京極夏彦 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@EISEI_GEKIJO「 京極夏彦さんのミュージカル気になります
京極夏彦の百鬼夜行シリーズ「鉄鼠の檻」のミュージカルがテレビ初放送 小西遼生、北村諒、横田龍儀らが出演 | WEBザテレビジョン thetv.jp/news/detail/12…
お盆中、誇張なしに1日おきにボルダリング行ってたんだけどその合間を縫って歌舞伎『狐花』を見てきた。京極夏彦だな〜!って感じのストーリー展開だったし、彼岸花に覆われた舞台の禍々しさがため息の出るほど美しかった。原作本の表紙のままの世界観だった。 pic.x.com/s4ykqpqn3w
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京極夏彦
自分って岡山の人なんだなぁと自覚しました(笑) 印象的な岡山弁は「けっぱんずいた」「にがる」です。祖母が使っているのを聞いてすごく頭に残っています。 ※みなさんにメッセージをお願いします! 「アニメ日本昔話」から横溝正史、岩井志麻子、京極夏彦、宮部みゆきの時代小説や和のホラー作品に
京極夏彦✕歌舞伎の狐花、お友だちと見に行ってきました お友だちはきちんと原作読了してたのに私は原作が半分残しだったの無念…… 内容は展開が早い…と思いながらもしっかり謎解きの部分もありそれでいて歌舞伎という面白い舞台でした 幕間のお弁当も美味しかったです 米吉さん可憐でした…… pic.x.com/bbxskfszg4
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京極夏彦
@e9ex3ad多分、この記事はご覧になられているかと思いますが、一応貼っておきます。 私のインタビュー記事ですが、2015年の水木先生のご存命中に京極夏彦先生が講談社の代理で『開運!なんでも鑑定団』にVTR出演された件に関する内容ですので、まだご覧なられてなければぜひ御一読を。 realsound.jp/book/2024/08/p…
歌舞伎座デビューを果たしました🖐 廻り舞台に見惚れ、女方の声や所作の美しさに感動し、曼珠沙華の演出に面食らってたら3時間あっという間だった… 京極夏彦、未履修だったけど原作読んでみようかなあ😳🖤❤️ 観劇前に食べたアフタヌーンティーも素敵でした🥰 pic.x.com/qmavxw6k6t
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京極夏彦
『狐花』、これが京極夏彦の世界か。 新作歌舞伎はミステリー仕立てで観客をその世界に誘うが、現代劇の趣き。見栄や大向こうも無く、少々歌舞伎らしさに欠ける。三味線の下座音楽が通奏低音。 真っ赤な曼珠沙華の野を表す舞台美術も良いが、1幕直後の緞帳との呼応は鳥肌が立つほど素晴らしかった。
歌舞伎座第三部「狐花」へ。 京極夏彦のお手並み拝見。てな感じで行ったんだけど面白かった。歌舞伎と言うより新派ぽいけど。 実はこの二人が…の関係性は落語の圓朝物で慣れてます(笑) 歌舞伎の様式美は舞台芸術の方にあった。ラストの彼岸花がふわーと落ちてくるのが夢の中みたいで美しかったなー pic.x.com/k03oo6qzfy
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京極夏彦
京極夏彦書き下ろしの新作歌舞伎と聞いたらこれは観に行かなければならない。ということで小説を先に読了。京極世界を脳内歌舞伎再生しながら読む。突然このしおりが出てきた時は電車の中で本を落としそうになった。舞台が楽しみだ😌 pic.x.com/tsqwazjs4q
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京極夏彦
納涼歌舞伎 夜の部面白かったです〜!あまりにも京極夏彦だったのでこれは…知っている味……!!となりました。舞台のセットや琴の音も良かった〜。小説の方も読みます。 pic.x.com/rnm3x3qmas
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京極夏彦
今夜は歌舞伎座デビュー㊗️ 京極夏彦×歌舞伎『狐花』観劇 登場人物が複雑だけど分かりやすい筋立 幽霊よりも怖いものは…色々考えさせられる時間でした 舞台装置迫力あったなぁ…最後の演出美しかった👏 pic.x.com/v2kpmonuyt
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京極夏彦
漫画京極夏彦『鉄鼠の檻』を読んだ 登場人物が坊主だらけなのに分かりやすくて志水アキさん凄いなと思った 犯行動機が今までで一番分かりやすかった気がする 長い小説を圧縮して全5巻の漫画にしてるけどそれでも終盤まで死人が出て面白かった 調べたらミュージカルもやったの?すご pic.x.com/ikhfidbs0f
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京極夏彦
今日って「怪談の日」なんだとか。こんな日があるなんて面白い。 怪談と言えば京極夏彦著作の「巷説百物語」シリーズが推し。 ドラマではおぎん役を小池栄子が演じてて良いなぁと思った記憶。アニメ化もしてた気がする。 又市と山岡の奇妙な友情関係が良い。 また絶対再読したい作品。
京極夏彦も最高だけど、個人的には江戸川乱歩や横溝正史(実写)のアクスタ欲しいんだよな… なんかすごいもの見つけたら隣に並べて撮りたい…
京極夏彦 『魍魎の匣』 京極夏彦さんの名を広く知らしめることになった傑作。 千ページ以上ある分厚い作品ですが、非常に読みやすいので、読み始めたらあっという間です。 読み終わったら、この厚さが必要だったと心から思いました! pic.x.com/oa2qpkbsfh
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京極夏彦
夏に読みたい作品のひとつとしては、京極夏彦先生の『姑獲鳥の夏』。初読の際は京極堂もとい中禅寺秋彦さんの長ーい説明パートに本を閉じかけた思い出。ジャンルがホラー、また取り上げた内容がヒトを選ぶ作品となりますので、一押しとは……。ただオイにダチュラの香りを教えた作品、とだけ。
ずっと綺麗な画が続いてて、会話劇が多いけどもずっとそれを見ていたいと思える確かな技術からくる説得力と、ずっと続くおどろおどろしい京極夏彦作品特有の雰囲気、心地のいい気持ち悪さ、、、また見たい、、、
@zxb_y6本だったら伊坂幸太郎…京極夏彦… 悩む🤔 最近のアニメならダンジョン飯! かなり昔ならバッカーノ!
