京極夏彦 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ZuSx0g @pXSW6fCt0PxC7xf 私の尊敬する京極夏彦先生は「作者の手を離れたら別の作品、映画も楽しかった」とご自身の作品に対して語っておられました。
井上先生はそれとはまた違う考え方だからご自身の手で仕上げた。
その原作者の意識を受け入れる技量がないなら見に行かないという選択肢で良いと思います。
おはよぉฅ^бωб^ฅ
妖怪紹介しようかい🤭🪬
塗仏
身体の色が真っ黒で目玉が飛びだしてたれている、異様な姿のお坊さんの妖怪
突然仏壇から姿をあらわすとも言われていますが、正体は定かではありません🫠
京極夏彦さんの作品に
「塗仏の宴」があります🪬
今日もよろしくです✨
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京極夏彦
中学生のとき読んだルー=ガルー(京極夏彦)に、人間の容姿がアニメ調にデフォルメされて見えるという登場人物がいた。脳が既知の絵柄を参考に変換を行っていて、そうして見えた世界を自らの作品として描き出しさえする彼女の存在は、冒涜であると非難を受ける。
『京極夏彦の世界』読了
最近はめっきり小説を(一回で)読みきれなくなった、、、
『鉄鼠』や『絡新婦』を一晩で読んでた二十代前半の集中力は何だったのだろうか?笑
『どすこい』や『南極』みたいな作品の令和盤をまた描いて欲しいね
京極夏彦の巷説百物語、読んで。アニメもあるよオタクが好きなやつだよ
姑獲鳥の夏は読んだよお〜。面白かった。初めての京極夏彦だったから事の真相や物語の締めくくりが新鮮だった。あと舞台が近代日本なので雰囲気がとてもよい。
本の話。
最近、また地元の図書館に通い始めた。目当ては、怖い絵本(某ドラマの影響です)
こないだ借りてきたのは、
・京極夏彦「でんでらの」
・京極夏彦「ことりぞ」
・京極夏彦「あずきとぎ」
・恒川光太郎「ゆうれいのまち」
・佐野史郎「まどのそと」
・大野隆介「雪降る夜の奇妙な話」
書楼弔堂-炎昼-/京極夏彦
細かな描写から「あの方かな?この方かな?」と推測するのが面白い作品。特に乃木さんについては別の本で知ったばかりやったからより楽しく読めた。「泣いたように笑う」とか「坂の上の…」とかいう表現がさながらで、感慨深いというかなんというか…好きです。
京極夏彦、櫛木理宇、雨穴、綾辻行人、湊かなえ(敬称略)
なんかが好き。
最近は雨穴さんと櫛木理宇さんの作品読んでる。
単に京極夏彦先生を「くわばらくわばら」言わせた作品が気になって観ただけです。
小学生の時から10年以上新選組のファンだけど、
京極夏彦氏の「ヒトごろし」を読んで本当に感動した。
面白さ、考察の深さ、知識量…全てがエグい。読書感想文100枚かける。
…そしていつもの様に中身と同じ位に厚さもエグい。
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京極夏彦
[322冊目]
"絡新婦の理" by 京極夏彦
学校に現れた堕天使と、世間を震わせる目潰し魔。二つの事件が蜘蛛の巣のように絡み…
天才的な犯人との戦いが繰り広げられ、始終緊張感が漂う最高の作品でした。読了し、作者の構成力に脱帽しました!
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京極夏彦
2024年の読書、活動計画。メインは皆川博子様と山田風太郎と京極夏彦先生を読み進めていく。あとはホラーを洋邦問わず網羅的に読む。映画と漫画とドラマとゲームのホラーも1個1個潰していって、ホラーの絶対的な経験値をあげる。長編と短編の執筆は一年中継続していく。キープ・オン・ホラー!
