伊丹十三 インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@yaskaz🍀猫教授「伊丹十三のインタビューみたようだな」 な感じがう~ん🤔わかるようなわからないような! あの感じということで♪
なんだか伊丹十三のインタビューみたようだなと書き起こしてみましたが力不足で残念。管理人さんはとてもいい人でよう喋る人で会話はとても面白かったのです
@t2PrW6hArJWQR5S伊丹十三さんは、「どうして日本人はこんなにも拝金主義になってしまったのか」と映画「マルサの女」のときのインタビューでおっしゃっていました。 瀬戸内寂聴さんも、「戦後の日本人はお金に弱くなった」とある時話されていたのを覚えています。
@hakaima_taka伊丹十三記念館にある「廃仏毀釈」当時の民衆にインタビューするシーンがこれまた素晴らしいのです。現代の普段着で当時にアプローチする演出が、なにかこうテーマを際立たせる効果がありますね。
トノバンは「ボクと細野クンがいなければ日本のロックはあと十年遅れていた」と話していました。氏の全貌を知っていただくには映画はもちろん、これまでの音源を始め関連書籍やインタビューなどを総動員してもまだ足りないマルチな方でした。そういう意味では伊丹十三さんと共通点を感じます
@hikasuこれに関しては、伊丹十三(彼の自殺は暗殺)のやつをのちのち全部貼ります「スーパー民主主義」つまり農家さん→商店 に実弾ほうりこむインタビューですね 牧歌的な時代ですが
さんが愛媛出身だという事は意外と地元でもあまり知られていない。松山東高校の1年後輩が伊丹十三で、愛媛大学中退。小沢昭一さんが松山を訪れた際に地元紙のインタビューで松山の印象を聞かれ、 「僕にとっては松山=露口茂君ですよ。」と答えていた。
ぼくは大学で松家仁之さんの授業を受けて編集者になろうと決めました。エッセイ書く授業もインタビューして記事にまとめる授業もめちゃくちゃたのしかったな。大学でいちばん一生懸命やったことかも。そこで伊丹十三、殿山泰司、色川武大、須賀敦子なども教えていただきました。
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伊丹十三
『伊丹十三の映画』読書中。没後に出たインタビュー集。俳優仲間に接するように、山崎努、津川雅彦らの歯に衣着せぬ批評が痛快。萩原健一もそうだが、脚本をただ演じることを拒絶する。キャラに血を通わせるのは自身。集団芸術の面白さ。漫画で完結すればいいと思ってる人は全部断れよ面倒くさいから。
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伊丹十三
@kozotasaka伊集院は、特にパリーグの 野球周りの偉人たちと ほぼ関わってて 漫画かも沢山インタビューしたり ラジオに呼んで話したりしているので もっと色んなところにでて 語ってほしいよね 伊丹十三の話とかもききたい。
むかし伊丹十三氏がインタビューで渡辺謙氏には早い時期から注目していて(「瀬戸内少年野球団」でも共演した後に)監督した「タンポポ」助演に渡辺氏を起用したと仰っていたな(結局、渡辺氏の海外進出を見ずにこの世を去られてしまったが…)
「(笑)」という表記を発明したのは伊丹十三氏なんだとかいう話で、彼はインタビューの文字起こしが天才的なお方であったのだそうだが、話を伺っている相手が笑うそのニュアンスを、如何にして文章の邪魔にならぬように記述するかの工夫が「(笑)」に結実したのだそうだ
@loveest_pipo「伊丹十三全作品記念BOX」とか出してもいいくらいですよね。宮本、山﨑、津川ら伊丹組のインタビューなど豪華特典付きで!
