坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"坂本龍一 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"坂本龍一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一さんインタビュー"月刊カドカワ" 1988年1月号
「絵と音とは結局勝ち負けなんです。負けそうなところは全部とられちゃった。要するに音楽が立っちゃう映画は絵が弱いんです。この映画は美術も衣装もベルトルッチの快楽の中に溶け込んでるんです。音楽が聴こえないほうが良い映画なんですよ」
画像をもっと見る:
坂本龍一
是枝監督も坂本龍一さんのAqua好きなのかな
映画内でAqua聴けたらうれしい
映画『怪物』予告映像【6月2日(金)全国公開】 @YouTubeより
是枝監督も坂本龍一さんのRain好きなのかな
映画内でRain聴けたらうれしい
映画『怪物』予告映像【6月2日(金)全国公開】 @YouTubeより
当時、坂本龍一さんも村上龍さんも36歳。岡部まりさんは27歳。ぼくは当時16歳の高校生でリアルタイムで2人の作品を浴びていて、この番組もリアルタイムで見てた。たくさんのことを教わった大人だったなあ。いまはテレビにもネットにもリアルにもこういう大人がいないよなあ。
坂本龍一は東京藝大大学院の在学中のある日、先生から3年で出てくれ(問題児だったため?)、何か作品を提出すれば修了できると言われて書いた曲がYouTubeにあった!ので聞いてみた。流石に教授が幼稚園の時に初めて書いたウサちゃんのうたはなかった…
今夜もこの映画を観ていました。
ラストで守衛の子供が溥儀から渡された壺から出てきたコオロギ🦗は
溥儀自身のように感じました。
時代の波は残酷ですね😢
坂本龍一さんの音楽がそれを見事に表現していました。
久々に見たら大感動してしまった
深いメッセージが散りばめられていていろいろと考えさせられた😌
ヨノイ大尉の最後の敬礼シーンには涙が止まらない😭
坂本龍一の音楽と演技も良かったわ〜
日本人なら一度は見るべき作品
2月から予告編でずっと気になっている映画は『渇水』(6/2公開だったかな?)
あと今日観てまた増えた。
『The Witch』と、是枝監督のタイトル何だっけかな…「怪物」みたいなの。キャストも内容も全く分からない予告だったけれど、音楽は坂本龍一氏でした。
noteからの通知があって思い出したけど、坂本龍一のあまり知られていない作品について書いた文章があった。
「音楽は何も救えない」からの復活:岡城千歳「坂本龍一ピアノワークス3」がもたらす癒やし
なにを万引きしとんねん!
そういえば映画ハイフィデリティで
主人公のお店のレコード屋で
坂本龍一のレコードを万引きするスケボー少年がでてくるね
その少年は宅録もしてて万引きのセンスがいいから自分のレーベルでレコードデビューさせるんよなわら
星野源とかでリメイク希望
画像をもっと見る:
坂本龍一
昨日の毎日新聞夕刊に坂本龍一さんの追悼文を寄稿させていただきました。
坂本氏の映画音楽分野における業績を振り返りました。
毎日新聞社の映画情報サイト「ひとシネマ」にも掲載されています。
万引き家族も好きだったから是枝監督作品肌に合うんだろうなと思うため、怪物も見たいんですが(音楽坂本龍一だし……)あれ予告の時点で泣くほど怖かったので見る予定の方々はホラー無理人間でも見れるかどうか教えてください……
こちらの動画を見てそう思ったので貼らせていただきます。大衆音楽から映画音楽の作曲家へ。本当に坂本龍一は面白いし、幅広いことを色々やった人だなぁと思う。若い時はやりたいだけカッコいいと思うものを極めて、教授に路線変更して、でもやはりたまに遊び心を見せて、精神的なイズムも発信して。
【近日上映!】
5/6(土)~5/19(金)
『ラストエンペラー 劇場公開版 4Kレストア』
アカデミー賞作品賞・監督賞 ・作曲賞他9部門受賞!
坂本龍一らの珠玉の音楽に彩られた傑作❣
清国最後の皇帝・愛新覚羅溥儀の激動の生涯をベルトルッチ監督が圧倒的スケールと映像美で描く!
