大泉洋 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
大泉洋主演版を観た。まず思い浮かんだ感想は「よくこれを地上波で放送したでかした」だった。元々地上波ドラマで放映されてた作品だけど今やすっかりメディアが骨抜きだから、リメイクされるにしても生ぬるい感じになるのかと思ってた。 ちなみに中井貴一主演版を観たことがあります
TEAM NACS好きとしては、今回レフェリーの阿部さん役に音尾琢磨 さんを使ってくれたのに感謝! 音尾くんがまたレフェリー役似合ってるんだわ😆 同じプロレス作品として、棚橋弘至主演パパはわるものチャンピオンにも大泉洋さん出演されてます。 pic.x.com/w4gbsmn6o7
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大泉洋
@hasu827ms私は知らなかったのですが、ドラマ化3回目だとどこかで読みました。 それぞれ終わり方が違うみたいです。 一番最初の主役は細川俊之さんで、最後は大泉洋さん版よりある意味悲惨な場面だったと。 それぞれの脚本家さんで時代に合わせて終わり方が変わってくるドラマなのでしょうね。
あと、ドラマでは隠れている大泉洋を見逃してくれた将校(?)や下町で警邏していた役人(?)などの顔が令和のTVディレクター生き写しだったように描かれていて、そいつ一人がこの理不尽なタイムスリップをお膳立てしたキーパーソンか、という読みをしちゃいそうだったけど→
新たに外構業者さん2社と家具とネットと電化製品も見て聞いて大須にも行って地下鉄とバスにも乗って帰って家事でぐったりだったけど、おとうさんと最初から! 対談も観られました、『木更津キャッツアイ』とは全然ちがったけどやっぱり面白さからのと考えさせられて、クドカン×大泉洋さんだからこそ。
難しいけど考察してみた。 最後寺本Pが「地下シェルター快適〜」と言ってる。寺本Pの事を田宮(大泉洋)は、いつも同じ顔。あいつのせいで家族が破滅したと言ってる。寺本Pが戦争の脚本を頼んできたことによって一連のことが起きた、、
大泉洋のドラマ途中までは面白かったのにすごい疲れちゃった 理解力低いからか難しかったし創作物でまで疲れたくない自分には合わなかった、見なけりゃよかったかも
山田太一原作、 翻案 クドカン めちゃくちゃ面白かった!最後久しぶりに、ドラマで鳥肌たちました。これは、、今の時代に見てほしいドラマ。 堤真一がいい感じに、、あーって感じだった。笑 こーゆー、個性的な役も面白いよね。 大泉洋がめっちゃ良かった pic.x.com/wvj4oi48na
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大泉洋
今日は久々に映画を詰め込みました♥ ①シング・フォー・ミー、ライル 大泉洋歌うめぇな。ワニがワニじゃない。 ②エクス・マキナ SF。人工知能こわい。 ③ブラック・アダム ドウェイン・ジョンソンありがとう。シャザム! ④閃光のハサウェイ えっ?!続きは…?続きはないんですか?
