坂本龍一 最新情報まとめ
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坂本龍一氏お亡くなりになったのか、、、細野さんだけになっちゃった。。。
ニューヨーク行った時、グッゲンハイム美術館でインタビュー受けてる人がいて誰かな?と思ったら坂本龍一氏だった。
自分はYMOというよりスネークマンショウでハマったなあ。
ご冥福をお祈りします。
坂本龍一氏のオーケストラ「東北ユースオーケストラ」の今年3/25の公演の演目が、映画『ヴェニスに死す』で使われたアダージェットが有名なマーラーの交響曲第5番だったことは残酷な偶然か。この映画では老作曲家が疫病下で亡くなる。
「日本映画音楽の巨匠」坂本龍一さん、死去···BTSのSUGAも追悼(中央日報日本語版)
坂本龍一さんといえば若い頃に観た映画「戦場のメリークリスマス」がまず頭をよぎる。
つい最近「題名のない音楽会」でも特集されたばかり。
お父様は編集者として名を馳せた坂本一亀さん。一時期読み耽った高橋克己さんを育てた方でもある。
それぞれ世の中を鋭い視線で見つめていた父と子。
合掌🙏
坂本龍一さん・・・少しショックですね。
「王立宇宙軍 オネアミスの翼」・・・アニメ映画ですが素晴らしい作品です。
音楽以外も。
坂本龍一さん、YMOから映画音楽から実験音楽までこなす本当に天才だったな…
映像の邪魔をすることなく、それでも強く響くものであれば、それは映画音楽として強いものなんです。それは1足す1が2ではなく3になっている素晴らしい例なわけですけど、そういうものが理想ですね。/
坂本龍一が韓国映画に出合って考えた映画と音楽の関係性の「いま」
それこそつい最近坂本龍一さんのインタビューを関ジャムで見て、考え方とか視点が当たり前に常人と違っててすごく興味深いインタビューだったな
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The future of music according to Ryuichi Sakamoto
世界有数の都市型フェスティバル Sónar でドイツの音楽家アルヴァ・ノトとのコラボ映像と共に坂本龍一氏がインタビューされているショートムービーです👾
嬉しそうに語るお姿が神々しい……
坂本龍一さんは近年の言動とか思想的には相容れないところが多かったが、作品は好きなものばかりですね。ご冥福をお祈りします。
坂本龍一さんはやっぱり戦メリが思い出深い
学校の友達と映画館に見に行ってキャーキャー言って
ボウイも龍一さんも亡くなってしまった
RIP
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坂本龍一
坂本龍一インタビュー(新宿高校)
たけしが坂本龍一さん追悼「ショックで残念で仕方がなく…」83年「戦メリ」で共演 | 2023/4/3 - デイリースポーツ芸能
世代では全くないけど、音楽を学んできた身として、教授の音楽は芸術の枠を飛び出て人間の鼓動や生きる音だなって思って、怪物だなって思ってた。加藤登紀子さんのこの言葉で、坂本龍一さんの作品や想いはこれからも生きていくんだなってまた泣けてきて。改めて過去の作品聴こう
≫ 「Ars longa, vita brevis」(芸術は長く、人生は短し)
「人の命は短いが、優れた芸術作品は死後も後世に残る」ということわざだ。:坂本龍一さん死去「辛い。もう、逝かせてくれ」家族、医師に漏らす…凄絶がん闘病 音楽家のまま力尽く
坂本龍一に初めて触れたのはSOLID STATE SURVIVORで俺は中学生だった。それからコンサートにも行ったし、映画も観たし、復活ライブにも行った。40年以上ずっと見てきた人の心臓が活動を停止してしまったことは残念だ。 /
坂本龍一氏本当に原稿のお共BGMとしてお世話になったし関ジャムのインタビューで本当に感動したし本当に悲しいなあ…お疲れ様でした…
坂本龍一氏のYMO時代の『テクノポリス』『ライディーン』、作曲・主演の『戦場のメリークリスマス』、アカデミー賞「ラストエンペラー』、リゲインの『エネジーフロー』、思想はともかく、日本が1番輝いてた1980年代を牽引してた方でした、早過ぎる旅立ちです、合唱🙏
昨夜、メシたべて帰宅するぞってタイミングで坂本龍一氏の訃報を知ってショックだった。その帰路途中、車とバイクの事故直後を目撃して周辺に群がる野次馬と無事なのかもわからないバイクの運転手をほんの数秒見た時、死を連想して物凄く怖くなった。轢かれた運転手、無事だといいな。
高校3年生の時、旧神戸国際会館で YMOのコンサートに行った。
舞台一面にキーボードやドラムセットが置いてあってそれを坂本龍一が弾いていた。
赤の人民服みたいでそれでスタイリッシュ。これはすごい世界だなって、子どもながら感動したことを思い出した。
ご冥福をお祈りいたします。
映画自体はあんまヒットしなかったけど大好きな作品。ブライアン・デ・パルマ監督のこだわりの映像とカメラワーク、キレキレのニコラス・ケイジとゲイリー・シニーズ演技が最高なのよ。そして音楽は坂本龍一さん担当でかなりオススメ。
@okayu_dayu おはゆ!
