伊東蒼 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ノーマークだったフィンランド映画「ガールピクチャー」も、伊東蒼目当てに観た紀里谷和明監督の「世界の終わりから」もなかなか良かったし、候補からうまくスケジュール組めた2本で挑んだけどどっちも見て良かった.
撮影はとにかく素晴らしい。だがこの撮影の素晴らしさが掬い取るものとは伊東蒼の凄まじい演技で、何をしている/させられているか分からない人間の物語が観客にリーチするのは理不尽な不幸と貧困と孤立である。でもこの映画のテーマは実はそこにない。
「世界の終わりから」はドニーダーコ大好きな俺としては超ストライク映画でした。「さがす」で素晴らしい演技をされた伊東蒼さん、今回も素晴らしいです。
→ので、迷った挙げ句他に観るものも見当たらないという理由で観た「世界の終わりから」は、やはりわたくしには無縁の映画だったようで全く琴線に触れるところがありませんでした。両親にも祖母にも死なれて天涯孤独となった高校生伊東蒼の許に警察庁警備部と名乗る毎熊克哉が現れ、貴女の見た夢の内→
伊東蒼x監督:紀里谷和明『世界の終わりから』に石田祐康コメント - 映画情報どっとこむ April 12, 2023 at 12:02AM
いろんなことを考えるけれど、ラスト5分がわざわざあること、伊東蒼と増田光桜っていう若い俳優にさいごの作品を、諦めたい認められない気持ちを託していること、
この映画はきっと希望に繋がっているんやと信じたい。
ずっと観たかった紀里谷監督作品
ハナのリアクション脱帽すぎてあの芝居は伊東蒼さんにしか出来ない
いやあれはもはや芝居ではない
この作品は紀里谷さん自身であり答えなんだろうな..
劇場を出た新宿の街並みがどこかいつもと違って見えた
僕はこの世界を愛したい
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伊東蒼
『世界の終わりから』凄い映画を観たって感じ!ヒロインの伊東蒼は八の字眉毛でただでさえ困り顔なのに、劇中では辛くて悲しいことに直面して尚更可哀想だ。もし発声上映があったなら彼女には声援が送られるだろう。夏木マリは最初はこの婆さん誰だ?って思ってたら夏木マリでビックリ。リアル湯婆婆だ
『世界の終わりから』
もうとにかく毎熊さんがかっこ良すぎたしインタビューの通り、素晴らしい役柄すぎて「江崎」という人間が映画の中だけじゃなく、もう存在してしまってるような感覚を得てしまった🤦🏻♀️
伊東蒼さんが主演ということで期待していたけど葛藤やクライマックスの場面は本当最高でした🎞
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伊東蒼
『世界の終わりから』観た。紀里谷監督のどんづまりの世界のはてしない物語。絶望から立ち上がる魔法的現実。スタージョン的な物語に耽る快楽と美しさ、すばらしいです。そして、伊東蒼という運命的な俳優の驚異。これだから終末映画で終わりを見つめ続けることを止められない。あと足。
映画『世界の終わりから』ただ、伊東蒼が見たくて。
テーマは良かったと想う。
伊東蒼、評価されて欲しい。
映画『世界の終わりから』★★★3.1点。 “ 人間の愚かさが世界を滅ぼす”というシナリオは好きだけど、世界観が少し苦手でした。
圧倒的な伊東蒼…
邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!!
『世界の終わりから』公開初日舞台挨拶が新宿バルト9にて開催され、伊東蒼さん、紀里谷和明監督が登壇した。
うつになりがちな新年度初めの4月上旬(?)とても励まされたのが紀里谷和明監督 @kazuaki_kiriya のインタビュー記事や動画を拝見したこと。監督がとても力をこめておつくりになられた最後のお作品「 」@sekai_movie 、伊東蒼さんも毎熊さんも個性ある素敵な役者さん。是非!
