坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
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第76回カンヌ映画祭 (2023)
是枝裕和監督、またもやコンペ入り。
カンヌに2年連続の参加となった是枝監督の『怪物』は、先日逝去した坂本龍一が音楽を担当している。
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坂本龍一
坂本龍一さんがボウイ大回顧展にVTRコメントでボウイの思い出や偉大さを語りながら、まだ音楽を作りたかったろうなと坂本さん。それを見ててあの展示会場で私はポロポロと涙が溢れてしまいました。そしてこの映画の最後のメッセージに今度は映画館でも泣いてしまいました。
映画『戦場のメリークリスマス 4K 修復版』全国の劇場で再上映、坂本龍一を追悼して @fashionpressnetから
ペドロ・アルモドバル監督作品。
7と15以外は全て坂本龍一が手掛けた。
同時期に作られたアルバム『Heartbeat』(1991年)と地続きな作品で映画のテーマとなるメロディーは収録曲「Song Lines」から流用している。
そして翌年にはバルセロナオリンピック開会式で作曲・指揮をする事になる訳だ。
初めて観たのが坂本龍一さま誕生日で
何回も映画館に通って
まさか追悼上映も通う予定になるとは思ってなかったから…
行きます🐈️🐾
> 坂本龍一さんを「軸になるジャンルを持ちつつ、他分野や社会情勢からインスピレーションを受け、自分の言語でアウトプットできる人」と高校時代から尊敬。17年の作品「Andata」を自ら編曲し、ウィーンフィル首席フルート奏者ワルター・アウアーと弾く
箏アーティストLEO
OTO Radio、明日4/21放送です。
YMO、ソロ、映画音楽など、あまりにも大きな功績を残された坂本龍一さんの追悼特集vol.2をお送りします。
OTO Radio
毎週金曜 21:30~22:00
ラジオ3 FM76.2MHz
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坂本龍一
「坂本龍一さんの映画の旅のヒトコマ - ヤクザ映画の記憶から世界の名匠へ」熊谷朋哉
「環境音と融合 ミニマルな映画音楽の流れ作る 坂本龍一」小林淳
映画『戦場のメリークリスマス 4K 修復版』全国の劇場で再上映、坂本龍一を追悼して (ファッションプレス)
映画『戦場のメリークリスマス 4K 修復版』全国の劇場で再上映、坂本龍一を追悼して @fashionpressnetより
これめちゃくちゃおもしれーからマジでみんな見てくれ〜!!!!!!
戦場のメリークリスマス、音楽の力で映画のクオリティをだいぶ底上げしてる映画って感想だったな。坂本龍一は偉大。
iTunesの中にある膨大な坂本龍一のマイプレイリスト。亡くなって初めて「再生」した。美しい響きはそのままだったが、バッハやラヴェル、ドビュッシー同様、先人の偉大な作品群の中のひとつに収まってしまった。…しまった、というのが率直な感想か。やはり寂しい。
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坂本龍一
昔からなぜか細野派なので今朝は大好きなアルバムを。好き、に理屈はない。最近は今更ながら高橋幸宏さんと坂本龍一さんの作品を改めて聴いていて純粋な感動があり、其々の個性は素晴らしいの一言で紛れもなく最高峰と言える。まだ坂本龍一さんについては 心の整理が上手くできないから、またいつか💫
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坂本龍一
今、
坂本龍一
「The Last Emperor」
を聴いてます。かっこいい‼️かっこよくていい曲‼️いい曲‼️
この曲は1988年に公開した映画
「ラストエンペラー」
主題曲‼️
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坂本龍一
追悼・坂本龍一 色彩に満ちた映画音楽=映画評論家・小林淳 | 毎日新聞
