして地味じゃないですか。 pic.x.com/hmOyoP5nQ8
憑きもの 怪異の民俗学1 小松和彦 責任編集 河出書房新社 京極夏彦の作品を読んで、少し深みに嵌ってみたい人用の本って感じ(^_^;) 柳田邦男はじめいろんな学者さん、作家さんのアンソロジーになってますね。 シリーズは全八巻。 pic.x.com/M8xIwUUJnn
@03_tanahashi以前も話したが京極夏彦先生の“レンガ本”や“サイコロ本”に比べたらきっと可愛い&優しいもんやで❗爆笑✨(>艸<)✨ 自分は特に『魍魎の匣』と『絡新婦の理』が気になってる💚ドキドキ 因みに一枚目はアニメ版の画像で、二枚目~三枚目は『【推しの子】』の本編における画像なり⭐テヘッ pic.x.com/7OkpsWGmdG
京極夏彦作品は気持ち悪いていうかホラーとかだと思って読まない人がいるみたいだが。 ぜんぜん違うから🤣 ミステリーですから! 今電車で読んでるのはこれ、分冊文庫版便利〜 ちなみに栞は鬼灯の冷徹のシロだよ!🤣 pic.x.com/LHwgqaCFtN
サイン本だったからです… 我が目を疑いました(笑 我が家の家宝が増えました。 下の棚の京極夏彦作品は、 サイン本有りませんでした(笑 pic.x.com/tEMPKI5coQ
七月十九日 真山隼人 浪曲 巷説百物語 小豆洗いの巻 京極夏彦先生ファンの皆様は黒っぽいだろうと緑をチョイス 七月二十日 善國寺毘沙門天書院 怪談噺の会 露の団四郎 七月二十一日 映画🎬覇王別姫 海の日に中国の映画なので 「シナの五人兄弟」の帯 寄席行ってないけど pic.x.com/UHmeB2bz7Z
今度は、第3・第4ステージの間の広場から、五鉄・橋を臨みます。五鉄は鬼平でお馴染み。橋は「京極夏彦―怪―」で火野正平さんが走り抜け、仕事人2009正月SPでは玉櫛が落命……。朝ドラ「オードリー」第1話冒頭、クリキンが撮影を中断して走り出したのが、ここでした。 pic.x.com/yDnYuFaf9C
読了。 京極夏彦氏による妖怪の画文集。 著者のシリーズ作品でも取り上げられていた妖怪たちがリトグラフで描かれ、美しい文章と共に掲載されている。 ユーモラスなものもあれば哀切さが感じられるものもあり、時折開いて眺めたくなる1冊。 個人的には「狂骨」の悲哀さが印象に残った。 pic.x.com/J4QC7u7mXh
@siroumaru96キャラの一部は小説家モチーフ このほかに 歩美ちゃん→北川歩実 元太→小峰元 京極真→京極夏彦 松本清長→松本清張 山村警部→山村美紗 横溝兄弟→横溝正史 西村警部→西村京太郎 等。 小説とかアニメの登場人物、声優俳優、歴史上の人物からきてるキャラも多い。 pic.x.com/0VRFUsME5A
IMMACULATE 聖なる胎動を観てきた! 修道院で処女懐胎した修道女が体験する地獄のような出来事 全体のテーマはわかりやすいですし、物語は割と王道だと思いますが主演のシドニー・スウィーニーの絶叫が本当に素晴らしい 京極夏彦先生の百鬼夜行シリーズが何となく脳裏に浮かんでくる、そんな映画でした pic.x.com/UePzx0f6iO