坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"坂本龍一 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"坂本龍一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
久しぶりに坂本龍一「ピアノ組曲」を引っ張り出して聴いています。 にも掲載されている、小川典子氏の邦人作品集から。
追悼というよりは、どんな曲だったっけと。。
小学生の時に初めてライディーンや映画館で観た戦場のメリークリスマス、どれも心に残っています。
坂本龍一さん、ご冥福をお祈りいたします。
@taiwata 坂本龍一さん(71)死去 映画「ラストエンペラー」で日本人初の米アカデミー作曲賞(2023年4月2日) @YouTubeより お悔やみ申し上げます。
最後のライブ見れて良かったという気持ちはありつつ、やっぱり本物を拝んでおきたかったし、、同じ時代を生きる中でもっとたくさんの作品に触れたかったなという喪失感を拭い切れない
教授に出会えてよかったです、これからも坂本龍一の音楽と年をとっていきたいです
坂本龍一氏の作品、多すぎて全部は聴けていませんが、「out of noise」と「THREE」は凄く好きな作品です。
あら、坂本龍一氏亡くなってしまったのね
晩年の発言は、うーん老GUY!って感想しかなかったけども
作品に罪はなし
残して下さった作品一生愛しつづけます。ほんまに坂本龍一のやってきた事はかっこよかった
私は二十歳で死ぬほど後追い世代だけれど、YMOやソロでやってらっしゃる事は自分からしたらめちゃくちゃ昔なのに新しく感じた。良いものは時代を超える?んだなっていつも考えさせれる。
そういや坂本龍一さんって確か6月あたりに公開される映画の曲担当してたような?
って思い出したんだけどそれが実質遺作になるんだろうか
映画の予告で坂本龍一さんの名前見たばっかだよ…
坂本龍一で一番好きなのはこれ 映画ラストエンペラーのテーマ 和声感に度肝抜かれる
ラストエンペラーが大好きでした。3回くらい映画館で観たかな。ああいうしみじみとゆっくりとずっしりと心にしみる作品が好き。坂本龍一さんの音楽あっての作品だったと思います。
心よりご冥福をお祈りします。
Rose(ロゼ)
坂本龍一が手がけた作品ではコレも好き。
飯島真理のファーストアルバム。
プロデュースは教授
坂本龍一氏の訃報。お悔やみ申し上げます。
団塊jr世代の私からするとYMOの曲は知ってる程度で、戦場のメリークリスマスが代表曲の人、それ以外分からん。って感じだったので改めてググってみたら、97年に中谷美紀さん「砂の果実」が。あれは良い曲だった。それ以降の作品が全く知らない。
坂本龍一さんの訃報、すごい喪失感。
特にこの方自身の大ファンだったわけじゃないのに、音楽作品の向こうに作曲家の姿を見ていたのだろうか。
映画「ハイ・フィデリティ(2000)」でパンクスが万引きするレコードの中に坂本龍一も含まれてたのを思い出す。
Punks Shoplift Ryuichi Sakamoto - High Fidelity (2000) @YouTubeより
坂本龍一というと、もちろんYMOや、とりわけ映画に先立って東京FMかなんかで流れてきた「戦場のメリークリスマス」を初めて聞いたときの驚きを今でも思い出す。紛れもなく自分の血の中に馴染んだアジアの音楽でありながら、とてつもなく新しくて、正真正銘想像もつかないほどに耳に新しいメロディー。
坂本龍一さんがプロデュースした中谷美紀さんの作品に多大な影響を受け、幾度となく救われてここまで生き延びてきました。売野勇雄さんや中谷さんご本人が作詞された歌詞と楽曲の調和が大好きで、私は今だにこれより透明で繊細で痛々しくも心地良い音楽を見つけられずにいます。ご冥福をお祈りします。
ケイゾクはドラマも好きやったしオープニングかっこよかったなあ。これも坂本龍一作品やってんやな。
1987年映画ラストエンペラー尊龍と坂本龍一インタビュー @8686moon @D9bf0NRDYrL21Ba @sumikimura @ronliziuecchi @YAMAMO2021
動画をもっと見る:
坂本龍一
坂本龍一の音楽、中学は掃除時間の曲だったし高校では友達の部活の演目の曲だったしストーカーのドラマでthe other side of loveハマってずっと聴いるしケイゾクどハマりしてクロニックラブすっと聴いてるしなんだかんだ自分の音楽史にガッツリいるので
心がぽっかり
全部すごく綺麗な音楽で
戦場のメリー・クリスマス…
Forbidden Colours(禁じられた色彩)
も私のレパートリーの中の大事な曲の一つ。
曲が始まった瞬間に坂本龍一の作品だとわかり、映画のシーンが脳裏に浮かぶ大変な作品だって感じる。
世代は違えど同じ時代に生きた天才から恩恵を受けているな。
古い映画を観ると、出てる人全員生きてないなって思う事がある
昔、夜のヒットスタジオだったっけ
ラストエンペラーの主役ジョン・ローンと一緒に坂本龍一さんが登場したのを覚えてる
バリバリメイクしてたな〜🥹
去っていく昭和…また一段若いフェーズに入ってきた🙏
坂本龍一さんが亡くなり、YMOも細野さんだけになってしまった。
映画音楽のことは疎いが、YMOの楽曲でいえば「BEHIND THE MUSK」と「東風」が好き。
音楽は永久に色褪せない。
高橋幸宏に続いて坂本龍一も旅立たれたかぁ…😢
坂本龍一のソロ作品は熱心に聴いてなかったかも知れないけど坂本龍一がプロデュースした中谷美紀のアルバムは当時お気に入りでよく聴いてたっけなぁ…mind circusはホント教授らしさ全開の色褪せない名曲だと思う。
高畑勲の最後の映画の「かぐや姫の物語」の音楽は、坂本龍一が作る予定で曲も書いたのだけど、それを聞いた高畑が「暗すぎる」と言って没にしたとか...
