唐十郎 画像 最新情報まとめ
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今夜はこれから舞台観劇👹
唐十郎率いる劇団唐組
花園神社の雰囲気も凄まじかったけど
長野の霧がかる里山の中に立つ赤テントも半端なくかっこいい...
『新宿泥棒日記』(1969)の脚本と、唐十郎檄文「さらば花園」。00年代の学部生時代、同級生のもりのくんと演劇部の部室で本作DVDを観て、「何だかよくわからんけど、こりゃすげぇ映画だ!」とATG映画と68年革命の思想に興味を持ちました。
「新宿見たけりゃ 今見ておきゃれ じきに新宿 原になる」
🔖
5/30付の読売新聞夕刊に、3月に亡くなった室井先生と唐さんに関する記事が出ました。書いてくださったのは山内則史記者。唐さんを特集した映像DVD『演劇曼荼羅 唐十郎の世界』や新聞連載小説『朝顔男』を世に送り出した方でもあります。
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読売新聞夕刊!
劇団唐組春公演『透明人間』(作:唐十郎 演出:久保井研+唐十郎)の今回2度目。雑司ヶ谷・鬼子母神に場所は移動して。
テント芝居の面白さ、醍醐味がたっぷりに詰まった舞台。飽きることのない唐さんの芝居。
ずぶ濡れになって演じる大鶴美仁音がとてもいい。
間村俊一による画集。宮沢賢治の世界を描いた鉛筆画30点や、天沢退二郎が詩を寄せたコラージュ作品、初期作品などを掲載。別冊の「栞」には、唐十郎や、種村季弘、塚本邦雄らによる間村俊一にまつわるエッセイなどを収録。
▼オンラインストア
『ジョバンニ 間村俊一画集』
「透明人間」
劇団 の は何回か見てきたけど、雑司が谷の鬼子母神会場で見るのは初めて。
劇団 とも繋がりのある劇団だけど、今回は馴染みの役者は無し。その分、役者よりもストーリーを感じる舞台でした。
唐十郎さん御本人の姿も見れてラッキー。
『ハンチョウ3』第3話
「本仮屋ユイカ」を人質にする主犯を「工藤俊作」さんが演じているが、
そういえば、昔、工藤さんも「唐十郎」の劇団にいたんじゃなかったろうか。
(間違っていたら、すいません)
『ハンチョウ3』第3話
鑑識班に「唐十郎」をキャスティングしたのは、舞台出身の佐々木蔵之介さんの希望だろうか。
プロデューサーの橋本孝氏は、辰巳琢郎や生瀬勝久と同じ「劇団そとばこばち」出身だから、そっちかもしれない。
いずれにしろ、紅テントの「唐十郎」だぜ。
狙いは何だったのか^_^
劇団唐組『透明人間』
@新宿花園神社境内紅テント
作:唐十郎
演出:久保井研+唐十郎
何度観ても面白い唐さんの傑作!
今回も芝居の醍醐味をたっぷりと味あわせていただけた素晴らしい舞台でした。
やはり稲荷卓央見事!
雑司ヶ谷・鬼子母神も観に行きます。
第12話 東海道金谷
唐十郎様…
「神や仏が居なさって
悪を罰して下さると
小さい時に
聞きました…(後略)」
印象的な の
ナレーション
私には 大変好ましく🌿
珍しく
仕置の際に
決め台詞を言う 唐十郎…
出雲太夫一座との連携も巧みに😌
第12話 東海道金谷
唐十郎様…
「神や仏が居なさって
悪を罰して下さると
小さい時に聞きました…
(後略)」
印象的な
のナレーション私には好ましく🌿
珍しく
仕置の際に 決め台詞を言う
唐十郎✨
出雲太夫一座との連携も巧みに😌
第11話 甲州三坂の水面
唐十郎様…
作品も
いよいよ終盤なのだけれど
これ程まで‼️に
美しく 華麗で 派手な
仕置の数々は
の類稀なる佇まい…
随所に見られる
身体能力の高さ…
とも相まって
必殺シリーズ史上
最高位なのではないか
と感じてしまう🤔
第10話 隅田川関屋の里
唐十郎様…
お艶らとの信頼関係の高まりを感じさせる作品…
活躍どころが多く
見応え充分✨
彼の今回の殺陣は
抜刀術との対決⚔🎣
華麗な妙技!を披露!
演劇ユニット石川組『修羅ニモマケズ』@錦町公園、観てきたっ。めちゃ楽しかったー。ケレン味もあって、タッチもあり、まるで唐十郎のような石川裕人の作品世界を堪能。なんとも麗しい緑にピッタリの調べも◎。野外劇・投げ銭、いつ以来かしらん、凄くよかったー!!
第9話 深川万年橋下
唐十郎様…
いつにも増して美しく🌹
派手な殺陣❗
更に
衣装にも注目!
