坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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【6・7月編】
アート、映画、デザイン、建築、マンガ、ファッション、カルチャーなどに関するおすすめの新刊を毎月紹介。
6〜7月は合併記事でお届け!艾未未、坂本龍一、マティス、ボリス・グロイス、毛利眞美、ものづくりとジェンダー、著作権など。
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坂本龍一
坂本龍一のアルバム結構持ってたけど、(金なくてほとんど売った)やっぱりBTTBが1番良いな
あと映画音楽ベストUF
UFの方はサブスク出てないのでまだ手元にある
BTTBも多分売ってなかった気がする
映画"怪物"のエンディング曲の坂本龍一さんのAqua。切ないけど、温かい。温かいけど、切ない。こんなにも美しい曲を私は他に知らない。夜にも朝にも合うから是非、聴いてみて→
作品と作者を切り離して考えられたらどんなに楽だろう
若い頃は切り離して考えられると思ってたけれど 年を取ってどんどんいろんなことが繋がって
坂本龍一の音楽だってあんなに美しいのに彼がしてきたことは(落とし前つけてきたとはいえ)受け入れ難いしなぁ
ひ~
アーティストの持つ1種の愚かさや罪が作品に対してポジティブに作用することは往々にしてあると思っている。少なくとも個人的にはCorneliusや坂本龍一はその例のひとつだったし、今回のそれもそういうことなのだろう
なんか歌手やミュージシャンに聖人君子さを求めすぎよね。
坂本龍一も山下達郎も、作品は素晴らしい。同時にそこに達するが故の尖った考え方や精神を持ってるよね。
7月9日は細野晴臣さんの76歳の誕生日だったのか
最初は坂本龍一の音楽を好きになり
次に高橋幸宏の音楽を好きになり
最後に細野晴臣の音楽も好きになった
空気や水のような音楽を作る仙人の如し
まだまだ長生きして作品を聞かせて下さい
山下達郎とか故坂本龍一とか人間的には嫌いでも作品はどうしようもなく好きなのよね。才能ってなんなんだろう。
真逆はたくさんある😅
モルレンバウム夫妻との作品『casa』が紹介されてる
【聴き逃し】挾間美帆のジャズ・ヴォヤージュ 選 #2 トリビュート:坂本龍一
エンディングの坂本龍一の曲がまた、私たちの心を撫でるように流れていく。
曲名がAquaだったと思うんだけど、古い曲でびっくりした。この作品のための書き下ろしだと思っていたから。こんなに作品にぴったりなんて驚き。
映画「怪物」やっと観れた。目が離せない展開に考えさせられる内容とっても良かった!
そこに坂本龍一さんの曲に是枝裕和監督の映像がもう本当に美しくて美しくて、号泣でした😭😭😭
(こんなに泣いてるの私だけかもですが...)
2011年に挟間美帆が、山下洋輔の紹介で、自分の作品の総譜を坂本龍一に見せに行って、その場で、坂本龍一から自作曲をオーケストラで演奏するコンサートのためのオーケストレーションを依頼される。
坂本龍一から「三管編成で書いていいよ」と言われて、
それを聞いて挟間美帆が、…
(この項、続く)
あっ、ミュージックバイ坂本龍一さんで、ちょっとこっちもタイムリー(不謹慎な言い方かな?ごめんなさい。)坂本龍一さんの作品わかんないや、って思ってたけど、以外に知ってる作品に関わってらしてああ、ほんとに偉大な方なんだなぁ。と改めて実感させられた。
『怪物』観ました。
それぞれの視点で描かれる描写により、人物の印象が変わっていくのが見事でしたね。
少年2人の関係性を始め、いろんな感情を持っていかれるとても良い映画でした。
エンドロールの余韻が素晴らしく、坂本龍一さん監修の劇場で観れて本当に良かったです。
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坂本龍一
【映画を聴く】坂本龍一による最後の映画音楽『怪物』を聴く|ムビコレ | 映画・エンタメ情報サイト
映画を見た後でラストの曲について検索していて読んだ記事ですが、ぜひ多くの人に読んで欲しいと思いました。