『レヴェナント』(2015)
ディカプリオ主演、坂本龍一が音楽担当の復讐映画。1823年アメリカ北西部。先住民の襲撃を受けた一団は犠牲者を出す。最高の映像と音楽で復讐劇を描き出した映画の特筆トリビアは(1/n)
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坂本龍一
坂本龍一さんインタビュー"月刊カドカワ" 1988年1月号
「絵と音とは結局勝ち負けなんです。負けそうなところは全部とられちゃった。要するに音楽が立っちゃう映画は絵が弱いんです。この映画は美術も衣装もベルトルッチの快楽の中に溶け込んでるんです。音楽が聴こえないほうが良い映画なんですよ」
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坂本龍一
是枝監督も坂本龍一さんのAqua好きなのかな
映画内でAqua聴けたらうれしい
映画『怪物』予告映像【6月2日(金)全国公開】 @YouTubeより
是枝監督も坂本龍一さんのRain好きなのかな
映画内でRain聴けたらうれしい
映画『怪物』予告映像【6月2日(金)全国公開】 @YouTubeより
当時、坂本龍一さんも村上龍さんも36歳。岡部まりさんは27歳。ぼくは当時16歳の高校生でリアルタイムで2人の作品を浴びていて、この番組もリアルタイムで見てた。たくさんのことを教わった大人だったなあ。いまはテレビにもネットにもリアルにもこういう大人がいないよなあ。
坂本龍一は東京藝大大学院の在学中のある日、先生から3年で出てくれ(問題児だったため?)、何か作品を提出すれば修了できると言われて書いた曲がYouTubeにあった!ので聞いてみた。流石に教授が幼稚園の時に初めて書いたウサちゃんのうたはなかった…
今夜もこの映画を観ていました。
ラストで守衛の子供が溥儀から渡された壺から出てきたコオロギ🦗は
溥儀自身のように感じました。
時代の波は残酷ですね😢
坂本龍一さんの音楽がそれを見事に表現していました。
久々に見たら大感動してしまった
深いメッセージが散りばめられていていろいろと考えさせられた😌
ヨノイ大尉の最後の敬礼シーンには涙が止まらない😭
坂本龍一の音楽と演技も良かったわ〜
日本人なら一度は見るべき作品
2月から予告編でずっと気になっている映画は『渇水』(6/2公開だったかな?)
あと今日観てまた増えた。
『The Witch』と、是枝監督のタイトル何だっけかな…「怪物」みたいなの。キャストも内容も全く分からない予告だったけれど、音楽は坂本龍一氏でした。
noteからの通知があって思い出したけど、坂本龍一のあまり知られていない作品について書いた文章があった。
「音楽は何も救えない」からの復活:岡城千歳「坂本龍一ピアノワークス3」がもたらす癒やし
なにを万引きしとんねん!
そういえば映画ハイフィデリティで
主人公のお店のレコード屋で
坂本龍一のレコードを万引きするスケボー少年がでてくるね
その少年は宅録もしてて万引きのセンスがいいから自分のレーベルでレコードデビューさせるんよなわら
星野源とかでリメイク希望
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坂本龍一
昨日の毎日新聞夕刊に坂本龍一さんの追悼文を寄稿させていただきました。
坂本氏の映画音楽分野における業績を振り返りました。
毎日新聞社の映画情報サイト「ひとシネマ」にも掲載されています。
万引き家族も好きだったから是枝監督作品肌に合うんだろうなと思うため、怪物も見たいんですが(音楽坂本龍一だし……)あれ予告の時点で泣くほど怖かったので見る予定の方々はホラー無理人間でも見れるかどうか教えてください……
こちらの動画を見てそう思ったので貼らせていただきます。大衆音楽から映画音楽の作曲家へ。本当に坂本龍一は面白いし、幅広いことを色々やった人だなぁと思う。若い時はやりたいだけカッコいいと思うものを極めて、教授に路線変更して、でもやはりたまに遊び心を見せて、精神的なイズムも発信して。
【近日上映!】
5/6(土)~5/19(金)
『ラストエンペラー 劇場公開版 4Kレストア』
アカデミー賞作品賞・監督賞 ・作曲賞他9部門受賞!
