坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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@heshi_penguin 今日いろんなチャンネルに張り付いて坂本龍一の訃報を観たのですがだいたいの情報番組はYMOその後の映画音楽の話題になると戦メリの『Merry Christmas, Mr. Lawrence』が流れる感じでした
オネアミスの翼の劇伴は坂本龍一というよりは、当時彼の周りにいた優れたスタッフ達によるもの、という理解の方が良いと思う。オネアミスの翼自体が、あの時代の多くの名もなきクリエイター達による刹那の集合体みたいな映画だし。
小田さんと交流があったのですね✨
坂本龍一さん、オフコースの作品にキーボードで参加されてたんですね🎵
坂本龍一の曲や活動そのものは好きでした。ただ、参加作品は振り返るとなかなか愛せないものもあった。特に有名な映画の数作は。
坂本龍一さんの訃報
とても残念です。
YMO時代からの
いろんなお姿や
お話や楽曲が蘇ります。
私の鑑賞した映画『戦場メリ』『ラストエンペラー』はじめ、2020年の『MINAMATA-ミナマタ-』で流れた美しい楽曲も、印象的で沁みました。
心よりご冥福をお祈りします🙏
私が崇拝する生涯最高マイフェバリット唯一無二ドラマ
ケイゾク
坂本龍一×中谷 美紀 は神すぎの尊すぎの心わしずかみエモーショナルソング
- クロニック・ラヴ [PV] @YouTubeより
ラストエンペラー
THE LAST EMPEROR, 1987
📽
坂本龍一さんの音楽は衝撃的でした。ご冥福をお祈りします。ただし映画の方はあまりにも歴史的事実と異なる内容なので好きではありません。😥
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坂本龍一
坂本龍一作曲の小作品というか、なぜか子供のころハマってEPを買ったのが「もしも世界にタヌキがいたら」
なるほど!ザ・ワールドのエンディングに使われてました。
私はフランスのお洒落タヌキがお気に入り😆
教授の音楽を聴ける時代に生きて来れてとても幸せと感じます。
古き良き音楽、新しい音楽をたくさん聴かせていただき感謝でいっぱいです。
坂本龍一さんの作品はほとんど持ってますが、どの曲も教授らしさがあってとても魅力的な作品ばかり。
どうか安らかにお眠り下さい
坂本龍一の「Self Portrait」といえばアルバム「音楽図鑑」のレコーディング風景。ドキュメンタリー映画「TOKYO MELODY」(1985)のラストを飾るシーンだが、いつも感動する。
80年代らしい屈託ない明るさと疾走にわずかな憂愁がある曲というか。
中谷美紀さんがsister.Mとして坂本龍一さんと出した「クロニックラブ」が好きでした。ドラマ「ケイゾク」のファンでした。
坂本龍一さん、熱心なファンと言える程ではなかったけど、何処かで彼の作品を耳にすると無性に聴いたり弾きたくなった
軽快なテクノポップ、繊細な鍵盤曲、重厚なオーケストラ曲、知っているのはほんの一端でも、これ程聞くと多様な世界が心に浮かぶ音楽は他になかった
心よりご冥福をお祈り致します
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坂本龍一
実は自分が一番最初に意識的に坂本龍一さんの音楽を聞いたのって「王立宇宙軍」かもしれない。小学生か中学生の頃聞いた覚えがあるので。
そうおもうと「王立宇宙軍」って作品はその後の自分の好みをすべて凝縮しているような作品で、凄え!ってなる。庵野監督、ガイナックス、坂本龍一、貞本義行、etc
坂本龍一さんというと、自分は映画『ラストエンペラー』が好きで何度も観たので、そのテーマ曲は一番多く聴いたかな。切なさ儚さ悲しさ寂しさ郷愁…映画のシーンを思い出す。満州映画協会の冷たく無表情な甘粕正彦役も印象深く。久しぶりに観ようかな。ご冥福をお祈りします。
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坂本龍一
27歳の頃 僕はこの映画と坂本龍一さんの音楽に救われた。メロディの途中オクターブ 音が上がる部分があってそこで世界に違う光が差し込む。そしてこのメロディは永遠に先に続く。坂本龍一さん、デビッドボウイさん、大島渚さんたちが示した愛はずっと続いて行く。そう信じます。
