史朗 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
>RP 加州清光のポーチ、注文しました。 今年だけで君はポーチをいくつ買ったか言ってみなさい。 はい。展覧会のミュージアムショップでも買いました😓 1枚目:SPY×FAMILY展 2枚目:ミュージカル刀剣乱舞(京都の万屋でお買い上げ) 3枚目:倉俣史朗展 4枚目:刀剣乱舞ONLINE ボックスポーチ(2点) pic.x.com/nEclXds5lM
白澤宏規インタビューは会場で見るしかない。篠原一男ともめたという建築家は磯崎新のことか。野見山はアトリエの家具を倉俣史朗に依頼したが出来上がったものが気に入らなかったのでキャンセルしたとか。朝倉摂アトリエの話とか。どちらもとても面白いのでテキスト化して図録に入れて欲しかった。 pic.x.com/DjIC7jPaxB
コントレオナルドをモチーフにした スケッチ 史朗ちゃんは 心臓が強い ビビらない いみじくも今回は 石坂史朗を軸にした回になった 笑い狂気ドラマ 3色ふりかけ は どれも うまい pic.x.com/nhakdmetik
福岡芳穂「イカせたい女」(1996年) 菅田俊主演の近未来SFピンク映画 外波山文明、川瀬陽太、森羅万象らが脇を固め、バーのシーンでは佐藤寿保、下元史朗らが顔見せw 今はなき千日前のテアトルA&Pで観た🥺 pic.x.com/rkgnokwhdt
福岡芳穂「イカせたい女」(1996年) なぜか菅野俊主演の近未来SFピンク映画 外波山文明、川瀬陽太、森羅万象らが脇を固め、バーのシーンでは佐藤寿保、下元史朗らが顔見せw 今はなき千日前のテアトルA&Pで観た🥺 pic.x.com/shtrrni3fb
高橋伴明・下元史朗という「黒澤・三船」級名コンビ、若き日の山路和弘、さらに助監督に周防正行(本編にも出演)という奇跡の揃い踏み!ラストの「うぬぼれワルツ」に大槻ケンヂも泣いたピンク映画の傑作。 pic.x.com/xxyyvtnuwz
最近見た京都国立近代美術館でやってる 倉俣史朗のインテリアデザインの展示、領域外だけどこれまでのイメージが破壊される感じで面白かった。あとIKEAに来た気分(小並感) pic.x.com/hrysato9dh
プロダクトデザイナーの主人公が倉俣史朗への憧れと思い出を語るくだりが好きで、自分にも作品への感動が移ってしまった。 ミス・ブランチのスマホスタンドが素敵すぎなので、オブジェとして飾っておこうと思う。 pic.x.com/psj0a0spet
今回の倉俣史朗展は一部撮影可能でしたがやはりアクリルやガラスのプロダクトが多かった感じか。個人的には撮影不可でしたが福岡県のホテルイルパラッツォ内に創業当時存在してたバー「オブローモフ」のオブジェも良かった。明後日8月18日(日)まで。 pic.x.com/oxdan4eyrl
セザンヌ(の鉢と牛乳入れは30代初めの作)、三岸節子「カーニュ風景」(’54頃)とエットレ・ソットサスが同じ頃デザインしたサイドボード(これ以上、近づかせてくれなかった)先日見た倉俣史朗展でブリヂストンとの繋がりを認識したからこのソットサスの登場は格別。佐伯祐三「テラスの広告」(’27) pic.x.com/xdj5bgzwyf
映画『心平、』初日舞台挨拶を開催致します。 8月17日14時の回、上映後。 登壇予定は 奥野瑛太さん 芦原優愛さん 下元史朗さん 河屋秀俊さん 小林リュージュさん 川瀬陽太さん 影山祐子さん 蜷川みほさん 山城達郎監督 となります。 予期せぬ事態、諸事情により、登壇者が変更となる場合もございます。 pic.x.com/upl1zfj2jo
倉俣史朗のデザイン展。作品はもちろん観たかったけれど、日常の視線や考察が見える化したテキストを読むのはもっと面白い。デザインをやるにはデザインから離れないといけないのね。「ガラス」と「ニオイ」と「過去」と「未来」の関係性が作品に繋がるなんて、面白かった🌹
倉俣史朗のデザイン展。作品はもちろん観たかったけれど、日常の視線や考察が見える化したテキストを読むのはもっと面白い。デザインをやるにはデザインから離れないといけないのね。「ガラス」と「ニオイ」と「過去」と「未来」、想像したことがなかった🌹
倉俣史朗は1934〜91(56歳)会場では’60年代後半から90年頃の建物内装やマケットの映像を多く流し(撮影禁止)、高度成長から消費社会に移行して田中康夫の「なんとなくクリスタル」(’80)が象徴的に論じられていた当時の「浮遊感」を色付きアクリルの家具によって古びさせず、再現出させていた。
