京極夏彦 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
京極夏彦作品も英訳されてるんだね?かなり大変なんじゃないだろか。
@mamh0203 私は京極夏彦に人生を狂わされました(語弊)
映画最高でした、同じメンバーで続編してほしいですね…
先生の本は全部ハードカバーで集めたいんですが、文庫本になってらやつもあって集め出すとキリがないんですが、どうしたらいいと思いますか?
@hikaritoys いやー、失敬失敬。狐が好きなもので少々興奮してしまいました。割と妖怪も好きで。京極夏彦先生の本など読みますし…。
作家さんのペースでリリースされる作品を大人しく待ってるタイプです!署名集めたり決起集会したりしませんので!ご安心下さい!
答えを言いますと、原作者自ら声優としてラスボスを演じたテレビアニメは『京極夏彦 巷説百物語』(2003)、原作者自ら俳優としてラスボスを演じたテレビ特撮は『木曜の怪談 七瀬ふたたび』(1995~1996)です。
狂骨の夢 読了
面白かった、京極夏彦の作品はいつも前半は気持ちの悪い話でも最後の謎解きですっきりして切ない気持ちになる
時間かかったけど、全部読めてよかった
次の作品読む前にもう一回読んで伏線回収しよう
人間がその才能を余すところなく使い尽くして捻り出した奇跡みたいな作品
↑これをポンポンと生み出す京極夏彦は何?
篠たまき先生の作品、書籍化してるもの(人喰観音、やみ窓、氷室の華、月の淀む処)は一通り読み終えた。緩やかな破滅の美、良すぎ〜。特に『人喰観音』は今年読んだ本のベストになると思うし……布教したいので文庫化してくれると嬉しいな(帯は京極夏彦のままで…)。
ほう!
様々な京極本のカバーを紹介し、携わった人々のコメントを掲載。また、読みやすさをもたらす「版面デザイン」の秘密や、様々な形でビジュアル化された京極作品にも触れている一冊なんですね
ビジュアル&デザインで愉しむ 京極夏彦の世界 « 書籍・ムック | 玄光社
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京極夏彦
姑獲鳥の夏/京極夏彦
再読しました。読み進める中で少しづつ内容は思い出してきましたが改めて衝撃を受けました。本当にすごい作品だ。
常識とは何か…
一旦物事を一方から見てしまうと他の見方が出来なくなってしまうことがあるよなぁ…
柔軟な思考を持って生きていきたいものです。
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京極夏彦
@su_dutch あ〜〜アニメ「豆富小僧」ってあるのね〜原作・京極夏彦w
まあ〜可愛い話やね〜
妖怪って土着民話だから生活感ありますよね〜
ただ、
「どろたぼう」はムチャ怖かったw
あれは無理w
@otama02s ナウシカの漫画版は絶対1度は読んで欲しいです。
上橋菜穂子の水の精霊シリーズ、獣の奏者シリーズ、小野不由美の12国記シリーズは出来たら読んで欲しいです。
後、映画見た後でいいから飛ばし飛ばしロード・オブ・ザ・リングも読んで欲しい
ホラー好きなら京極夏彦の京極堂シリーズとかもオススメです
京極夏彦とゴーストハントで育ったから、心霊系の動画真剣に見ちゃう。楽しい。
考えさせられるホラー映画あったらおすすめしてほしいな!
YouTuber出てくるやつ以外で!
【ビジュアル&デザインで愉しむ 京極夏彦の世界/京極 夏彦】圧巻!
ペラペラめくると、その世界観に
一気没入!
いままでなかった京極夏彦さんの
ファンブック!