坂本龍一らの珠玉の音楽に彩られた傑作❣
清国最後の皇帝・愛新覚羅溥儀の激動の生涯をベルトルッチ監督が圧倒的スケールと映像美で描く!
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坂本龍一
デビットボウイと坂本龍一
ビートたけしとトムコンティ
人物像の光と影の対比がとても面白かったでごんす
本当によく出来た映画だと思う。
キャストも俳優経験の無い、坂本龍一とビートたけしを起用したりと思い切りも凄い
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坂本龍一
@kamegunso レジェンドオブなんとかという作品ですね!テレビでそのうちやりそうなので観てみますね!
あとは古いですが坂本龍一さんの追悼も込めてラストエンペラーを観てみようと思います。
この時期の坂本龍一さんがいちばん印象深い。関西の帝塚山学院大学でソロコンサートがあった頃。ライブは行けなかったが後に"アンダルシアの犬"等のシュルレアリスム映画を観た。関西の文化度が高かかった80年代!
ベルトルッチ作品らしく大人の愛と性を濃厚に、赤裸々に、屈折感もたっぷりに表現しており、坂本龍一のスコアは主人公2人の感情が高ぶるシーンでその効果が鮮やかに発揮される。映像の記憶と音楽がひとつになる稀有な例と言えるだろう。
『
坂本龍一さん、お子達のために環境問題や地球をもたそうと考えられてるとこが富野監督と同じで、どちらも未来へ残る作品を作られてる。
2人とも大好きです!
『宇宙~人類の夢と希望~』(1978)
『エスペラント』(1985)
『子猫物語』(1986)
『オネアミスの翼 ~王立宇宙軍~ オリジナル・サウンド・トラック』(1987)
『The Fantasy Of Light & Life』(1990)
『Out Of Noise』(2009)
『Plankton』(2016)
ニューエイジ目線から見た坂本龍一作品です。
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坂本龍一
吉村栄一『坂本龍一 音楽の歴史』小学館、読み終わった。坂本龍一の生涯および仕事を数年ごとに分けて十一章構成で、本人の言葉の引用も含めながらも、淡々と記述している。世界を股にかけて、特に積極的に映画音楽に取り組むなど精力的に仕事をしていたことがわかる。
少年はお母さんの膝の上でイタリア映画をみました。貧しい女の子が大道芸人に売られて旅にでるお話。その映画の音楽に心奪われた少年は音楽家になると決めたそうです。映画はフェリーニの『道』。音楽は二ノ・ロータ。少年は坂本龍一さん。ニノ・ロータは『ゴッドファーザー』の音楽でも有名です🎬🎵
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坂本龍一
戦場のメリークリスマス、やっぱ今考えてもイマイチ意味わかんない映画だったけどそれでもなんかまた観たくなってきた それくらい坂本龍一の音楽は強い
まあ映画は良くも悪くもジャン・リュック・ゴダール、坂本龍一亡き後ということになるのかな?
坂本龍一作品を整理していて気がついたがeclipse feat kazumi nikaidoh名義で自分が録音とバイオリンアレンジを担当した楽曲「same no shitai」が収録されたGÜTレーベルオムニバスがあった。聴き直したら非常に素晴らしくニカさんの歌声に永遠を感じる。
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坂本龍一
すごいな。映画鑑賞の前に耳をリセットするという目的で「無音室」を作るプランもあったのか。
坂本龍一が館内音楽の制作、劇場音響を監修した映画館が新宿・歌舞伎町にオープン
創作者の政治思想と作品はべつとつねづね思っている。
けれども坂本龍一のような音楽家はそう思えても小説家は無理だ。
言葉が穢らしく感じてしまうからだ。
読むべき作家はほかに無数にいるからすこしも困らないが。
「トルコ風呂㊙︎昇天」上映前の場内BGMが志賀勝の「役者稼業」…と、シネロマン流の坂本龍一(アブさん時代)追悼。映画の方は泡まみれの水木京一を堪能できた。











































