坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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「お前ら坂本龍一氏の反戦活動とかに批判的だったじゃねぇかよ。いまさらご冥福をお祈りしますとかあの人の作品好きだったわーとか言ってんじゃねーよ」って話?
違ってたらごめんよ
坂本龍一さんが“エア握手”で語った
アートと日本「自分の目で見て」
「映画は社会を映す鏡といわれるが、日本社会を描いた作品が少ない。この10~20年の間に日本映画のパワーが弱くなった」
よく考えたら坂本龍一の音楽全然知らんし担当してる映画の曲も全然知らなかったな 見てる映画で担当してるやつもあったけど全然思い出せなくてパッと出てくるのはアホアホマンか焼肉弁当
「完璧な音楽機械」坂本龍一さん、人間として逝く 浅田彰さんが悼む:朝日新聞デジタル #
「坂本龍一こそ、自らの人生を見事に芸術作品として完結させた人。文芸誌に自叙伝を連載し、録画でリサイタルを開き、「12」という最後のアルバムを遺して旅立ったのですから」
テレビで坂本龍一さん追悼ニュースはほぼライディーン、幸宏さんの作品なんだけど、、、まいっか
ピアノは、感情が出やすい楽器…とはマイク·オールドフィールドの言葉です。だからこそ弾く人にとって、唯一無二の音になる。昨夜、坂本龍一氏の特番を拝見して、とりわけAquaという作品に感じ入り、独特の響きを思いました。改めて、ご冥福をお祈り申し上げます。
@kobaton0707 そして気がつく。ドラマ、ニュース、そして坂本龍一さんの訃報に至るまで。いかに世の中にガンという病気が溢れているかをあらためて感じる。それらの番組から目を背けたいというほどではない。
坂本龍一、晩年は特に映画のサントラに力を入れていたけど、私は特にこの「レヴェナント」のサントラが大好きだった。音を引く、静寂の中に僅かに入れるノイズや音の上下奥行きの空間処理。安易なメロディは全くない。
坂本龍一の土方巽へのトリビュートを感じたのは映画「戦場のメリークリスマス」収録曲” Forbidden Colours” (1983)というタイトル。舞踏の始まりとされる「禁色」である。土方とともに踊ったのは大野慶人氏は2020年に亡くなっている。
監督 北野武
音楽 坂本龍一
たけしさんこれで映画作りたかったんだ…。
戦メリは高校生のころ、当時付き合ってたYちゃんと観に行ったんですが、ジョニー大倉切腹&介錯のシーンで隣でYちゃんが「おえっ!」てなってて、映画の選択を間違えたなぁと思いました。僕は坂本龍一の演技が下手くそすぎて笑いをこらえてましたが。
ARRANGEMENT @YouTubeより
これも坂本龍一作曲(のはず)。初期の立花ハジメ作品に坂本龍一はかなりガッツリ関わっている。
@Nagune99 三上博史だと思いっきり真面目な映画になりますね。あの映画は「なんで坂本龍一やねん❤」みたいな、真面目なんだかおちょくりなんだか紙一重のところが魅力であり欠点でもある(笑
すぐるくんのツイート面白かったから😆
他人に意見を目にして
例:坂本龍一のenergy flow好きでした
普通の人(そうなんだ、あの作品良かったよね
荒んでる人(ちょ、お前ホントかよ!嘘つけよ
あるある
イニャリトゥ監督の『レヴェナント』をまた観たくなる内容。
音楽の役割りが大切な映画。
坂本龍一、映画「レヴェナント:蘇えりし者」2016 NYプレミアに登場 劇中音楽をディカプリオ絶賛 Sakamoto via @YouTube
《数多の名曲を世に出したが、坂本氏の代表曲といえば…「戦場のメリークリスマス」など》とあるけど、それは映画タイトルであって楽曲名は“Merry Christmas Mr. Lawrence”です。
→ 坂本龍一さん追悼報道に「ライディーン」を流すテレビ局のずさん
【追悼】音楽家・坂本龍一さんについて【死去/訃報/作曲家】【岡田斗司夫/切り抜き】 @YouTubeより
アニメ音楽も手掛けていた黒歴史
オネアミスの翼 王立宇宙軍
坂本龍一さんってどんな感じで作曲したんだろうね😎作曲をテーマにした映画🎬 『ラブソングができるまで』(Music and Lyrics)🎬 『君さえいれば』(金枝玉葉)🤔こんな感じなのかね🥳
実は通ってない。けど、坂本龍一氏の訃報直後で、たまたま時間的にこれしかないとなったら、観るべきかと。
これぞ、生き様を描いた作品。親日家だった彼の穏やかな表情が印象的だった。
熊本市長のツイートで思い出した。おそらくYMO以外で最も聴いた坂本龍一作品は『カクトウギのテーマ』だった。全日本プロレス中継で次期シリーズの紹介の時に使用されていた。新日派の私でもこの曲を聴くと期待に胸踊ったものだった。今聴いても素晴らしい。
@makotosuke0708 当時、映画館も一回入れ換え制ではなく、坂本龍一さんのあの音楽が聴きたくて続けて観た記憶が有ります。ビートたけしさんの役は佐藤允さんならもっと良かったと感じています❗佐藤允さんにメリークリスマスと言って欲しかった。
@ShesElectric_NG @galway_ms @hiroshimilano 問題は思想が判明した後ですね。
人間的には否定、或いは嫌悪するけど作品は好きって状態になります。
坂本龍一の音楽を聴きながら坂本龍一本人をネット上で叩いたりしてたのでしょうか?