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坂本龍一
坂本龍一さんを最後に見たのは有楽町の映画館で「CODA」という自身のドキュメント映画でゲストに来た時。一度見た映画だったがゲストで来るというので再度見に行ったのだった。ライブ以外で見たのは始めてだった。5年くらい前だったか。
あと坂本龍一といえば
Lost childという重く暗い曲も思い浮かぶ。この曲が使われていたドラマも暗かったような、、。永遠の仔だっけ、、。
これ聴くとアホアホマンでダウンタウンとおバカコントやってた時との落差が半端なさすぎる、、
坂本龍一の死去を受けて、改めて「オネアミスの翼」を見ているが、1987年の作品なんだよな…今だからこそわかる頭おかしいクオリティの映画よ…手描きだよ全部…
坂本龍一『
R.I.P. RYUICHI SAKAMOTO(
YMO散開後に発表したソロアルバム。
A-1『
A-4『
とても39年前の作品とは思えません。
彼の音楽家としての魂を感じるアルバム。
心よりご冥福をお祈り致します。
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坂本龍一
坂本龍一さんの作品の中で何が一番好きかと問われたら、、、
メリクリもラストエンペラーもYMOの曲も好きだけど、、、
やっぱオネアミスの翼・王立宇宙軍のテーマ曲だろうなぁ、、、
オープニングもエンディングも両方大好き🎵(*´ェ`*)
あらためて、 坂本龍一 さんの作品には、テクノ曲、ピアノ曲など大好きな曲がたくさんあります。
これは、インディーバンド The Rust が作った坂本龍一さんに捧げるピアノ曲です。
ご冥福をお祈り申し上げます。
『Last Breath』
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坂本龍一
坂本龍一さんの訃報を知り、また一人、偉大な日本の音楽家が亡くなり、かなりさびしい氣分です。
坂本龍一さんの曲をリストアップして、いま聞いてます。
本当に多くの楽曲、作品を遺されました。
*サウンドトラックLittleBuddha
MINAMATA
Beckett も
坂本龍一さんが亡くなった関連のニュースで、戦場のメリークリスマスという映画の映像が流れたんだけど、なんかこう、私が好きなタイプの色気が漂ってた。
坂本龍一の訃報をきっかけに今夜は「王立宇宙軍 オネアミスの翼」を家族で鑑賞。以前にも書いたけど私は仕事の都合で劇場に行けなかったが、当時中学生だった奥さんは新聞広告で興味を持って観に行っている。さらに高校の時はDAICON FILMの作品も観たそうです。尊敬。
坂本龍一は、未来派野郎、field work、steppin' into asia この辺の時期の作品がサブスク化されてないと思うのでサブスクで聴けるようになるとありがたいです
@nakatsuboetsuko 私も坂本龍一さんと思想はちがいます。
でも 彼の作品は素晴らしいと思っています。
ご冥福をお祈りいたします。
追悼・坂本龍一 YMO、映画音楽、ヒップホップへの影響…その軌跡を振り返る(Rolling Stone Japan)
坂本龍一というと、環境問題や政治的な面の話よりも
映画『戦場のメリークリスマス』での「セリフを覚えてこなかった坂本龍一ではなく、相手役が怒られた」話
や
『有名人の集まる店』でビートたけしと共に鬼瓦権造風の格好をして、「この方が楽だわwww」と喜んでた話のほうがちゅき
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坂本龍一
大好きでした✨音楽とはこういうものなのだと坂本龍一さんの作品に触れる度に感じました🍃
パーソナリティをされたサウンドストリートも思い出深いです✨
「左うでの夢」発表時楽しかったな✨
今日懐かしい曲を流して中でもBallet Mecaniqueに涙が滲みました😭
教授〜R.I.P🕊
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坂本龍一
Art is long, life is short.