「Playing the Piano 12122020」「async」等、坂本龍一作品を聴きながら。
📕「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」
@oldskoolozisan !2002年、21世紀ウオ。坂本龍一のサウンドストリートに送ってこられた、トウワテイの作品みたいだな。
@celloyasu お疲れ様です。
何が、何で❓って表現できないのですが、映像がモノトーンなのに、坂本龍一さんの若かりし頃の映画のシーンとかも、スーっと感じたり。
お痩せになられたのかもですが、ステキでした✨
内に強い思いを秘めておられたのだと思います。
Stephen O'Malley、坂本龍一、劇団地点など様々なアーティスト達とジャンルを超えた場面で楽曲制作を行う3ピースバンド、空間現代の新作アルバム"Tracks"。今作もミニマル、カッティング・リフレイン、エラーを主体とし、一貫したスタイルで沸点を高め続けた作品集。
ふと思い立って映画館に行き、吸い寄せられるように「怪物」を観てきた。(本当は岸辺露伴は動かないを観ようと思ってたのに)
胸が苦しい。
坂本龍一の曲が良すぎて帰宅後も曲を聴きながらしばらく余韻に浸った。
坂本龍一「1919」
本当にアニメ声でしゃべってるように聞こえた🎶これ、素人がやったらただの不快な雑音なんだろうけど、音楽に精通したプロフェッショナルだから面白い曲になってるんだろうなぁ。
題名のない音楽会、LEO特集面白かった。
坂本龍一の1919の箏とアニメ声でのアレンジで終わったけど、いま、ミニマルブーム来てますよね!?
『『怪物』 ~無意識の残酷さ~ 』
⇒ @ameba_officialより なかなか難解な映画ですが、監督の是枝さん、脚本の坂元さんが手練れであることを再確認しました。音楽を担当し、これが最後の映画音楽となった坂本龍一さんは言うまでもありません。
①十三弦、十七弦、二十五弦の箏とエレクトロニクスで箏✖️テクノ。「形無し」ではなく「型破り」。
②箏✖️現代ジャズ
箏とピアノとチェロで。複雑なリズムが心地よい。箏は十七弦。
③ミニマルミュージック坂本龍一「1919」を編曲
箏✖️アニメ声✖️坂本龍一「1919」
わざと調弦をずらす!ウッ!
星の数ほどの人が指摘してきたと思うけど、やっぱりこの映画の魅力の核にあるのは何かって言われたら音楽だね
もはや魔法なんじゃないかって思う
伝説たらしめ、個々人の心の中で「良き思い出」たらしめ、"彼らの絆"をより純粋たらしめた音楽
あのデヴィッド・ボウイが坂本龍一を称賛しただけはある
80年代に坂本龍一の音楽や発言を聴き、インタビューや著書を読んだ体験はいつも、新しい世界への扉が開かれるような印象があった。Passレコードの教授のプロデュース作品、Friction やPhewも、間違いなくニューウェイブ史に刻印される傑作。今聴いても、愕然とするほど新しく、感動的。
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坂本龍一
手描き_セル_フィルム_アナログ_アニメ:風の谷のナウシカ、サントラ=BGM。打ち込み系の曲やシンセの音色がチープ=安っぽいと感じる人も少数いるね。まぁ宮崎駿と高畑勲が久石譲を良いと言うんだから。坂本龍一もカバーした細野晴臣+松本隆+安田成美+萩田光雄のシンボル_テーマ_ソング私も大好きです。
映画観る時ほぼ毎回最後列のチケットをとるのだけど人が全然いなかったから気まぐれに最前列で怪物を見た。そうすると是枝裕和、坂元裕二、坂本龍一、その他スタッフ演者陣のパワーのようなものを浴びるように感じ、「俺は今!映画を見ているのではなく!浴びている!」という感覚に陥ったのだ。
華金夜、映画行ってきました。
是枝監督の作品はこれまでも好きで観てきたけど、今回もどの視点も理解出来てやり場のない想いが湧いたけど、坂本龍一さんの優しいピアノで更に感情が研ぎ澄まされた気がする。映画館で観れてよかった🫡
毎度思うけど伏線の置き方と回収が華麗すぎる。
