吉田恵 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
押見修造さんの原作を吉田恵輔さんに映画化して欲しいー!
映画『ミッシング』★★★3.7点。 吉田恵輔監督作品は、逃さず劇場でみたいと思っているけど、意外と公開期間が短いので、社会人でそこそこ忙しいと見… filmarks.com/movies/109076/…
@nyanko_movies空白の続編構想からスタートした作品と吉田恵輔監督が仰ってましたので、そんな感じです‼️是非(っ ॑꒳ ॑c)
でたぶん、ここまで刺さる朝ドラになってるのは橋本万葉さんの演出でしょうね。吉田恵梨香さんと橋本万葉さんの組み合わせは、『生理のおじさんとその娘』。
吉田恵輔『ミッシング』. ネット炎上、取材者の半端な良心、新人ミス、いじめトラウマ等、いずれも類型的なうえ、言葉と顔で説明する演出はどうしたことか。 後半の乱闘負傷場面だけ、例外的な動線、身体操作と空間演出で、映画を躍動させていた。
番外編 吉田恵輔監督作品 キャラベスト5 ➀森田正一 『ヒメアノ〜ル』 ➁田母神尚樹 『神は見返りを求める』 ➂添田充 『空白』 ➃梅川葉 『神は見返りを求める』 ➄沢野隆 『BLUE ブルー』 次点: 金山卓司 『犬猿』 森下豊 『ミッシング』
吉田恵輔監督ならではなユーモアある展開や描写は微妙に挟まれていて、『空白』と比べて、かなり抑制された形で観る人に届いているようになっていて、特に沙織里のインタビュー時にカメラマンの不破が思わず口にした「… THE 虎舞竜」のひと言は不謹慎ではあるが、不覚にもニヤリとさせられた。
ミッシングの吉田恵輔監督のポッドキャスト。ラインプロデューサーの古賀さんとの「愛しのアイリーン」の撮影途中でお金が尽きた話がめちゃくちゃ面白かった。 open.spotify.com/show/0ipW59dFu…
吉田恵輔祭り4作品見終えてベスト4 ①ヒメアノ〜ル ②空白 ③神様は見返りを求める(3位だけど1番胸⚪︎そ) ④BLUE
最近石原さとみの美しさにハマってドラマみてたけど、ミッシングの演技力の凄さに圧倒されて辛くて見てられない映画だったけど吉田恵輔らしい作品だった、空白もいっかい見返そう~
信じたいけど信じられないもどかしさみたいな感情は「怒り」や「望み」と似た雰囲気を感じた 良い意味での痛々しさはこの映画が独特 吉田恵輔監督作品の「犬猿」を数年前に観ててそのときも思ったけど兄弟姉妹の描き方がリアルすぎる 絶対兄弟姉妹いる人だわ
どうしても浮いていて苦手だった石原さとみだが、その平熱からの「浮き」を逆手に『ミッシング』に当てはめた吉田恵輔の慧眼は見事。そりゃ半狂乱にもなるようなハードな役に、産後のタイミングで地上波ドラマではお目にかかれない(泣き叫ぶわ挙げ句…)、苛烈なエネルギーには敬服するしかない。
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吉田恵
映画の中で描かれる「現実」に圧倒され続けて、でも、ドキュメンタリーでは描けないことをちゃんと映していて、流石の吉田恵輔監督×河村光庸企画。刃は犯人ではなく、マスコミやSNSや観ている観客自身に向かう。隅々まで、あまりにリアルだからこそ自分を誰かに投影せずにいられない。
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吉田恵
映画『 綺麗で可愛い石原さとみさんが全く違うイメージで熱演。化粧もせずに泣き喚き心を失っていく母親役に驚かされた。 その夫役の青木崇高さんや、真摯なテレビ報道員を演じる中村倫也さんも、それぞれの辛さが伝わってくる。吉田恵輔監督の社会を見る目と役者の使い方に感動します。
映画観に行く時間なんかこれっぽっちもないけど吉田恵輔監督と山下敦弘監督の作品がこれからはじまるなんて😢
最近観て特に面白かった、おすすめコンテンツ4つ。 ①『missing』吉田恵輔監督 ②『だれかtoなかい』(伯山兄さんゲストの会) ③『アンメット』(第6話)→ラストシーンとても良くて5回くらい観ました。 ④『THE SECOND』〜漫才トーナメント〜2024 特に、「missing」の石原さとみさん凄すぎました。
