大河×鎌倉殿の13人 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
虎に翼、よねが勤めるカフェーのフロアマネージャー?役は、平山祐介さんですね。 朝ドラでは『おかえりモネ』の中村医師役、 大河『鎌倉殿の13人』の奥州藤原・ 国衡役、他局では『VIVANT』では和田役など。 よい俳優さんです
今の大河もまた途中から見なくなってしまった 最近は鎌倉殿の13人が一番面白かったな 今思うと元四季とかのミュージカル俳優さんばっかりだった 柿澤勇人さん堀内敬子さんとか栗原秀雄さんとか良いお声で素敵だった 柿澤さんの実朝がBLで純粋な役が可愛かった あの時ちょっとファンになりかけた🤭
「鎌倉殿の13人は、前半は源頼朝がほぼ主人公だし、草燃えるのリメイクでもあるから、北条政子の大河でもある」って、単につまらないとか言う批判よりかなりどぎついディスりだな。 ミスター武士道さんは鎌倉殿きらいなのかな?
2年前、鎌倉殿の13人と同じ時期に再放送して大体は見かけど見逃した回もあったのでまた見てる。大河ドラマくらい制作費かけてるだけあって素晴らしい。森本レオの声が特にいいし、関俊彦(今だと鬼舞辻無惨とか)の若い頃の声もいい
大河で「源氏物語」の年に「 」の再放送とは! 以前、BSで再放送時=鎌倉殿の13人の年、長野県飯田市の川本喜八郎人形美術館に行って、圧倒されて来たな~。 何が一番、感心したかって、あの人形の複雑な表情や動作を1人で操っているとか。文楽人形みたいか思っていたので、驚いたなあ。
今日は『光る君へ』。大河ドラマの平安ものがここまで面白くなるとは思わなかった。この時代の少し前は、菅原道真さまがいたよね、なんて思ったりする。『鎌倉殿の13人』の時は、これが『桜嵐記』に繋がるよね、と思っていた。いい作品に出会うと嬉しいもの。
朝ドラと大河は長くて見続けるのにエネルギーが必要だから、連続して見ると休みを入れたくなる。 大河だと いだてん:見た 麒麟がくる:休んだ 青天を衝け:後半見た 鎌倉殿の13人:見た どうする家康:休んだ 光る君へ:見てる べらぼう:見る予定 (その次):休む予定
@shaminameおっしゃる通りだと思います! 鎌倉殿の13人も光る君へも、通常の大河的ラインを踏襲しつつ、革新的なチャレンジをしている作品だと思いますが、作り手の巧みさや確信犯的な演出効果で、安心して楽しむ事が出来ます☺️プロ中のプロの技ですね😃
今更鎌倉殿の13人を観てるのだけど、今、義経・八重の最期が立て続けなところでしんどいと同時に三谷脚本すご…となってる。 大河や朝ドラは殆ど観ないので、一気見すると面白みが半減するものなのかなと思ったところだっだけに一気に引き込まれてしまった。
@hatsume1122映画「300」はレオニダス王が負けて死ぬよ。 映画「硫黄島からの手紙」は栗林中将が死ぬよ。 まぁ、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」はメジャーな部分ではないから、ちょっと気持ちがわかるかな。
というか 麒麟がくる 青天を衝け 鎌倉殿の13人 どうする家康 光る君へ の2020年代の大河でつまらないと思ったこと一度もない。創作に対するこだわりがあまりない人間だからだろうな😅そこは違うだろうとか個々に文句を言いたくなる場面はありますよ。
真田丸以降 戦で人が亡くなるのは辛いからと 大河から離れていた妻 私が絶賛していたので見た 鎌倉殿の13人が 例の武衛回だったので すっかり疑心暗鬼に 戦がないからと 今作を途中から見始めたが 月9ドラマ展開に 大河とは? と宇宙猫みたいな顔になっている
光る君へのこの人は鎌倉殿のこの人の先祖!とか見てしまうと、「鎌倉殿の13人」と「麒麟が来る」をもっと観たかった気持ちが増します…続編が…2が観たい… 各大河ドラマのスマブラみたいな 「鎌倉殿の光る13人が来る」が観たい
もう1つ、番外編です 今日は壇ノ浦の戦いの日でもあります 歴史好きの私のヒーローの1人である源義経が一ノ谷の戦いと共に活躍した合戦です 一昨年大河ドラマで鎌倉殿の13人をやっていたので観た方はご存知かと 義経の八艘飛びのエピソードなど、一連の合戦を子供の頃ワクワクしながら本を読んでました
え 2022『鎌倉殿の13人』 2023『どうする家康』 2024『光る君へ』 2025『べらぼう』 2026『豊臣兄弟!』 2027『ステラおばさん』 ステラおばさんは大河より朝ドラ向きだと思いません??
