坂本龍一 最新情報まとめ
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あと昔の坂本龍一のインタビューも何言ってるか聞き取れない
第2回 「教授」以前の彼(その1)|「教授」と呼ばれた男――坂本龍一とその時代 |佐々木 敦 | webちくま webchikuma.jp/articles/-/3169 つまらない。バッハ、ベートーベン、ビートルズ、ドビュッシーに順にはまっていった過程を音楽分析で語ってほしいのに。私ならするよ、ブログでしたよ。
@KAGOSHIMA_Y大江健三郎や坂本龍一が典型例ですが、芸術家としての才能の有無と、その人の政治的スタンスの妥当性は、全く別の問題だと思います。 この人の場合、小説のドラマ化に合わせて「赤旗」で持論を語ったりしており、今回、NHKは明らかに一線を越えてしまっていると思いますね。
眞鍋杏梨ピアノリサイタル 20:44頃終演 期待以上の演奏会。素晴らしいプログラム、演奏でした。 武満徹のリタニに始まり、坂本龍一のリタニで終わるのも驚きで。 後半はデュティユーをかなり期待していたが、カール・ヴァインの作品もメチャクチャ素晴らしく驚いたねぇ。音源ではわからん。
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坂本龍一
坂本龍一作品をクラシックの俊英たちの演奏で - ぴあエンタメ情報 8/29(火)東京オペラシティ 「若き俊英たちによる“戦場のメリークリスマス”」 lp.p.pia.jp/article/news/2…
8/29(火)13:30東京オペラシティ「若き俊英たちによる”戦場のメリークリスマス”」 ぴあにインタビューが掲載されました🎻🎹 「坂本龍一作品をクラシックの俊英たちの演奏で」 lp.p.pia.jp/article/news/2…
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坂本龍一
📢佐々木敦さんの好評連載、第2回の公開です!文芸編集者の父親と、帽子デザイナーの母親の下で育った坂本龍一さん。初めて作曲したのは4、5歳の時。ジャズ喫茶に入りびたり、デモに参加しつつ、作曲の勉強を続けた高校時代。そんな時期に光を当て、考察を深めていきます。webchikuma.jp/articles/-/3169
『怪物』見たけど、坂本龍一の音楽がとても良かったな。後でアト6の特集聞いたら、監督が「この映画は生活の中にある音(自転車…子供が吹く笛…)で出来上がっている作品だ。その音と共存できて、且つこの世界を包み込んでくれる曲を書けるのは、坂本さんしかいない」と言ってて、「まさに!」となる
読了。 坂本龍一が話題にしている本、音楽、映画で、興味をそそるものが沢山あった。読んでみよ。
細野さんインタビュー。坂本龍一さん高橋幸宏さんとの関係について。 filt.jp/lite/issue124/…
坂本龍一が亡くなり、ハリソンフォードがインディジョーンズを引退し、宮崎駿がおそらく最後の長編アニメを発表… 私を構成した時代が終わるのをひしひし感じる…寂しい…
@ashibetaku今まで、「悪魔が~」の音楽を担当した人は数多くいますが、本業がクラシックの作曲家の方は深井史郎以外にはいなかったかと思うので非常に気になります!(ラジオドラマを担当した坂本龍一はいましたが)
是枝監督の映画 坂本龍一さんの音楽 映画【怪物】 なんか、現代って感じがして… 沢山散りばめられた伏線とか あーそうなる?あーそっちにいったのね?とか わ、え?んー…?はにゃ?ほぉ、とか。 複雑な感情は 捉える人によって変わる 価値観や環境で だから面白いんだなって、そんな感じでした🤭
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坂本龍一
坂本龍一 - Aqua 耳コピ 先日映画『怪物』観ました。楽譜は数年に1曲しか読まない(読めない)のですが、この曲は今度読んでしっかり練習したい。ピアノでやりたいことを思い出しました。
@ganbarejapon1故坂本龍一氏が推薦文を書かれたのがなるほど…と。男のロマン?みたいなのも感じたり…。『未生』はだいぶ前に観ました。このドラマは台詞が割と早目で聴き取り難かったのでまた観てみようと思います。
オーラス ・南佳孝はWebインタビューで語る ・『もっとみんなが口ずさめるあざとい部分を』とディレクターに言われていた ・曲にしようと坂本龍一くんがアレンジしてくれた ・坂本龍一はスティールパンなどを多用しトロピカルなサウンドを追求していた
田中公平さんのこのツイート個人的にも思う所があって、日本の不思議でゲーム音楽はそこそこそピックアップするのに、アニメ・ドラマ等の劇伴って取り上げられにくいのよね。 坂本龍一さんや久石譲さんも劇伴作曲家というよりかはインストゥルメンタルのアーティストとしてピックアップされてた感じ。
との共演で有名なDs/Per奏者のアルバム。PABROからのリリース。 16.Moreno+2のアルバム。Moreno VelosoはCaetanoの息子。 20もカエターノで"Circulado"。B面ラストには坂本龍一がゲスト参加。 21はJoao Donato。つい先程、このツイートの途中で訃報を知りました。素晴らしいピアニストでした。
久しぶり聴いた盤 55 中谷美紀/absolute value 故・坂本龍一さんがプロデュースした2枚の作品の編集盤聴いてます 今や大女優様ですが、また唄ってほしいですね~「いばらの冠」「砂の果実」「マインドサーカス」大好きでした (^^♪
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坂本龍一
[再放送]NHK 時代を超えた革命児たち 1979年,YMO「ビハインド・ザ・マスク」(細野晴臣P|坂本龍一:曲+クリス・モズデル:詞+高橋幸宏:曲)→1982年,クインシー・ジョーンズP|マイケル・ジャクソン『スリラー』カバー、ジャパン・アズ・No.1!(細野不二彦「バブル・ザムライ」).
