唐十郎 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ラスト3日!5ステージ!
今日はりんさんと娘が観に来ます。
りんさんは
「吉岡部長って役だっけ?」
違います。
姫は
「違うよ、斎藤大佐だよ。」
グロソップ将軍です。
ふざけた母娘だ。
唐十郎を食い入るように観る
8歳の娘はこのミュージカルを
どう観るか。
別人だけど分かるかな...
東京にて300円で落手できたの運命感があるな。
長野のローカル誌を作るにあたって、これの影響でシンガポールに行ったり、長野に澁澤龍彦や唐十郎を招いた全共闘世代の人にインタビューするので。
昨日の合田佐和子さん展、めちゃくちゃよかった。寺山修司、唐十郎、瀧口修造。大好きな人たちと交わりながら、たくさんの作品を最期まで。個人的にはキラキラBOXと演劇ポスター舞台美術にひかれました。当時自分が好きだったものへの追憶も含めて、いとおしい空間。行けてよかった。
合田佐和子「帰る途もつもりもない」三鷹市美術ギャラリー。時代のミューズ的役割も担った彼女の回顧展、70年代の演劇美術を奇譚で毒々しく彩る。
細部までこだわりを持ちポスター原画のみを彼女に託した唐十郎と、世界観から関わらせ舞台美術までを任せたという寺山修司のスタンスの違いが興味深い
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、寺山修司率いる天井桟敷と唐十郎率いる紅テントが乱闘した、その興奮のままに寺山修司がアクション映画を撮ったような作品、と夫が評しているのだが、それは褒めている...?のか...?
唐十郎作品でも天街ワールドにしてしまう天野天街さん(少年王者舘)の演出に惹き込まれました
肉体を持たない人形と生身の役者が織り成す舞台空間の中で 人形が妙に艶めかしく見えてしまうのは不思議な体験でした
(赤坂レッドシアターにて)
糸あやつり人形一糸座
「少女仮面」
すげぇものを観てしまった…!!!
唐十郎作品なのにしっかり天野天涯演出で人形劇だったんですけど!!!
人形劇初めて観たんですけど、一糸座の方々みんなカッコよすぎました…!!!!!
あともう私は唐さんの作品を演じる丸山厚人さんを観れて大満足です…!
合田佐和子展に行った!合田さんは寺山や唐十郎のアングラ演劇ポスターで知って好きになったんだけど、油絵以外にもオブジェや写真など色んな作品を残してたとは知らなかった
簡単に説明しますと、人形とヒトが同居する舞台と言うのはこういう事になります。
今回の唐十郎「少女仮面」は史上初の「ヒトヒトガタ芝居」となります。
「そこは時間までもが匂う、唐紅(からくれない)に水潜(みずくぐ)る、永遠(とわ)の国。」(©天野天街)へ、ようこそ。
状況劇場時代の唐十郎が書いた詩集を古本屋で拾う。横尾忠則主演映画【新宿泥棒日記】の劇中、本書にも収められている「アリババ(の歌)」をギターで弾き語る若き日の唐十郎の姿になぜか感激し、我がバンド、ダンボール・バットのステージでカバーした記憶あり。あれは高円寺20000Vにて。
1955年3月4日山梨生/島根育67歳175㎝
75年劇団[シェイクスピアシアター]創設メンバー
80~84年唐十郎主宰[状況劇場]在籍
86年[夢みるように眠りたい]映画初主演
92年連ドラ[ずっとあなたが好きだった]冬彦役で脚光
18年[限界団地]連ドラ初主演
21年多発性骨髄腫で入院し抗癌剤投与の治療
既婚
三鷹市美術ギャラリー「合田佐和子展」へ。唐十郎や寺山修司の公演ポスターや舞台美術作品は迫力があり、熱いやり取りがあったのではないかな。昭和のシングルマザー作家は子育てと仕事をどうしていたのか気になる。収蔵作品リストを見たら「超たまたま」でご一緒させて頂いた彦坂尚嘉さんの作品も!
ガメラ対ギロン
この映画を子どものころ大映の直営館で見た。川沿いにあっていつも大きな幟が数本立っていて映画館というより見世物小屋の雰囲気だった。学生のころ新宿花園神社で唐十郎の赤テントを見たがあのテントが大映の映画館の雰囲気に一番似ていた。
@699Robinson
またうるさく⤵︎状況劇場で観た
唐十郎の「少女仮面」が少年王者館の天野天街演出で操り人形芝居に、
ぼくは久しぶりに愉しんできます❣️
大事な事なのでつぶやきます。
大病を乗り越えた江戸の天才人形遣いと、尾張の天才遅筆演出家、「状況劇場」のレジェンド爺さまお二人。
が、唐十郎が紡いだ「糸」でもって、繋がります。
最初で最後の作品になるかもしれません。
どうぞ、目撃者に。
唐十郎の『ふたりの女』は自分が源氏に関心を持つきっかけになった忘れがたい作品。
知ってる人なら時間あれば分かりそうなのでこんな形で。
Q.おまけのクイズ
『ふたりの女』に「私は何々、あなたの妻よ!」という台詞がありますが、これはどっちの女が言うのでしょうか?
