坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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RYUICHI SAKAMOTO (坂本龍一) - Music For Film (UK 限定復刻再発スプラッターホワイトヴィナル 2xLP/NEW) ¥6,980
坂本龍一氏が手がけた数々の映画音楽を名匠ディルク・ブロッセ指揮の元でブリュッセル・フィルハーモニック・オーケストラが演奏した2016年企画アルバム!
坂本龍一の偉大さを改めて感じる日だった。教授が作る劇伴は画と鳴ってるんじゃなくて画の中に流れてる、そんな音楽。環境音みたいに自然で、映像の中に初めから流れてるみたいな。それくらい怪物って映画に馴染んでた。
教授が鳴らす和音はずっと美しかった。
映画『怪物』みてきた、隣のジジイが上映中に電話来てるか何度も確認してて眩しい、挙句にラストシーンで電話に出て小さい声で相手の「もしもし?」って声が聞こえた、エンドロール始まった途端にカップルがボソボソ話し続ける、映画面白かったのにゴミ客だらけでわろた最悪、私の坂本龍一タイム返せよ
Ryuichi Sakamoto / The Last Emperor
坂本龍一氏は、この映画音楽を制作した際、
2週間、睡眠をとらずに制作した。
日本に戻り、過労のため入院をした。
命を懸けて、音楽を制作している音楽家など
日本には、居ない。
@YouTubeより
→、なるほど巧く纏めていると感心しました。本作はベルトルッチとしては「ラストエンペラー」に続く作品で、あちらはオリエンタルな異国情緒が欧米観客の心をくすぐるように作られていたのに対し、こちらはアフリカの音楽や民族衣装、広大な荒野の光景などを散りばめつつ、坂本龍一音楽が情緒の高ま→
本号に掲載されている映画、母と暮らせばは劇場で観て心底打ちのめされた一本だったのですが、その劇伴を坂本さんが行っていたとは梅雨知らず。あのエンディング曲は私の中でトラウマ並の恐怖を覚えたもので、鎮魂の力を目の当たりにしました。思えばそういう音楽家だったんですよね、坂本龍一さんは。
「怪物」鑑賞、\ピアノすごくいい!と思ったら坂本龍一さん/ そりゃそう。
よくわかんない涙が出て来た…と思ったら終わる。ここで終わるの。めっちゃ好きなテーマなんですが「そこまで描かなくても」と思っちゃったトコも。
疲れたけど観て良かった映画でした。瑛太ガンバレ。
@moka55404046 mokaさんも観られたんですねー🙌🏻
白飛びするくらいの光が印象的でしたね!坂本龍一さんの音楽も美しくて余韻がすごかったです☺️
いろいろ語り合いたくなりますねー!ネタバレになるからここじゃ書けないけど😅 とってもいい映画でしたぁ!!
さんの自伝が刊行されました。
8/29東京オペラシティでのアフタヌーン・コンサートでは、 による坂本龍一作品の演奏をお聴きいただけます。
気鋭の音楽家が取り組む坂本作品は、必聴です。
@teeeea1020 是枝監督と坂元裕二さん、さらには坂本龍一さんなんて痺れる組合せですよね!演者も上手い人ばかりで見応えありました✨
説明セリフがない映画はどういうことだろうって考えるのが醍醐味ですよね☺️ひと通り自分で考えてから、監督インタビューを読むのが好きです😊
こないだ頑張って映画館に映画観にいったら、やっぱりもう一作観たい・・・
あまりベタベタなフランス映画ではなく、観やすかった。
恋ねぇ・・・恋って・・・🤔
あと、坂本龍一の曲、聴きたいなぁとか思いつつ・・・
本日は☔️みたいですが、暫くは降らないのかな。
そろそろ夏のお花も見たい。
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坂本龍一
the last emperor
愛新覚羅溥儀(あいしんかくら ふぎ) 著『わが半生』を原作にした映画の曲。
坂本龍一 作。
『紫禁城に鳴り響く音』のイメージの曲らしいですが、
劇中の溥儀の人生をも感じさせてくれる名曲。
観るには難しい映画だと思うけど、
曲は聴く価値アリ!
