大河×青天を衝け 最新情報まとめ
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のサウンドトラックが最高すぎて在宅勤務中は必ずCDかけて仕事してる🎵
たまに聴き入っちゃうけど仕事めっちゃはかどる👍🏻
すぐ聴けるようにノーパソとスマホに常駐💙
大河ドラマ 青天を衝け オリジナル・サウンドトラックI 音楽:佐藤直紀 (CD)
麒麟がくる、青天を衝け、鎌倉殿の13人と面白い作品が続いたから麻痺してたけど、大河ドラマって面白い年とつまらない年が交互のことが多いんだよな。
ここ数年の大河は、自分にとって付加価値が多かったので、ドラマとしての評判にかかわらず毎年見てた。
いだてん→明治〜昭和の街の様子
麒麟がくる→ステレオタイプな光秀のイメージの脱却
青天を衝け→幕末で完結せず維新後の移り変わりが見られる
鎌倉殿→知らない時代を楽しく見られる
みたいな。
【好きなドラマ】
あんま観ないけど大河ドラマはちょくちょく観てます。今まで観たのは
新撰組!
義経
風林火山
龍馬伝
坂の上の雲
平清盛
八重の桜
軍師勘兵衛
真田丸
西郷どん
いだてん
麒麟がくる
青天を衝け
鎌倉殿の13人
こんばんは徳川家康です
めの『呪師作家・物見アラタの小説』の背景は一昨年の大河ドラマでみた『青天を衝け』で成り立っています
かつての武士を書生が「時代遅れの~」とか言い出してオチヨさんが喝を入れる場面がとても大好きです
大河ドラマ(2020~)の三大テーマ考察
麒麟がくる
『使命』『毒』『呪い』
青天を衝け
『大義』『暴走』『呪い』
鎌倉殿の13人
『愛』 『老い』『呪い』
第1話のみ過去18年大河の個人的好感度→
平清盛≒花燃ゆ>風林火山>天地人≧いだてん=鎌倉殿>真田丸≧ 西郷どん≧直虎>龍馬伝≧軍師官兵衛≒篤姫>どうする家康≒青天を衝け≒八重の桜≧功名が辻≒麒麟がくる>>>>>>>>>江
さすがにもうはっきり覚えていないものも正直あるけど…
11 渋沢敬三
丸囲み数字が出なかった。
それでその命の軽い時代が続いた果てに訪れた破滅を、「恥ずかしくてとても言えません」の一言で総括して、重い扉を閉めてくれた人。大河史上まれに見る剛腕。
私は今でも敬三主役の『青天を衝け』続編『財閥解体』を待っています。
大河ドラマ
「龍馬伝」以外の近年の作品は全て「右」。
(「青天を衝け」はスタート時は「左」)
サッカーワールドカップ2022大会
「右」。(長友選手の「ブラボー!」の叫びには、深い思いが込められています)
(→)
時代劇は苦手だけど、大河ドラマらしからぬ番組タイトルに惹かれて見てみたけどやっぱりついていけなかった
いだてんと青天を衝けは最後まで見たんだけどね
青天を衝けはパリ万博も描かれてて面白かったね
江戸後期から明治、大正、昭和初期あたりを描くドラマは興味あります
今日は「どうする家康」第1話だったのね。
ドラマをほぼ見ない私が、埼玉が誇る偉人・渋沢栄一が主人公ということで初めて見たNHK大河「青天を衝け」から、もう2年経つのかと思うと、月日の早さに震えが来るわ(苦笑)
ファミリア 監督:成島出
神谷学を演じる吉沢亮は、大河ドラマ『青天を衝け』や映画『キングダム』シリーズ、『東京リベンジャーズ』シリーズなどの映画やドラマで俳優として幅広く活躍しています。
にて1月6日よりロードショー
八重の桜と青天を衝けはどちらも名作。八重の桜は後半迷走するが戊辰戦争までの流れは秀逸。これまで明治政府への忖度から描かれなかった角度で初めて描かれた大河。こりゃどちらも再放送出来ないよね?って内容。綾野剛さんの松平容保も素晴らしかった。