テレビで坂本龍一さんのことが…。
「芸術は長く、人生は短し」
「非戦」
「音のシャワーを浴びたいだけ」
知らなかったことが多い…。
昨日見たモノクロ写真「い・け・な・いルージュマジック」の忌野清志郎さんと坂本龍一さんかっこよかったなぁ。
合掌
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坂本龍一
「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」の台本に推薦文を寄せていた坂本龍一氏
YMOが世界にもたらせた衝撃と数々の映画やドラマの音楽
ずっと忘れない
やはり、この曲かなあ
B-2 Unitは、中学の頃、あれはPATi-PATiだったかなあ…今井寿インタビューで知って。
ノイジーな音、変な音、の素晴らしい作品として夢中で聴いた。
湿度も良い具合で。
坂本龍一 Ryuichi Sakamoto - THATNESS AND THERENESS
坂本龍一さん死去 人物MAPで振り返る幅広い功績 YMO、映画音楽、平和・環境問題…
「ドビュッシーのハーモニーとスライ・ストーンのグルーヴが混ざったような音楽を作るのが夢ですね。両方に感応しちゃう自分がどうしようもなくいる。だから融合させる方法が見つかるはずだと思いながら、いつもやってるわけだけど」。
27年前にインタビューした際、印象的だった坂本龍一さんの言葉。
コメントで沖雅也も候補に上がっていたとは。沢田研二さんもだったようで。たけしが坂本龍一さん追悼「ショックで残念で仕方がなく…」83年「戦メリ」で共演(デイリースポーツ)
いつまでも「音楽をもっと知りたい」と思って楽しんで探求できた気がする。(ちゃんと結果も出た成功の思い出)
坂本龍一さんが作られた芸術の功績は作品自体はもちろんのこと、こんな末端のアマチュアでもワクワク、ゾクゾク、を音楽を通して一緒に体験させてくれたことだと思います。感謝しています。
坂本龍一さんのご冥福を申し上げます。
YMOの作品を初めてキチンと聴いたのは兄が友達から借りてきた「増殖」、確か小学校5年生の時でした。
ジャパン好きだったので洋楽かぶれの自分にとってYMOは馴染み深いグループでした。
やはり映画なのかという話
さだまさしも坂本龍一も村上龍もビートたけしもそのジャンルで一流だったと思うのだが、なぜその芸を極めるよりも赤字になる映画をやりたくなったのかが不思議なのだ。
高橋幸宏さんに続いて坂本龍一さんも!早すぎます😭
お悔やみ申し上げます
数々の作品に たくさん思い出がありますけれど 最初に聞いたのがYMO のソリッドステートサバイバーで
斬新なサウンドとリズムに刺激を受け 雷電 にどれだけ勇気を貰ったかわかりません
戦メリのピアノ今も心に響いてます
坂本龍一という作家の作品の姿の変遷は、憑き物を削ぎ落としていく過程そのものだったな。それは本人の顔つきそのものにもよく表れていた。狂人が時間をかけて正気に変わり、最後には芯だけが残った。僕の中にはそんな芯があるのだろうか。
坂本龍一さんの映画のサントラというと
戦場のメリークリスマスと、ラスト・エンペラーが
まず浮かんでくるのだけど
わたし的には嵐が丘のテーマに、本当に感動しました。
本当に残念です。
ご冥福をお祈りします。
坂本龍一さんと言ったらYMOだしB2 UNITもある戦場のメリークリスマスもあるしたくさんの素晴らしい作品を残された。ポップなものもあれば前衛的なものまで。でも僕の中ではこの頃BETTER DAYSの頃が好きだったりする。千ナイフ然り。敬三先生のこの作品は香津美さんのプロデュースに迎えて制作。
