塚本晋也 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@tsukamoto_shiny だしょー!これって公開されるんだよね!ギャスパーノエと塚本晋也監督作品は全て観ないと?塚本監督は役者でも良い!“沈黙、サイレンス”はあれは塚本さんしか出来ない!監督としても、役者としても、応援してるで!
シン・ゴジラの続編なのか、シン・ウルトラマンの続編なのか、統合した続編なのかよくわからない映画を観る夢を見た。
塚本晋也が大学の講義室みたいなとこで数式やキーワード書かれた黒板の前で長台詞で自分の推論を竹野内豊相手に語ってて、その様子をGoProみたいなカメラで回りながら撮ってるの。
B級ホラー嫌いじゃないし、塚本晋也監督・沢田研二主演なので観てみた。主人公の住むボロアパートや古い学校の鄙びた感じとか好き。結構コメディぽい沢田さんと、共演の工藤正貴くんの丁寧なお芝居が噛み合ってて最後まで飽きなかった。
庵野秀明脚本・監督、池松壮亮、浜辺美波、柄本佑、塚本晋也、手塚とおる、松尾スズキ共演「シン・仮面ライダー」のポスターが公開されたようだ。 (cinemacafe net)
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塚本晋也
@toru_okazaki7 それ俺と全く同じ入り口だわ。塚本晋也作品とかマニアックな映画はだいたいその辺のチャンネルで観た。今度会いに行ったときカオルちゃん最強伝説シリーズの話しようぜ。
本当は塚本晋也監督の映画も気になるんだけど、絶対深遠過ぎてよく意味が分からんグロホラー(暴言)じゃん…塚本監督確かに好きそう〜…
[映]ヒルコ 妖怪ハンター[レストア&リマスター版][字]
WOWOWシネマ 2022/12/1 17:30 - 19:00
沢田研二が主演し、諸星大二郎の漫画「妖怪ハンター」を、「鉄男」で注目された直後の塚本晋也監督が映画化したホラー。考古学者・稗田は地方で失踪事件を調べる。
そういえば専門的な話で、こないだゲモノが通す展で見た先生のプロットが場面を思い起こしながら熱を一文一文に込められたまま進む感じで、あれ塚本晋也監督の鉄男もそういうプロットだったなと
俺個人はプロット書くの苦手なんだけど、あの感じならすごい楽しいだろうなあと
おどろな作風はこれもヴィジュアル強烈だった塚本晋也監督の「双生児」を思い出す。あと、アリシア・ヴィキャンデルのルックが角度によってヒース・レジャー主演作「ROCK YOU!」のシャニン・ソサモンを連想させるも特に大して見せ場は無かった。
⚔️🤖⚔️
『野火』
はじめは塚本晋也監督が市川崑監督の『野火』をリメイクしたのかなと思っていたのだけれど、そうではなく。塚本監督が大岡昇平の原作を直接的に映画化したもので、ゆえに2つの『野火』はある種の公平的な立場にあると。ぼくはどちらも好きですね。市川崑版も塚本晋也版も。
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塚本晋也
「ヒルコ/妖怪ハンター」
白石監督が多大な影響を受けた諸星先生原作漫画の実写化。90年代造形にこだわった日本のモンスターホラー…邦画の底力にもう嬉しくなった!!