大泉洋の2時間ドラマの終わりを見た街テラサを見たんだけど、なに???どういう終わり方?! 結局なんだったの……?????原作があるらしいけど…
昨夜ファイターが負けてそれどころじゃなくなっちまったんだけど、、大泉洋のドラマ見たかったなぁ笑
観る時は一緒によ!と娘が言うので小刻みにしか観れない 娘曰く連ドラ気分だと😅 最終回を妄想始めた娘 「脚本家の大泉洋は目覚める。夢かあ。でも戦争体験してきたから脚本がリアルに書ける」だそうです 私もなるほどと唸ったけどXを見る限りどうも違うみたい💦 早く続きを観たいよう
岩見沢だったら僕は、 宝水町を推してます。 かなり三笠寄りではあるんですけど 自然が豊かで風が気持ちいい。 夏の風景に合うところ大好き。 宝水ワイナリーでは雪の系譜などのワインを酒造しております。 「ぶどうのなみだ」のロケ地でもあり大泉洋も来てます。アイスはクソ美味いです。はい。
大泉洋の主演ドラマ『終りに見た街』を見た 平和な現代の一家が昭和19年6月の戦時中の日本へタイムスリップする話 認知症の祖母や主人公が売れない脚本家だという現代らしい設定も交えながら、1982年版のドラマのストーリーとを上手く融合出来ていたように思う 序盤中盤のポップなストーリーからの落差
シング・フォー・ミー、ライル ワニが歌って踊るミュージカル 喋れはしないが歌う事で心を通わせ皆自分を見つめ直し良い方向へと行動を起こしていく 話は王道というかやはり子供向けであるもののその辺全部チャラになる位に歌が素晴らしくショーンメンデスは勿論吹替の大泉洋もビックリする程歌上手い pic.x.com/l3l2pmldpi
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大泉洋
いろんな方が考察してましたが… あのチャラいプロデューサーを登場させた意味は… 安全な所に身を置いて高みの見物してる傍観者の私達自身を表すし! 戦争を裏から仕掛けているプロデューサーの事も表してるんでしょうね! 大泉洋さんの台詞で…自分達をこんな事に巻き込んだ全ての元凶‼️
昔、昭和版の再放送をたまたま最後の方だけ見て、嫌なもの見た、これ有名な作品なの?と思いながら生きてきて、今回のドラマ化で初めて山田太一作品なこととか知ったが、前知識のない人達がめちゃめちゃショック受けてそうなのが可哀想。現代に帰れると思うじゃん、クドカンx大泉洋なら。
クドカン&大泉洋の終わりに見た街っていうドラマ途中ちょっと笑ったりしながらみてたんだけど、唐突な鬱エンドで全然笑えなくて混乱しちゃった。。 でもTwitterでいろんな感想みてたらなるほどなーって考えさせられた!
@akipopo810うん、(土)帰ってご飯🍚 母の味家庭の味だったよね😋 母親って偉大だよね😊 あーちゃんアマプラで見まくってるんだ! 私は今伊藤くんの静かなるドンを観てる😁 大福さん、しっかりしたThe男!の声で予想外だったよね😆笑 (土)のクドカン+大泉洋のドラマ観たかな?
沢山の番宣は系列局の昔の懐かしい映像もあったりどれも塩梅良く面白かった。ドラマは色々考えさせられたしんどいきつい‥役者大泉洋凄いしクドカン節だったなぁ
昨日の大泉洋ちゃんのドラマ あれはバッドエンドというのかな。このモヤモヤ感。あ。あの時と同じ。 鎌倉殿の十三人。どんどん人が死んでいき毎週モヤモヤひりひりしていた。
終りに見た街 シナリオ集 amzn.to/3XR3hFW @amazonより 9月21日(土) 大泉洋主演でSPドラマ放送!(テレビ朝日系列 山田太一の名作小説を宮藤官九郎が現代にドラマ化! 一つの物語から二つのドラマが生まれた! 大泉洋 吉田羊 堤真一
終りに見た街がすごかった、大泉洋さんがでててクドカンが脚本だから軽い気持ちで見てたら後半一気に考えさせられる作品だった。 様々な考察があるんだろうけど私が言えるのは他人事じゃないんだよって伝えたかったんじゃないかなぁ、時間がある方はぜひ見てもらいたい😇
一夜明けてもまだ終わりに見た街のラストについて考えてたから色んな人の考察見て思い出したけど、確かにラストの大泉洋の瞳に映ってた焼け野原、高いビルがあったから戦争が現代にまで続いてしまったってことなのか。
昨夜、半分寝ぼけながら見た大泉洋の出ていたドラマがよくわからない。 もう一回観れば理解できる?