太平記(大河ドラマ) 鎌倉殿の13人(大河ドラマ) ポポロクロイス物語(ゲーム) 幻想水滸伝Ⅰ・Ⅱ(ゲーム) あまちゃん(朝ドラ)
葬送のフリーレンの音楽はエバン・コールなのか。なるほど。 エバン・コールは「鎌倉殿の13人」サントラ完全盤買っちゃってた。大河では「真田丸」(服部隆之)をコンプリート。どちらも音楽も面白いし、映像やドラマとの兼ね合いがいいのよね~
◎馬/堀江海斗 ・演者··· ( ) (第4話で判明) お笑いコンビ「カミナリ」のボケ担当で、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に出演したこともある
葬送のフリーレンのアニメBGMエヴァンコールなんだねめっちゃいい エヴァンコールが作った「鎌倉殿の13人」のopめっちゃいいから聴いてみてくれ!(大河は見てない)
国立映画アーカイブ《和田誠 映画の仕事》にて(※撮影可)、和田さん監督作品の題名は5文字、三谷幸喜氏の監督作品は6文字で「◯◯の△△」のパターン、と聞いて、《鎌倉殿の13人》は算用数字を半角にすることで6字分になったな……と思った (検索したら大河題で算用数字使用は初だったそうですね)
リア王を観てきました 兼家⭐︎段田安則と道兼⭐︎玉置玲央のお二人 最高でした 鎌倉殿の13人からは伊東祐親⭐︎浅野和之と 亀の前⭐︎江口のりこが出演してました 舞台でも然り!改めて段田さんと浅野さんは大河ドラマをグッと引き締めているのだと感じました
【49歳ゲイの俺が推す映像作品】 国内外の映画、ドラマ作品をゆるくポストする企画 大河ドラマ「鎌倉殿の13人」 脚本:三谷幸喜 出演者:小栗旬、新垣結衣、大泉洋、 菊地凛子、小池栄子、坂口健太郎、 瀬戸康史、中川大志、宮澤エマ、宮沢りえ、山本耕史 など ナレーター:長澤まさみ
第2話ラストの女アサシン役は山本千尋やんな?キングダムや一昨年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人 」でアサシン善児の弟子トウ役で見事な太刀さばきやアクションを見せてくれました。
ちな今まで観た大河(放送順) ・江 ~姫たちの戦国~ ・平清盛 (←最終回のみ受験と被ってたのでリアタイ断念)(現在再鑑賞中) ・八重の桜 ・鎌倉殿の13人 ・どうする家康 言うほど観れてません…ふぉろわさん方が猛者で恐縮…
>RT 大河ドラマの架空の人物として、今年の直秀と、「鎌倉殿の13人」の善児、「いだてん」の古今亭五りんとその家族は最高レベルの成功例でしょう。 「風林火山」のミツ、「平清盛」の兎丸一党も。 「徳川慶喜」は架空の人々が肌に合わなかった為に本放送は脱落しましたw(再放送で評価が変わった)。
大河ドラマや戦隊ものにおいては、平和な世の中を作るためという理由で戦争や暴力が正当化され最終回直前で反省すれば同情も得られるが、純真だった男性主人公がいつ闇堕ちするのかという興味を与えてくれるのは「鎌倉殿の13人」以来のエモーショナルが高まる。
「八重の桜」も再放送してくれないかなー!登場人物が多すぎて覚えられない&歴史を知らなすぎてストーリーを追えなくなるという理由で、″大河ドラマ″への苦手意識が強く1話で挫折してしまった作品。「鎌倉殿の13人」と「どうする家康」を完走して自信がついた今なら観られると思う…!!
