坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ラストエンペラー』私はたしかテレビで観たと思う。坂本龍一演じる甘粕がとにかく怖いと思ったことを覚えている。映画館で観たいなあ!
@kysolana Rydeenリリース
→受験勉強が手つかずになるほどの衝撃でした
戦メリリリース
→日比谷の映画館で封切見てたら、就職面談に遅れて(古巣)に採用担当企画官から渋い顔されました
人生の要所には常に坂本龍一さんがいたような。
謹んで合掌!
@luvyg 思想信条と作品の評価は別モノだと思うんだが、そう思わない人も居るよなぁ。
坂本龍一は好きじゃないけど曲は聴くし、宮崎駿も好きじゃないけどまだジブリ好きなんだが…
「ネトウヨは坂本龍一聴くな!ジブリ見るな!嫌いなんだろ?」って言うやつ居るもんなぁ…ネトウヨにも居るけど。
坂本龍一の最後の作品は是枝監督の映画になるのかしら
戦場のメリークリスマス、ちょっと前に見たんだけど、音楽イマイチ映画に合ってないし、大島渚が坂本龍一とビートたけしに自己投影してデビットボウイとイチャイチャしたい感が見えてちょっとキモかった。
坂本龍一との不仲の原因となった映画『王立宇宙軍オネアミスの翼』はトラブルだらけ【岡田斗司夫 切り抜き】 @YouTubeより
坂本龍一さん、個人的には「戦場のメリークリスマス」の映画と曲が大好きで、中谷美紀さんの曲はベタだけど「クロニック・ラブ」が好き。娘さんである坂本美雨さんのアルバムのCHILD OF SNOWって曲もすんごい好き。YMOの曲詳しくないけどいくつか聞いたのは全部かっこよかった。
私が坂本龍一氏に興味を持ち始めたのは、ベルトルッチ監督の映画シェルタリング・スカイ。砂漠の風景、人物達の心情、音楽が強烈に痛くて、ベルトルッチが坂本龍一氏に音楽をお願いした意味というのか、彼等の意図するものを理解した。あれはどちらが欠けても成立しないのでは。映画音楽の真髄。
初めて(そして最後に)彼を観たのは2001年パリの小さめのライブハウス。ボサノヴァだった。見たことないようなお洒落で美人で大人の日本人女性ファンがたくさんいた。パリの映画館で映画が始まる前に戦メリがかかっているのを聴いて、坂本龍一は世界的なミュージシャンなんだなあと実感した。
坂本龍一氏の悲報
もうレベル4でいつ亡くなってもおかしくない状態だったのに最後まで音楽に情熱を注いだ姿は本当に『尊敬』の気持ちでいっぱいです。
ちなみに自分が初めて彼の作品にハマったのはthe other side of loveでした。
ご冥福をお祈りします。
坂本龍一さんが亡くなられた。個人的には、子供の頃観たラストエンペラーの衝撃が忘れられない。映画と独立して、音楽だけであんなにも心揺さぶられるとは。当時中学生の兄も感動して、音符もろくに読めないのに、楽譜を買ってきて必死にピアノ練習してたなあ。ご冥福をお祈りします。
坂本龍一先生のご訃報で、去年亡くなった高橋和希先生の時を思い出した。私にとって神様みたいな人は、最期まで本物のヒーローだった。
その死は、その故人の生き様死に様、作品、心に遺されたものによって癒される。そして心に遺り続けるかぎり、存在の死はない。
坂本龍一というと戦メリやラスエンの音楽、YMOの活動などがあるけど、個人的に初めて坂本の作品に触れたのは『八重の桜』のテーマ音楽なので、そのイメージが非常に強い。
前作(平清盛)の吉松隆と全く異にする作風で、大河のテーマ音楽とはこれほど多様なものなのかと感動したものだった。
先日深谷で観た映画の音楽が坂本龍一だった。永眠に着かれたとのこと。どうぞ安らかに🙏
@mattsuo 結局これが坂本龍一唯一のアニメ音楽だった。
昨日も訃報を聞いた後に話してたんだけど、坂本龍一って聖人でもなんでもないし矛盾だらけの人なんだけども、その矛盾のギャップの振り幅から作品が生まれてたってところがあるんじゃないかっていう。だから矛盾してても全然いいんだよ。それを糧に何かに昇華できてたら。
公開当時は坂本龍一の音楽が売りだったな。よく考えたら設立したばかりのアニメ会社ガイナックスに劇場オリジナルアニメ作らせて坂本の音楽というのが凄すぎる。映画会社が良く許したもんだ。
東浩紀「声と戦争」読んでいた時のお供は坂本龍一「DISCODE」
たまたま手元にあった坂本のアルバムがこれだったからというつまらない理由だったが、東の論考となんとなくリンクするタイトルと作品だった。
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坂本龍一
これは坂本龍一作曲の同一メロディ作品で、矢野顕子&ピーターバラカン作詞・坂本龍一曲→EPO作詞・岡田有希子曲→中谷美紀作詞・中谷美紀曲 としてバリエーションが存在するめちゃくちゃ好きな歌
ティエリー・ジュスの映画音楽番組での昨年の坂本龍一特集
@chika70533251 chikaさん
こんにちは🙇
古里に帰られてゆっくりされてますか?
