坂本龍一 最新情報まとめ
"坂本龍一"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"坂本龍一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
昔々の遥か昔、ANNを聴いてたよ。で、これを買うに至る。明るい黄色のレコード盤。そういえば「四月の魚」という映画を観たこともある。
ピカピカの靴を脱いで
煙草を消して
作詞・細野晴臣、ピーター・バラカン
作曲・坂本龍一、高橋幸宏
画像をもっと見る:
坂本龍一
情緒氏が坂本龍一を聞いていると前のインタビューで言っていたので、最近坂本龍一関連作品を聞き直したりしてたんだよな。そこには当然YMOも含まれる訳で。
ステージ4の坂本龍一よりも先に逝くなんて予想外だし、昔、クレスタのCMで沢田研二と玉置浩二と共演した際、明るい二人に対して知的な面があって未だに覚えている。合掌。
私は坂本龍一さんに「音楽と人格は関係ない、音楽だけを評価するべきです」と言われたことがあります。
しかし、それはつまらない音楽鑑賞法だと感じます。
寧ろ、ドビュッシーはこんなに人でなしなのに、あまりにも美しい音楽を作ったというドラマに、その矛盾にこそ「真の音楽」がある様に思います。
自分が高橋幸宏プロデュース作品の最高傑作と信じて疑わない楽曲。細野晴臣や坂本龍一より高橋幸宏のポップなセンスがいちばん好きでした。亡くなった人特集が大好きな でもこの曲はかからないだろうな。
ソリトン SIDE・Bで観たYMO特集と坂本龍一ゲスト回に人生を狂わされた人間なので。
ジャパンが来日公演時にYMOとの対談があり、そこで彼らに興味を持ちYMOの作品を聴いた彼ら。デヴィッド・シルヴィアン氏は坂本龍一氏に接近しコラボを。一方スティーヴ・ジャンセン氏は高橋幸宏氏のドラミングに触発され密かに直接ドラム指導を受け、そこからジャパンのリズム感が進化した逸話が。
是枝監督の最新作のインタビューで、坂本龍一が「スコア全体を引き受ける体力はなかった」と言っていて、もうそんな年齢なのか…と思ったところだった
今さらだけどNHKの坂本龍一見た。魂が震える演奏、生涯こんなもの見ることあるのかな…。2005年のロッキンで見た坂本龍一、2011年にフジで見たYMOどれも忘れないです!
『戦場のメリークリスマス』でトム・コンティの日本語だけでなく坂本龍一やビートたけしも何を言ってるのか分かりにくいのは、もちろん大島渚の意図ではないのだろうが、結果的に我々日本人にとっては、日本語部分は分かりにくく字幕部分は分かりやすいという逆転現象となり、奇妙な映画になっている。
まあでも戦メリの予告から、うるっときてたわな。こないだの坂本龍一のピアノ演奏の番組を観た後だとね…。日本の宝…………という思いが押し寄せてきましたわ。それが強かったかな。涙のわけは。
『戦場のメリークリスマス』監督・脚本=大島渚、共同脚本=ポール・メイヤーズバーグ、美術=戸田重昌、音楽=坂本龍一(1983年)を見る。もう何回も見ている作品でありながら、初めて本質に触れられたような気分が染み渡る。いい気分だ。あすは旧聖夜…一晩早くファーゼルクリスマスがやって来たよう…。
映画館で期間限定で4K復刻上映やってたから見に行ったけど、この作品見るたびに舞台の時代と制作年代の精神性が咀嚼できなくて延々と調べ物をしてしまう。内容が陰惨過ぎて人には勧められないけど、坂本龍一の曲の美しさは本当に…すごいんよね…
画像をもっと見る:
坂本龍一
「戦場のメリークリスマス4K版」、デヴィッド・ボウイが坂本龍一に対するあの行いはある種、物語のハイライトの一つだと思うのだけれど。
ある種、毒を以て毒を制する的な、醜さに対して愛で返すあの瞬間はあまりにも最高過ぎたし、素晴らしかったなと。
坂本龍一はラストエンペラーより戦メリの方が好きなんだよな。昔見たときかなり描写もきつかったし再び見れるか不安だけど、野火を見れたわたしなのでなんとかなるかな。
