大河 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
リトルケンティーこと藤原大佑くん、ブレイクしそう。キレイなお顔だしそのうち大河や朝ドラにも呼ばれそう。 健人くんと共演した俳優さん女優さんみんなその後主演格になられてるのよ。 それも健人くんて凄いなぁと思うのよね。
なのに、中国のドラマはドラマでみんな清朝末期みたいな衣装ですよね。いま平安マニアが低予算の大河ドラマをあてこすっていますけど、同じことです。鉄漿、眉剃りもしていないけれど時代ドラマでも纏足に似せて演出もしてないですよね。
RP 光る君へで劇中作で源氏物語を演じない。 とご不満の方への副読書。 多分、大河組は履行済み前提で構築してるぽい。 紫式部が体験したものしかかかれないとしてる なら、この作品は外せない。
大石静さん節全開な大河。史実がどうこうより、それを踏まえた上でのフィクションがドラマの醍醐味だろ?って、正にその通り。玉置玲央さんの悪っぷりが凄まじくて素晴らしかった。
昨年の個人的ニュースは、俳優さんの家にお邪魔してそこで縄をしてもらったこと。 アカデミー賞作品の主演で大河ドラマにも出演したことある俳優さん。 縄の講習受けているって言っていたわ。
朝ドラ系列の反省会タグができる大河か。察し
子役の出番が多いとか少ないとかいろいろ意見があるようだ。30年、40年前の大河や朝ドラでは、もっと子役の出番は多かったような気がする。「おしん」では1年放送のうち2か月ぐらいは小林綾子だったと思う。大河でも最初の4回1か月ぐらいは子役だった印象がある。
紫式部の母はほとんど何も分かってないし、藤原道兼も若い頃はよく分かってないし「二郎君宰相殿(道兼)は 御顔色悪しう毛深く事の外に.. togetter.com/li/2291034 「今回の大河『光る君へ』は史実にないフィクション要素が多い「史実は史実、ドラマ..」togetter.com/li/2291034 にコメントしました。
去年に引き続き大河観てるけど、今年の大河もドラマとしては面白いけど史実と照らせばうーーーんって感じ。紫式部の娘(大弐三位)が藤原道兼の息子(藤原兼隆)に嫁いでるのに道兼が親の仇は無理あるよな〜って思ったり🤔 それはそうと三石さんが上品で麗しくて大変良かったです🥹
@daigo2015三石さん、最近ドラマ出演に積極的ですよね〜。ついに大河ドラマにまで。
ただこの俗っぽい晴明が多分最後の最後まで出続けるのがちょっといやかなー まあめっちゃカッコイイ晴明様を見たい方は映画陰陽師をみるか羽生結弦で中和してください 私は大河見たあと平昌の羽生くんをヘビロテしました
こんにちは😀昨日は大河ドラマの初回をみて、夜の11時は海外ドラマ【DOC2】の最終回を見ました。悲しみと、平和な状況が戻って、DOCも医長になれたし、結婚したカップルも見れたりと、内容が盛り沢山でした。病気の勉強にもなりました。見て、良かったです😊【光る君へ】は来週も楽しみ🙂
大河と言うかドラマは好きな俳優さんとか関係無しに面白そうな設定だと観るけど、今回のはいまいちよくわかってない時代で観るのどうしようか🥺迷ってた。が、一応観たらめちゃくちゃ面白かったー😆😆
個人的にアニメ屈指のえろシーンはとらドラの竜児と大河が駆け落ちして一緒の部屋でちゅーするとこですね、えろすぎる、最高
大河ドラマであって、大河ドキュメンタリードラマではないんだよね、確か
@buttigiridenaやっぱり希少かもね‼︎ 朝ドラも大河もおっさんもぎぼむすも見てない…(エンタメを語ったらダメなヤツw)
辛い時代のいまだから 大河ドラマ ひかる君へ 平安時代のドラマなんだな、、 久しぶりに楽しみなドラマになりそう
何しろ紫式部はいつ生まれていつタヒんだかもハッキリしないし本名も不明っていうくらい資料の少ない人なので創作で埋めていかんと一年.. togetter.com/li/2291034 「今回の大河『光る君へ』は史実にないフィクション要素が多い「史実は史実、ドラマ..」togetter.com/li/2291034 にコメントしました。
【光る君へ】源氏物語の大河ドラマ化じゃなくて紫式部の日常をドラマ化するの・・・? 2chtaiga.com/archives/24263…
@rach_riki私もドラマは久しぶりに見ました。CMがないから大河は見やすいw
今年の大河開幕がまさかのこの方。陰陽師からなんだとびっくり。小説や映画のプロローグみたいなシーンでした。パルコ劇場の住人(とわたしは呼ばせていただいてます)だけど映像でも何でも屋さんだし麒麟がくる良かったし、この作品でどう化けるのかしらん未知数。
アニメ『異世界でもふもふなでなで』で、虎型の聖獣と契約してるヴィル殿下の声優さんが「大河(たいが)」という苗字で、その契約してる聖獣ラースの声優さんが「武虎(たけとら)」という名前なの、偶然なのか狙ってやったのか……w
「今回の大河『光る君へ』は史実にないフィクション要素が多い「史実は史実、ドラマはドラマと割り切れるよう面白くなりますよ..」togetter.com/li/2291034 をお気に入りにしました。
割と私はファンタジー補正入りながら見たので大河面白かったよ…でも時代考証ガー!って人がいるのを見てもう大河見るのやめたらいいのに…とはちょっと思ったよ〜 大河はドラマだよ〜
@tsuntsuku2何だかんだ言って大河とか映画の影響は大きいです🐱😺🥝🐾
今回の大河『光る君へ』は史実にないフィクション要素が多い「史実は史実、ドラマはドラマと割り切れるよう面白くなりますように」 togetter.com/li/2291034 @togetter_jpより
平安時代は大体784-1192と約400年。大河の は正に平安時代ど真ん中の時代。 藤原道長 966-1028 紫式部 970~978頃-1019頃 安倍晴明 921-1005(971年には天文博士に就任) なので、ドラマ内でこの三人が同じ時代を生きててもおかしくないと思います。晴明が長生きしてるだけ。
光る君への脚本家さん永遠のニシパと同じ人なのね!! 正直自分はニシパあんまりだったんだけど、その時の感想として『書きたい描写全部拾おうとして結果何も書ききれなかった感』を感じて、勝手に2時間の1話完結作るの慣れてないのかなとか思ってたんだけど、朝ドラと大河書いてる人と知って納得!!