『世界の終わりから』
正直主演の伊東蒼さんの力がデカいのも事実だと思う。
演技の上手さで言ったら大女優と呼んでも差し支えないレベルだし、ていうか最早上手い下手とかどうでもいいです。単純に凄いです。
観てる観客が一緒に悲しんで涙を流してどうか幸せになってくださいと懇願したくなる。
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伊東蒼
"世界の終わりから"紀里谷和明監督作品だけに、日常を写したドラマでは無いとは予想してたけど、ここまで、振り切った作品とは。その中で、相変わらず、孤独に、社会に向き合い続ける、伊東蒼の、なんと魅力的な事か。終盤の畳み掛ける展開に、涙を抑えられない、見応えのある秀作。夏木マリも良い。
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伊東蒼
"世界の終わりから"
デビュー作から、前作"さがす"まで、孤独の中で、生きる意味を追い求める役を演じ続けた伊東蒼。
今作でも、孤独の中で、求められる責務の中で見せる彼女の表情が、堪らなく魅力的。
観た者により、作品の結末の捉え方が、変わって来るだろう結末も、良いんだよな。
映画『さがす』のせいで、他の映画でも伊東蒼が走るだけで「ああっ、周り見て! 気をつけて!」って軽くパニックになるように、なっている(マジで)ので、訴えたら勝てるのではないか。
伊東蒼は今後絶対来る女優の1人!!そして大阪古着日和もpicするなんて、ゴタガレ民わい歓喜🙌🏻
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主人公の伊東蒼さんは皆さんが絶賛しているので
私が語るまでもなく、全ての人選が良かった。
本作で毎熊克哉さん推しになりました。
ケイタマルヤマさんの衣装や
装飾、美術、ロケ地、音響、画の切り取り方
どれも美しかったです。
(ミッドランドシネマの
音量はかなり大音量なので、ご注意を)
『世界の終わりから』
紀里谷和明監督の世界観はやっぱり好き
この映画を観た後は夕陽が今まで以上に美しく見えるでしょう
しかし主演の伊東蒼は岩井俊二監督『スワロウテイル』の伊藤歩を初めて観た時くらいのインパクトがあった
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伊東蒼
キャラクター造形がその感を強める。そんな千尋やナウシカのような重責をしっかりと果たしている伊東蒼のすごさが一番の見どころだと思う。人類は生き延びるべきかというメッセージは青臭いと感じる人もいるだろうがこの映画では決して上滑りのメッセージではないように私には思えた。そして又吉直樹→
舞台の上の伊東蒼さん、お肌綺麗すぎてガチでピッカピカに発光してるし、なんとも説明できない得体の知れないエネルギーを爆散させているんだよ… 劇団新感線みたいな大きな舞台に立ってさらにその力を爆発させてるところが見たいし、それが実現するまでそう時間もかからないでしょう
明るい夜に出かけて、作品自体も素晴らしいけど、伊東蒼ちゃんの初舞台を2回も観られたのがマジで幸運だったなと思う。実際の彼女と同い年の佐古田、あれは絶対当たり役だったよ。私は演劇素人だけど、まだ17歳であれなら将来想像つかないほど凄い役者さんになるって誰が観ても明らか
今日が大千穐楽か。主演目当てで取ったチケットだったけど、今野さんの富山はもちろん、伊東蒼ちゃんの佐古田も大久保さんの鹿沢も板橋さんの永川も他のキャストさんも全てが愛おしくなった。今日の公演が終わったら、このメンバーの明るい夜〜も終わってしまうのが寂しすぎる
《世界の終わりから》見たすぎて監督と伊東蒼さんのインタビューとかメイキング見漁ってる。札幌は14日かららしい。待ち遠しい。
●『さがす』、父親の失踪はホワイの観点ではなくホワットの観点だった。犯罪物で親子物と分かる物語の構成や演出で背景の凡庸さは回避。クーラーボックスを蹴っても動揺しない怪演の佐藤二朗と、ピンポン球がなくなってもラリーを続ける伊東蒼に“壊れた”新味がある。
映画館のデジタルサイネージを写真に撮った際、気づいたのだけど伊東蒼さんの視線が追いかけてくるみたい。そして本編も、またこちらに問いかけてくるのだ。世界の終わりから、観客に向けて。
世界の終わりから@MOVIX昭島。有望若手女優の主演作ラッシュ、その2▼怪物伊東蒼を使ってガチのSF撮りたい気持ちはとてもわかるが、いまさらセカイ系かよとのがっかり感は否めず。アニメ向きの題材。意識高い系向けの有料セミナーとも▼タケルの最後のセリフが消化できず。字義通りに取ればご都合主義
伊東蒼さん高校生なんだよ。振り切ってる。映画に身を投げ出す力がすごい。これからが楽しみ。逸材!