京極夏彦「狐花 葉不見冥府路行」読了。まず装丁に魅入られる。その美しさが本編への没入感を更に深める。「絵になる」場面描写も多い。物語のテーマが「幽霊」というのもあって、さぞ舞台映えするだろうなと。最後まで読み、寂寥感を引きずったまま巻頭へ戻ると、より悲しくなる構成も見事。
京極夏彦が初めて脚本を手がけた歌舞伎『狐花』を観てきた!京極作品ではお馴染みの中禅寺の曾祖父が主人公。 七之助の幽玄美が堪能できて満足✨ あと、曼珠沙華など全体的に赤を多用した舞台演出が妖しく綺麗だった。物語はドロドロした人間関係渦巻く感じで、和風ミステリーらしくて良かったな。 pic.x.com/bvuhmzb8ze
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京極夏彦
個人的に、参騎は筆の件が早々に開陳されたのが良かった。正直、花影のときは散々引っ張ってそのオチ…?と思ったので(すいませんすいません)。いや、京極夏彦とか森博嗣とか、視点で楽しむ小説なら良いと思うんだけど、舞台ではあんまり…謎を引っ張ったわりには盛り上がりに欠けると感じるので。
@bookeventnavi小野不由美さんの 『ゴーストハント』 『残穢』『緑の我が家』 小野主上が書くものは漏れなく面白いです☺️💓 ゴーストハントは記憶をリセットしてもう一度読みたい作品です 京極夏彦さんの絵本 『いるのいないの』 はすごーく短いのにぞわっときます、天才😱
京極夏彦さんの代表するシリーズ妖怪時代小説「了巷説百物語」(おわりのこうせつひゃくものがたり)圧巻の1152ページ。厚さ6㎝もあります。 巷説百物語シリーズ最厚の作品です。 pic.x.com/7zjedoubtx
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京極夏彦
難しくて分厚くて入りにくいって言われがちな京極夏彦作品だけど、ルーガルーはライトノベルみたいな少年少女がわちゃわちゃする近未来SFだし、どすこい(仮)はコメディ全振りでめちゃくちゃ笑ったし意外ととっつき易い所有るよ!ただし厚いことは厚い。
京極夏彦『今昔百鬼拾遺 鬼』読了 (河童と前後してしまったけど) 最初に「犯人はこいつだ!」と思ってから結末に至るまで、考察が止まなかった。美由紀チャン、しっかりしすぎてて泣ける…絡新婦の理読み返そうかな…
「狐花―葉不見冥府路行」京極夏彦著 舞台用の脚本のノベライズなので、京極氏の小説としては非常に短く感じた。ただ内容は「了巷説百物語」で初登場の中禪寺洲齋の個人的なことにグッと迫る内容でもっと小説でじっくり読んでみたかったというのが本音。 また中禪寺洲齋をメインにした小説を希望 pic.x.com/wuedbavrgi
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京極夏彦
京極夏彦作品、トライガン、モノノ怪…など米津玄師にテーマソングを作ってもらいたい作品多いんだけど、絶対こっち来てほしくない 情緒と解釈焼き滅ぼされる未来しか見えないから、来てほしいけど来ないでほしい
京極夏彦本が3冊、シューベルトとブルックナーとジョージ・セルの伝記。 これらをお盆休みに読もうと思っていたが、初日に葬送のフリーレンのアニメとマンガにどっぷりつかってしまった。この底なし沼から引っこ抜く魔法を誰かかけてくれ~、自力じゃ無理w
図書館の魔女読み終わってた。すごかった……読む手が止まらなすぎて職場で休憩中にもむさぼるように読んでた。「変なミステリの賞」というパブリックイメージにはそぐわないけど京極夏彦の系譜ではあるから紛れもなくメフィスト賞作品ではある……!だから京極夏彦受賞してねえって!おもしろかった! pic.x.com/dl3kgraw6h
私のような映画について無知な人間にも非常に面白い記事でした。 犯罪の動機について、京極夏彦先生の『魍魎の匣』でも、動機なんてものはないんだということが語られていたのを思い出した。 x.com/SyoCinema/stat…
なんか昨日ぼやぼや言ってたけど5期の続編とか一刻堂スピンオフアニメ(脚本キャラデザCV京極夏彦)とかゲゲゲゲゲゲの映像作品とか発表されたら全然手のひら返すと思います。
京極夏彦作品を勧めるときに鈍器本ではないから読みやすくておすすめ!というのがあるの好き
@signo126これ!結局手にできてないけど気になってたやつ!!! 続編なら先にこっち読まねばだね、教えてくれてありがと!! 京極夏彦の「巷説百物語」シリーズ前にも勧めたかもだけどぜひ!!!
