坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一教授の音をスクリーンで聴きたくて「怪物」見て来た。新曲は少なかったけれども、美しくりんとひびいてとても良かった。映画の内容は申し訳ないのですけれども、是枝監督と感性があわずいつもあわず、中間までいいかもと思いオチの所でだから何??ってなる、これは私の問題で監督は悪くない
そしてビートたけしやデビッドボウイ、坂本龍一など本職が俳優ではない方々のそれぞれのキャラクターが際立っており、そこも面白さを際立たせていたと思う。個人的解釈でボウイ氏の役が隠れキリシタンの宣教師のように見えた🤔また時間置いて見たい映画だな📽️
YCAMは大友良英作品?の制作で使われただけ?で展示は都現美のこれだったのか。坂本龍一、高谷史郎、池田亮司、オノセイゲン、武満徹、ジョン・ケージ、高松次郎…今行きたい展示…じゅるり🤤…
こうやって様々な、音楽とアートの境界にある作品をレビューしている坂本龍一氏を観るにつけ氏の中では,我々が普通単なる音だと思っているものと音楽の間に優劣の差はないことがあらためてよくわかる。1980年代サウンドストリートで(リスナーからは見えない)目の前のコップの音を響かせて
で10年前の教授に会っている。「アートと音楽」、当時行きたくて逃した展示だったけど、興味深い作品ばかりで面白い。
自然の音・人工音とアートとしての音楽の境…坂本龍一としてみていた景色、根幹となる欠片が、日比野氏との会話の中に浮かんでくるよう。
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坂本龍一
日曜美術館、久しぶりに視てる。坂本龍一さんと日比野さんが出てる過去の番組。こういう現代音楽や現代アートの試みって、面白くないけど、坂本龍一さんのこういう水準の作品を表に出す水準に変換する能力と理屈をしっかりつけてまとめる能力って素晴らしいと思わざる得ない。素材は面白くない。
坂本龍一教授が旅立ち、教授が残した作品をSpotifyで聴いてたら、また音楽の幅が拡がりはじめてる。
矢野顕子さん
吉田美奈子さん
大貫妙子さん
EPOさん
尾崎亜美さん
皆様カラーが違うから楽しくて。
数曲は知ってたけど、じっくり聴くのは教授きっかけ。
ありがとう!
坂本龍一教授!
カンヌ映画祭にノミネートされてたやつだ。めちゃくちゃ見たい。しかも音楽は坂本龍一😭これは見るっきゃない。
川村元気と坂元裕二が是枝のあの、『万引き家族』等でも溢れ出していたあの危うい欲望に油をガブガブぶっかけ、そこに坂本龍一の激ドラマチック音楽で火を放った結果、新海誠もビビっちまう程の、途轍もない爆発が起こってしまった作品、って印象だなとりあえず。自分でも怖いがこれ、褒め言葉なのよ。
名前のわきの怪物だ~れだ?に深い意味はないです。
映画の怪物がとても気になっていて、すごく観にいきたい思っています。
その時の紹介映像の、このフレーズが耳に残っているのです。
音楽が坂本龍一さんなのもすごく気になる。大好きな方なのです。
“ピーター・バラカンが語る、坂本龍一の”特別さ”と『戦メリ』の記憶。109シネマズプレミアム新宿で「SAION −SR EDITION−」を聴く|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS”
D-DAYライビュみてきた
Life Goes Onで涙が出てきて、続けて坂本龍一さんとのSnoozeで涙が止まらなくて
ユンギ、生きててくれてありがとう
日本に来てくれてありがとう
現地には行けなかったけど、坂本龍一さんの監修した音響設備のある映画館で応援できたこと、とても幸せでした
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坂本龍一
②反響。大きな嵐。色んな要素を巧みに取り入れた見事な脚本。そして映像と音楽の美しさ。ラストシーン。すべてが調和された傑作。さすが是枝裕和監督作品。この作品はジャンル分けが難しい。音楽は坂本龍一氏。
また「坂本龍一は過大評価」との意見も見たが、ある一面を見ただけの印象ではないか?
主要な作品だけでも触れて欲しいものだ❗
坂本龍一の現代音楽の作曲家時代作品はどれも興味深く聴いた🎵
確かコジマ録音あたりにフリージャズ風の作品がなかったかな?
