坂本龍一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一の早川雪洲に、アントニオ・バンデラスのルドルフ・バレンチノが見られたはずの幻の映画「ハリウッド・ゼン」。
見てみたかったわ…
俳優・坂本龍一の軌跡|吉田伊知郎/モルモット吉田
@AtchitchiAchi 坂本龍一さんの追悼再放送は昨日3つあったんですけど…注意して見ておきます!
あちさん、お元気そうでよかった😊昨日は寒かったから😵手先から
冷えましたね😆
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一。・・マジですか!
人生最後に残るのは想い出だけ。
そして仕事なら残せるのは作品。
黒沢明、三宅一生、坂本龍一、皆作品は不滅だ。
僕にとっては「ブランド」が作品
仕事とは壮大な作品作りのプロセスだ。
ケラッタに続きもう2ブランドを最後に創りあげる。
自分がこの世に生きた証の3部作
坂本龍一のインタビュー番組
うーーーん、やっぱり「目覚める」というのが40あたりって遅いよね、やっぱり。
中2くらいで目覚めないとダメだよ…
亡くなった坂本龍一さんは音楽家だったのに、メディアで彼の作ってきた音楽を語られることは少なく、生前の音楽以外の政治的発言ばかりが取り沙汰されるのは本人的にも不本意なんじゃないだろうか?
作家は書いてきた作品を
俳優は演じきた演技を
科学者は残した研究結果を
音楽家は残した音楽を
坂本龍一ロング・インタビュー。あるがままのSとNをMに求めて|美術手帖
(続き)その答えがないからこそ現在の状況はあると思う。もう「無自覚」であっても共有していると思った価値や人間性に頼ることはできない。それが我々全ての不安の基にあるのではと。先日亡くなった坂本龍一は私の印象のみで言えば作品の価値への信頼を揺るぎなく持っている人に見えた。(続く)
このインタビューは保存版だなあ。
坂本龍一さんの生涯。
編集者のお父様とのところがとても興味深い。
三島由紀夫を発掘した人。
坂本龍一 『戦メリ』が僕の人生を変えた : NIKKEI STYLE
あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった
^^モノ言う芸術家 坂本龍一が伝えたかったこと
🔊再放送の聴き逃しお助け🍩 ✇✇🌟坂本龍一ニューイヤー・スペシャル 2023 🎧 ✇✇⏪
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一 | JBpress (ジェイビープレス) via @JBpress
@geh00263 論争が勃発してますが、冥府のお二人には「それこそ不謹慎かつ不毛」ですね。どちらでも良いです(^^)
>僕が確認した訳じゃないけど、テレビでのニュースではバックにライディーンが流れていたとか。いや、それはユキヒロさんの作品だろ。 #坂本龍一 #高橋幸宏
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一 | JBpress (ジェイビープレス)
坂本龍一の100年インタビュー観たけど、音楽の教養と人間性だわ。
若いころからめちゃくちゃバランス感覚がいい。
学生運動はやってもちゃんと進学するし、気の合う人がいなければ他の学部に入り浸るし。
あとやっぱ楽譜読めて音楽理論わかってピアノが弾ける。
クラシック界隈以外では貴重。
坂本龍一さんの100年インタビュー地上波で放送してくれないのかな〜
「撮影の時は常に一定の緊張感があった。とてもハンサムなのに、最高の一枚を撮るには毎回時間がかかる。撮影中にふざけ出して、軌道修正しなければならいこともあった。そんなチャーミングな人だった─」
→ 「僕と永遠のアイドル、坂本龍一」写真家・田島一成
坂本龍一は音楽製作をしながらも
音楽の心地良さに身を任せない人
「音楽はどこまで脱構築しても音楽として足りえるのか?」
と音楽というフォーマット自体を常に疑っていた
その音楽に対する教授の姿勢が私は尊敬出来た
それが最高潮に吹き出した脱構築作品が『B-2 UNIT』。
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
坂本龍一氏の人生を映画で例えるとBallet Mecaniqueはそのエンドロールに流れてる感じがしてしまい悲しい。
坂本龍一さんが出ていた
100年インタビューを見ている。
とても興味深い。
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
特別公開:坂本龍一さん3万字インタビュー前編「音楽の大きなテーマは、亡くなった者を悼むということ」
坂本龍一のインタビュー番組を見て(聞いて)、『青山真治クロニクルズ』を繙く。ここにはいない人たちの言葉に耳を傾ける。(篠)
坂本龍一さんがお亡くなりになり、
が話題になっています。
6〜7年前、NHKスペで『明治神宮 不思議の森~100年の大実験~』が放送されました。100年がかりで人工的に作られた太古の原生林に住む、奇妙な粘菌、猛きんまで3000種もの生物を撮影されたものでした。
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一。。だから?