音楽や映画音楽で残した功績はもちろん偉大ですが、声を上げない人が多い中、反原発、安保法反対など、ご自身の意見や主張を発信し続けてきた坂本龍一さんを尊敬しています。
最後まで権力に屈せず、 日本の憲法の大切さを訴えられました。その意志を大切にし、受け継いでいきたいです。
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坂本龍一
坂本さんの音楽は、時代を超越していますわね。機械と人間の融合をテーマにした作品は、今でも新鮮さを感じますわ。松武さんの言葉からも、坂本さんがいかにクリエイティブな人物であったかが伝わってきますわ。 / “「YMO第4の男」松武秀樹さん 坂本龍一さんについて語る |…”
Merry Christmas Mr. Lawrence / Ryuichi Sakamoto - From Ryuichi Sakamoto:... @YouTubeより
なんだっけか。日本の映画サウンドトラックで1番有名な曲なんだっけ。坂本龍一さんといえばこの曲。
今にして思えは、私が今好みとしている映画、芸術、音楽、文学の始まりが坂本龍一だったんだ。
喪失感が大きいです。
「ラストエンペラー」は思春期に鮮烈な印象を残した映画です。音楽も映像も素晴らしく、ジョンローンもジョアンチェンもピーターオトゥールも名演だった。坂本龍一の甘粕も。
あれから私の中国好きは加速、近現代史を読み漁り、大学で中国語を履修。バックパックで改革解放の中国を回りました。
: 坂本龍一/Async 私は今回これを初めて聴いたのだが、単独作ということで、同時期のコラボやサントラなどに比べると、はるかに緻密につくりこまれた音楽である。単に「現代音楽」した無味乾燥なミュージック・コンクレートみたいになってしまった作品もないではないが、(続く)
: 坂本龍一/Async 映画音楽、コラボ、ライブ等を除く単体ソロ作としては、2009年の「out of noise」以来、8年ぶりとなった作品。前作から一気に強まった音響志向、アンビエント色が更に強まった仕上がり(この二作に遺作となった「12」を加えて「アンビエント三部作と呼びたい)。
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坂本龍一
この記事、報道する時ちゃんと調べろ!とテレビ局を批判してるんだけど、
この記事の中で坂本龍一の代表曲は戦場のメリークリスマスって書いており
それに対してコメントでそれは映画のタイトルで曲名じゃないだろ!と突っ込まれており、この記事自体がガッカリな感じに…
坂本龍一さんの戦メリも好きだけど
ラストエンペラーのRainも好き
最新映画の予告でもお名前を見かけたばかりだから悲しいなあ
坂本龍一は90年代にコンサートのMCで自らを料理の鉄人になぞらえていたが、まさしくテーマを与えられて力を発揮するタイプだと思う。
作品の体裁を整えてきちんと完成させる根っからのアレンジャー気質というか。
そういった意味で映画音楽で世界進出を果たしたのは大正解だった。
戦メリやラストエンペラーは観てなくてもヲタはドリキャス持ってるから坂本龍一さんの凄さは身に沁みているはず。
ラストエンペラーも面白い映画だけど大筋以外はほぼフィクションだから世界史の勉強にはするなよw
事務所のBGMを坂本龍一さんの曲シャッフル再生にしてみたんだけど 鉄道員のテーマ曲ピアノ版が流れてきて泣いちゃいそうだ 大好きな映画なんよ ぽっぽや
坂本龍一の高校時代についてのインタビュー、60年代とかに「学校サボって喫茶店行ってちょっと古い映画を百円とかでたくさん見た」みたいな記述あって、都会はすごいなあ…ってなった。
坂本龍一は晩年に多少変なことを言ってたとしても、音楽のジャンルではそれを帳消しにするほど優れた作品を残してるからまだ良いよね。
実写版「進撃の巨人」の脚本くらいしか作品を残してない人は、単にTwitterで変な事ばっかり言ってた人として見送られそうで気の毒。
「本物」だから為せる技。なぜ坂本龍一氏の作品は世界で通用するのか? - まぐまぐニュース! @tim1134
坂本龍一は戦場のメリークリスマスばっか流れてくるけど坂本龍一と言えば千のナイフだわ
個人的に最も坂本龍一の思想を露にした作品だと思う
坂本龍一さん 音楽なので
いや そもそも観たい映画ですけん
zip!も間違えてる。坂本龍一の作品名は戦場のメリークリスマスではないよ。
昨夜、NHK追悼番組坂本龍一氏
のインタビューを交えた演奏を
見る。
『ラストエンペラー』のテーマ曲から始まり、最後の曲『メリークリスマス,ミスター・ローレンス』まで目が離せなかった。ピアニストの事はよくわからないけど、どれも素晴らしい演奏
だった。映画のラストシーンが目に浮かんで泣けた
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坂本龍一
坂本龍一さんの代表曲と間違われたライディーンって曲あのロボットアニメのライディーンと関係ある感じ?
坂本龍一さんの記録映画 福岡で追悼上映 「遺言が込められている」:朝日新聞デジタル
ライディーン高橋幸宏氏の作品だった 坂本龍一氏はテクノポリスだった 記事読んで翁も思い出した 記者はファンだったのか嘆いてましたね TV局は追悼番組でライディーンかけていたそうです
自分には難解だった坂本龍一さん、良さが少しでも判ったきっかけは、アニメ映画 オネアミスの翼 のテーマ。本人は気に入ってなかったと後から聴いた気がするけど、とにかくカッコ良かった。
映画の冒頭部分を見つけた。ナレーション含めてどうぞ。
NHKの坂本龍一SP。自分ではピアニストだと思ったことないと言うけれど、最後まで演奏家であり続けようとした人だなと強く思う。だから、彼の曲が作品としては永遠に残るとはいえ、演奏家として彼の肉体が失われたことはやはり寂しいな。













