「ジャパン・アヴァンギャルド」。寺山修司、唐十郎、佐藤信などのアングラ演劇のポスターをまとめたもので、デザインがめちゃめちゃ格好よく、たまに眺めては頭クラクラしています。大友克洋さんがイラストを手掛けた作品も収録されてますよ。(念のためピントぼかしてます)
合田佐和子「帰る途も つもりもない」@三鷹市美術ギャラリー。
唐十郎や寺山修司の演劇ポスターの頃の合田佐和子が、やっぱり一番好きだ。
シングルマザーとして、台所をアトリエにしつつ、小さな子どもを育てながら制作していたというのも、なんともカッコイイ!
3/26まで。撮影不可!!
唐十郎による歌唱は劇的で、時として甘く美しい切実さに裏付けられて轟くが、松本浩さんの名アレンジによって、コミカルなヒットソングの様相である。映画のファーストシーンは今も観られるが、「銭ゲバ ガバ」というコーラスが耳に残る。B面は「やさぐれ歌謡」でグッと来る名曲だ。
先週、#合田佐和子 展へ。唐十郎、寺山修司両氏のポスターや舞台美術で、ある世代以上の演劇人、演劇ファンなら必ず作品に触れている方。
【帰る途(みち)も つもりもない】
という言葉が痺れるほどかっこいい。
→少し歩いてカフェにてひと休み。美術展をみて頭を整理する時間が好きです。
3月にある舞台『
唐十郎とか紅テントとか状況劇場とか、知らないというか縁遠かったキーワードが飛び交う。
結局、少女仮面がどういう舞台なのかは分からなかったが、初演当時の演劇界や若者の熱は感じられた。3月の公演までに少し勉強しておくか。
いつか天野天街さんの演出する作品に参加したくて、念願叶いました。
舞台「少女仮面」
3/17(金)〜3/21(火・祝)@赤坂レッドシアター
作:唐十郎 演出:天野天街(少年王者舘)
第32回吉田秀和賞の贈呈式のときの受賞者の新井高子さんのミニレクチャーが、22年12月13日朝日新聞で記事になっています。受賞作は、小社刊『唐十郎のせりふ』です。
唐十郎作品の源に「噂」? 吉田秀和賞の新井高子さん:朝日新聞デジタル
迷惑な季節 つづき
飛んだり跳ねたりはないが、素晴らしく声が大きい。みんな大きい。とにかく大きい。
朗々とした唐十郎風(たぶん)の台詞回しも気持ち良い。
道筋がつきそうでつかない、解決するかと思うと煙に巻かれる。
終演後の挨拶は撮影OK。なんか嬉しくてパチパチたくさん撮ってしまった。
すみれーずで深海洋燈公演「戦争で死ねなかったお父さんのために」観劇‼️
寺山修司、唐十郎に匹敵する、つかこうへい作品のアクの強さよ...
色々と思うことはありつつ、カンパニーの熱量はしっかり受け止めました🔥
客席に風間杜夫さんがいらっしゃってました...今も美男子💕
流山児★事務所公演『ベンガルの虎』@ザ・スズナリ。新宿梁山泊のテント芝居とは違って大掛かりな仕掛けはないが、最小限のセットチェンジで唐十郎の世界観を出す。主演の山丸莉菜さんは相当プレッシャーがあったと思うが、彼女なりの水島カンナ像を表現して見事だった。
最近下北沢よく来るなぁ…と😅
友人からのお誘いで、本多劇場を通り過ごし、本日はスズナリへ👣
こういう場末(言い方古い?笑)の劇場もまた良きかな✨
唐十郎作品、やはり難しい💦
始まってます!
「ベンガルの虎」
初演は1973年、この作品は海を渡りバングラデシュでも上演された作品だそうだ。
それだけでも浪漫満点だが、やはり唐さんが紡いだ圧倒的な言葉の数々に壮大な浪漫を感じる。
唐十郎の至極の言葉の羅列に酔えますよ。
是非!