人生は短けど芸術は長く残る
この言葉の通りにねいつまでも教授が僕らに届けてくれた作品を大事に聴き続けて
そして多くの方に届けていきたいと思います
それではここで坂本龍一さんを偲んで僕の大好きなこの曲をお届けします
「Parolibre ピアノソロバージョン」
飯島真理さん「My Best Friend」
飯島真理さんの初期作品も坂本龍一さんのお仕事。サビに入ったとたん宙に浮くような編曲展開。これも教授クオリティだと思います。
#飯島真理
WOWOWシネマで「戦場のメリークリスマス」今観て泣いていた
本当に大好きな作品だけど…いろいろ考えさせられる映画です…戦争は人間を狂わせる…ダメにする…同じ人間なのに差別する…
大島渚監督…デヴィッド・ボウイ…そして坂本龍一…素敵な方たちは早くに逝ってしまうね…
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坂本龍一
坂本龍一とオネアミスの翼、みんな無邪気に話題にしてるけど、あれって不幸なすれ違いのドラマが背後にあるので、このタイミングで語るならその辺の経緯を踏まえておく必要があると思う。もっとも立場によって見解が異なるので正確な事実関係は分からないのだけど。
坂本龍一さん
自分の原点はココ。
とてもいい作品でした
また見たくなりますね。
WOWOWで「戦場のメリークリスマス」を見た。
初めて真剣に見た。
デビットボウイも亡くなったんだ。
教授の音楽的才能が、素晴らしいと
思った。あのイントロ♪
教授が亡くなり、この作品を見る
とは皮肉な事だけど。
安らかにお眠り下さい。
坂本龍一様💐
坂本龍一さんの作品は、BTTBと、裏 BTTBは、一般的にも、売れた作品にあります。気になる人は、聞いてみてくださいね。
坂本龍一の過去作を聴こうとしたら
Spotifyで聴けなかった作品。
坂本龍一 - 未来派野郎(1986)
坂本龍一氏の作品だと『戦場のメリークリスマス』の曲が好きでした。
坂本龍一さんの音楽に関する有名ネタは一通りニュースで取り上げられていると思うけど、ちょいネタとしては映画バベル (2006) があります。音楽もストーリーも印象的でお勧めです
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坂本龍一
命、環境、反戦への思い継ぐ…坂本龍一さんを惜しむ声、鹿児島からも相次ぐ
「大切な人を失った」。3月28日に死去した音楽家の坂本龍一さん。鹿児島県内のゆかりの人や音楽・映画ファンからは、惜しむ声が相次いだ。
地味な話で淡々と進んでいくんだけど、それまで色々アニメ映画見てた中でぶっちぎりで好きになった作品。そしてそんな淡々とした話の後ろで流れていく坂本龍一の曲。私が一番好きな彼の映画音楽はこれ。🙏
今でもお気に入りかというと少し違うところはあるのですが、この2枚は、かつて私が特に傾倒した坂本龍一氏の作品でした。
沖縄のある有名唄者は冗談交じりに(?)「(沖縄音楽の)まがい物」と呼んでいましたが、特に『BEAUTY』は、自分にとって、沖縄音楽への憧れを抱く大きなきっかけとなりました。
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坂本龍一
大好きなThe Last Emperorと言う映画の半分は坂本龍一さんの曲の中にあると信じています
ご冥福をお祈りいたします
映画パラサイトなど数多くの映画音楽を手掛け、坂本龍一さんと交流もあったチョンジェイルさんが、追悼のピアノ演奏をインスタで挙げています。日本語で<どうも有り難う御座いました>のコメントと共に。
今日は坂本龍一のアルバムを流して仕事
私はシェルタリング・スカイが好き
勿論、映画もね
音楽聴きながら、あの時代の映画はよかったと懐かしんでます。
グァダニーノは大島渚の大ファンだからそんなこともあって「君の名前で僕を呼んで」で坂本龍一の曲を2曲も使用したのかもしれない。信じられないほど場面を引き立てていて映画と楽曲が奇跡的な出会いを果たしていて素晴らしい。

















