映画にでてくるようなドラマチックな夕焼け🌆
川ベリに咲くチューリップ🌷が清々しい流れの風に揺れてきれいですね✨
坂本龍一さんが亡くなられて
ご心痛のところ失礼しました🙇💦💦
ラストエンペラーは坂本龍一さんの音楽無かったら全然ダメな映画だったと思う。
坂本さんが好んだラテン語の一節素敵ですね。。
「Ars longa, vita brevis」(芸術は長く、人生は短し)、「人の命は短いが、優れた芸術作品は死後も後世に残る」ということわざ。その方が亡くなって、心の中で生き続けますね。
#坂本龍一さん ご冥福をお祈りします。
坂本龍一さんの作品はメランコリックというか、強い郷愁の念に心が強く締めつけられる。とても好きだった。心の中に孤独と静寂を持った人だったと思う。
亡くなったなんて若過ぎる。
“追悼・坂本龍一 YMO、映画音楽、ヒップホップへの影響…その軌跡を振り返る | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)”
坂本龍一様
心奥よりご冥福をお祈り申し上げます。
坂本龍一氏=教授は教授と呼ぶに相応しい私が勝手に師と仰ぐ四人の内の一人です。知性と野性、都会と自然、創造と破壊、柔和と激昂、など多角な人物像や作品は、その時時で世を革新させて私を含め多くの人を未知なる荘厳な世界へ導いてくれました。
音楽家の坂本龍一さんが3月28日亡くなったことが2日分かった。71歳。
78年結成のYMOのメンバーとして一世を風靡した。
散開(解散)後は83年「戦場のメリークリスマス」や、88年「ラストエンペラー」など、数々の映画音楽も手掛けた。「教授」のあだ名で親しまれ、環境や平和問題にも取り組んだ。
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坂本龍一
1990年のイギリス映画「シェルタリング・スカイ(The Sheltering Sky)」のサン・トラでお馴染みの「音楽家、坂本龍一」さんの訃報でTwitterのT.L.が埋め尽くされている。71歳とは、早過ぎる死。ご冥福を祈ります。
「自分革命映画闘争」含め、特集上映も一本一本がとてもレア。毎日一回、次はないかもしれない映画館上映が終わって行きます。映画創作も映画上映も一期一会。2回以上は深い縁、大切にします、ありがとう。坂本龍一様、お仕事は実現できませんでしたが、心よりご冥福を祈ります。
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坂本龍一
坂本龍一さんというと、「戦場のメリークリスマス」を上げる人が多いんだろうけど、ワイの印象は、「オネアミスの翼」>「ラストエンペラー」。独特の世界観にマッチングしてたなぁ~と。戦メリは映画としても、ステロタイプでつまらんかったし。
【訃報】音楽家の坂本龍一さん死去 71歳
80年代に3人組バンド・YMOで世界的ヒット曲を生み出した。映画音楽でも知られ、88年には米映画『ラストエンペラー』で米アカデミー作曲賞を日本人で初めて受賞。晩年はがん闘病が続いたが、最後まで音楽作りに情熱を注いだ。
ご冥福をお祈り致します。
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坂本龍一
坂本龍一さんの訃報、闘病生活をしていたと聞いていましたがやはりショックです。実は近年の作品は殆んど聴いていないのですが、YMOは大好きでしたし、一時期はこんなゴツいものを持っている位聴き込んでいました。教授、安らかにお眠り下さい。そしてありがとう···😢
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坂本龍一
【訃報】音楽家の坂本龍一さん死去 71歳
80年代に3人組バンド・YMOで世界的ヒット曲を生み出した。映画音楽でも知られ、88年には米映画『ラストエンペラー』で米アカデミー作曲賞を日本人で初めて受賞。晩年はがん闘病が続いたが、最後まで音楽作りに情熱を注いだ。
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坂本龍一
