坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日の振り返り
💮ひどく落ち込まずに過ごせた
💮YouTubeで有酸素運動(20分)
💮夕食で出たウドの佃煮が苦くておいしかった←誉めてない
💮夜、兄がかけていた坂本龍一さんの曲が素敵だった←誉めてない
昔作った作品を載せておきます📷️
当時ロンドンで
まあまあトンガったカルチャー誌の
編集者してて
日英問わず
映画、音楽、演劇、アートなど
結構なセレブを取材していたんだが
その中でも
一番楽しく
一番深いインタビューだった
坂本龍一さん
今読んでも
我ながらよう書けた記事
本当にピュアで温かい方で
マジ惚れた
R.I.P.
私が「坂本龍一」の名前を初めて認知したのは、村上龍さんらとの鼎談集『EV. Cafe』で。むしろ教授自身の音楽作品よりも、様々な文物を語る「言葉」の方により注目していたというところはあるかもしれないですね。教授自身の音楽よりも、教授がすすめるバッハやドビュッシーの方を一生懸命聴いていた。
久しぶりに今井美樹さんの曲が聴きたくなって、CD💿ラックからアルバムを取り出して来た。
A PLACE IN THE SUNに収録されている「Martiniqueの風」は坂本龍一さんが作曲編曲した作品 「海辺にて」は編曲で、アルバムの最後に収録されている「Watermark」も作曲と編曲が教授によるもの。
今日は髪を切った後アーティゾン美術館に寄り道。今朝の新聞で記事になってて常設展目当てで行ったんですが、企画展の方が坂本龍一氏も関わっているプロジェクトの作品でとても良かったです。
坂本龍一さんは、地元の映画館で「戦場のメリークリスマス」リバイバル上映したばかりなんよ…。そして昔ごっつええ感じで、ダウンタウンと共演したりしていたな…。ご冥福をお祈りします…。
【本日19時スタート】
恥ずかしながら近作はそれほど聴いていないので、80年代の作品を中心に、アルバムをしっかり聴くような形にしたいと思います
19時開始ですので、お間違いなきよう
Vol.202
「追悼 音楽家:坂本龍一」
4/15(土)19〜24時
坂本龍一さんの「オペラ1999」
オペラはopas(作品)の複数形という語源にインスピレーションを受けて書かれた作品
いわゆるオペラとは異なるかもですが私には響くものが沢山あり、根本的にオペラというものを捉え直すきっかけになりました
お時間ある方はぜひ観てみて
DAVID SYLVIAN&RYUICHI SAKAMOTO
『FORBIDDEN COLOURS』(1983年)
輸入盤8cmシングル
表ジャケの坂本龍一のローマ字つづりが間違えてる。そんなの正規盤じゃあり得ないからこれはブートだったのだろうか?
あとついでに中谷美紀と坂本美雨との共演盤も持ってたのを発見。
坂本龍一が音楽の中国映画 「Love After Love (第一炉香)」(監督アンホイ、撮影ドイル)のサントラレコード、額装したくなるほどジャケがいい。
ピアノを弾きながら楽しげに雀卓を覗き込む教授!欲しすぎる。
次回のOTO Radioは4/21放送です。
YMO、ソロ、映画音楽など、あまりにも大きな功績を残された坂本龍一さんの追悼特集vol.2をお送りします。
OTO Radio
毎週金曜 21:30~22:00
ラジオ3 FM76.2MHz
@chuckiekun これはシカゴスタイルです。玉ねぎかピクルスかの違いらしいです。あと、ウイスキーは山崎の22年ものとか、坂本龍一氏が命名されたオリジナルカクテルもありましたよ。ライムのさわやか系とのこと。映画館大好き人間に、一度、たまにの贅沢に…という感じです。
⇩②
広島への原爆投下により命を絶たれた少女を題材にしたこの作品は2006年、坂本龍一のプロジュースで、元ちとせによっても歌われた。
また、詩 ”Kız Çocuğu”「少女」は各国で翻訳・作曲され、1970年代には世界中で歌われるようになった。
⇩続く