ずっとU-NEXTから消さないでほしい
芸能最新情報⇒ 吉沢亮、20代最後の年から30代に向けて 大河ドラマ「青天を衝け」の主演、さらには月9ドラマ「PICU 小児集中治療室」の主演、最新作映画『ブラックナイトパレー ご宴会⇒
どうしても謀略系より戦戦の大河ドラマの方が慣れてるから、面白いと感じつつもどうにもペースがつかめなかったんだよね…。
こういうのは観る習慣をつけないと難しいタイプの作品だったし、個人的にドラマはどうしても観る習慣が無くてね。
前年の『青天を衝け』の清々しさとは正反対だったしな。
イケメン図鑑鑑賞会と思って今更大河ドラマの「青天を衝け」を見始めたのですが、吉沢亮君がたまに美少女の女装に見えてしまって、ストーリー解釈がおかしくなってしまう…
今年から謎に急激に歴史にハマった(にわか)
来年の大河も楽しみ。
【今年ハマった順】
アニメ平家物語→鎌倉殿の13人→青天を衝け→コテンラジオ→龍馬伝(今見てる)
歴史好きの私は大河ドラマは興味あれば観ていたのですが、途中離脱する作品も多かったんです。
でも『青天を衝け』は初めてのめり込んで「面白い!」となった作品でした。幕末維新の若者達の命をかけた青春群像が生々しく、痛々しく、涙で咽ぶ回がどれほどあったか。
名作中の名作です!!
大河主演対談か〜
こういうのみてるのと、青天を衝けはいろいろ規格外やったのかもしれんねって思っちゃうね
いい大河だったから満足だけど。
鎌倉殿の最終回、見てます_φ(・_・
大河を最終回まで見たのは元禄繚乱、新撰組!、青天を衝け、かなぁ🤔
最近、自分がドラマやアニメ見てない、だいたいは家族が見てるのを一緒に見てる
芸能最新情報⇒ 吉沢亮、大河後に実感した変化「考えずどう感じるか」 2021年放送の大河ドラマ「青天を衝け」で主演を務め、日本の資本主義の父と呼ばれた渋沢栄一の生涯を演じ切った ご宴会⇒
ここ10年の大河ドラマで本当にヤバいのは『西郷どん』だけで、あとはクソつまらない『花燃ゆ』があるだけですからね。『青天を衝け』も前半は面白くないです。他は概ね面白いので、ここ10年の大河はほぼ面白いです。でも『西郷どん』は本当にヤバいので……。
好きな時代ではないのに鎌倉殿は最期まで面白かった
青天を衝け、は好きな題材なのに全く面白くならなかったのに
やはりドラマは脚本家の力次第か
来年の大河も脚本家見ると期待できそうだ
第1話から最終回まで全部観た、初めての大河ドラマでした…😭
(「青天を衝け」は町田啓太くん←新撰組が出る、青年期あたりから見始めた)
思えば『麒麟がくる』から始まって、『青天を衝け』が続き、今度は『鎌倉殿の13人』と、立て続けに大河ドラマに夢中になるなんて稀有なこと…
今までは必ず何作か、食指が動かない作品を挟んでいたので、果たしていつまでこれが続くかどうか…😅
田辺さんも昔は「ガラスの仮面」の「紫の薔薇の人」なんかやってて普通の二枚目俳優さんだったのだが…。
そういえば『青天を衝け』大河ドラマ館で田辺さんの色紙に絵が描いてあって(撮影禁止)、そういや画伯だったときもあったと懐かしくなった。
小説渋沢栄一、上巻の300Pくらいで彰義隊壊滅と平九郎の死亡&大政奉還を知ってパリから帰国する段階まで描いてて展開早い。しかしながら大河ドラマ青天を衝けを再体験してるようで面白い。
@S_s2p 話のスケールが大河なんですよね(脚本家は青天を衝けもやるし)
