坂本龍一 最新情報まとめ
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先日、坂本龍一先生の訃報を知った。恐らく、三善晃先生以来のショックであろう。お二方は全く違うベクトルを持ちながら、素晴らしい作品を後世に残した。
88年の坂本龍一が選ぶドリーム・バンド インタビュー「夢のレコードを作るとしたら、生死は問いませんが、誰を選びますか?」再掲 - amass @amass_jpから
50歳越えて、もう残りの寿命考えるようになったら
このまま仕事をし続けて死ぬのもつまらないなと思ったりするんだよね
坂本龍一も71歳で死んだけど、まあこの人らはやり遂げたからいいんだろうけど
自分なんて何もなく後20年ぐらいで死ぬのかと思うとなつまらんよな
天才とは簡単に作品を作る人だと思っていたら坂本龍一さんが戦場のメリークリスマスの音楽を制作するのに物凄い苦悩した末に出来たと作品だと語られたエピソードを聞いた時、凡人の自分が普段悩み苦しんでいる事も当たり前なんだよなと思うと共に
もう少し大人にならなきゃと今更思う
今年のカンヌは是枝裕和×坂本龍一(遺作)から、『青いパパイヤの香り』のトラン・アン・ユン、アキ・カウリスマキ、ウェス・アンダーソン、役所広司が主演務めるヴィム・ヴェンダース新作などなど…我々日本人にかなり馴染み深いラインナップ。私的には『幸福なラザロ』のロルヴァケル監督に要注目!
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坂本龍一
今、
坂本龍一
「戦場のメリークリスマス」
(「Merry Christmas,
Mr. Lawrence」)
を聴いてます。いい曲‼️
この曲は1983年に公開した映画
「戦場のメリークリスマス」
主題曲‼️
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坂本龍一
点数どうこうでなく舞依ちゃんの戦メリ良かったなぁ😢坂本龍一さんの音楽に改めて感動✨この曲で滑ってくれたのが本当に嬉しい
坂本龍一と走り続けた40年
─音楽業界の重鎮だけが見た天才の素顔
@Newsweek_JAPANより
Ryuichi Sakamoto/Field Work PV (1985) @YouTubeより
最近この曲のPVを初めて見てから今日も頭の中で鳴ってました。映画を観てるようなPV。スナイパー?VS教授みたいな感じ。海外の路上を犬を連れてる教授がお洒落。役者の教授は初めて観ました😳 #坂本龍一
こういう映画を最高の音楽でキラキラコーティングした坂本龍一の罪禍が世に問われてほしいよ。
戦メリは本当に日本のだめさが詰まった映画だと思った。
坂本龍一の音楽のせいで、実際の内容より良く思われてる。
渡邊智道さんが弾くドビュッシー作曲「沈める寺」を聴いていて、ほとんどその作品を知らないのに不意に坂本龍一が浮かび、フランスの新聞記事(日本語訳で!)を思い出した。
深夜の悩み
作品最後の、あの水が滴り落ちるような音、あの音色が耳から離れませぬ…こんな後遺症は聞いてなかったわ
録画されてたBS1スペシャル「幻の山カカボラジ」再放送見てたら
聴き覚えのある曲がかかった。
映画音楽だというのはわかるが、なんのだったかな〜?と、スマホに教えてもらったところ
『星になった少年』の音楽だった。
坂本龍一さん作。
胸にキューーーンとくる音律。切ない。ええ曲や😢
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坂本龍一
now playing
【聴き逃し】
坂本龍一ニューイヤー・スペシャル 2023
4月8日(土)午前11:00再放送
坂本龍一が館内音楽の制作、劇場音響を監修した映画館が新宿・歌舞伎町にオープン
故・坂本龍一信奉者の方々にはお勧めの映画。
プレミアムを謳う109P新宿、コンセフードもプレミアム感を出したホットドックやポップコーンだけどそこ止まりなのは残念。トラベルWatch - 109シネマズプレミアム新宿、4月14日開業。“とことん映画に浸る”全席プレミアムシートや坂本龍一監修の音響効果を先行体験してきた!