マメシバレコードを始めて5年ほどになりますが、データを見たら邦楽ではたまの「しおしお」、洋楽ではヴァージニア・アストレイの「Hope in a Darkened Heart」が最も取り扱い枚数が多かったことがわかりました。アーティスト別では坂本龍一作品がダントツ。なんか店の特色が出てきて嬉しいな
待ってました
個人的には『戦場のメリークリスマス』の坂本龍一と『アメリカン・ユートピア』のデイビッド・バーンが楽曲制作していた、ということで気になりすぎる作品
@kashirayashiro 坂本龍一を知らない子どもが『すごくキレイな曲!』って言ってました。
教授、さすがです✨
私は、この映画あの人と見に行ったなぁとか、、、懐かしくなってましたが🤭🤭🤭
それでも重厚なドラマだと感じるのは、坂本龍一の情緒溢れるスコアのおかげだと思う。ちょうど今公開されている『モリコーネ』で、『ニューシネマ・パラダイス』でオスカー逃した話がティーザーで出てきましたが、本作におけるスコアの重要性を考えると、モリコーネもタイミング悪かったなーと思う。
画像をもっと見る:
坂本龍一
これもよかった✨
キヨシローの音楽の話はもちろんだけど、教授の考えてることが興味深い。
言いたい事言えなくなるのは、少数派の場合潰されるからかな。結局はどっち側も愛がなくちゃね🥴
坂本龍一が語る忌野清志郎 君が僕を知ってる @YouTubeより
おこたパソコンで二時間ねおち💦
だが、まだまだぁ。
DVD会再開して、若き日の坂本龍一のスタイリッシュな甘粕成分をとってくるのだー。
あやびとの甘粕は狡猾なバスク・オムがいいと思う(こっそり)
ステージの上では黒い服を着るんだ。視覚には映えない分、聴覚への情報を少しでも増やしたいんだ。って坂本龍一が言ってた様な。俺も同じ。でもステージがキラキラ派手な時は‥黒い服を着たってあんまり意味が無い。装飾や舞台もあまり必要ないのかも。ミュージカルやサーカスではなく、音楽だから。
「戦場のメリークリスマス」
中学生の頃に見たことあるけど、あれどんな映画だったっけなぁ…。
とにかく坂本龍一の曲が素晴らしかった記憶は鮮明にあるけれど、映画自体の内容はあまり思い出せない。
また今度時間がある時に見るか。
更新: のドキュメンタリー映画の『 の作曲賞の受賞式でスピーチを行う の写真を追加した。坂本龍一は名曲が、沢山、あるけど、三番目を挙げると『
映画音楽界の巨匠に迫ったドキュメンタリーの決定版『モリコーネ 映画が恋した音楽家』
ある監督が、坂本龍一に曲の書き直しを依頼してきた時に、「モリコーネは快く書き直しを受けてくれた」と言ってきたので、仕方なく書き直しをしたとか。
このあほあほツイまで地味に反響あるんで
ふとアホアホマンを動画で探してしまった(*´ω`*)
坂本龍一がどこまでも脱力系なのに相当エキセントリックで衝撃でした。そしてピアニカ間違えるとこ最高すぎるw
歴史学者の皆様‼️再考・検証を‼️
しかし、今振り返ってみて、映画公開当時の、メード イン ジャパンが世界を席巻する、時代の勢いと、作品のクオリティーの高さが、いとおしいです‼️
いやはや(笑)、兎に角、早く、坂本龍一さん‼️には、病に打ち勝って‼️元気‼️になって欲しいですネェ‼️
「Call me by your name」の劇中曲である坂本龍一氏のGerminationがこの映画で多用されていて、ヨノイ大尉とセリアズの関係性、映画同士の繋がりにほんとに驚いた。
映画自体も好き。それにしても、満洲国という傀儡国家(国民が1人もおらず、女真族さえ漢人の流入や同化でほとんどいなかった)の執政から皇帝に就いた溥儀の映画の曲を、日本人の坂本が作曲し、中国共産党も撮影に協力したという、良い時代だった。
The Last Emperor. 坂本龍一
今日は映画「戦場のメリークリスマス 4K修復版」を見て来ました‼️
それこそ、これだけの名作だからテレビ放映で何度も見ているんですけど(笑)。
兎に角、坂本龍一さん‼️が現在闘病中ということも有って、何とか元気になって欲しくて、劇場に足を運びました‼️
画像をもっと見る:
坂本龍一
[PRE-ORDER]
Alva Noto + Ryuichi Sakamoto
Design Slipcase / V.I.R.U.S. series (for CD)