てな訳で中華風味なカプル達。
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坂本龍一
カンヌ国際映画祭。
怪物。
是枝監督と坂本龍一さんの映画遺作であろう演出もまたたまらない作品。
上半期1番いい映画だと思った。
身近な人には是非観てほしい作品。
怪物とはなんぞや。
自分に問いかけてほしい。
物事の観点を視点を変えることで見えてくる大切さ。
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坂本龍一
何がハブになってるんだろうね。
坂本龍一がハブになってる流れはありそう。海外公演よくしてるところはそらそーだって感じで。
あとはなんだろ…アニメ作品とかYouTube…?
「怪物」とても良かった
タイトルと予告編からもっと”無邪気な邪気”みたいなものが描かれるのかと思いきやだった
とにかく子役の2人が素晴らしいのと坂本龍一の音楽がめちゃくちゃ良いです
いろんな意味でしんどい作品ではあるけど、一度は見といた方がいいんじゃないかと
おすすめです
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坂本龍一
@1apis1azu1 こんばんは。是枝監督の作品は好きでみてきました😃。大きなスクリーンでみるのはやはりいいですね。坂本龍一さんの曲もこころにしみました。
久々に映画館で見た映画。
感想は嘘といじめは良くないよってことかな。坂本龍一さんのエンドロールのピアノ最高でした!1音1音の響きがやばい。キャスト全員に拍手を送りたい👏終わり方が良い。生きるわ。
『怪物』を観る。1つの出来事にたいして解釈が違うと歪みを生み誰も悪くないのに怪物になってゆく。ピーンと糸を張ったような緊張感が終始つづく感じはさすが是枝と思ったけどテレビドラマをやってきた坂元裕二さんの脚本は台詞で説明しすぎ。故坂本龍一さんの音楽が映像美とマッチして胸に響く。
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坂本龍一
坂本龍一とかプリンス(とかスコセッシのような監督)に触れてると生涯多作でコンテンツ過多であることについてつくづく考えさせられる。
自分は歴史的にインパクトの薄い作品を惰性で多発することの意味を考えれてしまう派なんだけど・・
いよいよ本日スタート!極上の映像・音響空間で、坂本龍一さんの作品をご堪能ください〜。
Behind The Mask
教授の千の姿を振り返ってみました
今頃天上でバッハとドビュッシーに
「初めまして坂本龍一」ですと
ぼそぼそっと挨拶し
プロフェット5を説明しながら
音楽談義に花を咲かせていることでしょう。
芸術は長く人生は短し
あなたの作品と笑顔は永遠です・・
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坂本龍一
#怪物をみたもの は幸いなり
#是枝裕和 監督の映画を観たものは幸いなり
#坂本龍一 教授の音楽を聴いたものは幸いなり
神様仏様、 どうか #怪物 を観る機会をもう一度わたしにお与えください
そしてそれ以上に、どうかより多くの人に映画を観る機会をお与えください
やっと坂本龍一のエッセイ読める😭
映画も見ないとなラストエンペラー
話題の映画『怪物』ついに観ました。
是枝監督作品はいつも「うーん‥」とうならされていますが、今回も「うーん、そうきたか‥」予想してなかった展開。
ただ、子ども達にとって、学校がどういう場所であるべきか。
是枝監督の意に反して、そんなことを思いました。
坂本龍一さんの音楽は🙆♀️
追悼
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坂本龍一
今日は夕方から映画を観に行ってきました。是枝裕和監督と脚本家の坂元裕二が初タッグを組んだ『怪物』。音楽は坂本龍一。今作が遺作なんですね。
母親視点、先生視点、子供たちの視点で物語が綴られていきます。視点が変わる事で観てる我々の解釈・観念も変わっていきます。脚本が凄いですね。
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坂本龍一
音楽を担当された坂本龍一さんの言葉
『今回残念ながらスコア全体をお引き受けする体力はなかった』
この時から 体力低下されていたのですね😢
映画「
@Toyokeizai
映画としての上手さは言うに及ばず。坂元さんの脚本も是枝監督も、撮影監督の近藤龍人さんも、坂本龍一さんの音楽も、もちろん役者も。全ての歯車がそれぞれ美しい馬力をもって噛み合ってる。
久しぶりのランチ🎶
私が独身の頃からずっと有る
茶店(珈琲グルメ)で☕️
アイスカフェオレが美味しい🍹
レモン塩スパゲッティもこの季節にぴったり🍝
そして今日の映画
考え深かった
坂本龍一さんのピアノが最後に流れて
子供達の希望が込められた曲なのかな…
映画『怪物』
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坂本龍一
今日2本目の映画は“怪物”
数ヶ月前の予告で気にはなっていたけど、カンヌ国際映画祭や坂本龍一さん関連でメディアに注目されたびっくり
酔いも覚めたのできっと居眠りせずに観れるはず🙄
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坂本龍一
【アベナオヒロのにゅーすたいる】
82年ヒット曲、
リクエスト🎵
忌野清志郎、坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
このお二人、天国で再会されているでしょうか❓
この楽曲に続く作品、聴きたいですねぇ🤔
「怪物」見た。初めてのプレミアムシート、ものすごい没入感。朝イチで人も少なくてすごい贅沢。。
坂本龍一監修の音響・館内音楽の映画館で、坂本龍一が音楽担当した最後の映画を見た、というのは自己満足☺️
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坂本龍一
観ましたが、あまり感動しなっかた、正直。わざとらし過ぎたり、ホリーウッドっぼかったところあり。残念。もっとアートハウス的な作品を望んでたのかも、期待したというか、まあ...