唐十郎作品は私には少し難しいのだが、熱いだけではない激しさを感じた。
ジャガーの眼は何を見て
何を閉ざして
誰をみつけたかったの?
いや、見るものじゃなくて、
そこに宿るタマシイを
みんな羨んだ…
いくつものトビラを開けて
そこに潜む理想へ…
11.20 傑作。感動的におもしろかった。サブカル30年史とアイドル10年史と2022年。唐十郎さん大人計画に出会った時の映画テレビラジオアニメ漫画小説演劇とは違う小劇場のおもしろさに撃たれた時の興奮甦らせながら。おもしろさに感動
舞台本番が近づいてきた。Stratocaster"owl"から『唐十郎』『美輪明宏さん』『シェークスピア(マクベス)』等をplayするにあたり"Telecaster John Dark 5"の方がマッチすると言う事で変更になった。
加えて、カタログ『合田佐和子 帰る途もつもりもない』が充実。作品217点・資料50点に加え、「合田の芸術を新たな言葉で記述する」論考――塚本麻莉、後半生に決定的な影響を与えた「エジプト体験」の考察――富田智子、コラボレーション作法から垣間見る唐十郎と寺山修司との「それとわかる大きな違い」が
「観客とは常にかどわされたがっている群衆だ」
10代の頃から大好きな唐十郎の特権的肉体論。
主張の強い戯曲を、ジメジメせずに前向きな台詞で演じさせ、豪快な仕掛けで演出された は、あの手この手で観客の感情を揺さぶるすごい作品だった。
次は舞踊劇風姿花伝
劇的なるものを求めて!
唐十郎作・演出、久保井研演出の唐組さんの🎥秘密の花園に行ってきた。雑司ヶ谷の鬼子母神に出現した紅テントでの公演。舞台で観るのは初めてだったので、万年町や滝の白糸などと比べると、前知識少ないし、唐作品特有の爆弾攻撃のような情報量を受け止めつつ、役者さんたち個性的なキャラも楽しかった
@yakohsei この人もかなり役者莫迦で特オタですからね
何せ若い頃唐十郎さんの劇団に居た時唐さんから
「俺円谷作品に出た事あるぜ」
と自慢されてガチでぐぬぬとなってた人ですからねえw
唐十郎さん作品をはじめ
いわゆるアンダーグラウンド演劇は
一所懸命理解しようと集中していても
必ず劇中のどこかで
自分の頭や感受性ではついていけない
置いてけぼりになってしまう瞬間があり
ま、わからないのも蠱惑的なのだけど
Project Nyx
『
には、そういう瞬間がひとつも無かった
@makiyamajunko
唐十郎さん!?耳がぴくっと!!!😆
そうだ唐十郎さんと言えばお宝持ってた!
昭和56年初版本サイン入り。
岡本健一さん舞台俳優をまず志す。
音楽も俳優業も若いころから志が高い!😁👍
だから今もご活躍されているのだなと納得しました。
必殺からくり人・富嶽百景殺し旅
3話「駿州片倉茶園ノ不二」
凄いところで撮影してらしたんですね。
唐十郎様お見事です👏👏👏👏
※間違えて削除してしまい、また新たにアップしました。
申し訳けありませんでした🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
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唐十郎
必殺からくり人・富嶽百景殺し旅
3話「駿州片倉茶園ノ不二」
凄いところで撮影してらしたんですね。
ロケ地は保津峡かな??
唐十郎様お見事です👏👏👏
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唐十郎
朝倉摂展でした。絵画・舞台美術・挿絵、充実の展示。絵本やフライヤーのイメージで見に行くと、社会問題を扱った作品も多く、創造の葛藤や熱量の激しさに心を揺さぶられます。唐十郎、蜷川幸雄の世界を形にしたのだから、すごい。
…オープニングから新宿駅前でふんどし一丁になる唐十郎が強烈。横尾忠則のメンヘラぶりが現代的で古さを感じさせない。大島渚映画の常連組、佐藤慶、戸浦六宏、渡辺文夫も本人役で登場し、酒飲みながらSEXについて語る(笑)人形作家の四谷シモンも、横山リエの恋人役で出てくる。二枚目ですね(笑)
映画『新宿泥棒日記』1968年。まさに60年代末の混沌をすくい取ったような作品。唐十郎率いる状況劇場による前衛劇がふんだんに挿入される。佐藤慶、渡辺文雄、戸浦六宏が本人役で語るシーンで得した気分に。横尾忠則主演も違和感なくハマっている。












































