坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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坂本龍一氏というと、YMOや戦場のメリークリスマスなどの映画音楽などの活動が有名だけど、自分は
渡辺香津美の『KYLIN LIVE』での強烈なシンセのプレイが思い起こされる。
R.I.P Prof.Sakamoto.
坂本龍一の訃報で改めてYMOの曲なにか聞こうかってなったら、テクノポリスでもライディーンでもなく、ダントツでthe end of asiaなんだよ
90年代の小劇場と第三舞台かじった人なら分かってくれると思う。
これ以上の名曲は無いのよぅ…
坂本龍一の楽曲で衝撃的だったのは映画MINAMATAでのCodaという曲。
ジャーナリストカメラマン役のジョニデがファインダー越しに見る水俣市の現状。その悲痛さや緊迫感を、この楽曲が後押しし空恐ろしい程に説得力を持たせる。
ゾッとした珠玉の1曲。
個人的坂本龍一プロデュース作品裏No.1アルバムは加藤登紀子さんの「愛はすべてを赦す」です。超地味だけど、シャンソンに抵抗なければ大人のスルメアルバム。
ミーハーなので
坂本龍一さん作品少ないので
作曲とか編曲作品を。
以下の5曲はB面、またはアルバム曲です。
矢野顕子 ひとつだけ
前川清 I LOVE YOU SO
飯島真理 ひみつの扉
ユミ From Tokyo -Endingメロディーはリピートで-
ご冥福をお祈りします。
9年前。現役舞台役者時代の、裁判長役の時のわたしです。
師に
「え?坂本龍一?」
と言われて。その時はなんとも思ってなかったのですが、改めて見直すと…シンクロ感ハンパないですね🤣
追悼BGM無限ループなう。
作曲家の角野隼斗のファンだ。オリジナル曲次はいつ聴けるのかと楽しみ😆そして坂本龍一さんを追悼されてるとき、本当に柔らかでピュアな心をお持ちなんだと感じました。今夜はそんなフラジャイルな部分も見せてくれてありがとう。舞台に立ってくれてありがとう。行けて良かった✨
中国外交部の毛寧報道官が、坂本龍一さんの死去に哀悼の意を伝えました!
「坂本さんは国際的な作曲家。その作品は広い世界観を持ち、人から人への思いやりが伝わり、人を感動させるもの。中国的要素を取り入れた作品も多く、中日両国の文化交流に貢献した」とのことです。
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坂本龍一
デヴィッド・ボウイ
ムーンエイジ・デイドリーム
観ました。
音楽とデヴィッド・ボウイの生声インタビューのみで展開するのが新鮮。
完全にIMAX推奨だわこれ。
素晴らしいサウンドと素晴らしい映像美に完全に魅了されました。
坂本龍一さんへの追悼も込めて、絶対観たほうが良い。
素晴らしかった。
以前SWITCH インタビューを見て感銘を受け、書籍化されたこの本を読んでいたところだった。パンデミックの今にこそ受け止めるべきメッセージ。
#坂本龍一
#福岡伸一
#音楽と生命
坂本龍一さん
一番はまったのは戦メリ
公開当時に映画館に6回も通って
戦メリという作品が好きで本も集めサントラは毎日のように聴いていて
しばらくして、朝まで飲んでた時代に行きつけのバーで何度も坂本さんをお見かけすることになって
昨夜はあの頃を思い出して飲んだ
ご冥福をお祈りいたします
教授こと坂本龍一さんの訃報には言葉を失った。全共闘世代から生まれた希望の星として、あと何十年も輝き続けてほしかったと思う。
僕が編集長をしていた「ピアノの本」にも何度も登場していただいた。過密なスケジュールの間を縫って、新幹線車中でのインタビューを提案して下さったこともある。→
坂本龍一氏の『御法度』非常に「不安定かつ不穏なお年頃」の少年の佇まいを美事に音楽に織り込んでいる。
今さらながら、自分にとってBLは「好き」とあえて言うまでもないほどに自然な嗜好。キッカケは覚えてる。5歳頃、テレビで見た坂本龍一&忌野清志郎のキスシーン。ただただ、カッコよかった。
ラストエンペラー
THE LAST EMPEROR, 1987
📽
坂本龍一さんの音楽は衝撃的でした。ご冥福をお祈りします。ただし映画の方はあまりにも歴史的事実と異なる内容なので好きではありません。😥
たった数分だったけれど
『坂本龍一』の指揮で演奏できた喜びを
たった数時間だったけれど
共演できた嬉しさを
今改めて噛み締めている
ご冥福をお祈りします
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坂本龍一
坂本龍一さん、熱心なファンと言える程ではなかったけど、何処かで彼の作品を耳にすると無性に聴いたり弾きたくなった
軽快なテクノポップ、繊細な鍵盤曲、重厚なオーケストラ曲、知っているのはほんの一端でも、これ程聞くと多様な世界が心に浮かぶ音楽は他になかった
心よりご冥福をお祈り致します
坂本龍一さんというと、自分は映画『ラストエンペラー』が好きで何度も観たので、そのテーマ曲は一番多く聴いたかな。切なさ儚さ悲しさ寂しさ郷愁…映画のシーンを思い出す。満州映画協会の冷たく無表情な甘粕正彦役も印象深く。久しぶりに観ようかな。ご冥福をお祈りします。
27歳の頃 僕はこの映画と坂本龍一さんの音楽に救われた。メロディの途中オクターブ 音が上がる部分があってそこで世界に違う光が差し込む。そしてこのメロディは永遠に先に続く。坂本龍一さん、デビッドボウイさん、大島渚さんたちが示した愛はずっと続いて行く。そう信じます。
坂本龍一『
R.I.P. RYUICHI SAKAMOTO(
YMO散開後に発表したソロアルバム。
A-1『
A-4『
