坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"坂本龍一 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"坂本龍一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一さんがお亡くなりになった
実は私は小中学生の時にとある児童合唱団に所属していて、坂本龍一さんの初のオペラ作品「LIFE」へ参加させて戴きました
大阪城ホールの講演が終わり武道館の1日目か2日目の開演直前に舞台裏で出待ちしていた際に私は突如、鼻血を出してしまいました
「坂本龍一の音楽の活動の中でも、重要な位置を占める映画音楽」「海外の監督作品を中心にまとめてみました」
坂本龍一氏の音楽は、私の青春と共にありました。本当にありがとう。
私が好きなのは映画「嵐が丘」のテーマと、バルセロナオリンピックのテーマです。久しぶりに聞いて涙が出ました💦
中谷美紀さんに歌を提供していた時期もありましたが、それも大好きでした。
坂本龍一さん関連作品を特別上映、東急レクリエーション ゲストを招いてのトークショーも予定
坂本龍一さん関連作品を特別上映、東急レクリエーション ゲストを招いてのトークショーも予定 - ニッカンスポーツ
中谷美紀/フロンティア
(坂本龍一プロデュース)
透明感があり不思議で引き込まれるようなこの世ならざるような美しい世界観。完全に憑依してる。中谷美紀さんも素晴らしいけど、この作品を生み出した坂本龍一さんは唯一無二の天才だったんだと思う。
坂本龍一 featuring Sister M - The Other Side of Love @YouTubeより
日本語版、『砂の果実』の方が有名だけれど。
中谷美紀さんは、私が中高校生くらいの時に本当にTVでよく見た。
映画『リング』やドラマ『ケイゾク』などのアングラ作品が多くて、音楽も教授でさ……
@accentdeverite 浅田彰は昔から坂本龍一のことを美しく描き過ぎな気がしていました。若い頃の坂本龍一の才気走ったちょっと嫌な感じwはドキュメンタリー映画の『CODA』にも少し出ていましたが、その映画で描かれるasync制作過程の坂本は、朝日の追悼文で書かれた姿に近く思われ、とりあえずそのまま受けとりますw
坂本龍一の映画音楽は「戦メリ」「ラストエンペラー」「オネアミス」は素晴らしいんだが、ブライアン・デ・パルマの「ファム・ファタール」っていう、かなりしょうもない映画の音楽はラヴェルのボレロを雑に編曲したような駄作で、あれは映画がつまんなすぎるから仕事に手をぬいたんかと…。
引き続き、教授の音楽を散歩中……。
『ラスト・エンペラー』に続き、ベルナルト・ベルトリッチ監督からの『もっとエモーショナルに!』の要望を形にしたとされる作品。
The Sheltering Sky - Sound Track - / 坂本龍一
画像をもっと見る:
坂本龍一
高橋幸宏さんに続いて、坂本龍一さんまで。
十代の頃は、YMOとソロ活動に心酔し、その後も映画音楽などの表現活動や、社会問題についての率直な発言を尊敬していました。
ご冥福をお祈りします。
坂本龍一もYMOもほぼ通っていない。映画や映像で坂本龍一の音楽に接することは割にあったけど、よく知らないのであった。クロ現は見よう。
細野さんがアニメ「銀河鉄道の夜」のサントラを制作するにあたり参考の一つとしてボロディンを聴いてみた際「坂本龍一じゃないか」と驚いたって、00年代にJ-WAVEの番組で述懐してたの思い出した。確かに「中央アジアの草原にて」は「千のナイフ」と地続きな感じ。
画像をもっと見る:
坂本龍一
映画監督の山田洋次氏が坂本龍一さんを追悼 「〝DECENT〟な人柄だったことを今しみじみ追想します」
@xmg_on とても好きな映画のひとつです。
故宮博物院を訪れたあとに見直すとさらに良き。
今夜あたり、また見直してみようかと思います。
坂本龍一氏を偲びつつ。
坂本龍一が音楽やった映画、スタチャンで特集放送やりそうやな……いや、追悼と称して今月の放送予定が変更になるの多いかもしれん。チェックしとかな……
で、また「CODA」やるわ絶対。
「ラストエンペラー」「戦メリ」あたりは有名どころやけど、「シェルタリング・スカイ」ではGG賞 貰てはるよ。
坂本さんの作品は膨大な量で、全然追いつけてない。
悲しいけど、もう増えることは無いから、ゆっくり追いかけようと思う
#坂本龍一
坂本龍一氏の言葉
「音楽に何か力があるのではない。音楽を作る側が、そういう力を及ぼしてやろうと思って作るのは言語道断でおこがましい」
少し違いかもしれないけど、私はドラマや映画に「啓蒙してやろう」という気持ちが透けて見えるとスーッと引いてしまう自分に気付くときがあります
本格が坂本龍一さんの最後の劇伴ということか…泣きそうだな。
絶対映画館で観る!
そういえば坂本龍一さんは『ラストエンペラー』では音楽と共の満映会長甘粕正彦役も演じ。イタリア未来派的装飾を周りに置いて。 一方、『ブレードランナー』リドリー・スコットの日本ロケ映画『ブラックレイン』の新興ヤクザ「佐藤」役の候補には当初、坂本さんも入っていた、と記憶。
2018年に亡くなった 氏が監督した『アリスの叛乱』という自主映画の音楽が 氏で、何故そんなに豪華なのかと思いながら昔観た記憶がある。
ただ坂本龍一の曲よりも、エンディングの「潮騒のメロディー(高田みづえ)」の印象だけが残っている。内容は公衆便所で殺される話だった気が。
さん
小学校高学年はがっつりYMOヲタ
図工の作品もYMO、坂本龍一をなんとか繋げて作ったりしてたヲタ。
しかも坂本龍一推し。
号泣まではいかないけど
TVでやっていると
じわじわ涙が止まらない今日。
幸宏さんより闘病歴も長いしいつかはくるとおもってたけどさみしい
坂本龍一の映画と言えば
「ラストエンペラー」
あれ!?シンクロ?!