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吉田恵
吉田恵輔監督の作品って物凄い心がえぐられるんだけど、いつも終わり方がよくてハマっちゃうんだよね
吉田恵輔監督は和製ショーンベイカーみたいな感じの作品を突き詰めた方がめちゃくちゃ輝くと思うのだけど。。でもちょっと間違えるとショーンベイカー作品てネトフリオリジナルの方向にいってしまうとこが危うい。内田英治監督とかの方じゃないんだよな。。
「ミッシング」鑑賞(昨日)。幼女失踪事件を軸に夫婦のすれ違いとTVマンの苦悩を描く。吉田恵輔監督の演出と石原さとみの圧巻の演技であまりにもリアルな人間ドラマに仕上がった。基本はシリアスながら随所に笑いがあるのも吉田作品らしい。青木崇高、森優作、中村倫也らも好演。今年有数の一作。
映画『ミッシング』★★★★4.1点。 吉田恵輔監督ということで鑑賞。 吉田作品における特徴として表と裏がどの作品にも出てくる。 ある点で表から… filmarks.com/movies/109076/…
北斗くん、吉田恵輔作品に出てくれ……人間ってぐじゃぐじゃで悪くてずるくてひどくて愚かだけど、でもそういうもののなかにあってなお何にも侵されない光の存在をみせてくれ、絶対にみたい
wwws.warnerbros.co.jp/missing/docume… ミッシングの吉田恵輔さんと、石原さとみさんのインタビュー
吉田恵輔監督『ミッシング』鑑賞。同監督『空白』もよかったけれど、本作ではその『空白』を超えていく着想が見られた。製作委員会にも入ったホリプロの思惑どおりに石原さとみの新境地として本作での演技を観客に認めさせ、各映画賞で石原に賞を獲得させられるかどうかが気になる。
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吉田恵
「ミッシング」見た。吉田恵輔監督は本当に容赦がないね…鬱、鬱、絶望、鬱、虚無、鬱、そして最後に優しさがある激重作品で万人に勧められるものではないけど人が壊れていく様を描き絶望の底でもがきながら再生の兆しを見せる素晴らしい作品。年間ベスト級ですね
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吉田恵
すごいなと思たんは、映画の中で3箇所出てくる、画面の奥で本筋とは関係ないところで揉めているシーン。まあ、これは詳しく書かんから、観てみてよ。こういうの挟んでくるとこが吉田恵輔監督・脚本のすごさやと思う。ほなね。
静岡県東部でロケ 映画「ミッシング」 吉田恵輔監督、青木崇高 絶望の果ての「救済」問う|あなたの静岡新聞 at-s.com/news/article/s…
愚かだけれど人って愛おしい。 例えば、僕は鈍感だから、優しさや愛といったものは、キツイ状況でないと感じられないんです。 痛みを相当食らった後に転がってきた飴玉の甘さはわかるけど、普段からあるとわからない。 映画監督 吉田恵輔
については、この映画の成立過程(企画段階)も興味ありますね🙂 だってこれ身内、特にドキュメンタリー映画とか実話ベース映画の製作者とかぶっ刺しにいってるでしょ?😅 監督の吉田恵輔氏が自身のキャリアで最も覚悟のいる作品と語ったのも、このあたりを意味してるのかな…と🧐
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吉田恵
久しぶりに隣の席人が大外れ。大きな音立ててポップコーンぼりぼり食べるおばさんで死ぬかと思った。が、中盤のあのシーンでおばさん口を押さえて大泣き。そこからは、まだ残ってたポップコーン食べるのやめて静かに映画に集中していた。ラストの方は嗚咽してた。吉田恵輔監督ありがとう
石原さとみ熱演の映画『ミッシング』、吉田恵輔監督「野獣のような石原さとみを野に放ったのはオレ」(Lmaga.jp) kflbw.kabudata.asia/ball/8w/103636
「いや……この状況ならその発言出てくるの分かるよ……なんなら俺もそっち側に共感できるし、もっとなんなら過去にそういう事言ってたかもしれないな……」って余地がちゃんとあるんよな、吉田恵輔監督映画の不快な人。それはそれとしてすっげーイラっと来るんだけどさ……