『世界の終わりから』を観ていて胡蝶の夢という言葉を思い出した。
自分にその権限があったら伊東蒼さんにはなんとかデミー賞主演女優賞を贈りたい。
岩井俊二監督がしれっと出ているのがよかった。
本作で唯一残念だったのは劇場パンフがないこと。
\ 掲載中! _✍🏻 /
『世界の終わりから』紀里谷監督と伊東蒼さんにインタビュー。伊東さんのお芝居の凄さについて、監督に「こういうことですか?」と何度か聞いたものの、語彙力のなさを痛感するばかりでした…ぜひ記事内、監督の語りでご確認ください!
担当はヒナタカさん(@HinatakaJeF )🎥
映画「世界の終わりから」見てきた。紀里谷監督作で、スタイリッシュ&意味不明を身構えていたら、話は明快。ただあまりにも個人的な理由で世界が滅びるのは理不尽。この内容でこの尺は長すぎる。端役が多い伊東蒼を堂々主演に持ってきたのは英断か?彼女決して美少女ではないんだけど、魅せるよね~
紀里谷和明監督へのインタビュー、まさか『シン・仮面ライダー』からの『CASSHERN』の話題にも答えていただけるとは…。「伊東蒼さんにもっといいお父さんを!」という映画ファンのの声も届けて良かった。『世界の終わりから』、上映館は少ないですが本当に面白いのでぜひ。
『世界の終わりから』紀里谷和明監督×伊東蒼さんへのインタビュー記事を書きました…!「最後の作品」になった理由は重いですが、誠実な映画だと読めばわかっていただけるはず…!不躾な質問(本当に…)にも答えていただき感謝です。
今年見た映画の中で、一番心が揺さぶられた映画でした。
伊東蒼さんの演技が天才的。
世界の終わりから
主演女優が良い日本映画に出てることが多い伊東蒼なので気になって観た
彼女の演技はやっぱり好き。
引き込まれるし感情を引き出される
結構壮大なテーマだったね。
最後の方俺の好きじゃない演出とかまたこのクオリティのCGか...とかなっちゃったけど...
湯婆婆好き
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伊東蒼
続いて新宿バルト9で『世界の終わりから』。監督・脚本は紀里谷和明。監督の名前は以前から知っているが映画を観るのは初めて。主演は伊東蒼。伊東蒼だから観に来たと言っていい。映画はとてもおもしろかった。
映画『世界の終わりから』では、ハナ(演:伊東蒼)をいたぶる不良がいたので、この不良を演じていた女優が誰なのか?ブログで紹介しています。
ハナ(伊東蒼)をいたぶる不良役の女優について紹介!映画『世界の終わりから』
映画『世界の終わりから』では、山本舞香さんが、伊東蒼さんを強烈にいたぶるシーンがあるので、ブログで詳しく紹介しています。
山本舞香が伊東蒼を強烈にいたぶってしまう?映画『世界の終わりから』
紀里谷和明監督、最新作にして最後の作品「世界の終わりから」公開!主演・伊東蒼に何度も何度も「ありがとう」
”世界の終りから”
監督はキリキリで主演は”阿月”伊東蒼。明後日は金ヶ崎まで走るぞ。
舞台挨拶に登壇した伊東蒼ちゃんがめっちゃ綺麗で、今まで幸薄というか不幸モードしか見たこと無かったから感動した。
「世界の終わりから」、観た。
伊東蒼が本当に良すぎる。周囲から受ける愛と憎しみの葛藤がしんどすぎて結末としては仕方ないよな…ってとこに落ち着くんだけど、捨てきらなかった望みがちゃんと繋がったラストがめっちゃ良かった。
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伊東蒼
『世界の終わりから』夢と現実。過去と現在と未来。それぞれが行き来するSFファンタジー。主演の伊東蒼の熱演に見入る。同日に世界滅亡テーマの映画を2本立て続けに観たのは偶然。本作は観念的で理解が難しかったが個人的な解釈ならシンプル。題名語尾に“から”が付くところがポイント。
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伊東蒼
『世界の終わりから』鑑賞。今年ベスト。シン・紀里谷和明だし、これで日本映画引退は勿体ない。途中から泣き出して終盤は泣きっぱなしだった。邦画に付き物の映像の安っぽさを最大限に回避してる、むしろ高級感のある撮影。『インターステラー』等の影響ありつつ独創的な脚本。伊東蒼は最高の役者だ。
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伊東蒼











































