坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"坂本龍一 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"坂本龍一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
思い出がフラッシュバックしすぎて言葉になりませんね・・・。衝撃的だったのは'80年の「WAR HEAD」や「CARNAVAL」(大貫妙子)、あとは「モンロー・ウォーク」(南佳孝)っていうのも面白い作品で、新しいレコードが出るたびに本当に良い勉強をさせていただきました。
R.I.P. 坂本龍一教授
画像をもっと見る:
坂本龍一
坂本龍一さんの作品で一番好きなのは「シェルタリング・スカイ」。
この映画のメインテーマがとても印象的で、中学生の時に映画館にいって以来、坂本龍一さんの音楽のとりこになりました。とても偉大な音楽家が亡くなり残念です。安らかに。
坂本龍一氏のオーケストラ「東北ユースオーケストラ」の今年3/25の公演の演目が、映画『ヴェニスに死す』で使われたアダージェットが有名なマーラーの交響曲第5番だったことは残酷な偶然か。この映画では老作曲家が疫病下で亡くなる。
「日本映画音楽の巨匠」坂本龍一さん、死去···BTSのSUGAも追悼(中央日報日本語版)
坂本龍一さんといえば若い頃に観た映画「戦場のメリークリスマス」がまず頭をよぎる。
つい最近「題名のない音楽会」でも特集されたばかり。
お父様は編集者として名を馳せた坂本一亀さん。一時期読み耽った高橋克己さんを育てた方でもある。
それぞれ世の中を鋭い視線で見つめていた父と子。
合掌🙏
坂本龍一さん・・・少しショックですね。
「王立宇宙軍 オネアミスの翼」・・・アニメ映画ですが素晴らしい作品です。
音楽以外も。
坂本龍一さん、YMOから映画音楽から実験音楽までこなす本当に天才だったな…
映像の邪魔をすることなく、それでも強く響くものであれば、それは映画音楽として強いものなんです。それは1足す1が2ではなく3になっている素晴らしい例なわけですけど、そういうものが理想ですね。/
坂本龍一が韓国映画に出合って考えた映画と音楽の関係性の「いま」
坂本龍一さんは近年の言動とか思想的には相容れないところが多かったが、作品は好きなものばかりですね。ご冥福をお祈りします。
坂本龍一さんはやっぱり戦メリが思い出深い
学校の友達と映画館に見に行ってキャーキャー言って
ボウイも龍一さんも亡くなってしまった
RIP
動画をもっと見る:
坂本龍一
世代では全くないけど、音楽を学んできた身として、教授の音楽は芸術の枠を飛び出て人間の鼓動や生きる音だなって思って、怪物だなって思ってた。加藤登紀子さんのこの言葉で、坂本龍一さんの作品や想いはこれからも生きていくんだなってまた泣けてきて。改めて過去の作品聴こう
≫ 「Ars longa, vita brevis」(芸術は長く、人生は短し)
「人の命は短いが、優れた芸術作品は死後も後世に残る」ということわざだ。:坂本龍一さん死去「辛い。もう、逝かせてくれ」家族、医師に漏らす…凄絶がん闘病 音楽家のまま力尽く
坂本龍一に初めて触れたのはSOLID STATE SURVIVORで俺は中学生だった。それからコンサートにも行ったし、映画も観たし、復活ライブにも行った。40年以上ずっと見てきた人の心臓が活動を停止してしまったことは残念だ。 /
映画自体はあんまヒットしなかったけど大好きな作品。ブライアン・デ・パルマ監督のこだわりの映像とカメラワーク、キレキレのニコラス・ケイジとゲイリー・シニーズ演技が最高なのよ。そして音楽は坂本龍一さん担当でかなりオススメ。
「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」の台本に推薦文を寄せていた坂本龍一氏
YMOが世界にもたらせた衝撃と数々の映画やドラマの音楽
ずっと忘れない
やはり、この曲かなあ
B-2 Unitは、中学の頃、あれはPATi-PATiだったかなあ…今井寿インタビューで知って。
ノイジーな音、変な音、の素晴らしい作品として夢中で聴いた。
湿度も良い具合で。
坂本龍一 Ryuichi Sakamoto - THATNESS AND THERENESS