ワタリウム、ナムジュンパイクと坂本龍一の作品。確か7月までらしいよ。おすすめです。俺も来月また行きます。
面白かった。坂本龍一さんのピアノの音も美しく溶けこんでいた。
同じ事柄でも、登場人物によって見える世界が本当に違って。
これがまた最高に良かった。余りにも儚い重さ、美しい世界、天才の映画。
金曜日に観た。
<追悼・坂本龍一>映画音楽史に刻まれた世界の“サカモトサウンド”を振り返る | CINEMAS+
日本エンタメの地力の強さを見せつけられる作品。
人間は矛盾を抱えているし、ディスコミュニケーション故のすれ違いや対立もある。そんな坂本裕二さん作品の根底を貫く主題を、是枝さんの横綱相撲と、坂本龍一さんの音楽で、一つの神話といえるレベルに昇華。
全ての人が見るべき、大傑作。
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坂本龍一
怪物、すごくよかった
ネタバレくらってたので最初からそういう見方をしなければいけないところがちょっと嫌だったけどそれを含めてもいい映画だった
そして、坂本龍一の存在感も最初からハッキリと感じられた
昨日の のゲストが是枝監督で の話をされていたので本日鑑賞。三層構造作品。何が「怪物』なのか。導入で?ってなったけど途中から涙が止まらなくなり、エンディングの坂本龍一さんの曲が優しくて余韻のこりまくり🥲他の映画をハシゴしようと思ってたけど、そんな余裕なかった。
坂本龍一さんの『BTTB』が出た時に、あまり食指が動かなかったのは、教授が自身のルーツに立ち帰った作品だけに、例えばブラームス風、サティ風…といった曲が目立つように思ったからでした。
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坂本龍一
坂本龍一好きの母に誘われて怪物見てきた。
とっっでもおもろかった。
ラスト、ずっと「お願いだから…」って思いながら見てた🥺
最後のシーンも、悲しくて美しくてやっぱ悲しくて、家に帰って何回も思い返しちゃう…
普段映画館行かないけど、物語の世界にどっぷりはまれる空間とてもよかった〜
高橋アキの演奏で院生の頃の?坂本龍一作品
お疲れ様でした👑🐃
歌って踊って泣かせに来てエモくて何もかもサイコーすぎた🫶4月に坂本龍一のラストコンサート映画からの今回常田さんアレンジの戦場のメリークリスマス…心に響いて泣いた…そこからの三文小説ってエグすぎた😂
みんな大好き‼️Gnu友欲しくなった!
@erinashi74 知らなかったんだけど、音楽は坂本龍一さんで、教授の最後の作品でもあるのね。
📻クラシックの迷宮
▽“世界のサカモト”と呼ばれた男
〜音楽家・坂本龍一を偲(しの)んで〜
映画「戦場のメリークリスマス」テーマ音楽
アニメ映画「オネアミスの翼」テーマ音楽
NHK大河ドラマ「八重の桜」テーマ音楽
福原友裕(篠笛)
坂本龍一(ピアノ)
NHK交響楽団
尾高忠明(指揮)
日本映画の場合現場セリフの収録以外にも映画全体のMixや音響監督として録音という担当で括られます。映画全体の音響のバランスを音響効果の方と2人で調整します。坂本龍一さんの音楽の音量の調整も僕がしています。音量は最重要な要素、音量が下がると映画の音のバランスが崩れてしまいます
ユンギさんかっこよ…🛐ミンユンギとSUGAとAugustDと映画見てるみたいだった!ユンギさんのラップ好きすぎる坂本龍一さんとのピアノ音が切ない好き泣けた😭🙏喉が心配😿次こそ現場に駆けつけたい
映画やドラマ、映像作品初心者の方には物凄く難しいと思う。是枝作品の中でも難しい方だった気がする。坂元裕二脚本とわかるくらいの坂元節セリフだったのに、分からなくなるくらい飲み込まれるような是枝節。でもこの切なさと愛しさは間違いなく坂元裕二でした。坂本龍一の曲が合ってた…
これは是枝監督作品というより坂元裕二脚本映画だ
視点によって変わり組織構造により生まれる怪物という厄介な代物
子役2人の演技は秀逸だが依里役は特にハマり役
盛り込まれたテーマを全て違和感なく回収した脚本、自然の中の子供達のカット、坂本龍一の音楽、それらが静かに胸に迫る
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坂本龍一
怪物見てきました
余韻が、、、
エンドロールの坂本龍一さんの旋律にまた泣かされる