とても39年前の作品とは思えません。
彼の音楽家としての魂を感じるアルバム。
心よりご冥福をお祈り致します。
あらためて、 坂本龍一 さんの作品には、テクノ曲、ピアノ曲など大好きな曲がたくさんあります。
これは、インディーバンド The Rust が作った坂本龍一さんに捧げるピアノ曲です。
ご冥福をお祈り申し上げます。
『Last Breath』
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坂本龍一
坂本龍一というと、環境問題や政治的な面の話よりも
映画『戦場のメリークリスマス』での「セリフを覚えてこなかった坂本龍一ではなく、相手役が怒られた」話
や
『有名人の集まる店』でビートたけしと共に鬼瓦権造風の格好をして、「この方が楽だわwww」と喜んでた話のほうがちゅき
大好きでした✨音楽とはこういうものなのだと坂本龍一さんの作品に触れる度に感じました🍃
パーソナリティをされたサウンドストリートも思い出深いです✨
「左うでの夢」発表時楽しかったな✨
今日懐かしい曲を流して中でもBallet Mecaniqueに涙が滲みました😭
教授〜R.I.P🕊
ラスト・エンペラーやオネアミスがたくさん流れてたので、ここで映画「天命の城」を推しておこうと思います。
↓リンクはこのときの坂本龍一インタビュー記事
WOWOWシネマで「戦場のメリークリスマス」今観て泣いていた
本当に大好きな作品だけど…いろいろ考えさせられる映画です…戦争は人間を狂わせる…ダメにする…同じ人間なのに差別する…
大島渚監督…デヴィッド・ボウイ…そして坂本龍一…素敵な方たちは早くに逝ってしまうね…
坂本龍一さんの音楽に関する有名ネタは一通りニュースで取り上げられていると思うけど、ちょいネタとしては映画バベル (2006) があります。音楽もストーリーも印象的でお勧めです
今でもお気に入りかというと少し違うところはあるのですが、この2枚は、かつて私が特に傾倒した坂本龍一氏の作品でした。
沖縄のある有名唄者は冗談交じりに(?)「(沖縄音楽の)まがい物」と呼んでいましたが、特に『BEAUTY』は、自分にとって、沖縄音楽への憧れを抱く大きなきっかけとなりました。
坂本龍一さんの訃報は今日あったのにwowowで今日「戦場のメリークリスマス」がやっていた。
神田沙也加さんも亡くなった時間にwowowで映画「メリー・ポピンズ」がやっていた。
三浦春馬さんの時も、TVの番組表は先月に届いてるのに偶然?
坂本龍一さんの訃報は…とても残念でした(TT)。
坂本龍一さんの作品で1番なつかしい作品は…
ぼくは…1980年代前半の
「NHKニュースワイド」というあさのニュース番組のテーマサウンドです♫。
毎朝、このテーマサウンド聴いていました。
キャスターの森本毅郎アナもなつかしいです♫。
坂本龍一さんの『ウラBTTB』を久しぶりに聴いてみました。
名曲「energy flow」は何度も聴いたのに、今ほど安らかに、心に沁みたことはありません😢
「鉄道員」を聴いた時は、ちょっと泣きそうになりました…。
わずか3曲なのに、教授の偉大さを存分に感じられる作品です。
もし坂本龍一追悼で彼の携わった映画をテレビ放送するのであれば、「戦場のメリークリスマス」も「ラストエンペラー」も良いが、「王立宇宙軍 オネアミスの翼」をぉぉぉぉ!
今WOWOWでやってる[戦場のメリークリスマス]
冒頭には坂本龍一への哀悼の意が
この前劇場公開され、CS日本映画専門chでも放送された4Kリマスター版になってて画質綺麗だ
坂本龍一さんのご冥福を心からお祈りいたします
ニューヨークで撮影したENGINE2002年4月号の「表紙」と「表紙の男」より
暫くYMO関連の音源をひたすら聴くとします。細野晴臣さん、高橋幸宏さん、坂本龍一さんのソロもあわせるとCDラックはこういう感じになります。この他に御三方がプロデュースで関わった作品や周辺のアーティストの作品もいっぱい持ってます。
坂本龍一さんのご逝去に際し、心から哀悼の意を表します。
写真は今年、誕生日に発売されたアルバム「12」
ガラス窓から見える陽の光や自身の呼吸。
その空間に漂う酸素。不純物。
空から降りてくる音。
体内で起こる事件。
坂本さんが生きる時間をありのまま写実的に綴じ込めたような作品でした。…
●アーティスト: 坂本龍一 🇯🇵
●曲: Moving On@ sweet revenge
聴いて貰いたい坂本龍一の音楽①
94年に発表された個人レーベルからの作品。RAPの歌唱法も日本で認知されてされてきたあの頃、不思議なリズムが後にレゲエのビートだと知る。
🖥
今日は映画「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」を観てきました。デヴィッド・ボウイのドキュメンタリー、というか何というかよくわからない、凄い映画だった😇 まさか坂本龍一の訃報の翌日に観ることになるとは……ボウイを聴く前に戦場のメリークリスマスを流してからにしようか😌
『はちどり 1994年、閉ざされることのない記憶の記録』のインタビューで、キム・ボラ監督も作業中によく聴かれているという、坂本龍一さんの「solari」。
ご冥福をお祈りいたします。
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坂本龍一さんの音楽に私のグラフィックスが乗ったこと、同じ映画のエンドロールに名前が流れたこと、アルバムのジャケットをデザインできたこと。
デザイナー冥利に尽きる、私の誇りです。
感謝と共にご冥福をお祈りいたします。そしてこれからも聴き続けます。

















