京都国立近代美術館の『倉俣史朗のデザイン』面白かったー。インテリアデザイナーとして引力からの無重力による解放を織り込んだ作品群から、夢を書き留める夢日記やインタビューを掲載していて創作に対するスタンスが見られて良かった。家具と人間とのコミュニケーションを見出す視点が興味深かった。
京都国立近代美術館で、倉俣史朗さんのデザイン作品の回顧展が始まったので行ってきました。 バラをアクリルに閉じ込めた椅子「ミス・ブランチ」は大好きな作品です😊✨🌹(撮影可能エリアで撮ってます) 見た夢の記録やアイデアスケッチも多く展示され、デザインに対する姿勢が伝わってきます🤩
【理工】 『倉俣史朗を再読する』 鈴木紀慶 TOTO出版 伝説のデザイナー、倉俣史朗の作品と思想を読み解く論考集。時代の空気感や同時代に活躍したデザイナーの証言をもとに、作品の背景に隠された倉俣の思想に迫る。
ミラノのADIデザイン・ミュージアムで開催されている日本のデザインのシンプルさの起源を探求する企画展に、本校で金山ゼミを担当されている金山元太先生の『POP UP SLIPPER』を含む卒業生の作品が展示されています。 卒業生 倉俣史朗、梅田正徳、吉岡徳仁、藤城成貴、吉泉 聡、金山元太、金山千恵
下元史朗さんもキャリア長いですね 高橋伴明監督、黒沢清監督の作品の常連ですが、私も片岡修二監督作品での下元さんがいちばん好きですね
「襲(や)られた女」1981年、67分、ミリオンフィルム、P-18。監督高橋伴明、脚本高橋伴明/米田彰、撮影長田勇市、音楽坂口博樹、出演忍海よしこ、山路和弘、下元史朗、萩尾なおみ、織田倭歌、萩尾直美、杉佳代子、今泉洋 (TSUTAYA)
日曜美術館 倉俣史朗 デザインの魔法 幕間劇と呼んだ商業空間デザイン メンフィスへの参加 夢で見た光景を書き留める 最愛の娘 透明アクリル樹脂に鋳込まれた薔薇 デザイン史に刻まれる傑作ミス・ブランチ 儚くて永遠 無機質な物が心に柔らかく忍び込む 造花である必然は欲望という名の電車に
前検後のインタビューで手が痛いからペラを叩きたくないって言ってたけど、宮島の地区戦で転覆した影響が残ってるんだろうね。次節に初出場のクラシックを控えてるだけに本当は休んで体調を万全にしたい所だろうけど、ここで簡単に休まない啓史朗は推せる。
凄く久しぶりに福岡史朗さんを京都の初めて訪れた場所で見た。青山陽一さんと熊谷太輔さんでツインギターとドラムのスリーピース。鳴ってる音楽は熱量高く届いてくるけど、目に見える3人は力が抜けてフワッと軽やかでユーモアで身を包み、これがかっこよさということだなと思った。音源聴くの楽しみ。
終わってしまったのですが、世田谷美術館の倉俣史朗展は面白かったです。 家具と軽やかに、それでいて哲学的に対話しているような作品は目に美しく、作品名や内含している要素は詩的で情緒的でした。 樹脂の作品は数十年前のものでも変色しておらず、職人さんの仕事ぶりにも驚嘆します。
倉俣史朗展@世田谷美術館へ。倉俣史朗が好きで展覧会は何度も行ってるけど本展も良かった◎ 今回は倉俣作品のディテールの凄さを改めて実感。倉俣作品て倉俣さんのあのふわーとしたスケッチそのまんまなんそれを実現する職人さんたちの技術が凄すぎる。
きのう何食べた?のシーズン2で賢二の家族を史朗さんがおもてなしした上野の伊豆栄梅川亭に聖地巡礼してうな重を頂いて参りました。上野公園の中にこんなお店があったなんて知りませんでした。甘さが控えめでたいそう美味しゅうございましたとさ。
世田谷美術館で倉俣史朗を観た。重力からの浮遊という一貫したテーマ。倉俣が言うように、記憶は夢も含まれている宇宙だ。作品の影と反射は虚実の混じった記憶のようだった。
倉俣史朗展、すごく点数多いわけじゃないけどなかなか良かった。ガラスや石?が埋め込まれたテーブル可愛かったな。ガラスの椅子とか座れるんだろうか…(一部除き撮影禁止のためネットより)造花のはミス・ブランチって作品名がまた素敵。
倉俣史朗は、むかしこの展覧会を見たから、もう十分。 日本のインテリア史上の最重要人物であり、その業績と独創性、表現力はなんぴとも貶することはできない。 ただ、いまの感覚からすると、ある種の技法やアプローチにはoutdatedなものを感じてしまうのは仕方ない。
4枚目、後ろの青木さんとなんとなーく目が合うような……合わないような…… Aだけでもお写真好きなのいっぱいある〜!!! みんなの好きなお写真も見たいね👀 撮影は史朗さん!
