大石静 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@WzsVECSnn7O9d8y他1人大石静さん、ちはやのこと忘れてるって。前半出てきた人たちドラマについてなんも言及してない気が。
「大石静のこじれた恋愛観爆発」まさに。 私もそれが苦手だったけど、それを上回るほどドラマとして本当に面白かった。 x.com/saemonhiguchi/…
rp 概ね同意 私はこの大石静の恋愛観(彼女に詳しくないので言葉を借りているだけ)と政治家としての道長の描かれ方にかなり引っかかってしまったからモヤってるんだろうな ただドラマ全体としては楽しんで見ていたし、大好きなあの時代を雅に表現してくれたことにとても感謝している
今年の大河ドラマは個人的にはなんだけど、朝ドラ再放送の大石静脚本「オードリー」と合わせて見れたのが本当に楽しかった。 20年前から変わらず冴え渡る心情描写、社会的な背景、文化、とても素晴らしかったなぁ。 めちゃくちゃいい時間だった………
こんな時間に『神撃のバハムート』なんてアニメをやってるのを初めて見たし、母上がOP見て「脚本家、大石静なん?光る君の??」と言ってきて「まっさかぁ!」と調べてみたら本当にそうで、朝から情報量が多い💦💦
@blacklovemei08他1人この間、最終回で大石静さんを拝見して、一緒にドラマを楽しんで作っていた感じがとても出ていて、演出チーフの中島さんとのやりとりが素敵でした、チームで意見出してバチバチに作り上げてる感じが。 そういうのなさそだなと思ってしまう。知らんけど。
光る君へ 大石静の脚本をたくさんの俳優が演じて出来あがった映像作品ドラマをいろんな人が見て、その人その人でいろんな解釈があって、なんかそういうことがおもしろい
大石静のインタ読んでいるけど、ドラマを作るときに大切だと思うのは、人物を立体的に見せることだって。天使と悪魔の心、両側に光をあてて人間を立体的に描きたいと。大石静作品そんなに見たことないけど、キャラ立ってますか?物語って読んでいてさ、話にあわせて作った人間って、行動に矛盾が多かっ…
「光る君へ」良かった。ずっと良かった。大石静のドラマはいつも賛否両論ある気がするけど、私けっこう見てる気がする。とにかく純粋に楽しめた。そしてラストのセリフを聞いて、鎌倉殿に続くのか…と、お勉強のできない三女と感心してたのでした。
細かく行き届いたドラマについて、ちょっと前まではこんなにも配慮してすげーなーと思ってたけど、声だけでけえアンチのために、なんでストーリーの幅狭めなあかんねんもっと傍若無人にやれよと思えてきた めちゃくちゃやる女の主人公を出せ 大石静先生は本当にすごいぜ
やっと今 今年度の大河ドラマの最終回を観たのだけれど ドラマティックなエンディングではなく 静かに人は病み老いて死ぬ 次の時代も予感させて そんな終わりでよかった いいドラマであったし 大石静さんだからこそという ものがたりでした。
「光る君へ」面白かった。大石静脚本のドラマ初めて見たんだけど、なんか本当にうまいと思った。観ているときは楽しんで観てて、あとで思い返してああ!ってなる感じ。
@saitamanoNEKO他3人「恋する母たち」です。不倫不倫騒いでますが女性たちの人生を描いた良きドラマだと思ってます。大石静さん脚本です!
最終回、終わってしまった。。まひろが書く『源氏の物語』と大石静さんが書く『光る君へ』がシンクロして、この大河自体をまひろが紡いだのてはないか…?と錯覚するような、不思議な作品でした。
@Isabelle_8686毎週楽しかったですよね!大石静さんの作品の中で一番面白いと思いました。あの時代の衣食住も垣間見ることができましたし。平安時代、また取り上げてほしいです。
@TheMusicalTeeいやぁ構想3年4ヶ月、大石静先生とドラマチームのみなさんすごいですね!
とにもかくにも1年間あっという間だと思うほど面白かったです!!大石静先生のドラマは好きなものばかり。また1つ好きなドラマが増えました。大河ドラマは戦ものが多い中、戦いのない平安時代の雅できらびやかが世界が毎週見れて眼福でした!