光る君へ、大河見たよ!ドラマとしてどうするんだろう?と思っていたら、1話で掴みはバッチリ!って展開だったので、続きが楽しみ あと、これを機会に源氏物語にチャレンジしてみたいなぁと
@punicomアーカイブ機能しててしゅごいです✨✨✨(私も10年ほどもう朝ドラと大河少しだけと日曜ヒーローしか見ていない気がする…)
ドラマの中にちょくちょく『源氏物語』を想起させるシーンを入れてくる大河ドラマ。第一回から鳥籠の鳥が逃げ出して道長に「逃げてしまったの」と、紫の上=紫式部、光源氏=道長、っていう源氏フリークたちを歓喜させたわけですが、その流れで浮舟=紫式部となり、悲劇が想定されてしまうの
何年か前までは大河も朝ドラも割と録画ためて、適度に時間調整しながら(仕事忙しいなら先送りするとかして)うまく追いかけてたんだけど、なんだかんだとリアタイのタグ見るのも楽しかったりするから悩ましい
中国語版だと大河もアニメも女性がぶりっ子な感じなのが気になる。
大河、履修も兼ねて2次できたらやろうかなぁ…と思ったけど人間見るだけで精一杯なので無理だった アニメで見たい(ひどい)
去年完全に大河を見ていなかったので 大河の面白さは、ドラマだけでなくドラマ外で、色々な史料や歴史の視点とか文化とか諸々、知らなかったことを知れるからなんだと思い出した。 歴史が好きだからドラマを見ているので、まともな史料も無い、所作指導も無い、それじゃ飽きるよねと納得。
源氏物語と言えば杉井ギサブローさん監督で細野晴臣さんが音楽担当をしたアニメ映画「紫式部 源氏物語」が好きだった。サントラCDも持ってたよなぁ…のっぺりしたキャラデザも光源氏がピアスしてるって斬新なデザインも好みでした。 「光る君へ」面白かったです 今年は大河完走できそう😅
うっかり昨日から始まった大河を観忘れ録画忘れてしまった。理由は『恋愛中心ドラマかな?平安のお装束見るの楽しみ✨』だったので。しかし、各所の感想を読みリアタイしなかったことを激しく後悔するなど。
ええと…、、、まったく理解が追い付いていないのですが…、、大河ドラマはドラマであってドキュメンタリーではないのですが…、、 基本的に史実に基づいているけれど、ばりばり演出・脚色のところもある、そういうものです…、、
いくちゃんに朝ドラか大河の話がこないかなー。
OPが今までのノリと違いすぎて大河!恋愛ドラマ!挑戦します!だと思ってた
よく考えたら(考えなくとも)ノベマの古典は大河の話題を見据えてのもので、その辺の作品が欲しかったんだろうな🤔
「光る君へ」初回の翌日にもじわじわくる嬉しさ…。がっつり平安時代のドラマ、しかも大河で1年間見られるなんて!幸せでしかない。 画面は美しく、内情は鎌倉殿と変わらない恐ろしい大河本当に楽しみだー!
大河はドラマだからフィクションも多いぞい。二次創作だぞぃ。
へー、今大河紀行(ドラマ終了後のアレ)で徒歩○分は表記されてないのか まあ、青天の時確か「徒歩1時間半(2時間だったか?)」があって、それ徒歩圏内じゃないだろ(笑)と思った事あったな ま、それは我が県内だったんですが…
@toshio_tamogamiなお、 山河燃ゆ 春の波濤 いのち の3作品は、1984年〜1986年の大河ドラマ近現代路線展開時の3部作です。 (※当初は、明治以降の近現代路線の大河は、5作前後の制作・放送を予定していたということです)