回毎に新柄が?
その佇まい!に映える
粋な着物の数々…
着こなし振りにも目を奪われて✨
第8話 甲州犬目峠
唐十郎様…
実際は
情に厚く 子供にも優しい
元板前の常識人?
見た目がクールで二枚目な為に誤解されやすいよう…
出雲太夫一座(からくり人)
の面々も
殺しの助っ人 監査役
である
唐十郎への当初の警戒感が
薄らいでいる模様😌
唐十郎が大好きで歌舞伎大好きな私は舞台や映画も大好きで、年の功で😂凄い本数観ているのですが、紫耀の演技はホント舞台でも映画でもテレビでも映える🌟
彼の演技には常に相手の魅力をひきだすチームワークの良さ、そしてカリスマ性がある🌟恋愛もアクションもいけるのが強み❤
第7話 駿州江尻
唐十郎様…
大満足の大活躍回🤯🧨
華麗で冴え渡る
白昼の 多人数を相手取った大立ち回りが見事‼️
武器は
鋭い針を仕込んだ
伸縮自在の釣り竿状の筒…
針を引き抜いて突き刺したり手裏剣がわりに投げる事も…
右手のみ赤い手袋を着ける事多し🎣
第6話 下目黒
唐十郎様…
は未見なのだけれど
同一人物 お艶役の
さん
昭和を代表する大女優…
その存在感といったら💐
さんとの
美しき共演…
大変嬉しく…
正に
眼福 眼福 眼福の極み✨
土曜日(4/29)、 のテント芝居「
唐十郎の過剰なまでのロマンチシズムが、複雑骨折して爆裂する傑作!
あいにくと午後からは雨。
でも、「水」をモチーフにした作品だったせいもあり、テントを打つ雨音も作品の中に混然一体となった、特異な空間に陶酔!
第4話 神奈川沖浪裏
唐十郎様…
見所満載の主役回✨
秘められた過去も明らかに…
紹介文に
の小憎らしいまでの美しい所作は
後の "耽美系" の基本に…
との
堪らなく嬉しい記述が🍀
更に
雅也節!(勝手に💦)を抑えたと思われる
台詞回しが私には印象的😌
第3話 駿州片倉茶園ノ不二
唐十郎様…
物語は 葛飾北斎による
富獄三十六景の画を引用。
版元である 西村栄寿堂が
執筆を依頼し 配下の
目元涼やかな 美青年✨
殺しの助っ人 監査役🎣
唐十郎が
からくり人一行の元に届ける
という仕組み。
炎🔥で炙ると標的が…
第2話 隠田の水車
唐十郎様…
まずは クレジット 最初に
と出てくるのは
心底嬉しい
本来なら
の錠
の市松
と順に観ていくのが
理想的ではあったけれども💦
その二役での実績 人気が
あったからこその
この位置なのかと🍀
🔖
昨日はオルガンと唐さんの関わりについて『煉夢術-白夜の修辞学或は難破船の舵をどうするか-』を紹介しました。が、もう一本、大事な作品があるのを忘れていました。それは、2005年に封切られた映画『ガラスの使徒』です。
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オルガンと唐十郎②
1998年2月の国立の3社長ビジホ心中事件の最後の晩餐の牛丼が出前だったっていう説の出典は唐十郎の『眠り草(1999年5月上演)』のオリジナル要素だったのか。原作小説の『牛丼』読んでみたい
あと事件の翌年に早速舞台化するフットワークの軽さが歌舞伎の世話物みたいですごいな
鈴木 忠志(すずき ただし)日本の演出家。
唐十郎、寺山修司らとともに、1960年代におこった新しい演劇運動の代表的な担い手の一人である。
『内閣の輪』
「舞台とは、一回性の生をいきる演技によって支えられたものである」
第6話は神崎唐十郎の男前回。はやぶさに執着するおっちょこちょい同心のちよい狡猾なところと男気溢れる愛すべき両面を長門勇が好演。殺陣もかっこよくて満足
唐十郎大好きで紅テントに20代の頃、通っていたのですが、唐さんの演技ってチームワーク満点で楽しい😁
演技が上手くてもイケメン過ぎて演技が認められない俳優がいるけど、紫耀は顔綺麗プラスチームワークの良い演技をする稀な俳優🌟
舞台を観ているような熱のある演技がテレビで観れる❤
\💡New's/
主演『
歌舞伎町に誕生する新劇場のオープニングシリーズで、アングラの巨匠 唐十郎の名作戯曲に挑む!
唐作品に憧れを抱いていたという安田は「嬉しい毒に出会えた」と喜びをあらわにした。
✅コメント
ラスト3日!5ステージ!
