坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一展、いよいよ最終週。 長蛇の列による消費と、観たことによって得るものと、結果得るものの方が大きかった。人生の一日を費やす価値あり。確かにそこにいた。 初台で観た舞台「TIME」がようやく自分の中で完結。 限定パフェは、教授の好物ばかりでつくったそうです。美味しゅうございました。 pic.x.com/ZaK8WrQD1a x.com/mot_art_museum…
坂本龍一「音を視る 時を聴く」 @MOT_art_museum あまりにも凄すぎて咀嚼しきれず、二度目の鑑賞。 特に高谷史郎との共作 async–immersion tokyo が素晴らしい。 神が世界を紡ぎ解いていくのを眺めている感覚。 asyncを聴きながら没入するとトリップしそうになる。 pic.x.com/mWnncb9aHD
坂本龍一のメモ書きに「この稼業を辞めるとして自分に何ができるだろうか」といった言葉があり、とても印象的でした。なんであそこは撮影禁止だったんだろ?著名人は迂闊に残すとみんな公開されて大変ですね。 pic.x.com/LNbMEeDLZ0
葉山からChill & Groovyな音楽を発信するクリエイティブコレクティブ Hayamatic! OrchestraがYuki Kawamuraをボーカルに迎え、坂本龍一の隠れた名曲「きみについて……。」をカバー メンバーそして、U/M/A/A レーベルオーナー MASAKAZU HIROISHIからインタビューの回答が到着 lnk.to/HAYAMAtic_Orch… pic.x.com/N3rcjmoraV
3/19(水)10:40現在、荒天のため、坂本龍一展の屋外作品の運用を変更しております。 坂本龍一+中谷芙二子+高谷史郎《LIFE–WELL TOKYO》霧の彫刻 2024は、サンクン・ガーデン(地下2階/屋外)への出入りはできません。展示室内からご鑑賞ください。 pic.x.com/2IGejo2SpN
展覧会のラストを飾る、1997年の坂本龍一のピアノソロを坂本自身のピアノにそのパフォーマンスをプログラミングし、そこに坂本を投影させピアノの音を映像化させる作品に一番見入っていた。いつかこれがグレン・グールドなどで再現される、もう存在しない人間がホログラム化されることになるだろう。 pic.x.com/nzsHWLQ5ny
坂本龍一さんの展示 激混みでしたが、とても良かったです✨ そして朝のポストをみて もかさん(@hana_moca_13)が 連絡をくださり、お会いする事が出来ました😍♡ shopifyやらデザインのお話が出来て体感時間は5分位の短い間でしたが、お会いできて嬉しかったです〜♡… pic.x.com/kX5k2FNPFW
昨日は雨の中いつメンと清澄白河にてランチ🍽️ドラマ『9ボーダー』ロケ地のお店に行ってきました❣️お味は…普通🤣 メインは『坂本龍一|音を視る 時を聴く』へ.ラストの展示室でピアノを弾く教授の姿がまるでそこに本当に存在するかのように浮かび上がってて胸熱🥹🥹… pic.x.com/vjuiFKKVLU
怪物 ★★★★☆ 「普通」を押しつける「社会」。 「普通」とはなんなのか。 偏った視点で物事を判断してしまうことについて考えさせられる。 音楽がいいなと思ったら坂本龍一だった。 そしてなによりこの子役2人、演技が上手い。 この作品での「怪物」とは誰なのか。 ↓ネタバレ考察 pic.x.com/YK0C80lC8v
坂本龍一展に行ってきた〜!面積に対して人が溢れてた笑 わたしは感性がしんでるのでちょっと感じ取れなかったんだけど、後半の方が好みだったので前半で粘らず後半を楽しめばよかったな〜🙄 霧はちょうど風のないタイミングだったのですごいよかった🥰好天で濃霧って通常ないからね、楽しかった! pic.x.com/KZwEAYmScf
