伊東蒼 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"伊東蒼 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"伊東蒼"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
阿月を演じた伊東蒼さん
映画「さがす」で
佐藤二朗さん演じる父親の
娘役が素晴らしかった
今回の阿月役も強い印象を
残したと思う
健気な役がとても似合う
伊東蒼ちゃん、すごい女優さんになったなあ。阿月を蒼ちゃんが演じてくれて本当に良かった。けしてセリフは多くなかったけれど蒼ちゃんの表情ひとつひとつが阿月の人となりを物語っていた。これから蒼ちゃんをドラマで見られる機会が増えますように…✨楽しみな女優さん😊
伝えるのは、阿月。小豆にかけているけれど、女子が走るな、売られていく時代の中で、誰かのために必死で伝える。朝ドラではないけれど、お市さまも、あの時代、女性ならではの難しい立ち位置を懸命に生きた。
伊東蒼ちゃん、素晴らしい演技。
伊東蒼さん
映画「つなぐ」の時もすごい女優さんだなぁと思った
いつか、朝ドラ主演して欲しい
阿月役の伊東蒼さん。NHKでのキャリアを確実に積み上げてる。現在渋滞中の朝ドラヒロイン候補を一気にごぼう抜きしてきた。(健脚だけに)
伊東蒼ちゃん観ると、またこの子不幸になるのかな……と心配になっちゃうくらい重い作品出まくっている
そしてよく走っている(空白、さがす)
今日放送の大河どうする家康は映画『世界の終わりから』主演の伊東蒼さん大活躍の回なので必見!!
監督
阿月さん役は伊東蒼さんっていう方なのね。
目とか表情の演技素晴らしかった。
ちょっと調べてみるとドラマとかも次決まってるんやね。
今日の演技見てると他の役をしてるところも見てみたくなるわ。
阿月ちゃんを演じた子、別のドラマでも印象的な役で記憶に残っていたんだけど、今回も泣かされた。
伊東蒼さんっていうんだね。覚えておく。
伊東蒼ちゃんに阿月役をオファーしてくれた人…本当にありがとう…映画観てるみたいだった…
紀里谷和明監督『世界の終わりから』見た。普通だったらアニメでやりそうな現代伝奇ファンタジーを実直にやっていて本当にかなり好感が持てる……のだけれど、後半置いてけぼり感が。今にも世界にすり潰されそうな主人公の伊東蒼と、真っ赤なドレスに湯婆婆みたいな髪型の夏木マリがとても良かった
映画『世界の終わりから』鑑賞。
昨年観た映画で表情が印象的だった伊東蒼主演で紀里谷和明監督のラスト作品。
独自の美意識のある映像表現・画面の質は相変わらず。伊東蒼の憂いの表情と作風・物語もマッチしていたと思う。劇中のタイムカプセルとは彼の映画作品の謂いか。
@toumame1 亀姫さまの登場、待ち遠しいです~☺️
伊東蒼ちゃん、映画に朝ドラ大河と躍進が止まりませんね!あと非常に細かい話で恐縮ですが、テリー伊藤の方ではなくてデビット伊東の方です(例えがw)
『世界の終わりから』2回目
もう、善な行いでは世界を救うことができなくて、一度リセットしてしまうしかこの世界を変える方法なんてなくて。
この世界はそんな世界ではないと思いたい。
本当に好きな映画。幸せな時間だったー。
伊東蒼さん最優秀主演女優賞。毎熊克哉さん最優秀助演男優賞で決まり。
画像をもっと見る:
伊東蒼
久しぶりの映画
世界終わりから
主演の伊東蒼さんが素晴らしかった。
若いが故の葛藤、疑問、複雑な感情が存分に出ててとても良い演技でした。
ストーリーも面白かったけど、もうちょいわかりやすかった方が良かったかも
画像をもっと見る:
伊東蒼
今日放送『どうする家康』第14話。金ヶ崎へ走る阿月の役を伊東蒼さんが演じる。その放送15分後に伊東蒼さん主演映画『世界の終わりから』について紀里谷和明監督が語るスペース(21時から)が開かれるという偶然リレー。
久しぶりの映画
主演の伊東蒼さんが素晴らしかった。
若いが故の葛藤、疑問、複雑な感情が存分に出ててとても良い演技でした。
ストーリーも面白かったけど、もうちょいわかりやすかった方が良かったかも
画像をもっと見る:
伊東蒼
@kazuaki_kiriya すみません。今回は紀里谷和明監督作品としてではなく、伊東蒼主演作として観に行きました。
世界の終わりから(2023)
凄いものを見た。こんな世界本当に必要なのか?この世界とはパンデミックが起き、戦争が始まり、より分断していく世界。皆んな自分勝手。荒んでいく心。「さがす」も凄かったが伊東蒼さんが素晴らしい。彼女が演じていなかったら、この映画は成り立っていなかったのでは?
