伊丹十三 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@XMMWOB8JUZ84aCN伊丹十三監督の映画(たんぽぽ)で歯医者帰りの男(山崎努)が子供に食べかけのアイスをあげるシーン……アレがダメなのか⁉️
@AxMJqjdkKEn5M2d伊丹十三作品を心待ちにしてんのよ💦
生きる(1952)観る前のイメージと全然違い、ただ主人公の姿に感動するだけじゃ無い皮肉なお話だと思った。伊丹十三の「お葬式」の様な通夜での人間模様とか(藤原釜足はお葬式にも出ていた)主人公を怖がる小田切さんとか、口ばっかりで変わらないお役所仕事とか、何とも苦みが残る映画だった。
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伊丹十三
@M16A_hayabusa有名な話。映画監督・俳優の伊丹十三やノーベル賞作家・大江健三郎の妻君の御父上。 日本人が封建的思考を未だ抜けていないのが、私自身理解不能です。 恐らく、ですが教育水準が現場で定義されてしまったからでは?と推察。1教室定員が明らかに多すぎます。15人定員で科目担任がベスト。
傑作揃いの今敏作品の中でも「ゴッドファーザーズ」が特に好き。 この作品を見た時、今さんは伊丹十三の後継者じゃないかと思った。 人の汚さイヤラしさみっともなさを容赦なく見せつけた上で、それをひっくるめて全肯定してみせる剛腕なハートフルコメディ。 もっと今さんのコメディが見たかった。
『マルサの女』(1987年)の方が映画としての完成度は高いし、伊丹十三監督作品の最高傑作だと思うのだが、バブルの時代における「狂気」の描写は『マルサの女2』の方が強烈に印象に残る。 もっと再評価されるべき作品だと思います。
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伊丹十三
家でトイレしっかり済ませてたのにバスの中でお腹が痛くなってしまって、お腹伊丹十三...とかくだらんこと考えてたらマジでお腹痛くなって大変だった。伊丹十三映画だったら確実に漏らしてた。
昔に見た伊丹十三さん作品を思い出させてくれました。皆様是非
@pfc_ojisan伊丹十三監督の映画はおっっもしろいから好きです😇笑笑
伊丹十三の映画の話かな?
一時期の(メディアで大々的にプロモーションする)邦画が伊丹十三みたいな喜劇とは名ばかりのコント映画ばっかりになってしまったのと似てる、気がしてる
ふと高倉健の出てる映画で見逃してるの多いよな…と思いとりあえず借りて観た『居酒屋兆治』高倉健と加藤登紀子のやってる居酒屋のカウンターに伊丹十三、細野晴臣だけでなく原作の山口瞳や山藤章二等遊びに来てそのまま出演しちゃったりしてサブカル色豊かすぎだろうと🎥 youtube.com/watch?v=Qov5og…
映画『タンポポ』を観た。こんなキュートでチャーミングで変で面白い映画作れるの、伊丹十三すごい!卵黄シーンで爆笑した。めちゃくちゃ良い🍳 このナルトシーンも最高🍥
@ddg175myoukou88他1人伊丹十三作品には欠かせない名脇役でした。 「ミンボーの女」では、名門ホテルのフロントマネージャー役で、大変凛々しい役を演じておられました。 「大病人」でも末期癌の患者役で素晴らしい名演を披露されていました。
今日4月9日は俳優 三谷昇さんのお誕生日です。昨年1月逝去され、ご存命であれば92歳になられます。特異な風貌から悪役も多く、男性ながらも「宇宙からのメッセージ」カメササ、「宇宙刑事ギャバン」の魔女キバなど妖婆の役も多数。その他深作欣二作品、伊丹十三作品の常連としても活躍。
