坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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昨日今日と109シネマズプレミアム新宿で坂本龍一2DAYS。なんといってもRyuichi Sakamoto:Playing the Piano 2022+ 。本編前、教授がこの映画館の音響を監修したその拘りと信頼する技術や担当を語る映像に驚いた。35mm導入エピソードも。映画も音楽も愛した教授にしかできない。
・『ラストエンペラー 劇場公開版 4Kレストア』を観る🎞
・年間(推定)50本を映画館で鑑賞するほど映画好きなのだが・・
・本作は〝初めて〟観る🎬
・評価→10点満点💯
・特殊な環境下で、時代・思惑に惑わされた素晴らしいフィルム👀
・〝坂本龍一〟に哀悼🙏🏻
浜松帰る🚌 ウルバンスキの世界に触れられたのも幸せだったけど、新しく出来た歌舞伎町タワーの109シネマズが最高すぎた。坂本龍一の映画愛がたくさん詰まった空間だった‼️ Ryuichi Sakamoto:Playing the Piano 2022+、あと5回は観るかな 🎹✨🤗
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坂本龍一
【「芸術新潮」5月号 坂本龍一特集の表紙公開】画家の大竹伸朗さんが「芸術新潮」表紙のために、坂本さんの肖像をモティーフとした作品をつくってくださいました。なんと全てコラージュで、筆は一切使われていません。表紙用にトリミングしているので、作品の全貌は25日の本誌発売までお待ちください。
Paula Morelenbaum & João Donato[Agua]
コーヒータイムのBGM。坂本龍一とも共演した彼女が、ジョアン・ドナートとコラボしたご機嫌なアルバム。
【忘れられていた盤を発掘シリーズ】
ベターデイズレーベルでの渡辺香津美共演作品を連名にてまとめたベスト盤。ベスト盤といってもあのフェリイさんの「TOKYO JOE」をカバー、シンセドラムがウザいけど、これも味。
坂本龍一・渡辺香津美
「東京ジョー」
まろんパパ🦁♨️さんの
みやけん🦁さんの💿
「俺のヒットパレードVol.4」に収録される5曲は
[緑黄色社会] Shout Baby
[The Beatles] Let It Be
[映画] めぐり逢い
[坂本龍一] Put Your Hands Up
[映画] My Heart Will Go On…
『戦場のメリークリスマス』
フィルム版で観ました。
初見での鑑賞。
戦争の悲惨さを改めて実感でき、「正義」について考えさせられる作品でした。
坂本龍一さん監修の劇場で、坂本龍一さん関連の作品を観られたのはとても貴重な体験でしたね。
実は
坂本龍一さんの訃報から
かなり落ち込んでいて
昨日も最後のピアノ演奏を収録した
映像を
坂本龍一さんが監修された新しい映画館に見に行き
冒頭からずーっと泣きっぱなしだった
YMOもソロも沢山LIVEに通ってきたから
世界のサカモトを失った悲しみは果てしない
飲みながらそういえばと思ってパラパラと…音楽の学校、再放送しないかな。
坂本龍一がラヴェルのハイドン名によるメヌエットをスタジオライブで弾いたやつ、もう一度頭から聞きたいんだけどYouTubeには途中からのやつしか落ちていないんだよなぁ…
この番組は良かった…
Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2022 +をみた。上映していた映画館が、坂本龍一が日本一音のよい映画館をめざして音響を監修したところだということで、理想的な状態でコンサートを聴けた。ボーナストラックは2000年代初めから何回もアレンジを繰り返してきた曲で、落穂拾いになっていて感動した
→ヴィットリオ・ストラーロによる圧巻の撮影、そしてTHE ENDの文字の後、画面が消えたのちも鳴り響く坂本龍一の迫真のスコアが心を打つ。そしてこの東洋と西洋に混在した映画において、坂本龍一の(あくまで音楽家として)果たした役割の大きさ、そのスコアの美しさと凛々しさを体感した。
最近頭の中で坂本龍一さんのRainが流れている。
映画は中学のときに見て、女性が雨の中に走り出す素敵なシーンとまでは覚えてたが何故走り出したのかは忘れていた。
昨日そのシーンを見て固まる。不吉ぅ!😱
妻を束縛したり冷たくしたりした覚えはないが、より丁寧に接しようと今日もRainを奏でる🎻
