坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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『シェルタリング・スカイ』も『イングリッシュ・ペイシェント』も共に砂漠(恋愛)映画?で過去同時期に観たんだけど断然シェルタリング・スカイが好き。ベルトルッチだし坂本龍一だし。今日はこれをみることにする。
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坂本龍一
坂本龍一に夢中になったことないけど、やたら「映画音楽!映画音楽!」と言われると「それだけやないぞーー?!」と叫びたくなる
もちろん彼の映画音楽は素晴らしいが…
坂本龍一さんがどんな政治や社会に主張したとしても、何年も経てばその芸術しか残らない、なんてツイート見かけて、映画「イニシェリン島の精霊」を思い出すなど。。。
坂本龍一は大人の包容力というか、若手ミュージシャンに対する寄り添い方がいいよね。社会問題に対する考え、多様なコラボレート、作品。色んな問題にしっかり目を向けていた優しい帝王でしたね。
数々の名盤、聞き直そう。
坂本龍一最後の作品、神山まるごと高専の校歌だったのか
普段、既に(自分にとって)過去の人となったバンドやアーティストが亡くなった時に、弔意(RIPみたいなやつ)は示さない主義なんだが、坂本龍一はギリギリまで作品を産み続けていたので、インパクト大きい。制作意欲があっても死んじゃうんだよな。
家にある限りの坂本龍一の音楽を順番に聴いている
何故かマジックのモチベが回復してきた(謎)
71は余りにも若過ぎる…室内楽系の作品を中心に色々好きだったし、大袈裟でなく人生を救ってくれた作品もある。悲しいなぁ
@2SD3YDEgx8V3jua 映画と音楽が好きな父が金曜日ロードショーとかで観てたのを一緒に観てたなぁ。
それも1回じゃなく何度も!
父が映画音楽を手掛けていたのが坂本龍一さんだと教えてくれて……当時レコードあった気がする。
ラストエンペラーまた、観たくなるわ。
子供の時と今では違う感情になるね。
・トップをねらえ!
・ふしぎの海のナディア
・エヴァンゲリオン(TV & 旧劇)
・彼氏彼女の事情
etc アニメ手掛けたGAINAXは
映画
【王立宇宙軍 オネアミスの翼】
制作の為に設立されれた会社。
8億かけて作られた映画。
坂本龍一氏の音楽も最高だった。
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主役の声優は森本レオ(超癒しボ
坂本龍一氏の映画界の貢献度はすばらしい。なに作っても、カンヌとかなんか、とにかく賞候補になることが多くて、世界に愛されてる。日本だけじゃなくてこんなに世界から愛されている日本人に私もなりたいよ。
生き神様として神社建立したいよ。
坂本龍一の作品は今後も残り、彼が何を考えどのように生きたかを示す手がかりになるけれど
AIで生成した作品はこのように成れるか、乞うご期待だな
不純物が多過ぎて何も伝わって来なさそうだけど、まぁやってみなきゃわからないよな
大学時代親しかった友人の身近だった人が後に坂本龍一の身近な存在になった関係で、昔色々聞いた事もあるが私的な事に触れる積もりは一切ない。ただ彼の作品を聴き文章を読み直し、自分に残された時間について考える。
ブラームス(1897.4.3没)晩年の小品を思わせる坂本龍一さんの Intermezzo。
冒頭の下降音型が悲しげに響き、中間部では柔らかい光が差し込む。
坂本さん絶賛のグレン・グールド:ブラームス「間奏曲集」(インテルメッツォ)から 作品117の2
坂本龍一氏、子供の頃からブラームスが好きだったそうですね
晩年作品のintermezzoにインスパイアされ、このような美しい曲を書かれていました
静謐で切なく、この方の真髄を観る想いです
僕の知り合いには業界人が多いので坂本龍一氏とこんな接点がありました的な、ある意味自慢にとれるトークをする人が散見されるのだけど、実際の坂本龍一氏には友達があまり居なかったという証言があり、作品のテイストから鑑みても「そりゃそーだろーな」と思うのであった。
つい最近まで新宿の武蔵野会館で「戦場のメリークリスマス」を上映していて、観ればよかったと思うこの頃。何度も観た映画だったのでスルーしたけど、坂本龍一さんが死去するなんて思いもしなかった。本当に残念だと思います。音楽でも俳優としてもマルチなお方で素晴らしい人間力を持ったお方ですね!