もちろん京極さん作品のインパクト… →
@olioli_kuma 小説限定なら
ラノベ系)ロードス島戦記(水野良)、スレイヤーズ(神坂一)、卵王子カイルロッドの苦難(冴木忍)、風の大陸(竹河聖)という90年代物がやっぱり起源ですかね。あと田中芳樹全般。
ほか色んな意味でガチ)京極夏彦・東野圭吾・小林泰三作品全般、ですかな(゚∀゚)
”最終的に作品を完成させるのは読者のみなさんですね。
本を買ってくださった方に読んでいただかないと、小説は完成しません。
最後に本作りに参加するのは読者のみなさんなのです。”
📚💖👻
『「おばけ」と「ことば」のあやしいはなし』
京極夏彦講演集
小説は家守綺譚とかがおすすめ
京極夏彦作品はおすすめだけどおすすめしにくいから絵本から始めるといいと思います
中禅寺さんちも名前が借り物だけれど(京極夏彦作品)、元ネタのお陰か皆の名前が古臭くて好き(謎の自画自賛)
雑誌は月刊ムー、男の隠れ家、旅の手帖は毎月マスト😆
漫画は基本的に完結物しか読みません。
(一気読みが正義との偏見あり)
小説は京極夏彦さん〜赤川次郎さんと色々物色してます。
最近は京極夏彦さんの作品は漫画版(小説は頭がバグりそうになる💦歳のせいかな?)
@mesopotamin 京極夏彦、コスパ最高☆ってならんよな
中学〜高校にかけて京極夏彦作品ばっかり読んでたら活字にも強くなるわな
@aquamintdays めちゃくちゃおもしろいよ!
世界観も作り込んである!
ただ、この人の作品は漢字がすごいから、それが苦手な人は無理やと思う!
あくあちゎん京極夏彦読んでたからいけるやろ…ておもうけども🥹
とりあえず最初の「月の影 影の海」からどぞーーー(十二国記沼に引き摺り込みたい)
「魍魎の匣」
宴の支度に行く前の、小休止。まぁそれでも文庫版で1000Pを超えるのだが。京極夏彦の出世作。が、後のシリーズを読んでいると、いい意味で薄味に思える。だからこそ、万人に勧めやすい。映像、舞台化もされていることもその証明だろう。おすすめですよ。まぁぶ厚いけど
京極夏彦先生の作品をまだ読んだことないけど、鈍器になるのは途中からですか?最初から鈍器?
京極夏彦作品がライトノベル区分に入れられることに未だに納得がいってない
主に物理面で
で、条件の揃った山を押さえた豪族が大きな力を持って地域の支配者となり、郡司に任命されたりする。(国司は大和朝廷が任命するけど郡司は国司が任命してた)うーん面白い、楽しかったなあ!
韓国や中国の歴史ドラマや、京極夏彦の小説やマンガ『日出処の天子』が頭の中でぐるぐるしてる…🤩
入りきらなかった作品たち
ラピスラズリ幻想/山白朝子
狂骨の夢/京極夏彦
首無の如き祟るもの/三津田信三
感応グラン=ギニョル/空木春宵
人喰観音/篠たまき
春琴抄/谷崎潤一郎
暗黒館の殺人/綾辻行人
儚い羊たちの祝宴/米澤穂信
〔少女庭国〕/矢部嵩
いつか明ける夜を/川野芽生
それまでも本読んではいたけど本格的に活字中毒になるほどのきっかけとして本格的に読み始めたのが京極夏彦と魔術士オーフェンだったのは自分の中の語彙の形成として個人的に強かったな。秋田禎信作品はけっこう普通に豊富な語彙で作られてるよね。昔のラノベと言ってしまってもいいのかもしれないが。
『きのう何食べた?』新刊ようやっと読了。
最近は小説もまんがも、読むのに気力体力のいる作品に取りかかるのに気構えがいるのが情けない。
若い頃は京極夏彦のあれやらそれやら、1日もあれば読めたのにな。
『池波正太郎の銀座日記』の最後の記述が思い出されて、自分の老いを自覚する
@mwjsince1947 一晩経ち思い出した作品があります。高木彬光「大東京四谷怪談」、京極夏彦「嗤う伊右衛門」。いずれも四谷怪談を題材にしており、お岩さんは髪を櫛でとくと毛髪が抜け落ちてしまうので。
京極夏彦のルーガルーやっと読み終わったけど序盤中盤が微妙だけど終盤最高なのやっぱ京極作品だよなぁって
読み直しが楽しいけど初見にはキツいってこの型は
まあでもやっぱ京極堂の新しい話が読みたいなぁ
兵庫いいね
京極夏彦さん、朝読で読んでました
巷説百物語がアニメ化されて知りました
@KomoChibo ミステリーになるかわからんが
京極夏彦氏の【京極シリーズ】
小野不由美氏の【屍鬼】
貴志祐介氏の【新世界より】
は、アニメやコミックになってるから入りやすいかも😄
我が君が「産女」ですぐ妖怪って言い当てたの凄い鬼さん度アップで好き
でも産女(姑獲鳥)って京極夏彦作品とかでしか日本人も知らんくない?映画にはなってるけど外国で有名かは分からないし、それだって妖怪自体が出て来る訳ではないし…
ただ化け猫って呼称も知ってるし妖怪名称に知識が…?
