坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
是枝裕和監督の「怪物」見てきた。ここ10年で一番好きな映画になると思う。坂本龍一が亡くなってることとか、使われてる曲がaquaっていうところまで含めて奇跡みたいな感じ。
『AMBIENT KYOTO 2023』が10月6日(金)から開催。坂本龍一、コーネリアスらの作品が出展 niewmedia.com/news/015758/
@0310_63坂本龍一や是枝裕和も虜にしたマイディアミスターはおじさんに染みる作品かも。 あ、チャンギヨン君出てるよ!荒んだ中に哀しくて繊細な影がチラホラしてこりゃ売れるわっていう輝きだった✨ぜひぜひ〜😆
怪物、ここ数年で観た映画の中で1番好きかも 同じ時間軸を複数視点で描く進め方も良いし坂本龍一さんの音楽も要所要所で琴線に触れてくる 特に個人的には後半は将来の息子の姿を重ねてしまってダメだった
ぶっちゃけミステリーとしては毎回シメが強引なんだけどその世界観とクセのある堤演出、これまたクセだらけの役者陣で唯一無二の作品になってる。 坂本龍一作曲のクロニック・ラヴも最高。
新生・キネ旬の「追悼 映画監督・中島貞夫」はどんな内容になるのやら? 最近取り戻したかに見えた信用も小沼勝監督を追悼しなかったことでガタ落ちなのでさして期待もしてないけど (松本零士、坂本龍一にあれだけのページを割き、高橋幸宏もあっていいけど小沼さんを外すなんて映画的にあり得ない)。
印象的なのは、坂本龍一が最も紙面を割いて語るのが高谷史郎とのインスタレーションの話であり、また彼が語る「日本」が震災や山田洋次の映画世界と、現在を生きる日本人がその眼中に全く収められていない点。坂本龍一にとって、日本なんてもうどうでも良かったのかもしれないと、寂寞さを禁じ得ない。
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坂本龍一
坂本龍一作品をクラシックの俊英たちの演奏で - ぴあエンタメ情報 lp.p.pia.jp/article/news/2…
高橋悠治さんのアルバム、なんだかんだで一番愛聴しているのは77年録音の『新ウィーン楽派ピアノ作品集』だったりします。シェーンベルクの初期作品「四手のための6つのピアノ曲」では、『千のナイフ』でのデビュー前の若かりし坂本龍一さんのピアノも聴くことができます。 music.apple.com/jp/album/%E6%9…
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坂本龍一
8/20(日)神楽坂LIVEは、クラリネット水野まなさんとのデュオ🎶 リスペクトする坂本龍一氏の作品なども挟みつつ、中々の難曲も予定しております、、! 夏真っ盛りのLIVE👒 花火のように音が花開くのも一瞬ですが、皆さまの心に色鮮やかに残るLIVEになればと思っております🎆
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坂本龍一
坂本龍一の事、私高校時代本当に運命を感じるくらい好きだった。 愛の様に、彼の作品を通して世界を見たら全て愛すべきものになった。
「君たちはどう生きるか」、歌舞伎町タワーで見たんだけど、上映前の坂本龍一からのメッセージの方が本編よりもぶっちゃけ印象に残った。すごく好きな映画ではあったのだけど。そして、映画の音は教授監修だもの、そりゃあ滅法よかったよ。悲しいけどありがたい空間だった。
というか山下達郎も気の毒だけど、とばっちりで叩き役のために持ち上げられ称賛される坂本龍一も気の毒です。 しかも2人とも全く当事者じゃない件でで。作品もなんもない所で、政治利用のために名前だけを使われてる。 しんじゃうと群がってきて利用する人っているんだなあ
今週金曜日発売の注目新譜その4 担当が今週金曜日発売で最もオススメしたいのが… KOJI ITOYAMA 「ecto / region」 シガー・ロスやアルバムリーフ、坂本龍一さんらに影響を受けた新世代エレクトロニカ 美しい旋律がノイズや室内楽を纏い、ノスタルジックな世界に誘う 架空の映画のために書かれた音楽集