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伊丹十三
伊丹十三の「たんぽぽ」を何十年ぶりかに見直す。 ほぼ卵黄のシーンぐらいしか印象に残ってなかったが、この映画が西部劇の流れをくんでいると知り最後まで感心しながら見た。 俳優がみんな良い。 伊丹十三が亡くなったのが97年と大昔になることもなんだか信じがたい。
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伊丹十三
先月、身内が亡くなり、死去から葬儀が終わるまでの9日間を、わが家をよく知るひとと電話で反省会。 「ドキュメント72時間」のカメラを呼びたいくらいぎゅっとした222時間。いやまて、それが伊丹十三のあれか。そうね、どこのお葬式にもドラマがあるんですよね。
@usagirifleいえいえ。 版権に関しては伊丹プロであるためそこが厄介なところです。 映画の監督を務めた伊丹十三さんは既に他界しておられますが奥さんの宮本信子さんがそれを引き継いでいるといった感じですかね? もちろん血族じゃなくても引き継いでる例は多数あります。
@yogoren伊丹十三監督の作品を彷彿とさせる店名ですね。
「スーパーの女」と「ミンボーの女」をもう一度見たいけど、伊丹十三作品は、どこのサブスクでも扱ってないのよね。困ったもんだ。
@oosakahaoosaka他1人伊丹十三監督の映画みたいだ。
最近の俳優はみんなアンチエイジングだ整形だと見た目をきれいにしすぎて味がない😮💨伊丹十三の映画見ると個性派俳優だらけでおもしろい☺️ねじねじ無いから中尾彬だとわかるのに時間がかかったわ
伊丹十三(映画監督) non-non-bili.seesaa.net/article/502778…
【やってみない検証】 伊丹十三監督の名作映画・『タンポポ』の映像に "浜ちゃんチャーハン()" をCG合成で組み込んだら、くら寿司のレーンは回るのか?! (作・てらにしま サムネイル画像のみ)
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@montanas1968他1人たしか伊丹十三の「たんぽぽ」がこの映画の手法をとった、とか聞いた覚えが…。🧐 「ブルジョワジー〜」は若い頃見た当時、笑っていいのかどうしていいのか分からなかったんですが「面白れぇ〜」と映画館を出た記憶があります。🤔😁😫
明け方まで観ていた映画。 『タンポポ』伊丹十三監督の名作。 The movie I was watching until this morning was "Tanpopo". I have an old friend who worked at a production company, so I watched all of Juzo Itami's movies. Nobuko Miyamoto was so sexy. Looking back, there were so many…
黒沢清監督二作目『ドレミファ娘の血は騒ぐ』にチャレンジ。面白くはないけどつまらなくもない。OPスタッフロールは初めてかな。出演者に伊丹十三がいるのがオアシス…あと麻生うさぎ。大学映研のりの作品は押井守以外で味わった事なかったんで、吉岡は出てこないか最後に出るのかな?って思ってた。
中山8レースから9レースの間に、一応胃の件が快気したということで、福麺のモツ煮とビールで。 ちなみにサービスで明日のスープ素材の豚頭を見せてもらいした。 伊丹十三監督作のラーメンの映画で豚頭が出てきましたが、まさにアレです! 社長曰く明日はスープの量が少なくなるかもと!ご注意を!