自分史上歴代最高の大河ドラマは『武田信玄』なのですが、こちらは殿堂入りなので、それ以外だと『鎌倉殿の13人』と『光る君へ』が首位争い中。 最近の出張移動時間のBGMは、光る君へのOP。モチベーションが爆上がりで凄いことになります。
ハイジ、「いだてん」、「鎌倉殿の13人」など大好きな大河作品のソフト。買ってないものと言うより、経済的な理由で”買えない”もの、だわ(;_;)。
@bozu_108大河ドラマ、「鎌倉殿の13人」の最終回の13人の意味
41ページに北斗!と思って、すごい真剣に確認してたら、突然「鎌倉殿の13人」って読めるからビックリした(*゚Д゚*)朝ドラなカムカムが大河に変身なされとる〜笑
鎌倉殿の13人の、Blu-rayを、改めて鑑賞している。光る君〜の時代からの繋がりを感じるよ。 そして、やはり、三谷大河の濃厚な面白さに圧倒される。
@poison_expert来季は金曜時代劇とか、単発長編映画で描けるテーマと被らないか?が気にはかかる。 「鎌倉殿の13人」のとき、秋頃に70代以上のおねえさま方と「大河見てます?」の話になり、世代的に熱心に見てるのかといえばさにあらず。 「義経退場してから全」 「北条わからん」 「大泉嫌い」 理由も自由奔放
光る君へ 平安女性貴族の衣装が目の保養にしかならない 近年の制作陣の本気を感じる大河ドラマ ・平清盛 ・花燃ゆ ・おんな城主直虎 ・真田丸 ・西郷どん ・鎌倉殿の13人 ・光る君へ 朝ドラ ・マッサン ・あさが来た
「光る君へ」とかいう大河ドラマ、『家族モノ』と『権謀術数渦巻く権力闘争モノ』をミックスさせた感じが凄い「鎌倉殿の13人」に近いと感じてて面白いんだけど、『鎌倉殿』が物語後半でやってた『毒を盛る』とかを第2話からやっててヤバいとしか言いようがない。後半の展開が今から怖くて震えてる。
大河ドラマの音楽のことで少し… 「光る君へ」のオープニングがラフマニノフのピアノ協奏曲第2番がベースになっていると聴こえたが、みなさんどう? 第1話目の初めの方のBGMはリムスキー=コルサコフのシェヘラザードにそっくりだった。 一昨年の「鎌倉殿の13人」はハッキリと引用と聴こえたけれど…
今年の大河ドラマ平安だったということを見逃していて、ヤバ!となり、きのうアマプラで第1回を見ました。 大河ドラマふだん見てなくて、前回ちゃんと見たのは利家とまつかもしれないくらい。(何年前だ) 基本的に日本史への興味は鎌倉以前なので、鎌倉殿の13人のときは期待しつつ初回を見たのですが
まだたった2回しか今年の大河は放送されてないけど、鎌倉殿の13人→光る君へ→どうする家康の順番だったら去年あれほど荒れなかっただろうなあと思っている。なんなら鎌倉殿の最終回前から思っている。
大河ドラマ第2話良かったな〜。衣装と舞台装置はロマンチックなのに登場人物の思惑は鎌倉殿の13人並にドロドロの陰謀まみれで好みだ〜。本郷奏多の「高貴なクズ」っぷりも天下一品。1年観るの楽しみ。
平安もの映像作品メモ: 1.『阿・吽』(おかざき真里)0750-0830桓武帝 2. 『応天の門』(灰原薬)0850-0860? 3. 『陰陽師』(岡野玲子): 0900-0930醍醐帝 4. 『光る君へ』(今回の大河): 0970-1030円融/花山/一条帝 5. 『平家物語』:1120-1200 後白河上皇 6. 『鎌倉殿の13人』:1170-1230
鎌倉殿の13人しか最後で見られた大河がないので、今回の大河もどこまで見られるかな…… 鎌倉殿は毎週毎週泣いていたし、何度も号泣したんよ……Blu-ray買った………
大河ドラマ「光る君へ」第1回の再放送拝聴 前: 平安時代だし優美そう。綺麗でファンタジーっぽいのかなぁ 後: とんでもない話(創作)ぶっこんできたあああ!こんな世界観怖すぎィ🥶(頭によみがえる鎌倉殿の13人)
朝イチを観て菊池凛子サンの印象がガラッと変わった。映画「バベルの塔」や大河「鎌倉殿の13人」やその他ドラマでも何度か拝見してたが、どれも暗かったり癖があったり腹黒だったりと、あんまり好印象な役柄がなかったので心から笑ったお顔を見た事がなかったような。笑顔の似合う素敵な人だったのね。
『「どうする家康」最終回、「鎌倉殿の13人」「光る君へ」にまつわる“3つの演出”に感動集まる「圧巻の大河リレー」』by「モデルプレス」 yahukome.com/article/501800…
松山ケンイチ版の『平清盛』最終回を昨日観た。鎌倉殿の13人とは雲泥の出来で、過去大河中ナンバーワンでした。これまでの平氏、武士、清盛への認識が根底から覆り、あれほど素晴らしい一生だった人はいない。死ぬまで飽くなき執念を持ち続けていた。もちろん創作ですがほぼ史実であるところが凄い。
@yoshiminepublic鎌倉殿の13人は歴代大河最高傑作なのでマジおすすめです。(三谷節が問題ない人に限ります) こんなに1話から最終話まで深く描かれた作品はないです。
年末録画のBS-12映画『山猫は眠らない8 暗殺者の終幕』を再度鑑賞していたら、日本人女性スナイパー“レディ・デス”に見覚えが。ああっ!大河『鎌倉殿の13人』で巴御前を演じておられた秋元才加さんか。今頃知った赤い衝撃。(^^
どうする家康の最終回、ようやく見ることができました! 昨年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の北条義時と同じく、多くの人を○した家康ですが、二人の死に様は全く違いましたね。 欲を言えば真田幸村にもっと活躍してほしかったのですが、とても面白い大河ドラマでした!
松平健さん、時代劇の格好すると貫禄がすごい。鎌倉殿の13人でも存在感すごかったもんなぁ。子ども頃、よく暴れん坊将軍の再放送観てたっけ。大河で主役やってほしいんだけど、年齢的に無理かなぁ…🤔