お高いけど興味深々
京極夏彦さんが作品中で仏教と儒教の関係について書いていて詳しく知りたいなと思っていたのだけど
しかしいい本はお高い
お値段以上の内容だという確信はあるけど余裕がないと買えないな
フェスやツアー一本分くらいか
うーん
冷静になると「京極夏彦と森博嗣と西尾維新と舞城王太郎と辻村深月を排出してる賞」で、そこに何作か自分にあわない作品があったくらいではめちゃくちゃ言われる程の事ではない気もするんだよな。普通もっと打率ひくいまである。
どっちも京極作品なことに、私の知識形成に対する京極夏彦氏の影響の大きさを感じる……
京極夏彦さんの講演良かったよお
アニメの鬼太郎とか観ていた人はぜひご覧あれ!
大昔に、京極夏彦「怪」ってやつが田辺誠一さん主演であって、
それに白塗りあったよなーって思い出したけれど、あれはドラマだっかもしれない。
全部妖怪のせいにする必殺仕事人のような話だった気がする。
すごい面白かったような気がする。
まって雨鯨さん京極夏彦綾辻行人読者ですか?綾辻作品全巻持ってるくらい読んでますぎゅぎゅぎゅ…
そう…
なの…?
いやまあとんでもトリックも魅力ではあるからなあ
とはいえ個人的には京極夏彦の「通り魔」的殺人の発想も結構好き
あれも人間的ドラマだと思うんだよな
唐突な呟き。京極夏彦さんが好きなんだけど、対して超絶嫌いな作品を書く作家も居る。
おしゃれ好きな熱烈なファンが多くて、路上駐車して買ったパリジャンをダッシュボードに置いて、何故か唐突に見返りなくセックスしてるような作品と、それすらジョークだってスカしてるイカれたファンごと嫌いだ。
起きる直前に見た夢に、この世には存在しない京極夏彦の短編小説が出てきた。なにこれ、やばい…!と思ったのだけど読む前に目が覚めてしまった。しばらく悔しくてしょうがなかったけど、冷静になって考えると私の頭が作り出した架空の小説だから京極夏彦が書いたわけじゃないんだよな…じゃあいいか…
もう何度も何度も言ってるけど、向井くんの土方好きすぎるんだよねぇ。
ただ粗野で厳しいだけじゃない、優しさもある、ちょっと柔らかい美しい土方。
ドラマ見た後は半年くらい新選組から抜け出せなくていろんな小説読んでました(京極夏彦の「ヒトごろし」がめちゃくちゃ好きだった)
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京極夏彦
京極夏彦、東京ドーム50個入るサイズの風呂敷広げて最終的には其れを畳んで折り鶴折ってる。最高のミステリ作家だよ。
京極夏彦展を見るためにはるばる倶知安まで行ってきた。行く途中に見えた羊蹄山がとても美しい。そしてなぜか季節外れのふきのとうも。
展示ではずっと気になっていた高校時代の作品も見ることができ、たっぷり時間をかけて作品を堪能した。高校時代の自分に自慢してやりたい。
今月27日まで。
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京極夏彦
ここに「姑獲鳥の夏」が入っているのは、作品を読んで衝撃を受けたのもあるけど、書店員時代にノベルスの京極夏彦専用紙カバーをひたすら折っていた忘れられない鮮烈な記憶も影響しています(ぇ
匿名の質問を募集中✨
こんな質問に答えています!
・ぽぷらさんの忍マヨで救われた者です。 ぽ...
・ちゅ~~~!!!
・なんとなく京極夏彦作品、特に百鬼夜行シリ...
などなど...
