伊丹十三 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
伊丹十三監督シリーズの映画作品は素晴らしい。
@caffelover我が家に伊丹十三DVD BOX(フィルム缶の形のやつ)あるよ!伊丹作品フルコンプだよ! 上映会やるなら持参するわよ!!
伊丹十三作品 「スーパーの女」「ミンボーの女」を追加鑑賞 両作ともノウハウが詰め込まれ面白いが「マルサの女」の完成度、面白さには少々届かないか?ミンボー対策は自分自身も最前線で対応する機会が比較的多かった。対応は映画の通りだが、一つ追加するとすれば「舐めてかからない事」かな?
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伊丹十三
この前観劇した舞台、石田ゴーゴーヘブン出演の五十嵐諒さんと荒木知佳さんが出るので観に行ったが、良かった! 構成が非常にユニークで、監督さんは伊丹十三監督のタンポポを参考にしたとの事(実は観たいと思ってたけど未見) タンポポ観て再鑑賞したい 皆さんにサイン頂きました
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伊丹十三
昨日、とある動画がきっかけで 伊丹十三監督の 「ミンボーの女」を久しぶりに見た。 「弁護士法第72条違反」とか 「仮処分の申立て」とか なんか、馴染みのある言葉が出てきて笑ってしまった。 いやー!いい映画でしたわ🎬 ミンボーの女<Blu-ray> amzn.asia/d/fchodHd
ちなみに私が最初に思い浮かべたのは、 映画監督の『伊丹十三さん』です🎬
同名タイトルのドラマがあるのね。1994年の東映映画の方。つべに上がってる。しかしやはりこの手の題材は伊丹十三作品が好き。
伊丹十三ってあんな商業的なメジャーな映画監督ではなく小規模で趣味的にこっそりやってたらよかったのにな。
たまに伊丹十三の映画が見たくなる🎬 マルサの女、ミンボーの女、スーパーの女など 作品としては古いんだけどドキュメンタリー感あったりして個人的に楽しめる。 伊丹十三記念館も行ってみたいんだけど愛媛なんだよなぁ😑 itami-kinenkan.jp
伊丹十三が生きていて作品を作り続けていたら、ちょっとでも違う未来があったんですかね。興味のあるところ。
@hikasuこれに関しては、伊丹十三(彼の自殺は暗殺)のやつをのちのち全部貼ります「スーパー民主主義」つまり農家さん→商店 に実弾ほうりこむインタビューですね 牧歌的な時代ですが
@knightma310「あげまん」くらいまでは、宮本信子を魅力的に描く作品って、伊丹十三作品くらいしかなくて、たまたまTV放送を目にしただけでも、伊丹作品だとわかりましたね 園子温の神楽坂恵も似た感じで、ドラマの「みんな!エスパーだよ!」に神楽坂恵が出た時に「あ、園子温だったんだ」と気がつきました
@postermantoru『息子よ』ではまだ髪がフサフサしていた大地康雄も「女が憎かったんだよ」とサイコパスかシャブ中の通り魔役を演じてましたね。多分この短い出番が後にドラマで川俣軍司を演じるきっかけになったのかと。それを見た伊丹十三が『マルサの女』に起用(川谷拓三の予定だったが揉めて降板)したのは確か。
既に90年代頭には伊丹十三も、アニメが邦画興収の1位を取ってるのを実写監督の一人として複雑に思っていたんだよな。この場合はジブリ映画だけど
@minamihiroki2000年代~10年代辺りのVシネマとかドラマ等でよく出てきた記憶は有るのですが、ハッキリ覚えてるのは坂元順治監督のタイトルもズバリ『トカレフ』伊丹十三監督の『ミンボーの女』本広克行監督『踊る大捜査線TheFinal』 洋画だとジョン・ウー監督の『ハードボイルド 新・男たちの挽歌』辺りですね。
ふと伊丹十三監督を思い出す「マルサの女」この映画作るにあたって表も裏も色々な人に会い話を聞き製作したそうな、80年代のギラギラした感じはあるけど、めちゃめちゃオモロイ特に好きなのはラブホ社長の「100万円のコップの話」続編もあり、ショルダーホン(初期携帯)初めて見たのはこの映画だった
@hashimoto_no14伊丹十三さんの映画のタイトルにもなったアレ!