日本の『遊星からの物体X』であり『ゴーストバスターズ』。この塚本晋也監督らしい新鮮さと面白さと楽しさ…今でも全く色褪せない。
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塚本晋也
いろいろ真理に迫る金言が多いし、「望ましい上映時間は90分」論はちぎれんばかりに頷けた(塚本晋也の好きな理由のひとつなので・・・)
それとは別にアニメを心から楽しむ素質がないことも再確認した あの発作みたいにキャラがビクンビクンする芝居に永遠に慣れない・・・
センソウエイガはさ、個人的により怖く、グロくあるべきだと思うよ。だって現実が実際そうだったし、映画にする意味って繰り返さないためではないのか。色々な作風あるけど、あまりハッピーエンドにしてはいかんのではという気持ちだし、塚本晋也監督の野火は最高に塚本節が効いてて、トラウマになる。
@kaibasirabasira @Zsv58WzxyyWq8NF @UME_CombCha5959 @rinn215 横からすみません。野火は塚本晋也監督がリメイクしたほうはホラー映画出身の監督さんだけに描写が容赦ないのですが、最初に制作されたほうはそこまでではないです。
どちらも戦争の悲惨さや残酷さを描いている名作だと思います。
@milkypia2 @kusamura_eisei 塚本晋也は映画監督というより映像作家かな。原一男とかのように。三池崇史は「黒社会」シリーズ、谷原章介の裸身が美しい『極道戦国史 不動』、哀川vs竹内の「DEAD OR ALIVE」三部作が絶品だったのに。個人的に惹かれ続けているのは黒沢清ですね。あ、三池は会ったことあります。ニフティのオフで。
その番組内で1992年当時すでに塚本晋也監督が自分たち撮影所システムの助監督未経験な新しい世代の映画監督のシンボルとして北野武を挙げていて「"ビートたけし第一回監督作『その男凶暴につき』"ってフレーズだけで絶対面白いってなったじゃないですか」みたいなコメントしてたのすごくおぼえてる
泉谷しげるがMCやってた92年頃のNHKBS2の映画番組で塚本晋也(鉄男 II Body Hammer)、阪本順治(王手)、大森一樹(ゴジラvsキングギドラ)の「撮影所以後」世代の気鋭監督達がそれぞれの新作を引っ提げて座談会してた特番また観たい
『塚本晋也読本』に掲載されている小島秀夫のインタビューには、小島が「鉄男」の〈股間ドリル〉のアイデアに驚嘆したこと、そして自身もそのような身体的な感覚に根ざした質感を追求してきたことを熱量を込めて語っており、その例が〈雨に濡れてブヨブヨになった段ボールの質感〉だった。分かる
今のところ最新作は意地でも観ると決めている映画監督三大巨頭が、塚本晋也、ライアン・クーグラー、石川慶なんだけど、ライアン・クーグラーと石川慶の最新作が続けて公開されるなんてあっていいんだろうか、俺はどうすればいいんだろうか、などと。
でもそれらを踏まえた上で、「野火のような作品をみんなに観てもらわないと」という思いの方がまさったのでしょう。製作にあたりスポンサーがつかず、塚本晋也監督が資金を自力調達して作った、というあたりにも、日本映画界の現状への危機感があったのだと思います
塚本晋也監督の"野火"を初めてレンタルして観ようとしたが、その前に北野武監督の"監督・ばんざい!"を観ちゃって"野火"その後何か集中出来なくて後日また借りて劇場の方にも二度行ったんです。
"監督・ばんざい!"あれはあれで含みある作品凄いです。チラシ探してるが見つからない。これはちがうな。
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塚本晋也
塚本晋也の映画に出てくる女性、今のところみんな超カッコ良い!!
最近は塚本晋也作品制覇途中
塚本晋也の「HAZE」観た。
流石に見たことある人おらん?