楽しいムーミン一家とWILD ADAPTERと京極夏彦作品(百鬼夜行シリーズ)がわかるヲタクを探しています
嗤う伊右衛門という京極夏彦が原作の作品、本、映画ともに初めて目にした時からラストシーンが脳裏に焼きついている。添い遂げるの完成形。
パッと思いついたもの
有栖川有栖「46番目の密室」
北村薫「冬にオペラ」「鷺と雪」
京極夏彦「鉄鼠の檻」
かなり前に読んだものばかりだけれど、冬というとこれらの作品かな。
@paradise_0104 活字がしっかり読めてるのスゴイなぁ📖
俺はマンガじゃないと(笑)
京極夏彦の作品も
マンガ版を読んだし(笑)
おはよぉฅ^бωб^ฅ
妖怪紹介しようかい😉🪬
陰摩羅鬼(おんもらき)
巨大な鳥の姿の妖怪で、十分な弔いを受けられなかった死人の気が妖怪になり、なまけものの僧侶のところに現れたそうです😱
京極夏彦さんの京極堂シリーズに「陰摩羅鬼の瑕」という作品があります
今日もよろしくです🪬☀️
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京極夏彦
東西ミステリー国内作家MY評価のデビュー作カテゴリで『翼あり闇』と並ぶのは、京極夏彦『姑獲鳥の夏』、北村薫『空飛ぶ馬』、高木彬光『刺青殺人事件』あたり。
出来はかなり良いけど、後に乗数倍良い作品をモノにしてるため、デビュー段階では処理出来なかった粗が見えて評価がキビしくなるゾーン
そう言えば、京極夏彦の百鬼夜行シリーズ(どの作品か覚えていない💦)に榎木津が入江たか子の化け猫映画を観たという描写があったような🙄
いつか、京極夏彦さんに会いたいなあ
あと、伊坂幸太郎さんと今村夏子さんと、木皿泉さんにも会いたい
握手して、この手でこの作品書いてるんだぁとほこほこした気持ちになりたい
とか言いつつ初期メフィスト賞好きに薦めるには西澤保彦作品で
あと雑誌メフィストに掲載されていた小説で一番面白いのは竹本健治先生の『ウロボロスシリーズ』です
うんちについて真剣に語ったり京極夏彦が京極堂みたいなことしたりトリック芸者シリーズだったりする作品です
"岡本綺堂、江戸川乱歩、横溝正史、夢野久作、海野十三、久生十蘭、戸川昌子、小野不由美、綾辻行人、京極夏彦などのミステリの代表的な作家の作品はもちろん、四代目鶴屋南北や芥川龍之介、「故人サイト」やゲーム「逆転裁判」シリーズなどのテクストに潜む怪異を丁寧に分析する"
今日はお休み。京極夏彦を読むか…CLAYMOREを読むか…ハガレンを読むか…。特撮映画を見るか…。悩む。
奈須きのこが京極夏彦、上遠野浩平フォロワーなのは当然として、冬目景作品にも影響を受けてそうではあるよな……。
@radical_t2 そんな作品もあったんですね😳前は伏線の張られた京極夏彦とか好きで2度も3度も読んだりしましたが、最近は初回で躓く事も多くなってしまって😓リタイアして暇を持て余すぐらいになったら、また観たり読んだりに勤しもうかと😆
京極夏彦『魍魎の匣』読了。中学以来久々に読んだが、矢張り滅茶苦茶面白い。何より中禅寺の語り。下手な哲学書の何倍も上手く我々の常識と偏見を崩してくれる。そして文体。漢字が多くて仰々しいはずなのに何故こんなに読みやすいのか。自分の読書体験の基底にある、大切な作品だと再認識できた。
例えば京極夏彦先生の「今昔百鬼拾遺 天狗」はフェミニズムをテーマに含んだミステリーなんですけど、あれはかなり冷蔵庫の女だからね。犠牲になる女性に対する悲しみを書くと冷蔵庫の女になる訳だけど、作品がフェミニズムに優しければ除外なのかな。そんなの……判定する人によるじゃん……
HUNTER×HUNTERの執筆遅いって思ったこともあるけど、小説かなり読んでた頃からのファンである京極夏彦さんは、「邪魅の雫」以降、京極堂シリーズ16年出してないこと考えたら全然待てる気がしてきた😂
生きてるうちに続編読めるかな😅
京極夏彦先生の作品は本人デザイナーやってたのもあってまじでページ跨ぎとかないから版面綺麗で読みやすい















