聞いてみたかった。
坂本龍一氏の訃報とユンちゃんのコメント、いつの間にか公開されていたボウイの映画…この数時間で情報過多なんよ
わざわざこんな時に書かなくてもいいことかも知れないけど、一度だけ坂本龍一氏を生で見たことがあります。ちょうど40年前、伊福部大先生のSF特撮映画音楽の夕べです。あちらも観客、こちらも観客。
ただし、その時は、まさか坂本氏が聴きに来てるなんて思ってなかったし、ちょっと遠めだったし、
亡くなったことで、これからは社会に対して無責任な発言を繰り返すことに苛立ちを感じることはなくなった。反対に、YMOの活動や映画音楽などの制作はもちろんのこと、東北ユースオーケストラの組織を通じて音楽文化で東北の復興を支えた音楽家の損失を悔やむばかり。坂本龍一よ安らかに。
若い人は坂本龍一といわれても白髪の変なメガネのおじさんとしか知らないかもしれないけど、映画「戦場のメリークリスマス」の曲は聞けばおそらく「ああ聞いたことがある!」となると思うよ。
( ・∀・)
来月カンヌで上映されるこの映画の音楽が坂本龍一の遺作になるのか。
ぼくが生涯で一番繰り返し聴いているのは間違いなく坂本龍一。だからぼくが一番繰り返し聴いた映画のサウンドトラックは『オネアミスの翼』だ。坂本龍一はこの仕事をよくないものとしているが、ぼくには最高のサウンドトラックだ。
画像をもっと見る:
坂本龍一
坂本龍一とベルトリッチ監督の組み合わせでは、このサントラも良いぞ
この映画も、結婚前の妻と観た
Little Buddha [1993] Official Trailer @YouTubeより
幼少期からクラシック・ピアノを習ったのだが、うちでクラシックを聞く習慣がまったくなかったので、弾きたい曲というのがなかった。その後小学生の頃に、初めてこれを弾いてみたいと思ってピアノ譜を買ったのが坂本龍一の作品集。和声等子どもには難しかった。
沢井一恵さんが独奏を務める坂本龍一氏の《箏協奏曲》(グバイドゥーリナの箏協奏曲《樹影にて》とカップリング)を改めて聴いています。
四季の移ろいに人生を重ねたというこの作品、美しく澱みない音響には無情と儚さが漂い、今、こみ上げてくるものがあります。
感謝と共にこれからも聴きます。
画像をもっと見る:
坂本龍一
この楽曲を呟いている方がやはり多い。坂本龍一さんの作品でいちばん聴いたのは中谷美紀「クロニック・ラヴ」いつ聴いても新鮮で神がかってて震える。「あなたの呼吸が静かになるのをここから僕はそっと見届けるよ」をこんな気持ちで聴こうとは……教授、早すぎます……
日本のあるテーマについて紹介する中国の人気雑誌・『知日』で、坂本龍一さんが表紙に大々的に取り上げられているのを見て、本当に世界的に尊敬され、ご本人も作品も愛されている方なんだなと思っていました
昨夏に同級生の子が、坂本龍一さんが好きだということを言っていたのを、ふと思い出しました
画像をもっと見る:
坂本龍一
坂本龍一さん逝去。音楽界のみならず、映画界においても偉大な存在でした。どうぞ安らかにお休みください。合掌。写真は2017年のベネチア国際映画祭でインタビューした時に撮影させていただいたものです。
画像をもっと見る:
坂本龍一
セットの建築も進んで、数週間後に撮影開始だったが、プロデューサーが資金調達できずに中止となってしまった。
芸術映画としては異例と言っても良い、製作費70億円のビッグプロジェクトだった。
当時の坂本龍一には、複数のハリウッド映画からオファーがあったのだが、大島渚の映画しか選ばなかった。
とうらぶ映画4DX観てる間に坂本龍一さんの訃報。ショック…。
怒りの曲、て坂本龍一だったのか。とても良い映画に素敵な曲だった。
子供の頃CDに触れる方法って親が映画借りるときについでに借りてもらうか図書館で借りるかくらいしかなくて(新品のCDは高い上に田舎の店は品揃えが悪くてあんまり眼中に無かった)、そんな状況で触れられるディープで知名度のあるミュージシャンは坂本龍一くらいだった気がする
世界的な映画音楽の巨匠でもあった坂本龍一さんが亡くなった。
『戦場のメリークリスマス』
『ラスト・エンペラー』
『スネーク・アイズ』
『ファム・ファタール』
『バベル』
『レヴェナント』
『怒り』
など全てが最高傑作のスコアだった。
是枝監督最新作『怪物』が映画音楽の遺作となる。
画像をもっと見る:
坂本龍一

















