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坂本龍一
映画「怪物」の音楽坂本龍一って知ってたのにコロっと忘れて観ててさ、
「やーーー、音楽いいなぁ〜誰だよピアノー!?」でエンドロール見て、そやったやん!!なりました。
音楽も良い映画最高th←
【ブログ更新】7/7(金)、8日(土)に『ボンクリ・フェス2023』で、坂本龍一が、クリスチャン・サルデと高谷史郎とのインスタレーション作品「PLANKTON」のために作曲した音楽を公開
@neo_karigura 坂本龍一なので映画観てませんが即買いましたw
傷心の際にしてみたいこと
建築:上野公園辺りの建築
絵画:上野の美術館へ行く
彫刻:陶磁器を見る
音楽:坂本龍一の曲を聴く
舞踏:おすすめを教えて…
文学:アルジャーノンに花束を
映画:万引き家族、最強の二人を視る
【作品情報】
『 4K修復版』
■7/22(土)~シアターセブンにて坂本龍一さん追悼上映
監督による普及の名作。
さんが手掛けた音楽とその姿をもう一度スクリーンで。
※当館では2K上映です。
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坂本龍一
夕べNHKの #坂本龍一特集 を見て、様々な活動をあらためて称賛したいと思った。
角野さんの「千のナイフ」カバー、アップされなかったものはより原曲に近く、完成版は今の角野隼斗がリスペクトと共に再構築した作品、と感じた。良き😃 #角野隼斗
坂本龍一が109シネマズプレミアム新宿で観たかった作品も追加 『Ryuichi Sakamoto Premium Collection』再び開催
『音楽は自由にする』 坂本龍一
幼少期から音楽や人との出会い
やがて多くの芸術を生み出し
評価された作品群の中でも
最も輝く作品は本人なのだろうか?と思うぐらい
唯一無二の芸術的人生の自伝
野田洋次郎さん、
以前Twitterで優生思想的な発言してたけれど、坂本龍一さんはそのような思想を心底嫌っていて、そんな発言をする人を快く思わないんじゃないですかね
ジブリの作品を最高と称賛する人も、スタジオジブリがどういう思想を持っているのか知らずに言ってる人が多いようですし…おすし
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坂本龍一
散解
戦メリ
シェルタリングスカイ
YMO
中学生の頃、幸運にも学校がシンセサイザーを買ってくれたり、借りてきてくれたりしてYMOのコピーを演奏した→オレはベースシンセで細野晴臣役w
あの頃オレは坂本龍一になりたかった
映画「怪物」のサントラが心にしみる
教授、ありがとう
坂本龍一の作品が芸術なのかは正直よくわからない。それはほぼ同時代に聴けたからかなと。多分ベートーベンとかも同時代にリアルタイムで聴いていたらそんな感じかもな。
突き詰めて、作品を絞り出し、生み出したであろう演奏活動のほかに、社会活動を始められ、芸術は長く人生は短しの言葉を愛した坂本龍一さん。近い将来、生まれ変わり、やり残した音楽の続きの演奏を聞かせてくれるに違いない。
(映画『戦場のメリー・クリスマス』のサントラについて)
彼(坂本龍一)は、かわいいヤツ、凄いヤツだよ。彼の作ったサウンドトラックにはノックアウトされた。あのサウンドトラックは、もう惚れぼれするような作品だと思うよ。
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坂本龍一
坂本龍一 1952-2023 の画面を見て、YMOにもソロ活動のほとんどにも映画音楽にも間に合わなかったけれど、最晩年に間に合って良かったと、心から思った。
これからもっと、坂本龍一の音楽を好きになる。
もういないんだな、と改めて。
田舎の中学生(私)をサブカルチャーにめざめさせた大元の人が逝ってしまった。
そういえば、たけしさんは、自分の作品の音楽を依頼しようとは思わなかったのかな。坂本龍一音楽の北野映画を観てみたかったな。
















































