哀川翔 画像 最新情報まとめ
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良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
昨日の戦利品② LP 白竜/サード(1982) 歌唄ってたのは知ってた。哀川翔や竹内力とか所謂Vシネ俳優の人たちだいたい作品だしてるしね。ただバックミュージシャンがジャズ/フュージョンの伝説の方たちなので間違いないやつだろうと思う。多分。
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
ほぼオリジナルと同じ… オリジナル版のストーリーを踏襲する形で描かれた黒沢清監督によるセルフリメイク。 舞台をフランス、哀川翔演じた新島を女性にしたことでどんなケミストリーが生まれるのか…と 少々混み入った脚本になっている為かオリジナル版の方がシンプルで分かりやすい様に思う
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
三池崇史監督。 20年前に作られた伝説的傑作クライムホラーが初上映‼️もう、やっと観れたと感動もひとしお🤣前半は哀川翔兄貴のコメディセンスに笑わされホラーテイストだけどやはり笑えるラストにコレは伝説的作品だと確信‼️正に三池監督しか作り得ない作品‼️最高でした‼️
- いうパブリックイメージを覆すあのニイジマの底の知れない闇が柴咲コウにはない。柴咲コウの心療内科医はハマり過ぎ。哀川翔が自転車で職場に通う画は不気味でシュール。柴咲コウが自転車で走り去る画は舞台がパリというのも相まってオシャレでしたね。この違いが映画の印象そのもの。-
蛇の道 舞台をフランスに移したリメイク版! 大筋は同じではあるものの、全編ずっと虚無感を纏った柴咲コウはオリジナルの哀川翔より不気味だった。あとちょくちょくバイオハザード1の洋館のようなBGMが不安感を煽ってくるのも好き。 オリジナルで哀川翔が子供達に教える謎の公式はリメイクされず…。
蛇の道、キャスト的に面白かったけどやっぱり黒沢清苦手。高橋洋の脚本は不穏で演出はたけし映画に似ていると思った。よく分からないけど個人的にリメイク版もあんまりなんだろうな。うーん。不穏で不気味。哀川翔=死神。
今夜は蛇の道(1998)をU-NEXTにて鑑賞❗️香川照之の狂気に満ちた雰囲気も怖いが哀川翔の底知れぬ何かを秘めた雰囲気も緊迫感があった。そしてこの映画の銃撃戦ほど、不気味な緊張感に包まれた作品も珍しかった。リメイク版がどうなるかも待ちたい。
6月15日(土) 『牛頭』舞台挨拶 【登壇者】 哀川翔 曽根英樹(現・曽根悠多) 塩田時敏 佐藤佐吉 三池崇史監督 時間は(水)HPにて発表 imageforum.co.jp/theatre/schedu…
「蛇の道」の続編なのになぜかずっと観ていなかった黒沢清「蜘蛛の瞳」を観た。完全にタガが外れ、死神に転身した哀川翔が乾ききった殺しを繰り返し続ける映画で、ひたすら虚しくて何にも描かれてないのが良かった。空っぽを描く、とはこれか。幽霊は出てこないけど存分に人間の果てを目撃できてしまう
昨夜はめっちゃ美味しいラーメンを食べてからいつものように、自分の自主映画の準備を進めようと打ち合わせしてたんだけど、ほぼ『蛇の道』98を最初から最後まで、ところどころ哀川翔さんの真似をしながら見てしまった。 これどう考えてもリメイク超えられんやろ?ってのを何とかしちゃうんだろうな。
YouTubeで黒沢清「蛇の道」(1998)&当時を語るインタビューみた 哀川翔の「おれはみたよ」は、何を見たの?少なくとも4、5個ぐらいの意味があるよね、数式の意味はひとつだけど アップの顔半分を真っ黒に撮るのもすごいフィルムの黒の質感こわい なんでコメットさんだけなんかころし方おかしいの嫌😵💫
黒沢清監督のまだ未観賞作だったので有り難く観た『蛇の道』。映像及びメタファーに黒沢清のセンスが十二分に詰まった陰惨な怪作。哀川翔の娘を殺したのは香川照之なのは了解。それでは香川照之の娘を殺したのは結局誰?……と一瞬首を傾げて、こっちは哀川翔かと気づいて更にゾッとした。えげつない。
劇場映画から干されたサム・ペキンパーがテレビシリーズで復活したように、Vシネマは黒沢清監督のリベンジを実現させた。1989年から開拓されたVシネマのマーケット、それに哀川翔さんの人気に支えられた復活だった。