12月2日の毎日新聞書評欄 「なつかしい一冊」千早茜さん『ヨーロッパ退屈日記』(伊丹十三著・新潮文庫)「話題の本」早見和真さんが『近畿地方のある場所について』(背筋著・KADOKAWA)著者インタビュー『近代美学入門』(ちくま新書)の井奥陽子さん mainichi.jp/articles/20231…
『ヨーロッパ退屈日記』で「スパゲッティの正しい調理法」を指南した伊丹のセンスに当時の人は脱帽した。そのスタイルはいまも新しく、みなのあこがれである。その台所や書棚から、数多くの料理に関するエッセイ、料理の再現、インタビュー等盛り沢山の内容『伊丹十三の台所』title-books.stores.jp/items/649d3e94…
伊丹十三監督全10作品4Kデジタルリマスター版を一挙放送 宮本信子にインタビュー news-d.cashback5review.com/?p=183889
伊丹十三の台所、これはお薦め!食と料理に関するエッセイを沢山再録されてるから初伊丹の人も読みやすいと思う。細川亜衣や息子万作による料理再現や中村好文のインタビューも有り。
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伊丹十三
その一人というのは壇上遼さんの紹介していたデイヴィッド・リンチの自伝的エッセー『大きな魚をつかまえよう』。読みたいな~。映画監督のエッセーと言えば、伊丹十三のも読みたい。あとインタビューだけど宮崎駿『風の還る場所』や蜷川幸雄『演出術』の言葉も好き。
結婚から9年後の宮本信子さんのインタビューを思い出したのでアップしておきます。 伊丹十三さんの捉え方は、読んだ人の立ち位置にあるような気がします。 「カリーフ」(1978/3)
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伊丹十三
伊丹十三さんと宮本信子さんはとにかく何でもよく話し合い、相手の問題だと思う部分は相手に任せ、お互いがお互いに寄りかからない同士だ、といった内容の事をインタビューでよく語っていたことです。 お子さんが生まれてからは皆さんがよく知る人物像だと思うので、誤解しないで欲しいです。
後年、伊丹十三さんとの結婚当初を宮本信子さんが振り返ったインタビューがあります。「おしんのようでした」とのこと。 「週刊現代」(1985/5) その5年後は「あんまり思い出したくない」「今のことを訊いて」と答えています。 「週刊文春」(1990/6)
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伊丹十三
伊丹十三の「お葬式」は当時、伊丹が「親の(伊丹か宮本信子かは忘れたが)お葬式をしてこれは映画になると思った」という発言があったと記憶している。私も劇場で観たけど、送る側でみていた。が、当時の深夜番組「トゥナイトⅡ」で新宿のキャバレーで飲んでいたお客のインタビューを今でも覚えていて
久しぶりにサブスクに入ってない、自分が一番尊敬してる監督の伊丹十三の映画を追っ掛けて観てました YouTubeで彼のインタビューなども見てて、そこで今後は住専や宗教、薬害エイズ、政治汚職などについての映画を作って行きたいと仰ってて、日本は本当に惜しい人を失ったんだなと思いました
某新聞で連載中の橋爪功のインタビュー、伊丹十三と出会ったときの話で、飲んで伊丹の自宅に赴き、「帰り際に知人の柄谷行人さんの本までいただいたりなんかして」という逸話(?)は興味深い。
『ヨーロッパ退屈日記』で「スパゲッティの正しい調理法」を指南した伊丹のセンスに、当時の人は脱帽した。そのスタイルはいまも新しく、いまだみなのあこがれである。その台所や書棚から、数多くの料理に関するエッセイ、料理の再現、インタビュー等盛り沢山の内容。『伊丹十三の台所』(つるとはな)
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伊丹十三
俺の知ってるシネフィルおじさんは蓮實重彦みたいに日本の評論家にブチギレてフランスに留学して鈴木清順の解雇に抗議して北野武とかにインタビューして山田宏一と組んで淀川長治と妖怪大戦争して伊丹十三とか周防正行とか黒沢清とかをバンバン世に送り出し三島由紀夫賞の授賞式で中指立てる人(偏見)
でちらっと見た大江健三郎さんのインタビュー、ご自宅で机に向かってお仕事をしている大江光さんのお姿が。後ろ姿やうつむく角度が伊丹十三さんの面影もあって伊丹万作さんのお孫さんだからかなと。
大江健三郎さんも伊丹十三さんの姿をこのように感じておられたのかな、とふと。
伊丹十三氏の訃報を聞いた