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池袋で戦争語り継ぐ映画祭 乃木坂46岩本蓮加さん登壇 shimotsuke.co.jp/articles/-/768… 「戦争の記憶と記録を語り継ぐ映画祭」が8月9~11日、東京・池袋の新文芸坐で開かれる。9日は坂本龍一さんの追悼企画で、編集者・鈴木正文さんのトーク後に「戦場のメリークリスマス 4K修復版」を上映する。
坂本龍一さんのドキュメンタリー映画「Opus」がベネチア映画祭ノンフィクション部門に選出 nikkansports.com/entertainment/…
映画『怪物』 観てきました。 監督 是枝裕和さん 脚本 坂元裕二さん 音楽 坂本龍一さん 事象はひとつ。なのだけど、人の数だけ、真実がある。 やはり、ちゃんと話しをして思いを伝えないと、他人はいちいち慮ってはくれない。
この写真で坂本氏がかけているのと同じジャックデュラン506に25%のグレーカラーレンズを入れました。少々イキった感じがせんでもない:坂本龍一さんのドキュメンタリー映画「Opus」がベネチア映画祭ノンフィクション部門に選出 nikkansports.com/entertainment/…
< 興味深いニュース。😲 ********* 坂本龍一さんのドキュメンタリー映画「Opus」がベネチア映画祭ノンフィクション部門に選出 nikkansports.com/entertainment/…
去年も観に行ったAMBIENT KYOTO、今年は展示だけでなく、東本願寺・能舞台でのテリー・ライリーによるライブも! AMBIENT KYOTO 第二回目の開催が決定!坂本龍一、高谷史郎、コーネリアス、バッファロー・ドーター、山本精一による作品が出展 pointed.jp/2023/07/25/amb…
「爛熟の’80年代後半アニメ映画サウンド群のひとつ」としても「ミュージックアーティスト坂本龍一第1シーズン最終作」としても『王立宇宙軍』は語れる気がする。 前者の方については熟練のアニメライター各氏がそれぞれよき視点を持ってる気がする。
坂本龍一 5年間の記録映画『CODA』 ・人間坂本龍一の言葉 ・LAの東風ライブの高音質 ・『Revenant』などの映画音楽制作秘話 ・バッハ、地球の自然音と向き合う姿 ・映像全体の美しさ ひとりの人間が地球上の音楽を時空を超えて 体験し、自分自身の音を探し出す壮大な音楽 ドキュメンタリー。5つ星。
坂本龍一DVD 『CODA』 映画音楽を担当した話は信じ難い超人ぶり。 監督からNYに電話が入り1週間で45曲つくり現地で指揮をし『Last Emperor』を完成させる。 「若い時じゃなけりゃできない仕事」 そしてバッハ、地球の自然音と向き合う晩年の姿は凄みさえ感じさせる。 また『aqua』を聴いてみよう。
坂本龍一やコーネリアスらによる作品を出展 テリー・ライリーのライヴも 『AMBIENT KYOTO 2023』開催決定 - amass amass.jp/168388/ @amass_jpより
フラ・リッポ・リッピの音像、考えてみると大貫妙子の坂本龍一プロデュース作品に似てる。
宮崎駿監督映画作品への提供曲で構成された久石譲の新作アルバム米ビルボードの2つのチャートで1位獲得。坂本龍一『12』に続く日本人2人目の快挙。 niewmedia.com/news/015460/
坂本龍一やコーネリアスらによる作品を出展 テリー・ライリーのライヴも 『AMBIENT KYOTO 2023』開催決定 - amass - amass.jp/168388/
10.6〜12.24。昨年烏丸七条でやってたブライアン・イーノ展から発展した企画だそうですが…… 坂本龍一やコーネリアスらによる作品を出展 テリー・ライリーのライヴも 『AMBIENT KYOTO 2023』開催決定 - amass amass.jp/168388/ @amass_jpより
週末怪物映画を見た 映画の最初は不気味な雰囲気をよく感じて違いキャラクターの視点によって怪物は誰かって考えて素晴らしい作品だと思った 怪物誰かか みんな 怪物だか 坂本龍一さん担当するサウンドトラック素晴らしい!!!!