坂本龍一さん死去 人物MAPで振り返る幅広い功績 YMO、映画音楽、平和・環境問題…
いつまでも「音楽をもっと知りたい」と思って楽しんで探求できた気がする。(ちゃんと結果も出た成功の思い出)
坂本龍一さんが作られた芸術の功績は作品自体はもちろんのこと、こんな末端のアマチュアでもワクワク、ゾクゾク、を音楽を通して一緒に体験させてくれたことだと思います。感謝しています。
坂本龍一さんのご冥福を申し上げます。
YMOの作品を初めてキチンと聴いたのは兄が友達から借りてきた「増殖」、確か小学校5年生の時でした。
ジャパン好きだったので洋楽かぶれの自分にとってYMOは馴染み深いグループでした。
やはり映画なのかという話
さだまさしも坂本龍一も村上龍もビートたけしもそのジャンルで一流だったと思うのだが、なぜその芸を極めるよりも赤字になる映画をやりたくなったのかが不思議なのだ。
高橋幸宏さんに続いて坂本龍一さんも!早すぎます😭
お悔やみ申し上げます
数々の作品に たくさん思い出がありますけれど 最初に聞いたのがYMO のソリッドステートサバイバーで
斬新なサウンドとリズムに刺激を受け 雷電 にどれだけ勇気を貰ったかわかりません
戦メリのピアノ今も心に響いてます
坂本龍一という作家の作品の姿の変遷は、憑き物を削ぎ落としていく過程そのものだったな。それは本人の顔つきそのものにもよく表れていた。狂人が時間をかけて正気に変わり、最後には芯だけが残った。僕の中にはそんな芯があるのだろうか。
坂本龍一さんの映画のサントラというと
戦場のメリークリスマスと、ラスト・エンペラーが
まず浮かんでくるのだけど
わたし的には嵐が丘のテーマに、本当に感動しました。
本当に残念です。
ご冥福をお祈りします。
坂本龍一さんと言ったらYMOだしB2 UNITもある戦場のメリークリスマスもあるしたくさんの素晴らしい作品を残された。ポップなものもあれば前衛的なものまで。でも僕の中ではこの頃BETTER DAYSの頃が好きだったりする。千ナイフ然り。敬三先生のこの作品は香津美さんのプロデュースに迎えて制作。
画像をもっと見る:
坂本龍一
坂本龍一さんご冥福をお祈りします
この前デビッドボウイの映画観て懐かしんでいたのに
戦メリ 今観たらどう感じるかな
人生の最期であんなふうに達観したい
正直いうと坂本龍一のソロ作品はなんだかカッコ良すぎる感じがしてちゃんと聞いたことがなかったのだけれど、東京ジョーはとても好み
ソロではないか
まあいいや好みだから
本日はゆるゆるラン。公園で自然にふれながら自分の身体と対話するイメージ。本当はオフの予定だったけど走りたいパッションと、、
朝起きて坂本龍一さんの訃報知ってなんかもう自然と。ボウイの映画見た直後に。。今日はまたYMOをきこうか。RIP
画像をもっと見る:
坂本龍一
幼少期からYMOも聴いてはいたしピアノも習ってたからそれこそ戦メリとか色々弾いたりもしたけど、私は中谷美紀作品で坂本龍一の影響をバシバシに強く受けたんだよな。この2枚は当時も今もよく聴いてる。
いつか来る日とわかっていても、もうこの世界に教授がいないなんてなんだかとても不思議。
画像をもっと見る:
坂本龍一
「日本映画音楽の巨匠」坂本龍一さん、死去···BTSのSUGAも追悼(中央日報日本語版
坂本龍一とデヴィッド・ボウイのキスシーンばかり話題にされる『戦場のメリークリスマス』だけれど、自分で考えることもなく強者に媚びへつらい、弱いものイジメだけが得意な日本人を見事に描いた映画でした。最後のビートたけしの卑屈な笑顔が良かったよ。
坂本龍一さん監修『にほんのうた』映像化プロジェクトに参加 かまやつひろしさんが歌う『春の小川』を映像化しその作品がオーバーハウゼン国際短編映画祭審査員特別賞となった
坂本さんの発案がなかったらこのプロジェクトも私の授賞もなかった
画像をもっと見る:
坂本龍一
坂本龍一さんの訃報、思いは色々あれど、やはり自分が一番耳馴染んでるこちらの編曲作品で追悼。
この爽やかさはホント素敵。
アメリカン・フィーリング
作詞:竜真知子、作曲:小田裕一郎、編曲:坂本龍一
人生は短いが
作品は永遠に生き残る
―坂本龍一
坂本龍一さん、また偉大な人がひとり。作品は残るけど、時代は流れていくんだね。
「坂本のソロアルバムもまた、80年代初頭にヒップホップ・サウンドを形成したアーティストたちを魅了した。」
これは本当?