モーツァルトのソナタ、ブラームスのインテルメッツォ、ドビュッシーの月の光、ショパンのノクターン8番、坂本龍一の作品、ショパンのバラ2番など演奏。久しぶりだったから、ちょっと不安でしたが、講座の受講生さん達はいつも優しく、まるでわたしが見守られているようでした。❤️
坂本龍一氏繋がりで「playing the piano 2022+」@ 109シネマズプレミアム新宿
映像は平面なのに音は空を漂うようで不思議な感じ、前後左右から聞こえるのとはまた違うような
周りの雑音と音が混じってしまうのはよい音響の副作用か
いうて映画ほとんど見ないので他の映画館と比べようがないのだけど。
2023年4月16日 日曜日
takanobookラジオガイド
番組表 4枚組になりました
1〜2枚目 5:00〜18:00
・挟間美帆さん新番組再放送は
表ではNHK-FMになっていますが
正しくはNHKラジオ第一で放送です。
・FM愛媛5:00から
私、takanobook
坂本龍一さんプレイリスト再放送されました。お聴きください。
109シネマズプレミアム新宿、CLASS Sで見終わったあとのプレミアムラウンジへ。
ラウンジ内のクオリティ、さらに恐らくこのラウンジ用の坂本龍一のBGMにウェルカムドリンクで山崎も頼める…
ハイグレードな映画鑑賞は最of高だ
『シェルタリング・スカイ』(1990)を鑑賞。学生の頃はピンと来なかったのに倦怠期を経ると二人の行動原理がこうも理解できるものなのか笑
撮影はヴィットリオ・ストラーロ。
どこまでも続く砂漠の描写は『ラスト・エンペラー』(1987)で見せた紫禁城を思わせる。
扇情的な坂本龍一の劇伴が耳に残る。
坂本龍一最後のコンサート『Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 2022+』を109シネマズプレミアム新宿で。極上の音響空間に感無量。
ただあまりにも最初のインタビューが切ないし、思ったより死を受け止められてない自分に気がついた。
本日4/16 21:00〜のTIMEMACHINE NARRATIVE再放送は
🕊坂本龍一さんを偲んで
💿初めて買ったCDナラティブ
お時間合えば地球🌏のどこからでも❣️🎧😉🌟
kちゃん夜桜画像アリガトウ☺️🙏✨💕
4/11(火)のプレイ・リスト
坂本龍一 / Sweet Revenge (1994) (※輸入盤)
坂本龍一 / 04 (2004)
"坂本龍一 - Asience (Fast Piano Version)"
90年代の教授の作品は正直に言うとCDは買ってもあまり聴いてなかった…
宝島1982年
坂本龍一
ロングインタビュー
「『千のナイフ 』作ってる時も、これがほんとにナマな自分だとは思っていなかった」
「最近嫌いなのはアヴァンギャルドが好きっていう少年。誤解されてファンレター来るわけよ。アヴァンギャルドやろうと思ったことなんかないんだよね」
今、
坂本龍一
「戦場のメリークリスマス」
(「Merry Christmas,
Mr. Lawrence」)
を聴いてます。いい曲‼️
この曲は1983年公開の映画
「戦場のメリークリスマス」
主題曲‼️
今、
坂本龍一
「The Last Emperor」
を聴いてます。かっこいい‼️かっこよくていい曲‼️いい曲‼️
この曲は1988年公開の映画
「ラストエンペラー」
主題曲‼️
『トニー滝谷』こんな映画を観ることを、この夜は待ち望んでいたんだ……!と思ってしまうぐらい、いまの心の隙間を埋めてくれる、いい映画だった。孤独と喪失、人生について。坂本龍一のスコアが静謐で美しい。
デビューの2008年頃の楽曲にあの坂本龍一さんが大きく関わっていて、「懐かしい未来」は大ヒットに。その後も〝チベットから来た美人歌手“で盛んに活躍。ところが大震災の2011年に中国での活動を主にすると発表。
神田沙也加さんとの共演もいい思い出になりました
今日の振り返り
💮ひどく落ち込まずに過ごせた
💮YouTubeで有酸素運動(20分)
💮夕食で出たウドの佃煮が苦くておいしかった←誉めてない
💮夜、兄がかけていた坂本龍一さんの曲が素敵だった←誉めてない
昔作った作品を載せておきます📷️
当時ロンドンで
まあまあトンガったカルチャー誌の
編集者してて
日英問わず
映画、音楽、演劇、アートなど
結構なセレブを取材していたんだが
その中でも
一番楽しく
一番深いインタビューだった
坂本龍一さん
今読んでも
我ながらよう書けた記事
本当にピュアで温かい方で
マジ惚れた
R.I.P.