🥇第37回ミュージック・ペンクラブ音楽賞 《オーディオ》 録音作品部門 坂本龍一/Opus(Blu-ray) pic.x.com/RkXIvExCPc
仕事休み取って坂本龍一展行ってきた 金曜の夜間延長滞でも結構人居たけど作品に全く近付けない程では無かったし内容良かった 先週は2014年の東フィルオーケストラのフィルムも観れたしめちゃ満喫したな…… pic.x.com/nqOjWFIKI9
祝!アニメ映画『王立宇宙軍 オネアミスの翼』劇場公開記念日(1987年3月14日) 山賀博之監督・原案・脚本・絵コンテ、貞本義行キャラデザ、坂本龍一音楽監督、森本レオ主演(声)、GAINAX、バンダイ制作 pic.x.com/xFrOzKFN86
写真展を満喫「坂本龍一さんの写真展、かっこよかったです!」 デビットボーイファンでも有名ですね 映画『戦場のメリークリスマス』 pic.x.com/2aeYTV5Cey
@Pianoman1709坂本龍一さんにとってインスタレーション作品は、単なる音楽家の余技ではなく、それまでの自身の音楽の作り方を根本から見直す契機だったのだと思います。 fashion-press.net/news/128157/2 pic.x.com/IklircoAwz
「名もなき者」を109プレミアムシネマズで。音響が本当に良くて2度目の映画なのに鳥肌立った。 1番良かった音はティミーが病院に行った時に清掃の人バケツを廊下に置いたブリキの音。衣擦れや歩く砂利の音って生活音に感動すると思わなかった。 坂本龍一の遺産は偉大すぎてもう他で映画観れない… pic.x.com/jxAnUIhz5G
95年「季刊渋谷陽一」の山下達郎:吉田美奈子対談。74年に二人は出会い、山下の76年『サーカスタウン』から82年『FOR YOU』まで素晴らしい作品群を成した。それにしても矢野顕子も初めて見た坂本龍一を「汚い」と嘆いていた。山下と坂本が互いを認めていたのは、こんな共通項もあった? pic.x.com/fehksDoxZa
坂本龍一「音を視る 時を聴く」 @東京都現代美術館 坂本龍一に関する認識はYMOで止まっている。つまり何も知らないに等しい。彼の人物像を掴もうと、昨年、舞台作品「TIME」を観、今回の展覧会。対峙するほど意に反して輪郭は滲みその影は粒子のごとく拡散していく。が、胸奥には大きな質量が残る。 pic.x.com/ay4G7cXC35
本日は「坂本龍一展」へ どなたかのインタビューで読んだ坂本龍一を「ハブ」としたアーティストとの対話を楽しませていただきました 「音を視る 時を聴く」の言葉通りの素晴らしい展示でした♪ pic.x.com/ryIQrTUMOY
聖地巡礼その3 今日は現代美術館へ 健くんと巡るアートの2点と坂本龍一さんの見れた✨最終回のデジタルアートの記事はいろいろ胸にくるものがあったので今になって実物を見れて感激でした。 pic.x.com/iCw8yoZXJk
幌平橋駅散策その2。 円錐書店。 狂喜しながら、 ・宝島の若き日の坂本龍一インタビュー ・幻の映画館JABBの出してた雑誌 ・EOS 特集:ポストモダン を買い込む。きっと一期一会な品々だから。 そしてまだまだtkcさんの作品も店のあちこちにあって楽しめました。 pic.x.com/us6iY5pNv4
開館少し前に並んで坂本龍一展。高谷史郎との「TIME」を再構築した「TIME TIME」(撮影禁止)だけでも満足できる展示内容。田中民さんのナレーションもいい声してた。 pic.x.com/nfEuZCEOx6
ようやく坂本龍一展へ。一番よかったのはアルヴァ・ノトことカールステン・ニコライによる映像作品「ENDO EXO」。フォーカスが移ろい、ピントが合う瞬間のカタルシスが見どころ。そして『async』が自身が生み出したYMO以降の同期音楽に対する決定的な批評となっていることを改めて感じました pic.x.com/SWIc1v9i2H