『ラストエンペラー』公開時に刊行された坂本龍一さん編集による写真集。撮影時のオフショットも収録されていて、これはおそらく宦官役のひとのオフショット。でも100年ぐらいしたら「清の時代の宦官」の写真として一人歩きそうで怖いな(笑)>後で消します。
109シネマズプレミアム新宿で《Ryuichi Sakamoto:Playing the Piano 2022+》を鑑賞してきた。本日オープンしたこの映画館は何から何までラグジュアリーな仕様だけれども、坂本龍一氏自身が音響監修(館内BGMも)を手掛けたこの空間で彼の生前最後のコンサートが聴けたことが何よりも贅沢だった。
『戦場のメリークリスマス』
ニュープリントではなく傷とノイズが乗ったフィルム上映でした。だがそれが素晴らしい。シネコンの、この大きなスクリーンに投映されることに意味があるのです。作品自体の美しさと共に35mm映写機設置を提案した坂本龍一氏を偲び、思わず落涙。
嚴歌苓『シュウシュウの季節』(原題『天浴』)は文革の悲劇を描いた小説。映画化され、それを見た坂本龍一は「涙が止まらなかつた」と言ふ。文革の時は、日本の知識人の多くが大絶贊の聲を寄せた。實態がわかると、その殆んどが口を噤むのみで前言撤回はしなかつた。賣文といへど、耻を殘すなかれ。
今年亡くなった坂本龍一も今は無き新宿ミラノに相当な思い入れがあったらしい。歌舞伎町タワーの建設で新たに造られたミラノの名を冠する映画館の音響に協力とは、最後の最後でいい仕事したねぇ。
【東京都】東急歌舞伎町タワー
(2023.4.14 開業)
地上48階建て。歌舞伎町の新ランドマークがついに開業。
キャッチコピーは「DIVE IN さあ、好きを極めよう。」
109シネマズの新ブランド「109シネマズプレミアム新宿」には、全シアターに故・坂本龍一氏が生涯で唯一監修を務めた映画音響を実装。
Ryuichi Sakamoto:Playing the Piano 2022+ を観るー
109シネマズプレミアム新宿の柿落とし上映で、追悼にもなってしまった坂本龍一の映画を観る💐音響環境もプロデュースしたシアターで坂本龍一づくし。SAIONの音質、CLASS Sの座り心地もわくわく🌟さて、DIVE INだ🎥
OTO Radio、本日4/14放送です。
YMO、ソロ、映画音楽など、あまりにも大きな功績を残された坂本龍一さんの追悼特集vol.1をお送りします。
OTO Radio
毎週金曜 21:30~22:00
ラジオ3 FM76.2MHz
今年のカンヌは是枝裕和×坂本龍一(遺作)から、『青いパパイヤの香り』のトラン・アン・ユン、アキ・カウリスマキ、ウェス・アンダーソン、役所広司が主演務めるヴィム・ヴェンダース新作などなど…我々日本人にかなり馴染み深いラインナップ。私的には『幸福なラザロ』のロルヴァケル監督に要注目!
今、
坂本龍一
「戦場のメリークリスマス」
(「Merry Christmas,
Mr. Lawrence」)
を聴いてます。いい曲‼️
この曲は1983年に公開した映画
「戦場のメリークリスマス」
主題曲‼️
録画されてたBS1スペシャル「幻の山カカボラジ」再放送見てたら
聴き覚えのある曲がかかった。
映画音楽だというのはわかるが、なんのだったかな〜?と、スマホに教えてもらったところ
『星になった少年』の音楽だった。
坂本龍一さん作。
胸にキューーーンとくる音律。切ない。ええ曲や😢
こないだEテレで再放送していた番組を見てから、結構これとか聴いてる。
この曲を坂本龍一氏が作った背景とか知ってると泣ける。そして、こっち(2枚目)を聴くとさらに泣ける。
なんか面白そうなのやってないかなって発見したダムタイプ展。
よく見たら坂本龍一さんも参加されて音楽作ったって。このタイミング…行くしかないやつではってことで行ってみた。
1時間のサウンド作ったの聴いておくべきだったかなぁ……下の美術館も作品数結構あったからな。
坂本龍一さんの曲にインスピレーションを受け振付した作品「Out of it」です。
A choreographed work inspired by Ryuichi Sakamoto's song.