私が「坂本龍一」の名前を初めて認知したのは、村上龍さんらとの鼎談集『EV. Cafe』で。むしろ教授自身の音楽作品よりも、様々な文物を語る「言葉」の方により注目していたというところはあるかもしれないですね。教授自身の音楽よりも、教授がすすめるバッハやドビュッシーの方を一生懸命聴いていた。
久しぶりに今井美樹さんの曲が聴きたくなって、CD💿ラックからアルバムを取り出して来た。
A PLACE IN THE SUNに収録されている「Martiniqueの風」は坂本龍一さんが作曲編曲した作品 「海辺にて」は編曲で、アルバムの最後に収録されている「Watermark」も作曲と編曲が教授によるもの。
今日は髪を切った後アーティゾン美術館に寄り道。今朝の新聞で記事になってて常設展目当てで行ったんですが、企画展の方が坂本龍一氏も関わっているプロジェクトの作品でとても良かったです。
坂本龍一さんは、地元の映画館で「戦場のメリークリスマス」リバイバル上映したばかりなんよ…。そして昔ごっつええ感じで、ダウンタウンと共演したりしていたな…。ご冥福をお祈りします…。
【本日19時スタート】
恥ずかしながら近作はそれほど聴いていないので、80年代の作品を中心に、アルバムをしっかり聴くような形にしたいと思います
19時開始ですので、お間違いなきよう
Vol.202
「追悼 音楽家:坂本龍一」
4/15(土)19〜24時
坂本龍一さんの「オペラ1999」
オペラはopas(作品)の複数形という語源にインスピレーションを受けて書かれた作品
いわゆるオペラとは異なるかもですが私には響くものが沢山あり、根本的にオペラというものを捉え直すきっかけになりました
お時間ある方はぜひ観てみて
DAVID SYLVIAN&RYUICHI SAKAMOTO
『FORBIDDEN COLOURS』(1983年)
輸入盤8cmシングル
表ジャケの坂本龍一のローマ字つづりが間違えてる。そんなの正規盤じゃあり得ないからこれはブートだったのだろうか?
あとついでに中谷美紀と坂本美雨との共演盤も持ってたのを発見。
坂本龍一が音楽の中国映画 「Love After Love (第一炉香)」(監督アンホイ、撮影ドイル)のサントラレコード、額装したくなるほどジャケがいい。
ピアノを弾きながら楽しげに雀卓を覗き込む教授!欲しすぎる。
次回のOTO Radioは4/21放送です。
YMO、ソロ、映画音楽など、あまりにも大きな功績を残された坂本龍一さんの追悼特集vol.2をお送りします。
OTO Radio
毎週金曜 21:30~22:00
ラジオ3 FM76.2MHz
@chuckiekun これはシカゴスタイルです。玉ねぎかピクルスかの違いらしいです。あと、ウイスキーは山崎の22年ものとか、坂本龍一氏が命名されたオリジナルカクテルもありましたよ。ライムのさわやか系とのこと。映画館大好き人間に、一度、たまにの贅沢に…という感じです。
⇩②
広島への原爆投下により命を絶たれた少女を題材にしたこの作品は2006年、坂本龍一のプロジュースで、元ちとせによっても歌われた。
また、詩 ”Kız Çocuğu”「少女」は各国で翻訳・作曲され、1970年代には世界中で歌われるようになった。
⇩続く
『ラストエンペラー』公開時に刊行された坂本龍一さん編集による写真集。撮影時のオフショットも収録されていて、これはおそらく宦官役のひとのオフショット。でも100年ぐらいしたら「清の時代の宦官」の写真として一人歩きそうで怖いな(笑)>後で消します。
109シネマズプレミアム新宿で《Ryuichi Sakamoto:Playing the Piano 2022+》を鑑賞してきた。本日オープンしたこの映画館は何から何までラグジュアリーな仕様だけれども、坂本龍一氏自身が音響監修(館内BGMも)を手掛けたこの空間で彼の生前最後のコンサートが聴けたことが何よりも贅沢だった。
『戦場のメリークリスマス』
ニュープリントではなく傷とノイズが乗ったフィルム上映でした。だがそれが素晴らしい。シネコンの、この大きなスクリーンに投映されることに意味があるのです。作品自体の美しさと共に35mm映写機設置を提案した坂本龍一氏を偲び、思わず落涙。
嚴歌苓『シュウシュウの季節』(原題『天浴』)は文革の悲劇を描いた小説。映画化され、それを見た坂本龍一は「涙が止まらなかつた」と言ふ。文革の時は、日本の知識人の多くが大絶贊の聲を寄せた。實態がわかると、その殆んどが口を噤むのみで前言撤回はしなかつた。賣文といへど、耻を殘すなかれ。
今年亡くなった坂本龍一も今は無き新宿ミラノに相当な思い入れがあったらしい。歌舞伎町タワーの建設で新たに造られたミラノの名を冠する映画館の音響に協力とは、最後の最後でいい仕事したねぇ。














