画像をもっと見る:
坂本龍一
デビットボウイと坂本龍一
ビートたけしとトムコンティ
人物像の光と影の対比がとても面白かったでごんす
本当によく出来た映画だと思う。
キャストも俳優経験の無い、坂本龍一とビートたけしを起用したりと思い切りも凄い
画像をもっと見る:
坂本龍一
@kamegunso レジェンドオブなんとかという作品ですね!テレビでそのうちやりそうなので観てみますね!
あとは古いですが坂本龍一さんの追悼も込めてラストエンペラーを観てみようと思います。
この時期の坂本龍一さんがいちばん印象深い。関西の帝塚山学院大学でソロコンサートがあった頃。ライブは行けなかったが後に"アンダルシアの犬"等のシュルレアリスム映画を観た。関西の文化度が高かかった80年代!
ベルトルッチ作品らしく大人の愛と性を濃厚に、赤裸々に、屈折感もたっぷりに表現しており、坂本龍一のスコアは主人公2人の感情が高ぶるシーンでその効果が鮮やかに発揮される。映像の記憶と音楽がひとつになる稀有な例と言えるだろう。
『
坂本龍一さん、お子達のために環境問題や地球をもたそうと考えられてるとこが富野監督と同じで、どちらも未来へ残る作品を作られてる。
2人とも大好きです!
『宇宙~人類の夢と希望~』(1978)
『エスペラント』(1985)
『子猫物語』(1986)
『オネアミスの翼 ~王立宇宙軍~ オリジナル・サウンド・トラック』(1987)
『The Fantasy Of Light & Life』(1990)
『Out Of Noise』(2009)
『Plankton』(2016)
ニューエイジ目線から見た坂本龍一作品です。
画像をもっと見る:
坂本龍一
吉村栄一『坂本龍一 音楽の歴史』小学館、読み終わった。坂本龍一の生涯および仕事を数年ごとに分けて十一章構成で、本人の言葉の引用も含めながらも、淡々と記述している。世界を股にかけて、特に積極的に映画音楽に取り組むなど精力的に仕事をしていたことがわかる。
少年はお母さんの膝の上でイタリア映画をみました。貧しい女の子が大道芸人に売られて旅にでるお話。その映画の音楽に心奪われた少年は音楽家になると決めたそうです。映画はフェリーニの『道』。音楽は二ノ・ロータ。少年は坂本龍一さん。ニノ・ロータは『ゴッドファーザー』の音楽でも有名です🎬🎵
画像をもっと見る:
坂本龍一
戦場のメリークリスマス、やっぱ今考えてもイマイチ意味わかんない映画だったけどそれでもなんかまた観たくなってきた それくらい坂本龍一の音楽は強い
まあ映画は良くも悪くもジャン・リュック・ゴダール、坂本龍一亡き後ということになるのかな?
坂本龍一作品を整理していて気がついたがeclipse feat kazumi nikaidoh名義で自分が録音とバイオリンアレンジを担当した楽曲「same no shitai」が収録されたGÜTレーベルオムニバスがあった。聴き直したら非常に素晴らしくニカさんの歌声に永遠を感じる。
画像をもっと見る:
坂本龍一
すごいな。映画鑑賞の前に耳をリセットするという目的で「無音室」を作るプランもあったのか。
坂本龍一が館内音楽の制作、劇場音響を監修した映画館が新宿・歌舞伎町にオープン
創作者の政治思想と作品はべつとつねづね思っている。
けれども坂本龍一のような音楽家はそう思えても小説家は無理だ。
言葉が穢らしく感じてしまうからだ。
読むべき作家はほかに無数にいるからすこしも困らないが。
「トルコ風呂㊙︎昇天」上映前の場内BGMが志賀勝の「役者稼業」…と、シネロマン流の坂本龍一(アブさん時代)追悼。映画の方は泡まみれの水木京一を堪能できた。
若いフォロワー氏がやたら昔の作品に詳しかったりして驚きつつも、
よく考えてみたら、
情報が整理されてる後の世代の方がリアルタイム世代より知識として詳しいのはあり得ない話ではないのよな。
自分も父親が細野晴臣の名前を知らなくて驚いたが、はっぴいえんど、YMO、坂本龍一は
細野さんのコメントにもあるが、傑作を残し、亡くなるまでどのように生きるか決めていた坂本龍一さんだが、ソロ作を聴きなおすと何故か気分が滅入る(『ビューティー』みたいに作品は素晴らしくても)のでナイアガラ・トライアングルの「パレード」を聴く。こちらはライブ。
録画見直しなお晩です
ブレる渋谷さん
ハイボールと毛玉取り機と一緒にwww
映画館の音響やっぱりすごかったと実感
※あの映画館坂本龍一サンプロデュースだってよ!すごいに決まってる!!