京極夏彦作品を1から読んでるけど・・・さすが・・・読みやすすぎる
京極夏彦さん脚本の狐花🐺歌舞伎というよりは、江戸時代を背景にした舞台といった感じで、非常に言葉もわかりやすく観やすかったです✨ストーリーも面白くてあっという間でした。今回は初の東側からの鑑賞。個人的には西側からの眺めの方が好きだな😄
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京極夏彦
京極夏彦作品わんさか刊行してひーひーしてる。嬉しい。
片岡凛さん演じる美佐江が登場するとその場の空気に飲まれてしまう。京極夏彦作品に雰囲気が似てると言ってる方がいたけど、怖いのにこのまま飲み込まれたくなる危うさがある。今週も見入って会社に遅刻しかけた。
京極夏彦「姑獲鳥の夏」読了 成程、この作品が原点にして頂点といった人の気持ちが判った。他の京極作品には無いような寂寥感や美しさを文中に感じた。あと偶然なのかもしれないけど、「鼠」「狂う」「骨」「蜘蛛」などのちの作品を連想させるようなキーワードが多かったように感じた。
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京極夏彦
京極夏彦『虚言少年』 実は京極夏彦作品初めて読む、百物語の人っていうイメージしかない 小学生がわいわいしている話だが、そのわちゃわちゃ感がたまらなく面白くてくだらない、大人が読むズッコケ三人組って感じ にしてもケンゴくん賢すぎない?
八月納涼歌舞伎「狐花」観劇。原作本は未読だけど歌舞伎とは異なる京極夏彦の世界が確かに再現されていた。 膨大な台詞劇をこなす役者と幻想的な舞台装置を作り上げた裏方、歌舞伎界の底力を見せつけられた。 女形にそれぞれ個性があり、新鮮。七之助の妖艶さ、染五郎が難役に挑んで、皆いい。 2階団扇
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京極夏彦
この選評もなかなかスリリングだけど、ちょうど京極夏彦が審査員に加わることになった年の江戸川乱歩賞。 他の審査員からは総じて好評なのに(実際にすごく面白怖かった)、なっちだけ、民俗学の基本を勘違いしていて話にならない(意訳)みたいな選評で、今思い出しても背中がゾクゾクする x.com/chikuzen_1982/…
やばい!めっちゃ京極堂だ!幻想的で歌舞伎との相性良すぎる! 京極夏彦って舞台にできるんだなって感動してる!
京極夏彦の作品では、殺人の動機はあまり強くない。「たまたま機会があったから」という事件が多い。 現実はどうだろう。
本日、第三部の「狐花」でした! 京極夏彦先生の書き下ろし脚本、百鬼夜行シリーズの世界観(物語には中禅寺秋彦の曽祖父が登場)が見事に歌舞伎に落とし込まれてて、舞台セットや演出がとても美しくてとても素敵でした( ;ᵕ; ) 歌舞伎座も初めて入った!!!
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京極夏彦
姑獲鳥の夏/京極夏彦 ついに手を出してしまった百鬼夜行シリーズ第一弾。読む鈍器と呼ばれるほど極太な怪奇ミステリ小説。 本作を一文で表すと、壮大で重厚な超絶怒涛のバカミス作品。バカミスなんだけど、伏線と物語の緻密さが正気の沙汰ではなく、至極のエンタメ小説に仕上がっている。傑作。
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京極夏彦
脚本京極夏彦の歌舞伎、筋書きが京極作品すぎる&舞台のスケールが一大エンタメすぎてかなり最高
松本幸四郎、京極歌舞伎「狐花」初日迎え「暑さより、もっと熱い舞台を」京極夏彦氏も太鼓判「見事に小説の行間を埋めてくれた」|Infoseekニュース news.infoseek.co.jp/article/hochi_…