去年友達に薦められてめっちゃハマってたケイゾクの再放送をたまたま見つけて録画できてラッキーだった。最近坂本龍一の特集でballet mecanique聴いてクロニック・ラヴと同じメロディで驚いたばっかだったから、これまた偶然だな
おすすめされた映画「怪物」(是枝裕和監督)を観劇。予備知識がほとんどなく”モンスターペアレントの話なのかな?”と思いながら観ていたら、想像を大きく超えてほどよい余韻を残す作品であった。音楽は坂本龍一さん。
余韻が凄い。 タイトルに混乱させられた。クィア作品としても上質の美しいラブストーリー😭流石の脚本、演出、俳優陣特に子役達、坂本龍一さんの遺作OST 全て素晴らしかった!全然伏線が回収できてないと思うし、画面の隅々までもう1回観たいと思う。久々語りたくなる作品に出会えた。
日曜は是枝監督の『怪物』を。当たり前だけど、やっぱり映画ってすごいなと率直に思った。 怪物なんていないかもしれないし、(観ている私たち含めて)誰もが怪物になりうるのかもしれない。どう暮らしていけばいいのだろうと考えてしまう。 そんな中で響く坂本龍一さんのピアノが優しく美しい。
本日は前倒し…今週、来週は極私的「坂本龍一追悼特集」です 今週はPart1〜坂本くんがやってくれた僕の作品を中心に 来週はPart2〜僕が坂本くんの作品に参加したもの でやってみたいと思います 坂本くんのキーボードプレイをお楽しみください♪
映画「怪物」を見た。「奇跡」の是枝監督らしい生き生きした子役の演技と、坂本龍一のベスト盤的選曲。 星屑のような泥雨のシーンがあまりに美しく、それだけで見る価値があった。勿論脚本の出来自体が素晴らしいが。 坂本龍一の最も好きなアルバム"Out Of Noise"の曲を劇場で聞けるのも幸福度が高い。
坂本龍一がインタビュー(アルバム『05』の楽曲楽譜の巻末)にて「ウィントン・マルサリスがジャズを殺した」という発言をしていたが 意外だった。
坂本龍一さんの過去のインタビューをみて、そこから過去の公演、怪物のインタビューとか諸々みて、ずっと泣いてる。明確な理由が自分でもわからないけどずっと泣いてしまう。音楽が流れるとそれだけで泣けてしまう。何も知らないはずなのに、何かに反応して溢れてくる。もう一回怪物観よう。
BS-TBSで「ケイゾク」の再放送が始まった。 関連書籍(いわゆる謎解き本)が多数出たドラマのハシリ 1999年制作で後に制作される「SPEC」と世界観を共有している。 OP「chronic love」は坂本龍一の作詞・作曲
別冊ele-king坂本龍一追悼号。重要なコラボレーターであったアルヴァ・ノトやフェネスやテイラー・デュプリーが骨太い友情でもってサカモトを語るインタビューが美しい。「そう、彼はピアノを弾き続けていました。恐れ知らずの人でした。恐れるものは何もなかったのでしょう。見事でした」(フェネス)
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坂本龍一
ele-kingの坂本龍一特集が、他にない切り口で面白い。このデヴィッド・シルヴィアンのインタビューは貴重でしょう。 あとはデニス・ボーヴェルとかサンダーキャットのインタビューがあったら完璧だった。
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やっと映画観にいけた〜 是枝監督作品好きだし俳優陣も好きな人いっぱい いろんな考え方あって人間て面白いな 決して全部わかることはない 好きな方へいって少し親切にして微笑めばいいか…… 坂本龍一さんの音楽よかったなぁ ジワジワ映画も音楽も自分に取り込まれていく
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自分は音楽作品の需要には2つの相があると思ったりしています。 「聴く(体感)相」と「読む(文脈)相」。 前者が坂本龍一、後者が加藤登紀子といえば伝わり易いか。 「非人格性」って優れて的確な表現かもですね。YMOなんて後期は人格性(文脈)を逆説的なネタにしてましたし。