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
曲ピアノレッスンで鉄道員弾いたんだけど先生が曲にいたく感動しながらも「高倉健のモノクロのものすごく古い映画よね!」と言っていて多分それ坂本龍一まだ生まれてねえな
坂本龍一と走り続けた40年──音楽業界の重鎮だけが見た天才の素顔 @Newsweek_JAPANより
これも良かった。「根源を問う」話とか。
理想の「音」は雨の音。音の自由を求め、原点へ──坂本龍一 @wired_jp
坂本龍一のシェルタリングスカイ、見ました。(映画じゃないよ) 映画の内容は知りませんが、美しいメロディとハーモニー。僕が、坂本龍一の曲で一番好きな曲です。卍
坂本氏は「私の場合、音楽的な素養の90パーセントは洋楽からきていると思う。それ以外には、現代ポップスやロック、日本の伝統音楽の影響も何パーセントかはあるだろう」と述べた。
[単独インタビュー]盗作論争を越えて…坂本龍一氏「私はいつも自分に3つを問う」
アクセルがユリヤに「自分が死んだ後、作品の中で生きたくない」と語るシーンで坂本龍一さんは人生の最後に何を思っていただろうかと考えてしまいました。
坂本龍一のETV音楽講座スコラ、全編を再放送してほしい
@NHK_ETV
是枝監督作は海街diary、万引き家族、ベイビーブローカーしか観てないけど自分の中では高評価
6月公開の怪物も楽しみだな
坂本龍一さんの関連映画は観たことないけどそれ込みで
B2UNITのスペシャルサイトなんてあったんだ!しかも超貴重な後藤さんのインタビュー付き!
工藤さんに、坂本龍一がデニス・ボーヴェルに接触すぎるのなんであんなに早かったんだろう?って質問したら、「それは後藤さんのおかげ」って言ってた。
話題の是枝監督最新作、映画『怪物』が2年連続カンヌ選出 坂本龍一による音楽ほか、その内容がついに明らかに(otocoto)
ほむほむ(・ω・)坂本龍一と走り続けた40年──音楽業界の重鎮だけが見た天才の素顔 @Newsweek_JAPANより
やっと本編予告きたな
是枝監督の新作としても楽しみだけど、坂本龍一の映画音楽の正真正銘の遺作となる
坂本龍一が生前に語った、「日本では珍しく言葉とメロディーが一体化している」アーティストは
坂本龍一と自分の共通している見解。
日本の音楽はつまらない。
聴く価値が無い。。。ってこと。
日本人の耳は、ずっと未成熟過ぎる。
是枝監督は2年連続7回目のカンヌ映画祭コンペ入り。3年前にパルムドールを受賞した「万引き家族」でもとても印象的だった安藤サクラさんが主演。そして、音楽は坂本龍一さんです。今年のカンヌ、ますます楽しみ...。
前に三原舞さんの演技を観た時には坂本龍一氏はご存命だったな…
坂本龍一監修・映画館🎦
坂本龍一、“歌モノ”への苦手意識を告白「歌が楽曲の一部のように聴こえてしまう」 メディアからの享受から、自分自ら求めた邦楽の一つが、大貫妙子さんとの楽曲でした。それは私にとっては永遠♾の作品です。
「坂本龍一は音の職人」ピーター・バラカンが明かす、本当の魅力 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
素敵なインタビューでした
坂本龍一と走り続けた40年──音楽業界の重鎮だけが見た天才の素顔
坂本龍一と走り続けた40年──音楽業界の重鎮だけが見た天才の素顔 @Newsweek_JAPANより
なんか面白そうなのやってないかなって発見したダムタイプ展。
よく見たら坂本龍一さんも参加されて音楽作ったって。このタイミング…行くしかないやつではってことで行ってみた。
1時間のサウンド作ったの聴いておくべきだったかなぁ……下の美術館も作品数結構あったからな。
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坂本龍一
坂本龍一と走り続けた40年──音楽業界の重鎮だけが見た天才の素顔
<「教授」と苦楽を共にした重鎮・近藤雅信が見た坂本の茶目っ気・シビアな一面、音楽性の核とは>
国内だと圧倒的に「YMOの坂本龍一」なのよ。テクノポップなの。というかポップなの。
逆に海外では「映画音楽の坂本龍一」のイメージなんだよね。どちらかというとクラシックなの。だから手拍子なんて起きない。
アレは確かに笑っちゃうよなぁ…
興味ある方はDVD買ってください。













