でも、サントラは坂本龍一の知ってる作品ばっかりでした。そこに一番感動。
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坂本龍一
昨日の演奏曲は
・ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第3番 作品1-3 第4楽章
・坂本龍一:Merry Christmas Mr.Lawrence (映画「戦場のメリークリスマス」より) ピアノ三重奏版 石川武蔵編曲
・シューマン: ピアノ三重奏曲第1番 作品63 第2楽章
でした。
昨日、仕事前に映画「怪物」を観た。エンタメとして見応えあった。坂本龍一の音楽がとりわけ良かった。子どものセクシャリティをどう表現するのか、この問いとの戦いだったのではと推察する。全体的にかなり抑制的で、それ自体が世界の抑圧的な部分と重なっているようにも思えた。
雑誌『SWITCH』の坂本龍一特集 - 膨大なアーカイブを再編集、音楽・美術・映画・環境の4テーマで @fashionpressnetより
坂本龍一のピアノが流れた途端、心の中で『新海作品ならば、細田作品ならば・・・ここで奇跡が起きてきっと』と思える程美しいシーンで泪が溢れました。
無力過ぎる二人の前に立ち塞がる現実世界(不条理)がただただ悲しかった。
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坂本龍一
自分、最近亡くなった坂本龍一さんと誕生日が同じで、この前観た映画にも坂本龍一さんの音楽が使われてて、最近YMOを聞き始めてます
坂本龍一の既存曲が映画に使われてる知らなかった。不可抗力でTwitterでラストシーンのネタバレみかけだけど、ネタバレ語り合ってるならDM内でしておくれ
私も坂本龍一さんのネットでのお勧めで、映画見ました。
宮崎市の飲み屋でも、偶然この映画の話題を客同士でやっていて
酒がよけい美味かった。
観ました(昨日)「怪物」
自分が感じたことは正しいのか…考えることを求められる印象。みんな怪物にも思えるし、怪物なんてどこにも居ないとも思える。アナタはどう受け止めますか…と問うているんでしょうね。作品に寄り添う坂本龍一さん音楽の素晴らしさ◎
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坂本龍一
01.21.07 (小室さんが、教授とシュガくんがどんな話をしていたのか気になる) → 教授と面会した時の話。人気のバンドから映画音楽にシフトしていった坂本龍一さんに、ぜひ話を聞いてみたかった。今、映画やドラマのOSTの依頼がたくさん来ている。ぼくはミュージシャンと話をすることがすごく好き。
先日、近くの映画館で上映されてたドキュメンタリー。これ、よかった。
いままで坂本龍一さんのことは、深く知らずにきてしまったのだけど、勝手な想像とは全然違うお茶目な方で、でも想像どおりとても素敵な方だった。
6/28(水)午後10:05
Ryuichi Sakamoto: CODA
@j_godfather 坂本龍一だから成し得るあの旋律!
ほんとこれが最後になるとは…
何回も見て確かめたくなる作品ですよね














