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坂本龍一
ピアニスト、高橋アキが現代作曲家たちに委託して作られた「ハイパービートルズ」。
ジョン・ケージや武満徹よりも坂本龍一の作品の方が抽象度・難解度が高くなっていて、ビートルズの痕跡を見つけるのはなかなか大変。報道ではポップス・映画音楽作品ばかりだが、これも坂本龍一氏の重要な仕事。
今日のNHKは「坂本龍一さん」デーみたい。坂本さん関連の特集が放送されます。
そして、夜10時からは「肺がん」で治療しなければ余命半年のドラマが放映されるそうです。「幸運なひと」生田斗真さん・多部未華子さん主演。
自分も父親が晩年、肝臓癌だった事もあり、家族側の気持ちが分かります。
音楽家・坂本龍一ファン必読コラム。映画「ラストエンペラー」ベルトルッチ監督と "衝突" したエピソードに触れ、ますます坂本龍一さんのファンになりました。
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編集手帳 : 読売新聞オンライン 2023年(令和5年)4月4日 火曜日
坂本龍一さん 最後の作品は高専校歌 4月2日開校「神山まるごと高専」入学式でサプライズ発表
健太郎くんとBUMPに忙しかった日曜日の夜、教授の訃報が😭
毎週『サンスト』を聴いて授業を受けていたようなものでした🎵初めて映画館に足を運んだのは『戦場のメリークリスマス』感動しすぎて2週連続で観ました☺️素晴らしいものを素晴らしいと感じられるのは坂本龍一さん!あなたのおかげです✨感謝✨
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坂本龍一
でも、まぁ、大江健三郎なり坂本龍一なりの政治的態度と彼らの芸術は不可分だとは思うのよね。インターネットのオタクが好きな政治的発言をしない作品を黙々と創るタイプのクリエイターならああゆう表現は無理でしょうし後世にも残らないよ。
坂本龍一が亡くなって、左右両方の政治思想のアカウントが、作品を鑑賞する心もない幼い頭で、色めきだってるのを気持ち悪くみている。
困ったなあ。坂本龍一に全然思い入れがないぞ。接点ほぼゼロ。耳に入ってくるやつ以外、聴いたことないし。戦メリぐらいか(しかも映画見てない)。
中学高校とアニメにも音楽にもドハマりしつつ、二つの世界の乖離を感じてた頃、『オネアミスの翼』の音楽監督が坂本龍一で、上野耕路、野見祐二、窪田晴男が参加すると聴いた時、バラバラだった世界が重なったような気がして、「あぁ、間違ってなかった…」と、ちょっと救われた気持ちになったんだ。
【春秋要約20230404(40字)】坂本龍一さんの作品の旋律と美しい緊張感は音楽とともに歩んだ人生で得た境地だろう。
昔、坂本龍一のコンサートに行ったことがある。相方がYMOのファンで。わたしは映画のサントラのCDを持っている。ラストエンペラー、リトル・ブッダ、シェルタリング・スカイ。久しぶりに聴いてみようかな。
映画「ラストエンペラー」のため、坂本龍一さんが制作にかけた時間はわずか2週間。ほぼ不眠不休だった。「地獄のような強行軍で仕上げました」。
坂本龍一の訃報に寄せて
その音楽自体に作品(俳優や著述含む)と生き方を語るのは大切ですけど
政治的な発言と行動を、控えなかったその勇気にも敬意を表したい者です
皆さん忘れガチですけど、深夜には<踊れない>クラブ:ZEEBRAや大友良英との<共闘>
直近では、神宮外苑再開発:小池都知事との対峙
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坂本龍一
坂本龍一氏の作品って実はそんなに知らないんだけど、すぎやまこういち氏のように、ゲーム音楽やアニメに多くの作品を提供して、その分野のクオリティの向上に貢献してくれたのが、自分の中では大きいかなあ。
ヴィンランド・サガは絵コンテが川尻善昭だったけれど坂本龍一より一つ年上かー。元気ですね。原作を読み返さないとどれくらいアニメで変えているのかわからないけれど面白くて決まっているのに作画のコストはなるべく抑えているのが見えるのはたいしたもので。
坂本龍一氏の訃報に際しお悔みを申し上げます。71歳は昨今基準じゃ早く、音楽の金字塔の数々を思い、惜しい。
弔意で業績をwikipediaで追うと、TVドラマ不毛地帯(2009)メインテーマも手掛けと知り、今更ながら仕事の広さに驚く。
FUMOCHITAI (main theme) 坂本龍一
教授のソロ作を置いていないというダメな店ですが…「坂本龍一」で検索するとプロデュース作や関連作などが出てきます。いかに多種多様な数多くの作品に関わっていたのかがわかりますね。 …
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坂本龍一
坂本龍一さんの訃報
僕は、リアルタイム世代ではないが、お名前は当然、作品の一部は存じている
お悔やみいたします…
そして、脱原発のことについて…
僕は、脱原発の方向性には賛同するけど、何がなんでもなくせ!とか、原発=悪、というのには違和感がある
坂本龍一っていう有名な音楽の作者が亡くなったことが聞いたばかりだよ。"戦場のメリークリスマス"っていう1983年の映画に坂本さんを初めて見た。この映画に演じて、音楽も作った。"Forbidden Colors"っていう有名な挿入歌を作ったんだ。安らかに眠れ。🙏🇯🇵
坂本龍一の本棚から|作曲するように映画をつくる「アンドレイ・タルコフスキー」
これもサントラ買ったよなあ😭
坂本龍一の映画音楽の中では一番優しい曲ばかり🐈
坂本龍一さんの追悼に呼応するように、1字違いの坂本龍馬の登場。こういう偶然の呼応がある朝ドラは何か持っているような気がする経験則。
坂本龍一さんの体験として衝撃的だったのは子供の頃映画で見たアニメ『王立宇宙軍 オネアミスの翼』です。岡田斗司夫、庵野秀明、樋口真嗣などが制作したアニメ。映像もカッコよかったが、とにかく音楽にガツンときた!テクノとかまだ知らなかったが、カッコいい音楽を聴いた原体験だったと思う。
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坂本龍一
Sister MとDavid Sylvianのボーカルで坂本龍一氏の音楽を聴きました。
作品からは世相を反映していたり坂本先生の個人的な心象を感じます。
一人の音楽家をフォローするなかで
晩年に死期が近づいてるなかで最後まで作品の制作を続けられた生き様に後ろ姿にシンパシーを感じました。
坂本龍一さん 鎮魂の祈り、自然への畏敬 最後のオーケストラ作品に - 毎日新聞
「革新的な音楽世界を構築し、映画音楽の作曲でも名声を高めた坂本さんは、脱原発や憲法9条改正反対を掲げるなど政治的な意見表明も臆さなかった」
坂本龍一の良さは年々味わい深くなる、まさしくベルトリッチの映画みたい。
あの3つまた観よう













