@saltymedusaまぁ声だけDAIGOなんてありえないしなぁ。いつか来ると思ってたけど映画かぁ、と。 しかしイグニッションならハリシヤンとオトモダチになれそうな予感(昔の春映画かよ!) 眼帯はきっと仮面ライダーGの哀川翔をリスペクトしたんだろうな(ほんまか??) てか仮面ライダーGの続編を何卒…何卒…
蛇の道 住宅地を車で駆ける出だしの不穏なシーンが脳裏に残る。哀川翔演じる新島が物理の授業を終えて夜中に自転車で帰る際の不安感を表すショット?が特筆的。90年代日本映画らしい殺伐とした雰囲気の魅力から現代の仏に舞台を変えたリメイク版がどうなるのか楽しみ。 686/1000
続けて『蜘蛛の瞳』もみた。復讐後の哀川翔の生活がみれてこっちも面白かった。最後のほのぼの釣りからの暴力はジョニー・トーのエレクションみたい。蜘蛛の瞳の方が先だけど。 黒沢清は暗殺の森みたいなって言ってた。このインタビュー面白かった。moviewalker.jp/news/article/1…
哀川翔さんから直接聞いた話 撮影前事務所の社長さん(奥様😅)にシナリオ渡されどんな役?と聞いたら「◯◯◯やくざの役」一読後「『違うこれは俺だけがまともで他が全員◯◯◯る』と言ってやったんだ」 まさにそうなんです!と握手求めました さすが哀川翔 同時上映
「獅子王たちの夏」 「竜二」の金子正次の遺稿シナリオの映画化で、W主演である哀川翔と的場浩司にとっては初主演映画でもあります そのまんま東の情けない中年ヤクザ役や、風見しんごの陰湿で嫌味な先輩ヤクザ役など意外な配役も見所です
『蜘蛛の瞳』 『蛇の道』の続編で、前作で復讐を果たした主人公が友人から新たなビジネスに誘われます。 抜け殻のような日常と闇の仕事が交互に描かれ、唯一無二の奇妙な味わいがあります。 路上の哀川翔さんに車中から話しかける大杉漣さんに爆笑させられ、不意に現れる少女の幽霊には背筋が凍ります
上田映劇で「一月の声に歓びを刻め」を観ました。 3つの話しのオムニバス。 第1章のカルーセル麻紀さんの佇まいは圧巻。 第2章は、哀川翔さんら、ちょっと抜けた感じが好い。 第3章は、舞台の大阪らしさ、洋画っぽさもあるが、監督・三島有紀子さんそのもののようだ。
帝国劇場で、千と千尋観てきた。主演は福地桃子さん哀川翔さんの娘さんですドラマの時とは違いアイドル?と思わせる演技力で可愛くてキュートに千を演じきってました脱帽です。
三島有紀子「1月の声に歓びを刻め」。3つの物語、3人の主人公に与えられた過去(トラウマ)、カルーセル麻紀、哀川翔、前田敦子の3人がその過去を自身の演技だけで吐露する、それが今作の最大の見せ場。1番目の空間撮影、カルーセル麻紀の凄味が素晴らしい。2番目の八丈島の物語は出色の出来、太鼓良し。
映画「一月の声に歓びを刻め」鑑賞 初日舞台挨拶 前田敦子・カルーセル麻紀・哀川翔・片岡礼子・原田龍二・松本妃代・三島有紀子監督 三つの物語、どれも演者が素晴らしいが、中でもカルーセル麻紀さんの演技に圧倒される
映画一月の声に歓びを刻め観て来ました。前田敦子さんの鬼気迫る演技素晴らしかったです。あっちゃんのラストの歌で自然と涙出ました。そしてモノクロのあっちゃん素敵でした。カルーセル麻紀さんの圧巻の演技、哀川翔さんの迫力ある演技良っかたです。
『ゼブラーマン』(2004年)★4つ。TV観賞。監督は三池崇史、脚本は宮藤官九郎。俳優・哀川翔の主演100作目を記念して製作され、この映画で哀川は第28回日本アカデミー賞の優秀主演男優賞を受賞した。2010年には続編の『ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-』が公開された。
@s96shiho若林志穂さんは、3作目の映画「英二」で、長渕剛さん演じる主人公英二の妹、森島あずさ役を演じていました。キャストは、小川英二(おがわえいじ) – 長渕剛、梅花(めいほあ) – イ・ナヨン、水戸常吉(みとつねよし、英二の元舎弟) – 哀川翔、森島あずさ(もりしまあずさ、英二の妹) – 若林しほ
この映画の最大の魅力の一つ。 HOTEIとトヨエツに目が行きがち(そりゃそうだ)だが、Vシネマ四天王の哀川翔氏と小沢仁志氏が共演されているあたりすごい(語彙力)のでは?