エドワード・サイードさんが送ってきたファクス
100年インタビュー
「作家・大江健三郎」
初回放送 2010年
万平さんのインタビューめちゃ面白かった🤣👍♥️
〝ぼくのお父さん〟伊丹十三ってどんな人? | 特集『伊丹十三』vol.2|ぼくのおじさん
伊集院光さんの悩み躁鬱スレが立って、大江健三郎さんのインタビューが素晴らしかったってレスあるから、
伊丹十三監督の『マルタイの女』すごく見たいのにアマプラにもどこにもない😭カルト教団とテロの話らしい地上波で🙏
予告編 @YouTubeから
マルタイの女に関してはラストの方わざとリアリティなくしてる。
多分これは手抜きとか資源不足とかそういうんじゃないと思うんだよな。
この公開年の暮れに伊丹十三亡くなっちゃってるからインタビューか手記でも残ってない限りは想像でしかないんだけど。
大江健三郎(聞き手・構成 尾崎真理子)の『大江健三郎 作家自身を語る』を読みました。これまでの作家人生を語るインタビュー集であり、対話による「自伝」でした。面白かったです。
自身の作品群、大江文学のルーツ、友人かつ義理の兄・伊丹十三の交友、恩師・渡辺一夫の話等、凝縮してました。
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伊丹十三
@Tori_Corleone 今日は。伊丹十三の『タンポポ』を褒めていたのが印象に残っています。スタンリー・キューブリックの作品についてはかなり辛辣だったようで、『フルメタル・ジャケット』も酷評していました。最晩年のインタビューでは、確か『ブギーナイツ』を結構褒めていたことを記憶しています。
大江健三郎が生前に伊集院光のラジオに出たときのエピソードが流れてきて、語り手(storyteller)としての魅力が存分に出ており、とてもよかったので思わず大江のインタビュー集を。読みやすく、そして彼の語る伊丹十三がかっこよすぎる。
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伊丹十三
シリアスなテーマをコミカルさでエンタメに昇華する。
真摯な問題意識は、世間を上段から見下ろさず、寄り添いながら、気が付けば突然目の前に迫ってくる。
>伊丹十三監督全10作品4Kデジタルリマスター版を一挙放送 宮本信子にインタビュー
大江の義兄は伊丹十三で、ある日伊丹が城の模型を作って「これは君をイメージして作った城だ。後ろにドアがあるのが君らしいと思ってつけたよ」と言われたという話をインタビューでしてて、実際その城の模型も出てきたのがかなり面白かった記憶がある
ドラマはあくまで犯人の視点で進行。インタビューで犯人の声を録音した有名な文化放送の記者は登場しないし、捜査の過程も警察側は非常にあっさりとした描き方。ナレーターの伊丹十三が話に重みを出す
松田優作は本作の上映直前に掲載された
雑誌のインタビューで深作監督の事を絶
賛する一方で伊丹十三監督に対して「山
崎努や三國連太郎の魅力を引き出せてい
ない自己満足だけの無能な監督」と酷評
していたのが衝撃的でした。
『黒沢清の映画術』
神戸の映画狂少年だった頃から”Loft “までのインタビュー形式の自伝。
立教での最初期の蓮實重彦の生徒だった時代の話が面白い。
その一方で、蓮實に心酔をして映画を撮り始めた伊丹十三が、蓮實の評価も得られずに、ヒット作を作り続けていくなかで変貌していく様の凄絶な記述も。
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伊丹十三
昔、バイク雑誌で伊丹十三にインタビューしたとき一言の元「あんなものに乗りたいなんて言う気持ちがわからん。クダラン」と拒絶。
「そこまで言うなら乗一度乗ってから言ってくださいよ!」と言われ終了したが、それを読んだ友人の戸井十月に「乗ってみてから言わないと!」と言われバイクに乗った。
伊丹十三監督全10作品4Kデジタルリマスター版を一挙放送 宮本信子にインタビュー
@tsuisoku777 ご無事で何より
切り付けられてこの様にインタビューを受けて話す姿は映画監督に伊丹十三さん以来
むかし、伊丹十三がこの村の人たちにインタビューをして、その内容が掲載されている著書があります。書名は失念しましたけど。
「目の前のこの人の話を、自分の狭い枠に収めてしまうのは、つまらないということです。」
村上春樹さんや星野道夫さん、伊丹十三さんなど錚々たる人たちと仕事をしてきた編集者であり、現在は小説家の松家仁之さん。第6回「おもしろいインタビューとは。」(担当奥野) https://t.co/Qu36nmRYxN
