なるほど、これは脚本賞取る訳だ
アフターサンをはじめ、今年は中々に僕にとって素晴らしい作品が多い気がします
書いててまだ余韻が、、、
涙出る
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坂本龍一
映画『怪物』鑑賞。
坂元裕二さん脚本の時点で期待しかしてなかったけど、個人的に是枝監督作品はピンとこないことも多くてどうかなって思いながら鑑賞。
結果、とてつもなく面白かった。
何より坂本龍一さんの音楽が素晴らしい。
「BTTB」聴きながら。サティ、ラヴェル、ブラームスと共通点も多い坂本龍一と久石譲。でも出てくるものが違うおもしろさ。二人の手を離れた演奏家による、二人のピアノソロを集めた作品集を聴いてみたい。
『怪物』を観てきた✨
よく考えられた作品だなと思いました。
特別感動するわけでもなく、泣けるわけでもないけど考えさせられる映画でしたね
ただ、スタッフロールで坂本龍一氏への追悼コメントを見た時は泣けましたね😭
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坂本龍一
片山さんのご著書で坂本龍一の作品に対し少しきつめの評価をしていたので、彼の特集をするのが少し意外です。
カンヌで脚本賞受賞の「怪物」ガチ傑作やった👏
ラストシーンで目から涙がツーっと流れた🥲
役者さんの演技や坂本龍一さんの曲がまた感情にぶっ刺さる。
3部構成で各部で視点が変わる事で見えてくる真相。
怪物とは誰の事なのか?是非1人でも多くの方にこの映画を観て考えて感じてもらいたい一作👏
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坂本龍一
yuuちゃんが先行試写で観たと言っていた作品、 を観てきたよ〜🥲🥲映像がとてもきれいだった…色んな感情が混じり合っててなんかもう。。音楽もさすがの坂本龍一さんで良かったなあ…ラストめちゃくちゃ鳥肌たった…こういう映画も好きだぁ……🫠
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坂本龍一
誰かの視点では誰かが怪物にみえるし、別の誰かの視点では血の通った人間にみえるっていうのを描くのうますぎて映画終わってしばらく放心した。個人的には校長……ってなりました。演奏のシーンのセリフすごく好き。あと音楽よ……坂本龍一は神。印象的なのに映像を邪魔しない音楽なの本当に凄すぎる
『怪物』(23)
校内暴力事件を3つの視点で描き、秘密と苦悩と救済を描いた人間ドラマの傑作。
古典的な作劇法で複雑な人間の暗部を完璧に表現した脚本は、坂元裕二作品の最高傑作。是枝監督の無駄のない洗練された演出。親和性が高い坂本龍一のスコア。それらが三位一体となった完璧なる調和に唸る。
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坂本龍一
昨日公開!
映画「怪物」サウンドトラック 好評発売中!
是枝裕和監督と脚本家・坂元裕二が初めてのタッグを組み、音楽を坂本龍一が担当する映画『怪物』のサウンドトラック。書き下ろし2曲を含む全7曲収録!
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坂本龍一
怪物。是枝映画の代名詞にしてテーマでもある人の営みの形への問い。伏線回収ドラマとしても人間ドラマとしてもド級。演者陣もド級。伏線に絡む個々の登場人物の心の機微が素晴らしい。事前情報全く入れずに行って良かった。坂本龍一遺作となった音楽もマジで神。まごうことなき今のところ今年イチ。
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坂本龍一
ある出来事を異なる視点で描く事によって見えてくるもや捉え方がガラッと変わり新たな解釈も生まれる。
坂元裕二脚本の完成度+是枝裕和らしいリアルな人間模様+坂本龍一の劇伴と作品に対して世界観の構築がとても素晴らしい。
ラストは深い余韻を残し涙が流れる。
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坂本龍一
















