吉田恵輔監督の映画って「救いは無くとも折り合いはつく」話だと俺は思ってて、心身ともに最悪の状況に追い込まれた人間が、暴れて、喚いて、すべてを吐き出した所にふっと肩の荷が降りるというか、険が取れる瞬間が必ずあって、根本的には何にも救われてないのにカタルシスがちゃんとある。
吉田恵輔作品、主人公に属性近い人が見るにはかなりハードル高いから準備してーーーー!!!!!としか言えない。掃き溜めの鶴を愛でるような素晴らしい鬱作品で有名な方なので
所かまわず怒号を飛ばし、泣きわめく石原さとみの有様は率直に言って正視に耐えない。吉田恵輔は、彼女が細かなニュアンスで心理を表現し得るような演者でない事を恐らく承知している。石原がCMやTVドラマ等で披露してきた演技の型を禁じ、リミッターを振り切った露骨な感情表現を彼女に要求している。
大好きな吉田恵輔監督の新作、「ミッシング」を鑑賞。 またしても腹に重いものをずしりともらって帰宅。 見る前にsnsのありがたみを感じた直後にこの映画にネットの暗部も突きつけられ情緒を激しく乱される。 一緒に鑑賞した妻にこの映画のYouTubeのコメントが劇中と同じ状況だと知らされ震撼した。
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吉田恵
映画『ミッシング』、日本で最も信頼する監督のひとりである吉田恵輔の新作だが、報道記者のジレンマも、子をなくした喪失感も既視感しかない。石原さとみが殻を破って…と言われそうだが、これまでと真逆のことをやらせたという配役や演出の安直さが先に立つ。彼女を見る為の映画と割り切ればOKかも。
『ミッシング』観てきた。石原さとみの熱演が光る。吉田恵輔監督ならではの善良なる市民たちの嫌な部分が浮かびあがる演出はお見事。夫婦間の言葉の一つひとつがヒヤヒヤするサスペンス感も。すごくしんどいストーリーなのだが鑑賞後希望が見えるのも良い。ヒットしてほしい映画。
映画『ありふれた教室』★★★★4.3点。 吉田恵輔の『ミッシング』同様に、何と言うか世界中の先進国では同じような問題がいま、起きているらしい。… filmarks.com/movies/112646/…
【舞台挨拶レポート】「ミッシング」石原さとみはガヤにも動じず熱演、吉田恵輔が役への入れ込みよう称賛natalie.mu/eiga/news/5738… 吉田監督 >沙織里自身が自発的に変わらないと前に進めない。一番つらいはずの自分が他者のために行動することで、それが一周回って自分に返ってくる。そういうことが
『ミッシング』鑑賞。幼い娘が行方不明になって3ヶ月、母親の沙織里は必死に捜索するも手掛かりがなく、頼れるのは密着取材する地元のTV局だけだった。 『空白』『神は見返りを求める』に続き、主人公を極限まで追い込む吉田恵輔監督の情け容赦のない脚本と演出は冴え渡っている。骨太の人間ドラマ。
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吉田恵
吉田恵輔監督「ミッシング」。映画の石原さとみは不自然なキャラばかり見ていたが、これはお見事。いや、正確にいうと、彼女のキレ芸も包括する役と演出だった。物語はいきなり失踪後から始まり、主題は謎解きではなく、被害家族とマスコミ、悪意のSNS社会の関係であり、最後にほのかな光明が差し込む
「ミッシング」 ただ、「空白」から続く 吉田恵輔×スターサンズの布陣は個人的な趣味からするとあまり好ましくはなかった。 感情の爆発がスリルであり山場になる映画なんだけど、あのイタ電以降生理的に長いと感じる場面が多かった。 薄くボーカルの入ったサントラを流しながらのモンタージュもクドい
吉田恵輔監督のmissing,映画大好きポンポさんの「映画はヒロインを魅力的に撮るのが大事」的なワードあったけど、吉田恵輔の全力をかけた「女優を魅力的に撮影する」を最初のほんの短い時間の母と娘の映像にかけた挙げ句の「missing」からのボサボサ頭の石原さとみあまりにエグくてよかった
吉田恵輔監督のmissing、悪意の解像度が高くてずっとつらくて優しい目線もあるすごくつらくてすごく面白い映画だった………つらすぎて1時間位で時計確認したもん つらすぎて(号泣