@akihikokondosk作品と本人は別です。私は坂本龍一さんを世界的作曲家、ミュージシャンだと尊敬してますが、活動家としての彼は好きではありません。村上春樹さんも同様です。クリエイターの作品と本人の人格は別に考えた方がいいです。山下達郎さんも同じです
ele-king 坂本龍一追悼号。小山田圭吾さん,ZAKさんのインタビューおもしろかった。ZAKさん、つながりのきっかけは國崎さんなんだ。海外の人のインタビューもしっかりあっていい。
@happyyukichan33始めっから、商業的成功を狙ってないです!春に亡くなった坂本龍一の最終アルバム「12」と同様だよ。『芸術は長く人生は短い』偉大なる芸術家として後世へのメッセージ映画。売りたければロリコン少女キャラで性的露出と暴力アクション満載大アピールすれば、おバカ達が興奮して殺到して観てくれるね。
@moviemoving_n始めっから、商業的成功を狙ってないです!春に亡くなった坂本龍一の最終アルバム「12」と同様だよ。『芸術は長く人生は短い』偉大なる芸術家として後世へのメッセージ映画。売りたければロリコン少女で性的露出と暴力アクション満載で大アピールすれば、おバカ達が興奮して殺到して観てくれるね。
togetter.com/li/2186795 >オネアミスの翼で見たような爆発 「王立宇宙軍 オネアミスの翼」は1987年公開ということで、もう36年前の作品になってしまった…。音楽を坂本龍一が担当したのも話題だったんだよな。
令和5年8月~9月のみんなのうたで「コンピューターおばあちゃん」が再放送されるのは、坂本龍一さんの初盆だからでしょうか。 キングやコロムビアでは聞けない、タイプライター音から始まるイントロは、YMOらしさが出ています。
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坂本龍一
別冊ele-king 坂本龍一追悼号「日本のサカモト」 デヴィッド・シルヴィアン、小山田圭吾、アルヴァ・ノト、ZAKのインタビューや湯山玲子の寄稿文が良かった。 小山田は自身の’’炎上’’の時の話も少しありスナオ・オヤマダが垣間見れた。湯山氏の文では山頭火やフェミニズムetc.にも触れ興味深かった。
@jlo292725坂本龍一さんもいらっしゃいました。 撮影でした。 見れなかったのは、たけしぐんの方々です。隠して撮影していました。
@Iwanamishoten上のドキュメンタリー映画、なにげなくエンディング・クレジットを眺めていたら、音楽(作曲・演奏・プロデュース)は坂本龍一だった (Full Cast & Crew imdb.com/title/tt030332…)。 監督のうちの1人エイミー・ジーリングは、エイミー・ジーリング・コフマンと表示されることもあります。
そういえば、先日諏訪に行った時、今上映中の映画「怪物」のロケ地なので駅前のスピーカーから坂本龍一の静かなちょっと切ない音楽が流れていて、でも町中うなぎの甘いタレの香りが広がっていてアンバランスさに情緒が崩壊した。
@JPJ18614061他1人へ~ドラマもですか😨 坂本龍一さんの曲もパクられていたんですが、許したらしいです。好きで聴いてたら似る事もあるからって。 でも、実は1曲じゃなく何曲もパクってたとか😞 許したらキリ無く盗まれますよ。
電気を消費する映画や音楽に携わりながら原発にただ反対するだけの宮崎駿や坂本龍一は大嫌い。
映画音楽を軸としたレココレ坂本龍一追悼特集の続編が出ていますが。私がサントラ特集記事を読む時、真っ先にチェックするのは『愛の悪魔』『デリダ』『レヴェナント』の3作がどう語られているか。特に『愛の悪魔』は教授自身大きな転機と自覚していた作品で、もっと多くの方に聴いてもらいたいです。
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