坂本龍一展やっと行けました。今まで見てきた作品達が全部詰まってて、どれもこれも良い思い出。TIMETIMEは昨年舞台に行ってたので、最前で座ってみてたらまるで作品に入り込んだようで魅入ってしまった。気づけば1時間以上も座ってたからお尻痛くなったけど… pic.x.com/yGIac0tM4B
「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」二回目。今回はアピチャッポンをリピート。ワタリウムで観た頃に父の余命宣告と愛猫の病気が重なり…そんな時async–first lightのlife,lifeがとても気持ちを落ち着かせてくれたのだった。今回はそこにティルダ・スウィントンが加わる豪華版。何回でも視ていられる。 pic.x.com/65i6UdIwgu
東現美『坂本龍一 音を視る時を聴く』矢張行ってよかった。核戦争が起きるかも知れないし行きたい所には行き見たい物は見るべき。あの横に流れるのだけでも見てたら30分以上経ってた。田中泯さんのもフルに見たので最低三時間以上必要だったのでミロ展は次回に。 pic.x.com/zOV0a8ZFmw
子ども連れて坂本龍一展 彼が残そうとした想いの強さみたいなものを感じた 子どもたちは戦メリの音楽の人、ぐらいにしか知らないんだけど じっと作品を感じていたし 展示によっては楽しんでいた🎵 ミストは大興奮! いいお天気の日でよかった笑 命が尽きても音楽は残る 子どもたちの記憶にも🎵 pic.x.com/ZNGGfCn9na
坂本龍一展行ってた← 元々美術館巡りとかミュージカルとか見るの好きだったけどここ数年物凄くご無沙汰していたけど…久しぶりに見ると非現実感を味わえて凄く気分が良い時間を過ごせた✨ 坂本龍一さん好きでkeyくんが好きなオモニに話しをしたら行きたい!となり…三連休に行ってきました🙌 pic.x.com/0pJQzc6aEF
2/26(水)のプレイ・リスト 坂本龍一 / Exception (Netflix アニメシリーズのサウンドトラック) (2022) 坂本龍一 / Koko (2008)※シングル 坂本龍一 koko youtube.com/watch?v=mLFk-b… pic.x.com/2inZWVQbVN
Eテレ『日曜美術館 音を視る 時を聴く 坂本龍一×アート』3月6日深夜再放送 - amass amass.jp/181179/ @amass_jpより pic.x.com/kj5Za4LizX
坂本龍一展改めて 「TIME」や「LIFE-fluid...」といったこれまで見たかった作品が一度に観れてとても良かった。 雨を好んだという氏が「水」を大きな役割のモチーフとして位置付けているのが分かる作品群。 それは「彼方」を映しながら、また「此方」との間を隔て繋ぎ、そして生の揺らぎを象徴する。 pic.x.com/oSXNr3qKRA
坂本龍一さんの「ピアノへの旅」作品や演奏に対する考察の深さ、ピアノのルーツについての推察など、眼から鱗。ピアノに携わる方には是非読んでほしい一冊です。ピアノは人間の力で撓め引っ張った木や鉄。そう考えると調律が「狂う」じゃなく「元の自然に戻ろうとしている」と言うのも納得してしまう。 pic.x.com/rwT1Lcth2X
ずっと気になってた坂本龍一展に行ってきました! 音楽家として認識していたので、はて、どういった展示になるのか…🤔と不思議でしたが、「芸術」として練り上げられた作品が並んでいるのだなと私の中で腑に落ちました!(上手く言語化するのが難しい💦) pic.x.com/PwMG4HrWOG
アーティスト・布施琳太郎は、展覧会『坂本龍一|音を視る 時を聴く』をどう観たのか? brutus.jp/rintarofuse_ry… pic.x.com/nfUNDcd5PS
ホルガーシューカイ特集が読みたくてミュージックマガジン買ったらインタビューの聞き手が坂本龍一だった!!びっくり pic.x.com/P9bJAJ1Ze2