元フジテレビアナウンサー中野美奈子さんは現在こども家庭庁審議会委員をされていてフジテレビ時代深夜音楽番組司会で共演者はぬいぐるみりゅうちゃんでした。りゅうちゃんは坂本龍一さんだと思われます。新宿高校先輩で読書家で高校図書室で坂本龍一と書かれた本が多く高校時代から人と違ったそうです
坂本龍一が共演してた頃のダウンタウンが虐めっ子芸だったのは事実だけど、ダウンタウンの芸風も様変わりして今は目下の者から弄られる親分的な芸風で、あの頃と今のダウンタウンをごっちゃにするのもなんかね🙄
これは・・・なんてFITS PERFECTLYなインタビューなんだ 最後の方で語られる日本の音楽シーンの『安易な閉塞性』が哀しい。坂本龍一は中心の空っぽな完璧な円でその空洞こそが教授の『カタチ』だったんだね
浅田彰が語る、完璧な演奏マシンから最後にヒトになった坂本龍一
朝から坂本龍一関連のサントラを聴き続けている。合間に先程TLに流れてきたインタビューで触れられていた これを。
坂本龍一「常に新しいものを音楽に入れようとするのはもうダサい」。で出来たのが「君に胸キュン」(と何かの雑誌のインタビュー(80年代)で言っていた気がする)
「新しいイコール良い」という考え方に警鐘を鳴らしていると高校生の時は思ってた。今でもだいぶ当てはまる
@jjnino 二宮さんも含め、2014東京フィルと坂本龍一さんの共演拝見しました。m(__)m
坂本龍一さんの追悼番組、NHK&WOWOW放送等、貴重な録画、💿に保存作業をしています。
「100年インタビュー 坂本龍一」が2008年放送。当時56歳。眼光鋭く能弁。15年後の2023年が没年。いろいろ考えざるを得ない映像だった。
坂本龍一さんの話からパッチワーク?
ハワイアンの音楽の話に触れて
ハワイアンキルトで有名なキャッシー中島さんを思い出した
キルト展に飾ってあった作品
合わせる色や形、全体のイメージの好みも変わる時がある
音楽に対してにもあったという坂本さん
音楽とキルトのコラボ世界
私の脳内の話
ラストエンペラーのテーマ 坂本龍一 the last emperor-theme- ryuichi sakamoto @YouTubeより
映画「ラストエンペラー」では日本人初となるアカデミー作曲賞などを受賞し世界の坂本龍一の名を確固たるものにしました
ムツゴロウさん
畑正憲さん
あら、はた…
今気付いたわ。
撮影前は『僕に何かあっても助けに来るな、君たちが襲われるから逃げなさい』っていう話を聞いたことあるぞ。
次は坂本龍一さんの話か…
朝から見てる。ガキ使の方はリアルタイムで見た覚えが。やっぱええなぁ。
追悼:坂本龍一 GEISHA GIRLS Debut in New York & Clips & Manzai @YouTubeより
♫SoundisGood♫
坂本龍一追悼でスコラ再放送あるのか!!
「ドラムズ&ベース編」って細野/幸宏もゲストで出てたやつ?
eテレ深夜だから間に合うか
初回から全部再放送して欲しいな
これは本当に100年残りそう。特に幼少期の環境から中学時代に音楽へ戻ってきた意思決定に至る部分
>100年インタビュー 坂本龍一
光一くんどヤでは聞き流してしまったんだけど「子猫物語」って映画、ムツゴロウさんの監督作品で音楽は坂本龍一さんなのね(今テレビ見て認識が繋がった)
お二人の訃報前の収録と思うけど、余りにもタイムリー過ぎてびっくり
光一くんってこういうとこあるよなぁ
勘が冴えてるというか
こないだのどヤで光一くんが話してた『子猫物語』ってムツゴロウさん監督・脚本で坂本龍一さんが音楽を担当した映画だったんだねぇ。
青木理さん「坂本さん兎に角カッコ良かった」文学の大江健三郎さん、音楽の坂本龍一さん、映画の菅原文太さん。彼等は過去の体験を基に生きていく為に自ら声を上げた人達。現行憲法の下で育った言わば「戦後民主主義者」だ。今後も彼等の様にカッコイイ文化人が声を上げて欲しい
J-WAVE
クリスペプラー
OTOAJITO
で、
2009年
坂本龍一ゲストの回が再放送されてました。
radiko聴ける。
注目。
NHK総合で、4/4(火)午後11:45から『NHK MUSIC SPECIAL 坂本龍一 Playing the Piano in NHK & Behind the Scenes』を再放送
坂本龍一氏を世界的メジャーにした映画『ラストエンペラー』は若かりし頃にジョン・ローンが好きだったので映画館まで観に行ったけど、つまんなくて寝てしまったな笑
あれはある意味、抗日映画。今のネトウヨが観たら発狂するよ😅
大江健三郎が逝き、坂本龍一が逝った。「ヒロシマノート」と「沖縄ノート」をゆっくり再読し、坂本龍一が音楽を語るインタビュー再放送を観、映画「妖怪の孫」を鑑賞して、たいせつな一票を投じた。















