ヒロインのアキの父が竹内力さんで叔父が哀川翔さん、 校長が故・上島竜兵さんだったり脇を固める役者ばかりで原作とは若干流れ違うけど好きな作品なので面白かったなぁ。アニメ続編は未だ待ち続けてる。
三島有紀子監督の内に秘めていた想いが繋いだ映画『一月の声に歓びを刻め』、舞台挨拶のお手伝い。前田敦子ちゃん、カルーセル麻紀さん、哀川翔さん、坂東龍汰くんが紡ぐ内なる声の物語は2/9公開です。その土地の美しさを画で魅せ、それと表裏の感情を演じた皆さんにも拍手のオリジナル脚本の映画!
【 さんの『 【ドラマ】「 元哀川翔付き人 6年間ホームレス 常人では考えられない壮絶人生記録」 長坂さんの魅力が全開! 話しが上手で面白い!!😆
『太陽の傷』(監督・三池崇史) 当初、私自身が『ローリングサンダー』のような映画を撮りたくて、企画を動かしていた。 その頃のタイトルは、 『帰郷(license to kille)』 イメージキャストは、「舘ひろし」。 だから、主演の「哀川翔」の役名は、 「片山敏樹」^_^
「薄羽集魚灯」という舞台を見に行ってきた。 役者の道を強く志した展成君の情熱と上達にすごく感心した。 父親が哀川翔氏という二世タレントだけに私は厳しい色眼鏡で彼の役者としての実力と才能を観察せざるを得ない訳だが、彼は私が頷けるだけのそれを持ち合わせている。
ランエボも良いがギャランGTO スタリオン,エクリプス等の70S,80Sの三菱のスポーツカーも格好良いね👍スタリオンは哀川翔さんがラリー参加のキッカケとなった車アニメのSSという実写映画で知ったな
野球怪盗団コメディ 木更津キャッツアイ 観た ぶっさん、バンビ、アニ、マスター、うっちー、皆個性爆発すぎて最高だし 友の死、仲間の絆、怪盗、野球、ヤクザ、哀川翔、氣志團、全てがごった煮で逆にバランス取れてる名作ドラマだった… ぶっさん、しぶとく生きてくれ
子供頃に観た長渕剛さんのドラマでジャガイモを洗って湯がいた弟分役の哀川翔さんが洗うな!土の香りが消える!とくっそ怒られたのを観てから未だにジャガイモを湯がく時はさっと水で流して洗わずに湯がくんです。と言う同じ人が同年代に5人ぐらいは居るだろうと思っていますが、いませんか?おらんかw
@nk0insrrySu82UD…んっ⁈😐💦勝俣は…、 劇団一世風靡の方で、派生したのが、 一世風靡セピア…ですねぇ、たしか。 柳葉敏郎さんに哀川翔さんやリーダー の小木茂光さん等です。 ※細か過ぎる情報を…小木さんは テレ東の経済ドラマでプリウスの 開発主査の役をやりました🤣
映画としてはそこまで面白くはないんだけど、この時代の雰囲気がたまらなく好きなんだよなぁ!!!!あと哀川翔が若い!長渕剛のとんぼとオルゴールが好きだった人たちにはこの気持ちが分かるはず‼️俺、まだ生まれてないけwwwww
黒沢清の新作が再び日仏合作で、それが1998年の彼のVシネ『蛇の道』(哀川翔主演)のセルフ・リメイクだと知ってかなりびっくり!(撮影はもう5月に終わってるらしい)ちょうど観たばかりだった。「傑作」。 出演は『レ・ミゼラブル』のダミアン・ボナール、そしてなんと柴咲コウだというのも驚き。
@zibumitunari真面目に考察したら、フジテレビ『世界の何だコレ!?ミステリー』で紹介された新しい説“家康は本当は大阪夏の陣で後藤又兵衛に暗殺された説”採用する可能性ありますよね。 後藤又兵衛、軍師官兵衛だと塚本高史さん、真田丸だと哀川翔さんが演じていた。