@moennosakana 京極夏彦、巷説百物語のアニメ面白いよ
作品は大部で、一冊が分厚い。千ページくらいある。京極夏彦作品もそうだけれど、その分厚さがいいのだ。キャラクターが生きていてずっとその人物たちを観ていたいから長くても全く気にならない。むしろ残りページ数が少なくなってくると悲しい気持ちになってしまう。まだジャックを観ていたいのに。
@infinity09_17 アニメ版の魍魎の匣いいですよね~!!できたら漫画版も……そしてできたら原作も……京極夏彦はいいぞ……!!
京極夏彦作品を初めて読んだのは高2のときにこれ(講談社ノベルス)を本屋さんで見かけて前知識は特になくポップ買いしたのがきっかけだけど、今見ても17歳の自分がなんでこの渋い表紙のレンガみたいな分厚い本を手に取ったのか不思議…でも今も若い女性読者多いよね🤔
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京極夏彦
京極夏彦曰く、「「おわり」がたくさん書ける人が天才」とのこと。兎に角、1つでも多くの作品にトドメを。
@xxx
文学作品の話をして思い出しましたが、江戸川乱歩の「芋虫」が秀逸なんですよね。短編ですが、あれに勝る作品に未だかつて出会ったことがありません。京極夏彦の「鬼談」もよかった。鬼にまつわる短編集ですが、人間の醜い部分に触れられる。まぁどちらもグロテスクなので人を選びますが。
@miomio_mochi おひさです。
こちらの京極夏彦先生のインタビューでの『怪談』への向き合い方、面白かったです。
『怪談えほん』特設サイト|岩崎書店
@saxeblue 京極夏彦の『魍魎の匣』でも、登場人物の一人がこの地域出身という事で、描写されるシーンが原作とアニメではありました。
ちなみに京極夏彦は自作品でも小説文を頭で映像化することはなく、文章通りにはどうやっても出来ない行為を書いたりするらしい。
が、文章の流れの方を重視するので別に気にならない、とか。
実は一番好きなホラー小説『成人』なんですよね。京極夏彦の作品だからってわけじゃなくて、純粋に。長編でも短編でも私のベストを掻っ攫った京極夏彦、存在がデカすぎる。
@TYPHnUn9IokGOSZ 京極夏彦作品に出てきそう。🤗
@KFa2LCN9u1Hklel ああ、パターソンにも出てましたね。
ゆっくり映画三昧もしたいなぁ。
最近はアマプラでシャーロックホームズを晩御飯見ながら食べてます。カンバーバッチなかなかよろしくて☺️ あれ?何の話だっけ?京極夏彦でした😂
最初見たときはボリューム感に怯んだけど、なんだかんだ読んでおいて良かった京極夏彦。魍魎の匣ならアニメも映画もあるし美しい女も出てくるし、姑獲鳥の夏はなるほど仏教(派生もあるよ)で宗教概念分かりやすくて面白いし、なんだかんだで単話完結としても読めるので厚くても大丈夫(?)
@bari_cof_book Brain Valley 瀬名秀明、魍魎の匣 京極夏彦
の二つがある時点でハイレベル感が凄いです。
ちなみに、お勧めなのがあります。梅原克文
二重螺旋の悪魔(上下巻)です。SFでありながら
if(もし~なら)も想像させる作品です♪
















