追悼・坂本龍一 YMO、映画音楽、ヒップホップへの影響…その軌跡を振り返る | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
坂本龍一は中谷美紀を発掘した人でもある。TVドラマ「ケイゾク」に使われたこれなんか好きだなあ。
この曲は岡田有希子のアルバム曲「WONDER TRIP LOVER」が元である。こちらは“ザ・歌謡曲”というアレンジでなかなかいい。
大江健三郎さんに坂本龍一さんまでもこの世を去られた。このますますひどくなっていく日本や世界で、素晴らしい訴えかけをする人がまた亡くなった。二人の作品を語るほど詳しくないから、私はそれはしない。だから親しみから悲しいというより、この惨状を脱する頼りの綱を失うようで不安になっている。
坂本龍一、自分の中では本当に神だった
数多くの素晴らしい作品を世に生み出してくれたことに心から感謝申し上げます
ご冥福を心からお祈りします
追悼・坂本龍一 YMO、映画音楽、ヒップホップへの影響…その軌跡を振り返る
>米ローリングストーン誌が故人のキャリアを振り返った追悼記事を翻訳した。
坂本龍一さんの楽曲「self portrait」
親に連れて行ってもらって生まれて初めて見た映画「子猫物語」で使われいて、ずっと心の中にある感じ。
後のピアノアレンジも大好きだし、思い入れのある楽曲。
ピアノアレンジだと「happy end」も大好き。
今の僕の音楽の聴き方に影響を与えてくれたお一人。🙏
坂本龍一は間違いなく特筆すべき音楽家。
あんまし話題に出てこないけどアニメ的にはオネアミスの曲は良いと思う。
私が人生ではじめに触れた
坂本龍一作品は
『コンピューターおばあちゃん』
今聴いても痺れる。
芸術作品は人の心の中で生き続ける。
コンピューターおばあちゃん(プロデュース・編曲 RyuichiSakamoto)
Sakamoto
天外魔境ZIRIAが品格ある作品になっていたのは坂本龍一の曲があったからと思う。オープニング、中間地点、エンディングの3曲だけだったと思うけど、どれも印象的で、全体を引き締めていた。とくにエンディングは素晴らしかった。音楽は重要だな。
そうしたら、映画でも戦メリのシーンが流れたけど、坂本龍一氏の訃報が。
謹んでお悔やみ申し上げます。
坂本龍一さんが亡くなりました。
僕が、令和になって戦場のメリークリスマスを見たこと、この映画に出会えたことに感謝します。
御成座という映画館にも感謝です。
坂本龍一の音楽的功績は数え切れないけど、映画「王立宇宙軍 オネアミスの翼」も忘れられない。
👉『王立宇宙軍 オネアミスの翼』4Kリマスター版 予告編 @YouTubeより
Spotifyで追悼の気持ちで坂本龍一さん流してたら不意にMerry Christmas Mr Lawrenceがかかって、当時お小遣い貯めてアルバム買ったなとか映画の一幕とか思い出して地下鉄の中で涙ぐんでたんだけど、その直後に猫村さんのうた/松重豊&U-zhaan&坂本龍一が流れて「…五郎さん」って涙引っ込んだ

















