5. 嵯峨野さやさや/タンポポ(1976/初出は前年のEP) 6. WINDY LADY/山下達郎(1976) 7. カクトウギのテーマ/坂本龍一&カクトウギ・セッション(1983/初出は1979年作品) 1曲目は後年に小田さんが「変なアレンジ」と述懐したソフトロック色の強いサウンドがたまらない。 → pic.x.com/y2XRPkKZhk
一昨日、MOTアニュアル2024 東京都現代美術館。4組くらいの展示は一つ一つちゃんと鑑賞できて丁度良い。 坂本龍一展は信じられないくらい並んでた。先月行っておいて良かった。あれだったら諦めて帰ると思う。 pic.x.com/SjskGJoMGZ
ICC ショップでは,本日16:00より開催するevala @evalaport によるアーティスト・トークにゲスト登壇する ZAK氏のインタヴューも収められた『インタビュー:坂本龍一 特装版』を数量限定でお取り扱いしています. どうぞお立ち寄りください!! pic.x.com/r0JoKgHv1h
Eテレ『未来へのETUDE 坂本龍一監督から東北ユースオーケストラへ』3月1日再放送 - amass amass.jp/181067/ @amass_jpより pic.x.com/Jbowz1PWHu
「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」 補聴器なしで観る/聴く 音量が丁度良かった 映像と音が在るのだから映画の一種とも言えるが 無時間的音楽 物音傾聴型音楽 を良く聴くための仕掛けのようにも思える 題名の「時を聴く」は適切 映画として観れば極端に単純 音楽として聴くと親切設計 pic.x.com/yI04osEJX3
坂本龍一展 良かった。が、午後休では圧倒的に時間が足りず…例の霧は最終回に間に合わず見れなかった笑 山口の展示リベンジできたのが嬉しかったしホログラムの教授は本当にそこにいるみたいで、曲間で髪をかき上げた時は涙が出た 夢と死と現実のはざま、曖昧で明確な空間。でした pic.x.com/X6Dgrm07Pr
今、親になってこの映画を観ておいてよかった。この映画のタイトルにもなっているこの究極の問いが、観た後もずっと余韻として残っている。あと、トラゥムライゼで初めて映画見たけど、コンパクトで快適、ブラケットライトもおしゃれで良い場所だった。次は坂本龍一の観にこよう。 pic.x.com/Ach0MHglJf
坂本龍一:"もちろん今でも「『戦メリ』で知られる坂本龍一」などと、この曲が枕詞のような形で紹介されることには抵抗がありますよ。 だからある時期までは、そうした世間のイメージを壊したいと頑張っていたものの、このところは一周回って、そのために貴重なエネルギーを費やすのはつまらないなと" pic.x.com/aehLHboPmb
中華製Blu-rayでジョン・ウィリアムス、久石譲、玉置浩二、坂本龍一あたりが554p均一で出ていたのでまとめてポチる。ものによってはリージョン、や映像出力方式に限定があるものがあり、手持ちのプレイヤーで再生できんものもあるかもだが、ダメだったら返品するので無問題。 pic.x.com/TnCF7rIMuD
ジョン・ケージは、音楽を「意図」から解放し、偶然や環境音を作品として受け入れた。彼の革新は、創造とは「何を足すか」ではなく「何を手放すか」によって生まれることを示した。なんとなく、坂本龍一のインタビューを思い出す。 nybooks.com/online/2025/02… pic.x.com/qyOkQ79LXF
『計画と推理ではうまくいって50%しか実現しない。カンは50%を超える』 坂本龍一展で出会ったこの言葉がずっと頭に残ってる✍️ 直感は不確なものかもしれないけど、経験を積むほど精度が上がって、論理的な考察よりも実現しやすくなるかも。 直感力、もっと磨かなければ! pic.x.com/u2AyTbNwro