坂本龍一 インタビュー 最新情報まとめ
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坂本龍一さんが出ていた
100年インタビューを見ている。
とても興味深い。
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
坂本龍一のインタビュー番組を見て(聞いて)、『青山真治クロニクルズ』を繙く。ここにはいない人たちの言葉に耳を傾ける。(篠)
これは・・・なんてFITS PERFECTLYなインタビューなんだ 最後の方で語られる日本の音楽シーンの『安易な閉塞性』が哀しい。坂本龍一は中心の空っぽな完璧な円でその空洞こそが教授の『カタチ』だったんだね
浅田彰が語る、完璧な演奏マシンから最後にヒトになった坂本龍一
朝から坂本龍一関連のサントラを聴き続けている。合間に先程TLに流れてきたインタビューで触れられていた これを。
坂本龍一「常に新しいものを音楽に入れようとするのはもうダサい」。で出来たのが「君に胸キュン」(と何かの雑誌のインタビュー(80年代)で言っていた気がする)
「新しいイコール良い」という考え方に警鐘を鳴らしていると高校生の時は思ってた。今でもだいぶ当てはまる
「100年インタビュー 坂本龍一」が2008年放送。当時56歳。眼光鋭く能弁。15年後の2023年が没年。いろいろ考えざるを得ない映像だった。
これは本当に100年残りそう。特に幼少期の環境から中学時代に音楽へ戻ってきた意思決定に至る部分
>100年インタビュー 坂本龍一
坂本龍一ロング・インタビュー。あるがままのSとNをMに求めて|美術手帖
4月号のTHE BIG ISSUE、冒頭のリレーインタビューが坂本龍一氏の娘さんだったのはもちろん偶然だろうが一瞬ハッとした。ご冥福をお祈りします😔
@kotasan0823 昨日坂本龍一56才のロングインタビュー NHKのお姉さんがここのところの教授の世界平和や地球環境
原発禁止の運動にそんな良い人キャラでした?中々鋭いツッコミ‼️
自分も感じていました 教授の音楽は好きです
坂本龍一ロング・インタビュー。あるがままのSとNをMに求めて|美術手帖
坂本龍一さんの100年インタビューで「癒し」という言葉は好きじゃないと。自分の音楽が「癒し」と言われると、おこがましくて、と。そんな人だったんだなと。
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
坂本龍一さんが語った 音楽、がん、人生 (1月放送のインタビューから)
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
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★表紙&インタビュー
★巻頭特集
『村上春樹』を読む
現代の肖像 鈴木エイト
追悼・坂本龍一
松下洸平×天海祐希
仲間内SNSで“リアクション待ち”されるストレス
タカラジェンヌのセカンドキャリア
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
100年インタビュー(15年前)→(最初の癌発病)→津波ピアノ(5年前)と坂本龍一の一代記を一気に味わった感
たしかに一時CD店に行くと彼のアルバムは“ワールド”の棚にあったりしたなと思いだしたり…
100年後も間違いなく残っているはず…というかこのツイートがどうなっているかなぁ?…
100年インタビューのあと、
坂本龍一さんがどこに辿り着いたのか観える番組だった。
どんな歩みを経て
どう育たれて
なにを感じ、考え
なにを生み出したのか
はっきりと語られた2つの番組。
見事なセレクション。
@musicLov3rOnly ちょうど坂本龍一さんのインタビューに、SNSを少しやめて本を読むべき、ということが書いてあり、積読多すぎで反省…読んでみようかと思ってます〜←言うことで追い込む。
BSの坂本龍一インタビュー
ずっと聞いていたかった
未来を語るオヤジに
あなたは15年後に亡くなってしまうのですよ って心の中で語りかけてた
なんか教えたかったような
知らないほうがいいような
複雑な気持ちで見守っていたような感じ不思議な感覚
NHKBSプレミアムの坂本龍一さんの追悼番組「100年インタビュー」と「津波ピアノ」を見た。前者は坂本さんの人柄が偲ばれる充実した内容でした。インタビューで坂本さんが親になって未来を見通せる様になったと話していたのが印象的でした。(続く)
坂本龍一が100年インタビューで言っていた「老いてなお過激」という言葉を胸に刻みました。
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
NHK100年インタビューの坂本龍一氏のやつ観はじめましたが、登場第一声が「僕なんかが話していいんでしょうか?」
笑ったw
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
読み応えあります。
バッハ、私も最近マリンバのレッスンの練習曲として、取り組んでみた所でした。マタイ受難曲ではないけど。ちょっとは近づけたかなーなんて。
Dave okumuが坂本龍一氏の追悼で2018のインタビューを交えて選曲している
『坂本龍一さんを偲んで』
100年インタビュー。
100年後、私を知ってるか、曲を知ってるか、
どんな曲が流行ってるのか。
アマデウスは、200年、残った。
坂本龍一は、サリエリなのか、
アマデウスなのか。
NHK BSP「100年インタビュー」坂本龍一、たいへん面白かった。人を作るのは才能だけではなく、環境もあるのだとしたら、あの人にはどうやっても敵わない。
坂本氏はツインタワー崩壊を目撃し、ニューヨークが次第に右傾化していくのを肌で感じていたので、反戦の姿勢になるのもわかる。
坂本龍一さんの100年インタビューを観ながら、彼は日本でより世界で評価された音楽家だったなあと思った。それは多分に彼の思想的なものが影響してそうなっていたわけで、結局、亡くなるまで変わらなかった。悔しいよな。
いかに日本という国が自民党に牛耳られているかってこと。
坂本龍一追悼インタビュー見て、お考えがよくわかりました。納得できて本当に良かった!