画像をもっと見る:
伊東蒼
言いたいことは明快なんですよ。ごちゃごちゃしてるだけで。
伊東蒼さんて人は上手いのかそうでもないのかやっぱり上手いのでしょう。不思議な魅力があります。この作品では9割困った顔なんですけども。そして脚本も演出もだいぶ彼女におんぶに抱っこに肩車してもらってる感じですね。大車輪。
世界の終わりから。紀里谷作品はあんま肌に合わんのだけど、この作品は鬼のB級SF感とセカイ系の大作感がなぜか見事に融合して不思議な満足感を得られた。ラストシーンの作り方が凄く良かった。しかし伊東蒼ちゃんの不幸少女感はもう芸術の域にまで来てるな笑
画像をもっと見る:
伊東蒼
紀里谷和明監督『世界の終わりから』。刺さった。
あの紀里谷監督が、何も持たない繊細な少女をヒロインにすると聞き、最初は「?」だったけど、そうじゃなきゃダメな映画でした。
終末に向かう世界の景色の中で、この新海誠系ヒロインをやり切った伊東蒼は、これ一本で映画のヒロイン史を更新してる。
画像をもっと見る:
伊東蒼
「世界の終わりから」昨日観てきました。ストーリーも映像も音楽もめちゃくちゃ良かった。ツッコミどころはちょっとあったけど、自分の中でとても印象に残る作品となりました。伊東蒼ちゃんの演技好きだなぁ。
画像をもっと見る:
伊東蒼
紀里谷和明監督が来館されてて少しお話できた。宇多田ヒカルの元旦那だ!って心の中で思いながら感想を伝えれたけど、伊東蒼ちゃんが最高な作品だった。
『世界の終わりから』観てきた。
見ながら何度も頭を抱えてしまった。
褒めることも貶すことも容易に出来るだけに、なかなかどう評価するかは難しい作品。
「伊東蒼すげえ」てことは誰も異存ないだろうが。
凄いもの見た!!というのが第一印象。
紀里谷監督作品って、何コレ的な世界観やコントラスト強めの映像が肌に合わないんですが、それを差し引いても凄かった!!
伊東蒼の演技力が半端なく、彼女に持ってかれた感じがします笑
割と冒頭の岩井俊二監督がキーマンでしたね😅
画像をもっと見る:
伊東蒼
今年公開作の中で個人的No.1の大傑作
この伊東蒼ちゃんのビジュアルを観るだけで思い出し泣きするレベル…
まず世界観が凄すぎて理解が追い付かないですがその運命に抗う様にラスト30分は泣き続けた。
孤独や生きづらさを抱えてる方々に観て欲しい作品。
リピートで観に行きます。
画像をもっと見る:
伊東蒼
ノーマークだったフィンランド映画「ガールピクチャー」も、伊東蒼目当てに観た紀里谷和明監督の「世界の終わりから」もなかなか良かったし、候補からうまくスケジュール組めた2本で挑んだけどどっちも見て良かった.
「世界の終わりから」はドニーダーコ大好きな俺としては超ストライク映画でした。「さがす」で素晴らしい演技をされた伊東蒼さん、今回も素晴らしいです。
伊東蒼x監督:紀里谷和明『世界の終わりから』に石田祐康コメント - 映画情報どっとこむ April 12, 2023 at 12:02AM
いろんなことを考えるけれど、ラスト5分がわざわざあること、伊東蒼と増田光桜っていう若い俳優にさいごの作品を、諦めたい認められない気持ちを託していること、
この映画はきっと希望に繋がっているんやと信じたい。
ずっと観たかった紀里谷監督作品
ハナのリアクション脱帽すぎてあの芝居は伊東蒼さんにしか出来ない
いやあれはもはや芝居ではない
この作品は紀里谷さん自身であり答えなんだろうな..