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坂本龍一
坂本龍一さんご冥福をお祈りします
この前デビッドボウイの映画観て懐かしんでいたのに
戦メリ 今観たらどう感じるかな
人生の最期であんなふうに達観したい
ダウンタウン世代の私としては坂本龍一さんとの共演は印象的だった。ゲイシャガールズ衝撃的だったし好きだったなあ。
正直いうと坂本龍一のソロ作品はなんだかカッコ良すぎる感じがしてちゃんと聞いたことがなかったのだけれど、東京ジョーはとても好み
ソロではないか
まあいいや好みだから
本日はゆるゆるラン。公園で自然にふれながら自分の身体と対話するイメージ。本当はオフの予定だったけど走りたいパッションと、、
朝起きて坂本龍一さんの訃報知ってなんかもう自然と。ボウイの映画見た直後に。。今日はまたYMOをきこうか。RIP
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坂本龍一
幼少期からYMOも聴いてはいたしピアノも習ってたからそれこそ戦メリとか色々弾いたりもしたけど、私は中谷美紀作品で坂本龍一の影響をバシバシに強く受けたんだよな。この2枚は当時も今もよく聴いてる。
いつか来る日とわかっていても、もうこの世界に教授がいないなんてなんだかとても不思議。
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坂本龍一
の出身校都立新宿高校PTAのインタビュー記事。
坂本龍一は高校生の頃から坂本龍一だったのだなと😆
世代的に坂本龍一さんはダウンタウンとの共演が印象的です。
坂本龍一さんのジャンルを問わずチャレンジして人との繋がりを大切にする生き方素晴らしいと思います。
父としてはいい父だったかは他人の自分にはわかりませんが…
坂本龍一さん亡くなられてどうですかってインタビュー受けた
「日本映画音楽の巨匠」坂本龍一さん、死去···BTSのSUGAも追悼(中央日報日本語版
坂本龍一とデヴィッド・ボウイのキスシーンばかり話題にされる『戦場のメリークリスマス』だけれど、自分で考えることもなく強者に媚びへつらい、弱いものイジメだけが得意な日本人を見事に描いた映画でした。最後のビートたけしの卑屈な笑顔が良かったよ。
坂本龍一さん監修『にほんのうた』映像化プロジェクトに参加 かまやつひろしさんが歌う『春の小川』を映像化しその作品がオーバーハウゼン国際短編映画祭審査員特別賞となった
坂本さんの発案がなかったらこのプロジェクトも私の授賞もなかった
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坂本龍一
坂本龍一さんの訃報、思いは色々あれど、やはり自分が一番耳馴染んでるこちらの編曲作品で追悼。
この爽やかさはホント素敵。
アメリカン・フィーリング
作詞:竜真知子、作曲:小田裕一郎、編曲:坂本龍一
人生は短いが
作品は永遠に生き残る
―坂本龍一
主演ジョンローンだし音楽坂本龍一だからという理由で1人で映画館に見に行ったラストエンペラー
あの世界観にハマって愛新覚羅溥儀の生涯上下巻何度も何度も読んだなぁ
















