「ポップスという様式ではなく
ポップであるもの」
「音楽は言葉と違って
何かを指してるわけではないんです」
坂本龍一さんインタビューの言葉
司会の方も素晴らしかった
「100年インタビュー 坂本龍一」めちゃくちゃ面白かったな
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
ミュージャンが音楽以外のことを語るなとは言わないけれど、今、坂本龍一さんのインタビューをみているとやはり音楽の話がとても面白いし、興味が沸く。その流れで地球環境の話がでても自然な流れととらえられる。
インタビュアーの黒田あゆみさんも素晴らしいなあ。 #BSプレミアム
渡邊あゆみさんの坂本龍一インタビュー、わざとはしゃいだノリにしているんだろうけれど、自分が失敗したときの取材みたいでドキドキするなぁ…
坂本龍一のインタビューを見てるけど延々と続くのです
寒いです
早く寝なきゃね
↓実家の側の橋
昔は細くてぼろい橋だった
実家の回りを歩くと懐かしくて
その後寂しくなったのでもう実家には余り行かないようにしよう(ToT)
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坂本龍一
坂本龍一のインタビューいまBSでやってる。2008年。今から15年前か。55才。
音が外側の何かに貼り付いているのでは亡くて、作品の音自体がメッセージなんだ。
ピカソのゲルニカに例えていた。
「ゲルニカは反戦画ではなくゲルニカ自体がメッセージだ」
べルトリッチ監督を紹介してくれたのは大島渚さんだった
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
◁100年インタビュー
坂本龍一
坂本龍一さんのインタビュー観てる。いまから15年前。当時56歳。ほとんどは知っている話だけど、この7年後に中咽頭がんが発覚して闘病が始まるんだなあと思って観るとなんだか泣けてくる。もうほんとにこの世にいないんだなあ。
どうしても同じことができない
興味がどんどん変わっていく
それが自分としか言いようがない
◁100年インタビュー
坂本龍一
NHK BS、坂本龍一100年インタビュー。2008年、56才。がんになる前で、生命力いっぱい、色気いっぱい。ここ十年の仙人みたいな姿とは似ても似つかない。輪郭は同じなのに、中身がぜんぜん違う人みたい。本当に病気で削ぎ落とされたものがたくさんあったんだなぁと
BSでやってる坂本龍一のインタビューみてる。坂本さんの話も面白いけど、インタビュアーの渡邊あゆみアナウンサーもすごく素敵
坂本龍一さんの過去のインタビューの裏で栗山監督の特集やってるし悩ましいBS
今BSプレミアムでやってる坂本龍一のインタビュー
おもろいな
話うまいしな
父が「仮通夜なのにTVで鬼滅の刃とか見るな、こんぬすけが」とか言うのでチャンネル変えたら坂本龍一のインタビューやっててこれが面白い。
坂本龍一ってこんなにトークが面白い人だったとは。
たまたまテレビつけたら坂本龍一インタビュー特番やってた。はぁ、チェック怠ったわ。
100年インタビュー坂本龍一を観ている













