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伊丹十三
YouTubeで伊丹十三さんのスウィートホーム観ながらレモンサワー🍋 DVD化されてないホラー映画だからVHS版を買ってダビングしてたけど、YouTubeで観れるなんて時代だなぁ
いまに思えば伊丹十三映画にも通ずるものがある🦉
伊丹十三の映画は独特のノリが好きでレンタルビデオで見てました。 「マルサの女」が好きです😆
伊丹十三監督『お葬式』 生まれて初めて一人で観に行った映画。ドキドキしながらお小遣いを握りしめて劇場まで行った思い出。そして、テレビで放映される映画枠(「◯◯ロードショー」的なの)では観たことなかったような作品で、一気に映画が大好きになった。懐かしい。
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伊丹十三
@8888neoドレミファ娘でのまさかの邂逅✨ なんであの映画に伊丹十三さん出てくれてたんだろうって感じすらありますね😆
@jgdjgdjgdん? 伊丹十三さんのスイートホームとは違い、 アメリカではカルト映画扱いらしいですね。 制作から30年後に米で公開されたそうです。
幼い頃に見た伊丹十三監督「タンポポ」は海岸で白スーツの男が少女の手から牡蠣を食べるシーンに強烈な性的なものを感じてそのシーンしか覚えていなかった。ラーメン屋の話ということすら記憶から抜け落ちていた。 19歳の頃タイトルを知り改めて観てそれから何度も観ている大好きな映画です。
この映画が湯河原で上映された神のお導きに驚く。音楽の中村さんが「伊丹十三さんのマルサの曲がポンと浮かんだんですよ」私「伊丹十三監督は湯河原ですよ」
尾道はお寺が多くて急な坂道を歩いてめぐった記憶があります。大林宣彦の映画を思い出します。対岸の愛媛は伊丹十三ですか。福山も自動車博物館などがありますね。
伊丹万作:中学時代からの友人伊藤大輔(映画監督)の勧めでシナリオを執筆し、1928年片岡千恵プロダクションで監督、脚本家として活躍。時代劇に現代的知性を加味し、風刺時代劇を開拓した。俳優、監督の伊丹十三氏は長男。
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伊丹十三
伊丹十三と覚悟の結婚、夫の急な自殺、「あまちゃん」で名演…“シンボーの女”宮本信子(78)の激動すぎる人生 msn.com/ja-jp/news/ent… 伊丹十三も宮本信子も昭和日本の傑出した才ある映画監督と名優・・・
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伊丹十三
懐かしの名作。その男凶暴につきに続くリラックスしてエグるさすがの北野さん、異彩を放つ野郎の中でも毛色が異なる竹中直人さんが最高にイケてる。伊丹十三監督シリーズもだが、世相に息づいた行き詰まる行き過ぎた欲望、誰得なコンプラ時代を追悼みたいに甦ったギラギラした日本映画。
映画やテレビドラマには沢山ヒントがありますね。伊丹十三の作品にも 集団ストーカーの手口が沢山出てきます。
懐かしの名作、その男凶暴につきにつづきリラックスしてエグるさすがの北野さん。竹中直人さんが最高にイケてる。伊丹十三監督シリーズもそうだが、世相に息づいた行き詰まる行き過ぎた欲望、誰得のコンプラ時代からは信じられないほど日本映画作品がギラギラ輝いていた。
🎬️『お葬式』伊丹十三 妻の父が亡くなり初めて出すことになった葬儀に、戸惑い右往左往する男や周囲の人々の姿をコミカルに描く。 amzn.to/3PaThmj
伊丹十三『大病人』を観る。三国連太郎演ずる映画監督兼俳優が主人公。指揮者のガン患者役が現実になる。これもスラップスティックには展開せず、真面目に撮ってる。主人公は伊丹本人と思うが、死生観は隠れたまま。ニアデス場面は白組のVFXが延々流れ、むしろ生命力感じるトリップ映像に見える。
『お葬式日記』。知恵泉の伊丹十三回を見て懐かしくなり再 文章のファンだったが映画初監督『お葬式』はもちろん封切時に映画館で見て、この人の多彩なキャリアは映画監督するためだったんだと思った。 巻末インタビューにご本人も同じことを思ったのを確認しちょっと涙する。→
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タンポポオムライスって昔からどこかの名店が細々とやってた幻の料理を伊丹十三があの映画で紹介したのかと思ったら、単に伊丹十三の発案なんだってね。単にって言ったら失礼だけど、なんか拍子抜けしちゃった。ちなみにぼくはあれ苦手です。しっかり火の通ったゴワゴワ玉子が大好き。
@owotakuochi伊丹十三も抑えているなんて…!私は映画は見てないのですよね。ゲームのBGMは今でも鮮明に覚えています
チョコモナカジャンボを食べながら伊丹十三監督作品マルサの女を観ています。伊丹十三の映画はもっと評価されるべきだ。版権が高いのか地上波放送も無くなったし、サブスク解禁もしない伊丹十三の映画は平成という時代を色濃く残す映像資料だよ。そしてエンタメだよ。