塚本晋也『悪夢探偵』に、深夜のマンション地下駐輪場で、ワンカップ片手に菓子パンを食べる自殺願望の男が出てきたけれど、あれ、あんぱんだった気がする。
『悪夢探偵』は、10年以上前、モスクワの映画館で観た。レイトショーだった(と思う)が、私を含めて観客は4人だった。
@mackychan17 塚本晋也監督「東京フィスト」のボクシングの撮り方は「レイジング・ブル」を参照してるのだなあ、と発見。あれも兄弟の話だったし。
確かに何度も観るべき映画ですね。
例の仮面パンケーキだか新聞記者ライダーだか。
あれが若松孝二のレベルか塚本晋也なら、まだ捻り入れて社会派作品にしちゃう力量あるのにな。
Vシネマ全盛期のヤクザものみたいなカメラとかもウンザリだし、自主制作でやれよと思うわな。
邦画ほぼ壊滅時の90年代初頭、周防正行監督の『シコふんじゃった。』の登場は圧巻だった。(北野武や塚本晋也もいたけど)その正当続編『シコふんじゃった!』を観た。テンポ、雰囲気など旧作好きもニヤリとするとこ多し。女性が土俵に立つことで新味にも期待できる。
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塚本晋也
塚本晋也、俺を主演に映画を撮ってくれ
生命維持カプセルに首だけになったルー元総理(ヘブンでどーにか復活したビルゲニアに抱えられて)が「まだ残ってるだろ!!」と謎汁を粉末状のBLACK SUNにかけて始まるRX的な続編を今度は塚本晋也監督で希望。
カメラライダーブラックサン、大変面白いですね。
ヒロインのホンジョウユカリ役を演じておられる俳優さん、どなたか存じ上げませんが、素敵ですね。
かなり細かいですが、5話あたりのアクションを見ていて、あこれは
塚本晋也監督の鉄男で使われた撮影方法では?と思うものがあった。
「拾われた男」が面白くて見てるんだけど、第3話に篠原篤さん・足立智光さん・塚本晋也監督が次々と出てきて、その度に"エッ⁈""アッ!"って声が出て、最後に伊藤沙莉さんがきて更に面白くなってきたー🤗
「最初に注目させられた日本のホラーは塚本晋也の『鉄男』。〜私は塚本さんの『ヒルコ/妖怪ハンター』が大好きです。女性の頭に蜘蛛の足が生えている姿は今でも悪夢に出るんです。」 by サンセバスチャン国際映画祭ディレクターのホセ=ルイス・レボルディノス氏
最初に注目させられた日本のホラーは塚本晋也の『鉄男』。私は塚本さんの『ヒルコ/妖怪ハンター』が大好きです〜女性の頭に蜘蛛の足が生えている姿は今でも悪夢に出るんです。 by サンセバスチャン国際映画祭ディレクターのホセ=ルイス・レボルディノス氏
「山女」のロケ地と映像のリアルさは塚本晋也監督の「斬、」以来かもしれない。
村社会の話では大島渚の「飼育」を思い出した。酷い話だが時代のせいにしてはいけないのだろう。
丸の内TOEIさん初の二階席でもスクリーンから山の力が溢れてくるようだった。
塚本晋也の『野火』は2015年度作品だったんだな、もっと最近のような気がしていた。劇場ではなく自宅で観ると、ダイナミックレンジの問題か、セリフが聞き取りにくい。セリフに合わせると銃撃等の音がデカすぎる。
2000年代初頭のカルチャー賛美的なドラマで、映画「mid90s」的な楽しみ方ができる。
3話でついに塚本晋也監督本人出てきちゃいましたね。
「 現実に揉まれて感性鈍ったかも 」まさにこれが嫌で。
映画の花束みたいな恋をしたを観たときにも考えたんだけれど、会社員でそれなりにお金が余裕あっても パズドラしかしたくなくなるぐらいだったら、週4フリーターで塚本晋也の映画観てやっぱりいいな〜と思う生活したい。一生フリーターでいい。
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塚本晋也
ええええNHKでやってる、拾われた男。
映画監督役の塚本って、塚本晋也!?のこと!?
部屋にバレットバレエに鉄男のポスターあるし
漫画だらけの部屋とか、ヴィンセントギャロとか。
そして、井川遥に恋してたの!?え、どしよ。
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塚本晋也
【平成元年、日本映画を変えた革命】
13.『鉄男 TETSUO』
自主制作から殴り込んだ塚本晋也。強烈なビジュアルとサウンドで観る者全ての脳を侵蝕!
14.『その男、凶暴につき』
お笑い芸人から巨匠へ。引き算演出が際立たせる暴力性に痺れる!
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塚本晋也
塚本晋也監督の野火見た。戦争映画を見るたびに「戦争だけは絶対経験したくない」って思うけど今回もそう。作品としても素晴らしいと思うし戦場の惨たらしさを全面に押し出してるのが好き。
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塚本晋也
塚本晋也監督と✨
舞台挨拶後、パンフレットにサインも頂きました🎶
#塚本晋也














