@XMMWOB8JUZ84aCN伊丹十三監督の映画(たんぽぽ)で歯医者帰りの男(山崎努)が子供に食べかけのアイスをあげるシーン……アレがダメなのか⁉️
@AxMJqjdkKEn5M2d伊丹十三作品を心待ちにしてんのよ💦
生きる(1952)観る前のイメージと全然違い、ただ主人公の姿に感動するだけじゃ無い皮肉なお話だと思った。伊丹十三の「お葬式」の様な通夜での人間模様とか(藤原釜足はお葬式にも出ていた)主人公を怖がる小田切さんとか、口ばっかりで変わらないお役所仕事とか、何とも苦みが残る映画だった。
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伊丹十三
はまっちは若者だから 知らないと思いますか 先程、お勧めした第3話の 科学者(研究員)の1人は 平幹二朗さんと佐久間良子さんの ご子息なのよ〜 2時間ドラマにはよく出る人です まぁ、はまっちは知らんよねw この方と伊丹十三さんのご子息も 2時間ドラマによく出る めちゃんこ豆知識☺
@M16A_hayabusa有名な話。映画監督・俳優の伊丹十三やノーベル賞作家・大江健三郎の妻君の御父上。 日本人が封建的思考を未だ抜けていないのが、私自身理解不能です。 恐らく、ですが教育水準が現場で定義されてしまったからでは?と推察。1教室定員が明らかに多すぎます。15人定員で科目担任がベスト。
傑作揃いの今敏作品の中でも「ゴッドファーザーズ」が特に好き。 この作品を見た時、今さんは伊丹十三の後継者じゃないかと思った。 人の汚さイヤラしさみっともなさを容赦なく見せつけた上で、それをひっくるめて全肯定してみせる剛腕なハートフルコメディ。 もっと今さんのコメディが見たかった。
筆者も同感。続編と言うよりは、単独の映画として理解したい。とにかくこの頃の伊丹十三映画には、独特の安定感があった。そこでは、新興宗教の毒に対する批判的立場を、唯物史観で探る手法が面白い。それは教祖がどう、偶像がどうと言った教説よりも、感性で捉える彼独特の映画文体が光り輝いていた。
『マルサの女』(1987年)の方が映画としての完成度は高いし、伊丹十三監督作品の最高傑作だと思うのだが、バブルの時代における「狂気」の描写は『マルサの女2』の方が強烈に印象に残る。 もっと再評価されるべき作品だと思います。
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伊丹十三
あんなにみんなでワイワイガヤガヤ楽しそうに撮影してる映像が残ってるのに、もう伊丹十三も三國連太郎も津川雅彦も木内みどりも細越省吾もいないんだもんな
家でトイレしっかり済ませてたのにバスの中でお腹が痛くなってしまって、お腹伊丹十三...とかくだらんこと考えてたらマジでお腹痛くなって大変だった。伊丹十三映画だったら確実に漏らしてた。
昔に見た伊丹十三さん作品を思い出させてくれました。皆様是非
@pfc_ojisan伊丹十三監督の映画はおっっもしろいから好きです😇笑笑
伊丹十三の映画の話かな?
一時期の(メディアで大々的にプロモーションする)邦画が伊丹十三みたいな喜劇とは名ばかりのコント映画ばっかりになってしまったのと似てる、気がしてる
ふと高倉健の出てる映画で見逃してるの多いよな…と思いとりあえず借りて観た『居酒屋兆治』高倉健と加藤登紀子のやってる居酒屋のカウンターに伊丹十三、細野晴臣だけでなく原作の山口瞳や山藤章二等遊びに来てそのまま出演しちゃったりしてサブカル色豊かすぎだろうと🎥 youtube.com/watch?v=Qov5og…
映画『タンポポ』を観た。こんなキュートでチャーミングで変で面白い映画作れるの、伊丹十三すごい!卵黄シーンで爆笑した。めちゃくちゃ良い🍳 このナルトシーンも最高🍥
@ddg175myoukou88他1人伊丹十三作品には欠かせない名脇役でした。 「ミンボーの女」では、名門ホテルのフロントマネージャー役で、大変凛々しい役を演じておられました。 「大病人」でも末期癌の患者役で素晴らしい名演を披露されていました。
今日4月9日は俳優 三谷昇さんのお誕生日です。昨年1月逝去され、ご存命であれば92歳になられます。特異な風貌から悪役も多く、男性ながらも「宇宙からのメッセージ」カメササ、「宇宙刑事ギャバン」の魔女キバなど妖婆の役も多数。その他深作欣二作品、伊丹十三作品の常連としても活躍。
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伊丹十三
さんが愛媛出身だという事は意外と地元でもあまり知られていない。松山東高校の1年後輩が伊丹十三で、愛媛大学中退。小沢昭一さんが松山を訪れた際に地元紙のインタビューで松山の印象を聞かれ、 「僕にとっては松山=露口茂君ですよ。」と答えていた。
@dagdag3310大林宣彦監督作品ですらだし 伊丹十三監督作品もBlu-ray化やっとだったりだから
伊丹十三の「たんぽぽ」を何十年ぶりかに見直す。 ほぼ卵黄のシーンぐらいしか印象に残ってなかったが、この映画が西部劇の流れをくんでいると知り最後まで感心しながら見た。 俳優がみんな良い。 伊丹十三が亡くなったのが97年と大昔になることもなんだか信じがたい。
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伊丹十三
先月、身内が亡くなり、死去から葬儀が終わるまでの9日間を、わが家をよく知るひとと電話で反省会。 「ドキュメント72時間」のカメラを呼びたいくらいぎゅっとした222時間。いやまて、それが伊丹十三のあれか。そうね、どこのお葬式にもドラマがあるんですよね。
@hiroerei伊丹十三監督がマルサの女の続篇作ってたら、多分あの変な宗教と政治家の案件を扱ってたと思うんですよ。残念なんです
@usagirifleいえいえ。 版権に関しては伊丹プロであるためそこが厄介なところです。 映画の監督を務めた伊丹十三さんは既に他界しておられますが奥さんの宮本信子さんがそれを引き継いでいるといった感じですかね? もちろん血族じゃなくても引き継いでる例は多数あります。
@yogoren伊丹十三監督の作品を彷彿とさせる店名ですね。
世界ふしぎ発見の最終回で過去の映像を見てると、むかしの伊丹十三が作ったテレビ番組に通じる志を感じる。テレビマンユニオン。
「スーパーの女」と「ミンボーの女」をもう一度見たいけど、伊丹十三作品は、どこのサブスクでも扱ってないのよね。困ったもんだ。
@oosakahaoosaka他1人伊丹十三監督の映画みたいだ。
最近の俳優はみんなアンチエイジングだ整形だと見た目をきれいにしすぎて味がない😮💨伊丹十三の映画見ると個性派俳優だらけでおもしろい☺️ねじねじ無いから中尾彬だとわかるのに時間がかかったわ