Alva Notoと坂本龍一のコラボ・シリーズ『 V.I.R.U.S.』再発リマスター5作品「Vrioon」「 Insen」「Revep」「Utp_」「Summvs」の収納スリップケース(CD用)
画像をもっと見る:
坂本龍一
『戦場のメリークリスマス4K修復版』観てきました✨
戦時下のジャワ島で出会う日本人将校と外国人捕虜たちのぶつかり合いと奇妙な愛や友情…👣戦場のシーンはないけど暴力や差別の描写は心が痛かった…😓
デヴィット・ボウイと坂本龍一の美しさにうっとりで中毒になりそう❣️
画像をもっと見る:
坂本龍一
フェルナン・レジェの名前を知ったのは、Ballet Mecanique という実験映画で、Ballet Mecanique を知ったのは坂本龍一の楽曲だった。「未来派野郎」懐かしい。LP持ってたな。
> たぶん筆者が最初にエンニオ・モリコーネの音楽に触れたのは、坂本龍一が1988年にリリースした…(略)…箱を振るとガシャガシャと音が鳴るという謎の仕様。
『モリコーネ 映画が恋した音楽家』偉大なマエストロの半生を通して描く“映画史”
1…坂本美雨
父はあの坂本龍一。
まだアーティストして目覚めていないという理由で初期のアー写は目を瞑った状態で登場していた。
父と共にインタビュー記事に載った時も目を瞑っており後にデビュー以降開眼して現在に至る。
昨夜から彭彭熱が爆上がりしているので、今度こそ大象をみる時が来たようだ…。
坂本龍一に「無駄なショットがあった記憶はない。」と言わしめた234分、河北☞満洲里の2000km超の道のりを描いた作品を上海☞海南の2500km、35時間の列車の中で見るの、ぴったりでは。
画像をもっと見る:
坂本龍一
『戦場のメリークリスマス』を観ました。
戦時下で日本兵と外国人捕虜の精神的な繋がりを描いた作品。極限状態の中、立場を越えた感情をお互いに抱いている様子が随所に描かれていました。
坂本龍一のこの曲を初めてちゃんと映画と一緒に聞けて胸が熱くなりました。
画像をもっと見る:
坂本龍一
戦場のメリークリスマス初めて観た。曲と坂本龍一が出てるってことぐらいしか知らないまま観に行ったのとあって、思った以上に重たく辛い話だったなと…。考察を読めば読むほど辛い…
戦場のメリークリスマス見てきた
初見。
もはや映画館じゃないと見きる集中力がないので上映機会に感謝。
坂本龍一と北野武がすごいし
デヴィッド・ボウイとか大変だったろうなぁと思わずにはいられない。
初めての新宿武蔵野館。通ることはあったけど中が思ってたより綺麗で驚いた笑
今夜の深夜便2時台、坂本龍一作品集もとても良い
今夜は坂本龍一作品集なう。2時台。
3時台は昭和歌年鑑、昭和51年。
個人的にはWonder trip loverがかかればと…。
坂本龍一作品集なら、YMOの「PERSPECTIVE」も掛かるといいんだけど😙
ラジオ深夜便、坂本龍一作品集1曲目はテクノポリス😄
大島渚監督作品
「戦場のメリークリスマス」
デヴィド・ボウイ・坂本龍一
ビートたけし・トム・コンティという最高のキャストに加え
坂本龍一さんの音楽が最高に
素晴らしい✨💕
何度、観ても感動します✨‼️
画像をもっと見る:
坂本龍一
本当はラスト・エンペラーのほうが観たいです。TVやDVDで何度も観ているけど映画館のスクリーンで観たいから。坂本龍一がアカデミー音楽賞とった作品だし。ちなみにその年モリコーネもノミネーされていました。
坂本龍一特番を一緒に観た娘が家にある教授の音源を携帯に入れたいと申すので、ケーブル接続は無理でもAirDropならと試したところ、なぜか中島みゆきの「一期一会」だけしか送れないという謎現象が起こってる。
秋元康や坂本龍一などそうそうたるメンツに仕事論を語ってもらう、インタビュー形式の一冊。内容よりインタビュワーのスキルが参考になります。宮崎駿へのインタビューとか普通にしんどそう
@Tasteofcherry_5 東大出の映画監督は濱口竜介、16日発表の直木賞で久々の東大出作家、小川哲が受賞するか興味しんしんです。音楽は坂本龍一かな。














