♪~テレサ野田のトロピカル・ラブ。
ジャマイカの名門スタジオである ダイナミック・サウンズ・スタジオ で、当時のソウル・レゲエの最高のメンバー (日本からは坂本龍一が参加) により録音された。🙏
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ピーター・バラカンさんが見た坂本龍一さん
坂本さんは
「どうせ死ぬんなら自分の死を社会に役立てて無駄にしたくない。日本がもしかしてファシズムに変わっていくんだったら,来年もし僕が死ぬんだったら,強い行動に出て役立てたい気持ちもある」と語った
(毎日新聞社伊藤遥ɾ記者)
大貫妙子『LUCY』
大貫妙子さん最初の1枚。傑作だと思います。
プロデューサー坂本龍一との再会。
心弾むようなポップ作品なんだけど、歌声にはスゥーッと魂を抜かれるよう。アート・リンゼイやヴィニシウス・カントゥアリアの参加により、心地良い程度に刺激的。
今日坂本龍一の『async』を買い、スマホに入れて散歩をしたのだが、街の風景が一変してなんか知らない惑星の廃墟を歩いているような感覚になった。鳥の声や街の音までもが作品に溶け込み、感覚が研ぎ澄まされる。ちょっと怖いくらいの体験だった。なんじゃこれ⁈
坂本龍一のトラックが素晴らしすぎて、ダムタイプの作品見にきたというより、音を浴びにきたって感じだった 高谷さんとの作品はいつか見れたけど新たな作品また見てみたかった…
床撮ってて草ァ(意図は違うか
キャラメルポップコーンがマッシュルーム、しかも上映中でもおかわり可能~
CLASS Sにサービスドリンクあり
» 109シネマズプレミアム新宿、4月14日開業。“とことん映画に浸る”全席プレミアムシートや坂本龍一監修の音響効果を先行体験してきた!
2階雑誌(L)棚横に坂本龍一氏の追悼展示コーナーを設けました。世界的にも知名度の高い日本人ミュージシャンであり、雑誌で取り上げられることも多く、またインタビューの連載執筆もされていました。今回は、そういった雑誌を中心に展示しています。
#結城市民情報センター #ゆうき図書館
@kakiyam_0412 私も、最初に坂本龍一さんの曲でいいなぁと感じたのは『戦場のメリークリスマス』でした。
北野武さんは自分の映画でも坂本龍一さんを起用したかったのですが、叶わずに久石譲さんになったと聞いたことがあります。
Wpc.の傘の新ブランド「SiNCA」のネーミング、ロゴデザイン、撮影ディレクション、ビジュアル制作など担当させていただきました。
ペットボトル再生生地を使用し、故 坂本龍一氏が設立したmore treesを通じ、売上の一部が森林保全活動に使われるプロジェクト。
ロケは奈良の天川村。良き場所でした。
少し遅くなったけれど朝日新聞の佐々木敦さんによる坂本龍一氏の追悼文(記者構成のインタビュー文)は的確かつ素晴らしい。
日進月歩で音楽が変化する時代に、常に独自の視座を提示してきた坂本氏。佐々木さんの捉えた「権威やメインストリームとは別の道」とは、彼自身の辿った道のようでもある。
行動1先生から教えてもらった映画を見に行く!
是枝監督と脚本家の坂元裕二さんがタッグを組んでる時点でしゅてきポイントなのに、坂本龍一さんが音楽監督…彼の遺作を感じたい
vol.955: Today’s history
1988年4月11日、先般逝去された坂本龍一さんが、ベルトルッチ監督の大作『ラストエンペラー』で、日本人初のアカデミー賞(オスカー)の作曲賞を受賞されました。
同映画は、作品賞、監督賞なども取りヒット…
改めてご冥福をお祈り申し上げます。
から7年
4/16(日)13:05~再放送決定!
くまもとの風SP
「坂本龍一 被災地をつなぐオーケストラ」
熊本と東日本を音楽でつなぎ、復興を応援する、2019年末に で行われたコンサート。
企画したのは さんでした。
熊本地震 特設サイトは
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