坂本龍一さんとの40年前の対談話も。映画戦場のメリークリスマスのお話から『新日本紀行』が飛び出てくる✨👀”(ちなみに63年から82年まで続いたNHKの長寿番組で、テーマ音楽は冨田勲の作曲)”と細やかな補足も☝️最後まで盛りだくさんな記事。*村上春樹をめぐるメモランダム mainichi.jp/articles/20230…
坂本龍一「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」を読み終えた。いろいろと思うところがあった。合掌。音楽作品も聴かねばと取り出したのは編曲された三田寛子の「夏の雫」。詞、曲、編曲、歌唱、ジャケット共不思議なパワーを持った大好きなサマーチューン。
おそらく、というのは 別に特に坂本龍一の映画音楽を好んで聞いていたわけではないから…ですが… 一体何のタイミングでどこから脳内に入り込んだのか…🤔
@KAGOSHIMA_Y大江健三郎や坂本龍一が典型例ですが、芸術家としての才能の有無と、その人の政治的スタンスの妥当性は、全く別の問題だと思います。 この人の場合、小説のドラマ化に合わせて「赤旗」で持論を語ったりしており、今回、NHKは明らかに一線を越えてしまっていると思いますね。
眞鍋杏梨ピアノリサイタル 20:44頃終演 期待以上の演奏会。素晴らしいプログラム、演奏でした。 武満徹のリタニに始まり、坂本龍一のリタニで終わるのも驚きで。 後半はデュティユーをかなり期待していたが、カール・ヴァインの作品もメチャクチャ素晴らしく驚いたねぇ。音源ではわからん。
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坂本龍一
坂本龍一作品をクラシックの俊英たちの演奏で - ぴあエンタメ情報 8/29(火)東京オペラシティ 「若き俊英たちによる“戦場のメリークリスマス”」 lp.p.pia.jp/article/news/2…
『怪物』見たけど、坂本龍一の音楽がとても良かったな。後でアト6の特集聞いたら、監督が「この映画は生活の中にある音(自転車…子供が吹く笛…)で出来上がっている作品だ。その音と共存できて、且つこの世界を包み込んでくれる曲を書けるのは、坂本さんしかいない」と言ってて、「まさに!」となる
読了。 坂本龍一が話題にしている本、音楽、映画で、興味をそそるものが沢山あった。読んでみよ。
坂本龍一が亡くなり、ハリソンフォードがインディジョーンズを引退し、宮崎駿がおそらく最後の長編アニメを発表… 私を構成した時代が終わるのをひしひし感じる…寂しい…
@ashibetaku今まで、「悪魔が~」の音楽を担当した人は数多くいますが、本業がクラシックの作曲家の方は深井史郎以外にはいなかったかと思うので非常に気になります!(ラジオドラマを担当した坂本龍一はいましたが)
是枝監督の映画 坂本龍一さんの音楽 映画【怪物】 なんか、現代って感じがして… 沢山散りばめられた伏線とか あーそうなる?あーそっちにいったのね?とか わ、え?んー…?はにゃ?ほぉ、とか。 複雑な感情は 捉える人によって変わる 価値観や環境で だから面白いんだなって、そんな感じでした🤭
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坂本龍一
坂本龍一 - Aqua 耳コピ 先日映画『怪物』観ました。楽譜は数年に1曲しか読まない(読めない)のですが、この曲は今度読んでしっかり練習したい。ピアノでやりたいことを思い出しました。
@ganbarejapon1故坂本龍一氏が推薦文を書かれたのがなるほど…と。男のロマン?みたいなのも感じたり…。『未生』はだいぶ前に観ました。このドラマは台詞が割と早目で聴き取り難かったのでまた観てみようと思います。
田中公平さんのこのツイート個人的にも思う所があって、日本の不思議でゲーム音楽はそこそこそピックアップするのに、アニメ・ドラマ等の劇伴って取り上げられにくいのよね。 坂本龍一さんや久石譲さんも劇伴作曲家というよりかはインストゥルメンタルのアーティストとしてピックアップされてた感じ。
久しぶり聴いた盤 55 中谷美紀/absolute value 故・坂本龍一さんがプロデュースした2枚の作品の編集盤聴いてます 今や大女優様ですが、また唄ってほしいですね~「いばらの冠」「砂の果実」「マインドサーカス」大好きでした (^^♪
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おすすめされた映画「怪物」(是枝裕和監督)を観劇。予備知識がほとんどなく”モンスターペアレントの話なのかな?”と思いながら観ていたら、想像を大きく超えてほどよい余韻を残す作品であった。音楽は坂本龍一さん。
余韻が凄い。 タイトルに混乱させられた。クィア作品としても上質の美しいラブストーリー😭流石の脚本、演出、俳優陣特に子役達、坂本龍一さんの遺作OST 全て素晴らしかった!全然伏線が回収できてないと思うし、画面の隅々までもう1回観たいと思う。久々語りたくなる作品に出会えた。
日曜は是枝監督の『怪物』を。当たり前だけど、やっぱり映画ってすごいなと率直に思った。 怪物なんていないかもしれないし、(観ている私たち含めて)誰もが怪物になりうるのかもしれない。どう暮らしていけばいいのだろうと考えてしまう。 そんな中で響く坂本龍一さんのピアノが優しく美しい。