今日はりんさんと娘が観に来ます。
りんさんは
「吉岡部長って役だっけ?」
違います。
姫は
「違うよ、斎藤大佐だよ。」
グロソップ将軍です。
ふざけた母娘だ。
唐十郎を食い入るように観る
8歳の娘はこのミュージカルを
どう観るか。
別人だけど分かるかな...
東京にて300円で落手できたの運命感があるな。
長野のローカル誌を作るにあたって、これの影響でシンガポールに行ったり、長野に澁澤龍彦や唐十郎を招いた全共闘世代の人にインタビューするので。
昨日の合田佐和子さん展、めちゃくちゃよかった。寺山修司、唐十郎、瀧口修造。大好きな人たちと交わりながら、たくさんの作品を最期まで。個人的にはキラキラBOXと演劇ポスター舞台美術にひかれました。当時自分が好きだったものへの追憶も含めて、いとおしい空間。行けてよかった。
合田佐和子「帰る途もつもりもない」三鷹市美術ギャラリー。時代のミューズ的役割も担った彼女の回顧展、70年代の演劇美術を奇譚で毒々しく彩る。
細部までこだわりを持ちポスター原画のみを彼女に託した唐十郎と、世界観から関わらせ舞台美術までを任せたという寺山修司のスタンスの違いが興味深い
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、寺山修司率いる天井桟敷と唐十郎率いる紅テントが乱闘した、その興奮のままに寺山修司がアクション映画を撮ったような作品、と夫が評しているのだが、それは褒めている...?のか...?
唐十郎作品でも天街ワールドにしてしまう天野天街さん(少年王者舘)の演出に惹き込まれました
肉体を持たない人形と生身の役者が織り成す舞台空間の中で 人形が妙に艶めかしく見えてしまうのは不思議な体験でした
(赤坂レッドシアターにて)
糸あやつり人形一糸座
「少女仮面」
すげぇものを観てしまった…!!!
唐十郎作品なのにしっかり天野天涯演出で人形劇だったんですけど!!!
人形劇初めて観たんですけど、一糸座の方々みんなカッコよすぎました…!!!!!
あともう私は唐さんの作品を演じる丸山厚人さんを観れて大満足です…!
合田佐和子展に行った!合田さんは寺山や唐十郎のアングラ演劇ポスターで知って好きになったんだけど、油絵以外にもオブジェや写真など色んな作品を残してたとは知らなかった
簡単に説明しますと、人形とヒトが同居する舞台と言うのはこういう事になります。
今回の唐十郎「少女仮面」は史上初の「ヒトヒトガタ芝居」となります。
「そこは時間までもが匂う、唐紅(からくれない)に水潜(みずくぐ)る、永遠(とわ)の国。」(©天野天街)へ、ようこそ。
状況劇場時代の唐十郎が書いた詩集を古本屋で拾う。横尾忠則主演映画【新宿泥棒日記】の劇中、本書にも収められている「アリババ(の歌)」をギターで弾き語る若き日の唐十郎の姿になぜか感激し、我がバンド、ダンボール・バットのステージでカバーした記憶あり。あれは高円寺20000Vにて。
1955年3月4日山梨生/島根育67歳175㎝
75年劇団[シェイクスピアシアター]創設メンバー
80~84年唐十郎主宰[状況劇場]在籍
86年[夢みるように眠りたい]映画初主演
92年連ドラ[ずっとあなたが好きだった]冬彦役で脚光
18年[限界団地]連ドラ初主演
21年多発性骨髄腫で入院し抗癌剤投与の治療
既婚
三鷹市美術ギャラリー「合田佐和子展」へ。唐十郎や寺山修司の公演ポスターや舞台美術作品は迫力があり、熱いやり取りがあったのではないかな。昭和のシングルマザー作家は子育てと仕事をどうしていたのか気になる。収蔵作品リストを見たら「超たまたま」でご一緒させて頂いた彦坂尚嘉さんの作品も!
ガメラ対ギロン
この映画を子どものころ大映の直営館で見た。川沿いにあっていつも大きな幟が数本立っていて映画館というより見世物小屋の雰囲気だった。学生のころ新宿花園神社で唐十郎の赤テントを見たがあのテントが大映の映画館の雰囲気に一番似ていた。
@699Robinson
またうるさく⤵︎状況劇場で観た
唐十郎の「少女仮面」が少年王者館の天野天街演出で操り人形芝居に、
ぼくは久しぶりに愉しんできます❣️
大事な事なのでつぶやきます。
大病を乗り越えた江戸の天才人形遣いと、尾張の天才遅筆演出家、「状況劇場」のレジェンド爺さまお二人。
が、唐十郎が紡いだ「糸」でもって、繋がります。
最初で最後の作品になるかもしれません。
どうぞ、目撃者に。

