踏切音、ドアの開閉音、衣擦れ、吐息、靴音、雑踏の喧騒 #マイディアミスター は坂本龍一が考える映像と音(音楽)の関係性という意味で理想的かつ到達点に位置する作品だったのだと思う。映像と音の力強さえあれば、説明台詞や繋ぎの絵を極力廃してもエンターテイメントと成り立つ事を証明している。
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坂本龍一
中学の頃、色んな音楽を聴いていたんだけど坂本龍一さんの作品を聴いて、これだ!!って衝撃を受けた記憶がある。
どこか懐かしいような洗練されたメロディだったり、まるで一音一音に魂が込められているかのような暖かさに脱帽し、惚れたなぁ。
つい先月もいつかコンサートに行ってみたいと思ってた…
音楽家の坂本龍一さんが逝去されました。
N響がその作品を演奏したのは、2013年大河ドラマ「八重の桜」のテーマ音楽のただ1度。
その繊細な音世界に携わることができ光栄でした。
より濃密な形でのコラボが実現する日を待ち望んでいましたが…
心より哀悼の意を捧げます。
坂本龍一は、YMОや映画音楽での認知が圧倒的だけど、個人的には昔から彼のピアノ曲が好きで、彼は芸大でピアノ専攻だったから楽器の機能を解って作曲していたとか言うより以前にフィーリングで好きだった。「グラスホッパーズ」とか。「YOU」の最後に大友克洋のイラストに被さるピアノ曲とか。
子供が生まれる前も生まれた後も家族で行ったワールドハピネス😭YMO素晴らしかったなあ。。いま思うと貴重な時間。
「芸術は長く、人生は短し」
坂本龍一が残した素晴らしい作品達はこれからも国境を超えて生き続けますね
SUGAのストーリーズも泣ける😭。。
色々な界隈から引き合いに出される坂本龍一がかわいそうにとなる。痛み苦しみが終わり安らかになれたのにね。作品と共に彼の生き方や思想に立場が違えど世界に誇れた日本人の1人として追悼をせめて少しの間はしたらどうかね?右だ左だと言って指摘咆哮してる著名の方々が居るみたいなのでさ、願うわ。
表現者としてはとても優れた作品を生み出すが、政治的にはあまりにもナイーブという点で坂本龍一と大江健三郎は似ている。そこが良いのだろうか?笑
近年の坂本龍一のバラモン左翼的な政治活動は本当に何だかなって感じで眺めてた僕ですが、そういうイデオロギー的な隔たりを越えて彼の音楽家として、芸術家としての軌跡は改めて驚愕の一言。スペイン語圏贔屓としてアルモドバル監督作品「ハイヒール」のサントラ聴き直し、「音楽図鑑」も聴き直し
映画「ラスト・エンペラー」 ♪エンディング・テーマ サウンドトラック @YouTubeより
坂本龍一さん
ご冥福をお祈りします。
この映画が素晴らしくて数十年後ロケ地で感慨にふけりました。この映画に触発されて人形を作ったり絵を描いた頃がありました。
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坂本龍一
坂本龍一氏、最初の印象は「お化粧している男の人」だったから多分YMOで認識したんだと思う。で1番印象深いのは中谷美紀プロデュース作品。カラオケ全盛期なのもあり「マインドサーカス」とか「天国より野蛮」とか聴いてたな。最近は氏の曲を使って滑るフィギュアスケーターが多く再認識してた。
坂本龍一といえばその崇高な音楽とは別に政治活動的な行いも目立っててそこは醜悪に感じていた。
でもそれでもそれを補って余りあるほど素晴らしい音楽!
つまり作品と人格は一致しないし生み出された後の作品たちは当人から独立した強い存在感を持つ。
なんてことを思いながらエナジーフロウ聴いてた
音楽家の坂本龍一さんの死去で、映画「戦場のメリークリスマス」で共演した北野武さんは「仲間がみんないなくなってしまい、『戦場のメリークリスマス』は俺だけになってしまいました」との談話を3日発表した。
坂本龍一といえば、格好つけずに正直に言うと、
子猫物語のテーマソングが一番心に残ってる。
小学生の時、母親に連れられて見た映画の記憶。
動物大好きっ子だった俺は、色々な特集番組も欠かさず見た。
歌の歌詞を忘れないように必死にノートにメモしたりしてたな…
子供が生まれる前も生まれた後も家族で行ったワールドハピネス😭YMO素晴らしかったなあ。。いま思うと貴重な時間。
芸術は長く、人生は短し
坂本龍一が残した素晴らしい作品達はこれからも皆の中で生き続けますね













