倉俣史朗のデザインー記憶の中の小宇宙@ 世田谷美術館 重力や空間、色への考え方、階段や橋や引き出しの考察がとても興味深かった。アクリルの加工技術知りたい。夢日記を書くという新しい選択肢ができた。妄想と現実とをデザイン(作品)で繋いでいるようなそんな展示の数々だった。
倉俣史朗展、デザイン系の展覧会でひさびさにドキドキさせられました。 造形、素材感、色彩、光… 詩的でもあり、理知的でもある不思議な作家さん。 西陽に照らされる展示室と作品も良きでした。
今日8日付の『しんぶん赤旗』。能登半島地震から一週間。鎧史朗輪島市議のインタビュー。下段には昨日の新潟県糸魚川市と上越市の様子も。明日からまた石川県に入る。日々刻々変わる被災地のニーズに迅速に応えるために頑張りたい。
『アストロ球団 16』原作遠崎史朗 漫画中島徳博(集英社JC)1976。バロン森の登場で孤立した大門、その怨恨は球三郎にむかう。死装束をまとって野球に舞台をうつし、壮大な兄弟喧嘩のはじまりはじまり。あ~ぁ
駒込、ときの忘れもので倉俣史朗展に。世田谷美術館で見たあれこれが、より親密な距離感で見ることができる。インタビュー動画見てたらお茶までいただけた。いやー。しかしいい値段するなー。 あとスタッフルームには磯崎新のモンローチェアも見えてた。いいなぁ。
伴明さんの最高傑作にしてピンク映画で泣く。見て❗️ 高橋伴明監督作品「襲られた女」(81) 監督:高橋伴明 脚本:米田彰 撮影:長田勇市 助監督:周防正行 出演:忍海よし子/山路和弘/下元史朗/萩尾なおみ/織田倭歌 東京国立近代美術館フィルムセンター所蔵作品
【史朗とケンジ】 私がとても好きだったドラマ きのう何食べた?2が、いよいよ本日最終回を迎える。 まだ観てない向きは是非観て欲しいものであるが、まず脇が素晴らしい👍 田中美佐子の普通のおばちゃん役もはまってるし、唯野未歩子のスーパーのお姉さん役は出色である。…
現代の日本のデザインを紹介する写真資料集。モノに焦点を当て、日本におけるデザインと素材の強い結びつきを強調しながら素材別に分類。柳宗理、倉俣史朗、深澤直人、吉岡徳仁ら、日本を代表するデザイナーの作品を紹介。 ▼オンラインストア 『WA デザインの源流と形相』 buff.ly/3QIhIZC
舞台 を観てきました。面白かったなぁ。二日市1号店のオープンからのリピーターだから特に最後のシーンはグッときたなぁ。あとカーテンコールで皇史朗が椎木くんと土居さんのかけ合いをつまらなそうに待ってる顔が最高でした。あれイカンよ皇史朗。
史朗さんの 新しいアルバム🎵 曲のタイトルを順に読んでいくだけでも一つのドラマができそう。 ヘビロテしているけれど、 今のところ全部好きだけれどとりわけ 1、4、7、11がお気に入り❣️
初日、最前列で楽しみました♪ ~舞台~『繁盛店にはわけがある』 皇史朗さんは、唐揚げ役じゃなくて、ちゃんと人間の役だったよ(笑) 土居ちゃんの、いや、豊永さんのたくましさとポジティブさに乾杯!!