スカーレットとかモネとかみたいにテーマに向き合ってる作品は割と好きかもしれないです
@Twinkle2_1010 そうですかね?私の中では割と幕末はある結構あるイメージです。
ここ10年だと八重の桜、花燃ゆ、西郷どん、青天を衝けと私の中では多いイメージです。
大河ではないですが映画だと壬生義士伝が好きです♪
青天を衝けは吉沢亮が渋沢栄一〜!?功績は凄すぎる人やけど本人と吉沢亮の顔面偏差値違いすぎるだろ〜!?って思って見始めたけど、面白いし理にかなった行動をする栄一が良い主人公だし吉沢亮は演技うますぎるし良い大河だった。でもイケメン化しすぎ千代さん悲しませたのは許さん
@NHK_DVD 青天を衝け
草彅剛さんのファンです
久しぶりの、地上波の連続ドラマでした。彼の演技が見れる嬉しさ一杯で見始めた大河でした。大河そのものが久しぶりでしたが物語りの面白さに引き込まれていきました。歴史、面白いと想いながら、キャストの皆さんの素晴らしい演技にハマり、慶喜と円四郎に泣いた
@NHK_DVD ①青天を衝け
②草彅さんの久しぶりの連続ドラマで、尚且つ私が観る習慣を辞めていた大河ドラマの復帰作。歴史の光と影を知ることが出来たし、忠臣を亡くしたシーンで大泣きした作品。
③
@ayanon982 @non_snow_3 青天を衝けは拝見してませんが、波岡さん出られていたのですね。
めめ朝ドラだから、次大河期待しちゃいますね!
どうする家康、ちゃんと観よう
めっちゃ期待している
大河ドラマってほぼ完走したことなくて、新選組!・龍馬伝・いだてんはだいぶ健闘、青天を衝けは推し(吉沢さん)パワーで全話観た感じ
@danceandpicnic これ、あるあるですよね。
私は関西出身ではないけど、叔母は大阪在住なので、エセ関西弁は苦手です💦
特にアニメが酷いなあと思ってしまう。。。
ちなみに大河ドラマ「青天を衝け」は義実家のあたりだったので、訛は気になりました。でも素の訛を使うとキツすぎるのもあり、難しいんだろうなあと。
大河【鎌倉殿の13人】が近年稀に見る傑作との事で(個人的には【麒麟がくる】の最終回以外と【青天を衝け】も面白かったが)来年の【どうする家康】の主演がジャニーズ、再来年の【光る君へ】がスイーツ大河との噂でちょっとがっかり・・・
@info_history1 家康、紫式部と、重厚な大河ドラマとは縁遠そうです。
第二次大戦は松本白鸚が幸四郎時代の「山河燃ゆ」ですが、あくまでも日系人から見たですし。
去年の「青天を衝け」は年代的に「大逆事件」「足尾銅山鉱毒事件」「日韓併合」は含まれますが、立場的に反対側に立ってますし。
@info_history1 家康、紫式部と、重厚な大河ドラマとは縁遠そうです。
第二次大戦は松本白鴎が幸四郎時代の「山河燃ゆ」ですが、あくまでも日系人から見たですし。
去年の「青天を衝け」は年代的に「大逆事件」「足尾銅山鉱毒事件」「日韓併合」は含まれますが、立場的に反対側に立ってますし。
あさが来たいいですね。
放送当時「大河ドラマみたいな朝ドラ」と話題になっていたのはなんとなく覚えています。
なにより初観なのにどこか馴染み深さを感じる、青天を衝けの姉妹作みたいな雰囲気が素敵です。
@ryo_staff プラスアクト、写真もインタビューもとても素敵でした。大河ドラマの過酷さをあらためて感じました。もちろん良い経験であったとも思います。私も青天を衝けを見て亮くんと言う素晴らしい俳優さんに出会う事が出来たので。















