八重の桜 メインテーマ
坂本龍一のこの音楽も良いです。
ピアノと弦楽器もいいけど、
オーケストラはドラマの内容を凝縮した雰囲気なんですよ🥹
@YouTubeより
追悼・坂本龍一 YMO、映画音楽、ヒップホップへの影響…その軌跡を振り返る
坂本龍一の娘って「The Other Side of Love」でデビューしてるんだね
ドラマも印象的だったから、よく覚えてるわ
#坂本龍一
#坂本美雨
坂本龍一さん
沢山の作品を世に出し、吾郎さんにも本当に優しく接してくださったんだね…
心よりご冥福をお祈りいたします
吾郎さんも辛い中、気持ちを話してくれてありがとう
さん
坂本龍一氏といえば自分にはやはり『王立宇宙軍』の劇伴。
この作品は教授の音楽が作品世界や作画の超絶クオリティと相まって、80年代手書きアニメの最高峰となった。
人類初の有人ロケット打ち上げの為に全てを賭ける人々のドラマ。
昨年4Kリマスターで観れて本当に良かった
朝から坂本龍一さんの訃報のニュース番組が多く、それを見るたびに現実味がじわじわ来て何回も泣きそうになる。
俳優のジョンローンさんと会う機会を得た時に、「ラストエンペラー」好きな映画ですと伝えたら、「坂本龍一さんの音楽、素晴らしかったですね。」と言って微笑んでた
画像をもっと見る:
坂本龍一
作品はその作者を表すと言うけど、坂本龍一さんは本当にあの曲の様な人なんだと思う。感じ方は様々だけど、つまりはそう感じる人なんだろうな。
昨日久しぶりに聴いて良さを再認識した曲。
FADE(映画「王立宇宙軍 オネアミスの翼」OSTより)/坂本龍一(1987)
1月の高橋幸宏氏を追うように坂本龍一氏も…細野晴臣氏も立て続けに盟友を失ってやり切れないだろうなぁ。二人の追悼に今日はYMO作品を聴いて過ごそう。坂本氏が好んだヒポクラテスの言葉”Ars longa, vita brevis”を噛み締めつつ。合掌。
さよなら、ティラノ インタビュー: 坂本龍一、33年ぶりにアニメーション映画音楽に挑戦 最近は「音楽が少ない映画が好き」
坂本龍一も大江健三郎もすぎやまこういちも「作品は好きだけど、ご本人の思想や言動はちょっと……」というタイプだったけど、逆に言えば思想の異なる人間すらも魅力する不世出の偉大なアーティストだった。
前から思ってたけど、マーベル作品に出てくるヴィジョンって坂本龍一のアホアホブラザーに似てる。
松本隆+細野晴臣、松本隆+筒美京平に比べれば圧倒的に少ない松本隆+坂本龍一作品ですが、この「いばらの冠」は大傑作で、90年代の音楽に疲れていた私の、最高の癒しになりました。
坂本龍一の本音
映画音楽について「本来向いていない。大げさな仕掛けで聴き手の感情を高揚させる音楽は苦手」と発言も。しかし、生み出された数々の旋律は色あせることなく、人々の記憶に。
Sponichi
@OnukiTaeko 大貫妙子さんと坂本龍一さんの共同作業により産み出された素晴らしい作品の数々が、今後の日本や世界の少しでも多くの方々に届くことをお祈りしています。
だって坂本龍一がピアノを弾いてる様子とかめちゃくちゃかっこいいじゃん
そういうのを見てると、作品とその伝え手がそこにいるって最強だなって思った
坂本龍一氏といえば、ラストエンペラーの曲と演じた甘粕が印象的で忘れられない。ずっと心に残る作品だった。
#坂本龍一
#ラストエンペラー
ミュージシャンの訃報はとても悲しい。映画音楽、CM、ドラマなど、坂本龍一さんの音楽にたくさん影響されている。その世界観をもっと知りたかった。私にできること。リスペクトを込めて「坂本龍一さんの曲を弾くこと」くらいしかない。中学生の頃に挫折した「energy flow」を弾いてみようと思った。
坂本龍一さんが亡くなったと聞いて
つらつら考えていたら、
全くシリアスじゃない部分で、
『8ビートギャグ』という漫画を思い出した。
友達と回し読みしたな。
先週、デヴィッド・ボウイの映画「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」を観たばかりだったので
よけいに。
ウォーキング 6.5km
坂本龍一「千のナイフ」
どのアルバムを聴こうか迷った末、「B-2UNIT」はアナログしか持ってなくiTunesに落としてなく、「スムーチー」と悩んだ末にこちら。氏の作品で、なんだかんだ一番聴いたかも。
坂本龍一の音楽性の幅の広さがこの方の才能だったと思う
映画『ラスト・エンペラー』で1989年日本人初のアカデミー作曲賞を受賞した
日本人が中国を扱った映画の音楽を担当し、見事に中国を感ずる音楽を作り上げた
【 FOR TWO」
[YMO・坂本龍一作曲作品集]
14:35~
♫TONG POO
♫CITIZENS OF SCIENCE
♫1000 KNIVES
♫BEHIND THE MASK
@GoITO だよね。お構いなしの芸術至上主義。状況にあらがう反骨精神。坂本龍一の危ない攻撃性を坂本龍一自身が蛇口全開にした作品。
「B-2 UNIT」がほかのどの作品とも違うのは、そういう悲鳴のようなところがあるからじゃないか、と思う。















