画像をもっと見る:
坂本龍一
The Last Emperor Theme
映画「ラスト・エンペラー」より
Amor Em Paz
MORELENBAUM2/SAKAMOTO
Chasin' the Air
山下洋輔
After All
坂本龍一
Main Theme/End Titles
映画「嵐ヶ丘」より
Killing Hawk
映画「レヴェナント・蘇えりし者」より
ETUDE
坂本龍一
@joujinakata123 専用ラウンジ付きで、スクリーン、座席もかなり拘っている上、音響は先日亡くなられた坂本龍一氏が監修なされたみたいですし、本気で映画の世界に入り込みたい人向けですかね。
新宿歌舞伎町タワーでスカパラ🎺🎷
タワー10階は坂本龍一が音楽監修をした映画館があるとのこと
いつか行ってみたいなー
久しぶりにZeppの呼び出しの声を聞いてワクワクしてる
画像をもっと見る:
坂本龍一
ここの映画館の音響って坂本龍一さんが担当したんだー🥺
これから坂もっちゃんの映画見ます。
Ryuichi Sakamoto:Playing the Piano 2022+
先程、見終わったベルナルド・ベルトリッチ監督作品「ラストエンペラー」
壮大で美しい映像とストーリー
さらにそれを盛り上げる坂本龍一さんの音楽が素晴らしい‼️
時代に翻弄される人々の切なさや悲しみが伝わってきました。
画像をもっと見る:
坂本龍一
【「芸術新潮」5月号 坂本龍一特集の表紙公開】画家の大竹伸朗さんが「芸術新潮」表紙のために、坂本さんの肖像をモティーフとした作品をつくってくださいました。主に指による「千切り絵」の手法で作られています。表紙用にトリミングしているので、作品の全貌は25日の本誌発売までお待ちください。
画像をもっと見る:
坂本龍一
『オネアミスの翼』サウンドトラック、坂本龍一の作品の中で一番好きまであるかもしれない。Ryuichi Sakamoto, Koji Ueno, Yuji Nomi, Haruo Kubota - Royal Space Force Soundtrack (オネアミスの翼 ~王立宇宙軍)
> 日本人が想像する以上に、坂本龍一とその作品は中国でも親しまれ、愛されていたのである。
坂本龍一の死に異例の追悼をした中国 “日中友好”の知られざる貢献とは |BEST TiMES(ベストタイムズ)
坂本龍一さんの映画の旅のヒトコマ - ヤクザ映画の記憶から世界の名匠へ
ひとシネマ
坂本龍一の作品を否定はしません。
まったく別の話題や他の芸能人の動画に割り込んでくるというアピールの仕方がおかしい。それは秋元アイドルや吉本興業、(元)ジャニーズと同じです。あと集英社(白泉社)の漫画家。
関連への割り込みはYouTubeプレミアムを試してる時もあったので課金する気がなくなる
画像をもっと見る:
坂本龍一
「天命の城」
109シネマズプレミアム新宿にて
耳に最強の環境か?
坂本龍一監修作品を坂本龍一監修音響で聴くのか~
で、鑑賞したが
音楽はあまりなく(ほとんどと言えるくらい)
とても静寂が映画に集中を誘う作品だったことが判明
入りたかったシアター7で鑑賞できて満足しました♪
画像をもっと見る:
坂本龍一
坂本龍一の肯定がめっちゃ良い曲だなぁと思って聴いてたんだけど
原作がサユリ・サカモトの映画で
ぎょぇーってなった











