クドカン×大泉洋だからと見たドラマがめちゃくちゃ怖いやつで、見終わった今もしんどい。
ね。恐怖心が一番、言葉と感情がどう強くなるかが、、、 現代から見るとよく分かりそうですね。 タイムスリップ系アングル新しいですね。 これ大泉洋だからよかったのかも。笑 x.com/kenzypowell/st…
昨日の大泉洋のドラマは おそらく東京(猛暑になりやすい)で犬を外飼いしてて、高齢犬(見えないけど)を鎖外すだけして置いて逃げた時点で見るのやめた。 犬は外で飼うのか!とか災害時には置いていこう!ってなる頭悪いのが犬を飼わないことを祈るのみ、、、(犬強火担
あまりの理不尽さに理由を求めて考察したくなるのも想定されているのだろう。人間の心理を的確に突いている。 軽妙な作品で人気のあるクドカン脚本、主演もコミカルに演じられる大泉洋、豪華人気俳優のゲストを揃えて、戦争ものの放映が一段落した9月彼岸に放送した意義も考える。
別にどっちも好きじゃないけど 大泉洋とユースケなら、まだ全然ユースケの方が見られる 大泉洋は私の中ではムロツヨシと同じ枠 バラエティの1コーナーの再現ドラマくらいならまだ許せるが 普通のドラマには出てきて欲しくない人である (あくまでも個人の感想です)
大泉洋だったので、はなから見る気しなくて見なかったのだけど 昨夜のクドカンのドラマが酷評ばっかりで あー、やっぱり見なくて正解だったとしか
番宣の時のあの陽気な洋ちゃんと今回のドラマでの絶望感溢れる大泉洋…。 この振り幅ね。 何とかしようと頑張るんだけど、結局報われない役とか似合い過ぎて本当に…(褒めてる)
昨日観た大泉洋さんのドラマが強烈過ぎて、母ちゃん子供の頃あんな光景だったしってさらっと言われ…すごい世を生き抜いて来たんだなあと、子供過ぎておっかないがわかんなかったのが救いよねっだって原作読もう
息子微熱、娘元気、夫低気圧による頭痛という身動きが取れない連休中日なので筋トレと換気扇掃除と大泉洋のドラマを見ることにする。
主演・大泉洋×脚本・宮藤官九郎が初タッグ!山田太一原作『終りに見た街』約20年ぶりドラマ化 post.tv-asahi.co.jp/post-290995/
軍国主義に取り込まれる子どもたち。 かつての戦争からそれが危険な思想だと諭すけど、理解されない無力感。 クドカン、大泉洋のコメディを期待したけど、ストレートに警鐘を鳴らすドラマだった。 核の使用は世界の終わり。
ドラマ、終わりに見た街、 最後に大泉洋さんが過去と未来の狭間で見たシーン、、、戦争で崩壊した現代の街並み。彼の演技で何が言いたいか分かりましたね。言葉にならない名演技でした。 日本は戦争しないと世界に約束した。でも世界が変わってきてる。それでも日本人は戦争しない。日本人だから。
約20年前、広島市民球場の映画の曲やら10年前の大泉洋が出てた映画の主題歌とか自分のルーツの曲をいっぺんにあびて、すごい日だった。矢野顕子さんのピアノを自分が生きているうちに聴けてよかった。
20年後くらいに終わりに見た街がまたリメイクされて「大泉洋が主演の時は〜」って語られる未来が来ないかもしれないのがドラマより怖い
山田太一先生には大変失礼だと思うが、クドカンには続編を書いて貰いたいけど難しいよな… 大泉洋のラストの表情が恐ろし過ぎる、序盤からの面白演技から豹変した 過去の時代で暗躍する勝地涼が気になって仕方がない 寺本は東京が崩壊しても地下シェルターで相変わらずテンション高いままなのが呆れる
うーん。 反戦ドラマではなく、 これ、タモリならぬ謎の男による「世にも奇妙な物語」(脚本クドカン・主演大泉洋)だよ…。 特にラストシーンからは、山田太一が伝えたかった明確な反戦メッセージが私には伝わってこなかった。 ミステリーになっちゃってる…残念…。
原作未読、以前のドラマも見てない 宮藤官九郎だし大泉洋だしで明るめの作品かと思ってたらくっそ重かった 山田太一のSF反戦作品だったのね ラストはちと分かりにくかったので他の人の考察見てみるか pic.x.com/l9jibd9gsy
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大泉洋
地面師たち観ながら大泉洋のドラマ観てたんだけど、大泉洋のドラマがちょっと難解でエンディングを上手く理解出来ず、隣で真剣に観てた(ように見える)母に尋ねたけど、母もよく分かってなかったので何も解決しないまま終わった
クドカンの『終りに見た街』は世にも奇妙な物語みたいだな〜って見てたら、パッパに腕無いのに大泉洋めちゃ元気!って言われてハッとした。中華ドラマだと腕取れるくらい内功でなんとかできるレベルの出来事だしよくあることってスルーしてた😂