劇場を出た新宿の街並みがどこかいつもと違って見えた
僕はこの世界を愛したい
画像をもっと見る:
伊東蒼
『世界の終わりから』凄い映画を観たって感じ!ヒロインの伊東蒼は八の字眉毛でただでさえ困り顔なのに、劇中では辛くて悲しいことに直面して尚更可哀想だ。もし発声上映があったなら彼女には声援が送られるだろう。夏木マリは最初はこの婆さん誰だ?って思ってたら夏木マリでビックリ。リアル湯婆婆だ
『世界の終わりから』観た。紀里谷監督のどんづまりの世界のはてしない物語。絶望から立ち上がる魔法的現実。スタージョン的な物語に耽る快楽と美しさ、すばらしいです。そして、伊東蒼という運命的な俳優の驚異。これだから終末映画で終わりを見つめ続けることを止められない。あと足。
映画『世界の終わりから』ただ、伊東蒼が見たくて。
テーマは良かったと想う。
伊東蒼、評価されて欲しい。
映画『世界の終わりから』★★★3.1点。 “ 人間の愚かさが世界を滅ぼす”というシナリオは好きだけど、世界観が少し苦手でした。
圧倒的な伊東蒼…
"世界の終わりから"紀里谷和明監督作品だけに、日常を写したドラマでは無いとは予想してたけど、ここまで、振り切った作品とは。その中で、相変わらず、孤独に、社会に向き合い続ける、伊東蒼の、なんと魅力的な事か。終盤の畳み掛ける展開に、涙を抑えられない、見応えのある秀作。夏木マリも良い。
画像をもっと見る:
伊東蒼
"世界の終わりから"
デビュー作から、前作"さがす"まで、孤独の中で、生きる意味を追い求める役を演じ続けた伊東蒼。
今作でも、孤独の中で、求められる責務の中で見せる彼女の表情が、堪らなく魅力的。
観た者により、作品の結末の捉え方が、変わって来るだろう結末も、良いんだよな。
映画『さがす』のせいで、他の映画でも伊東蒼が走るだけで「ああっ、周り見て! 気をつけて!」って軽くパニックになるように、なっている(マジで)ので、訴えたら勝てるのではないか。
伊東蒼は今後絶対来る女優の1人!!そして大阪古着日和もpicするなんて、ゴタガレ民わい歓喜🙌🏻
テラシマユウカ | 映画紹介の投稿動画を楽しみましょう!
『世界の終わりから』
紀里谷和明監督の世界観はやっぱり好き
この映画を観た後は夕陽が今まで以上に美しく見えるでしょう
しかし主演の伊東蒼は岩井俊二監督『スワロウテイル』の伊藤歩を初めて観た時くらいのインパクトがあった
画像をもっと見る:
伊東蒼
キャラクター造形がその感を強める。そんな千尋やナウシカのような重責をしっかりと果たしている伊東蒼のすごさが一番の見どころだと思う。人類は生き延びるべきかというメッセージは青臭いと感じる人もいるだろうがこの映画では決して上滑りのメッセージではないように私には思えた。そして又吉直樹→
明るい夜に出かけて、作品自体も素晴らしいけど、伊東蒼ちゃんの初舞台を2回も観られたのがマジで幸運だったなと思う。実際の彼女と同い年の佐古田、あれは絶対当たり役だったよ。私は演劇素人だけど、まだ17歳であれなら将来想像つかないほど凄い役者さんになるって誰が観ても明らか
●『さがす』、父親の失踪はホワイの観点ではなくホワットの観点だった。犯罪物で親子物と分かる物語の構成や演出で背景の凡庸さは回避。クーラーボックスを蹴っても動揺しない怪演の佐藤二朗と、ピンポン球がなくなってもラリーを続ける伊東蒼に“壊れた”新味がある。
映画館のデジタルサイネージを写真に撮った際、気づいたのだけど伊東蒼さんの視線が追いかけてくるみたい。そして本編も、またこちらに問いかけてくるのだ。世界の終わりから、観客に向けて。
伊東蒼さん高校生なんだよ。振り切ってる。映画に身を投げ出す力がすごい。これからが楽しみ。逸材!













