大河光る君へ、ここ10年位はTVドラマに全く縁遠く、平安時代もの聞いて?だったが、男性ながら完全に引き込まれた、全回見通したのは初かも、素晴らしかったです MVPはやはり脚本の大石静香先生、当然吉高さん、柄本さん等俳優陣もキレキレ、世の中捨てたもんじゃない、「嵐が来るわ」! pic.x.com/vOlmvyPVAs
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大石静
大石静さんの脚本も本当に素晴らしい。歴史に裏打ちされた物語を、こんなに面白くドラマにできるなんて、才能を感じます。
『光る君へ』一年間楽しかった〜! 実家の母が源氏物語好きなので、たくさん話せたのも良かった。 大石静氏の脚本というと、今年前半の朝ドラ再放送『オードリー』も、13年前に当時の贔屓様が主演した宝塚の『美しき生涯』も、登場人物がそれぞれ独特な生き様の美学を極めていておもしろかったな。
どうしよう😨 永遠に悪口が言えるわ… すごいドラマ作ったよ大石静先生 すみません、褒めてないです
第48話雑感1 続 ...このことは胸にしまったまま生きて下さい!」 夫とまひろの気持ちを知った嫡妻としては当然云うべき文言だが、実際紫式部にこうした話があったわけではない。大石静氏の創作だから、こうしたドラマが得意な作家としては使い慣れた科白で、倫子に云わせたかったか。
今年の大河ドラマ主人公最後の台詞「嵐が来るわ」に含まれていること ・去年の松潤家康(嵐)への返歌 ・来年のべらぼうへのバトン(松潤家康が開いた時代) ・映画「ターミネーター」でおなじみの台詞、つまりAI時代の未来への予言 大石静先生すごい
@aosanorz同感です 大石静さんの凄さが随所に垣間見られたドラマで、演者も皆良かったですよね 沈黙という「間」を大事にしているのが伝わり、毎回引き込まれていました 来週からちょっと寂しいっす
大河を通しで見たの、実は功名が辻以来で...期せずしてこちらも大石静さんで、男女の物語でござった べらぼう担当の森下圭子さんの作品も好きなので来年も楽しもう
@frekiwolfodin「好きの反対は嫌いじゃなくて無関心」という言葉がピッタリな感じですね… 仮にも「ラブストーリーの名手」と呼ばれる方の源氏物語の解釈がこれって…不思議すぎて…大石静作品のラブストーリーも源氏物語のラブストーリーもどちらもファンはいるのに…相容れないのですかね🤔
@genjitamatebox源氏物語などの古典文学や 平安時代に生きた人々へのリスペクトなど、 さらさらなく、 大石静氏そのものへのリスペクトで成り立っている であったということで、 このドラマへの違和感の正体は、 だいたい見えていた通りのものではあった。
中高生に、 学者先生や、中高の教育者も、 ご推薦との大石静作の「光る君へ」を 見せたいと作者本人が仰るが、 砂地に水が浸み込むように、 あのようなドラマが入って行くと、 そのままに信じ込んでしまう可能性もある。 古典や平安文化を、大石流に変えたいらしい。
RP 美術セットを絶賛する大石静先生。そういえば、「西郷どん」のときも亮平さんが絶賛してらしたなぁ… 本当にドラマは総合芸術✨
@zh2eja727KHPI1L他1人持ち上げるというのは、 大石静作、 というドラマのことであって、 和泉式部のことではないですよ。 和歌の天才、和泉式部も、このドラマの中では、 清少納言同様に、紫式部や大石静氏の認識を映して、 貶められる役割を演じさせられている。…
大石静といえば、驚いたのは「神撃のバハムート」もやっていたな。どうやら唯一のアニメ脚本らしいが
@ayakanon久しぶりにドキドキ💓したドラマです! 大石静さんの脚本はほんとに秀逸✨✨
登場キャラに過酷な運命与える大石静と香村純子が2024年のドラマを盛り上げる。 x.com/usagi_no_kimi/…
太宰府編見ごたえあったな~w 刀伊の入寇、ドラマ中の唯一の戦闘シーンだろうけど 迫力あった 美術も演出も素晴らしい 周明と双寿丸はこの回を盛り上げるためにじっくり仕込んでたんだな~ さすが大石静 栄花物語成立エピソードも笑えた 衛門サイコーwww pic.x.com/LdEj2lwzXV
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大石静
@hervorruf突如脳内で流れる、広瀬香美 🎵 幸せになれるなら友情より愛情 帰りは送らせてさっそく0Kちょっと信じられない Boy Meet Girl 恋してる瞬間きっとあなたを感じてる Fall In Love ロマンスの神様願いをかなえて だがドラマ内のロマンスの神様 大石静はFall In Love でなくFall In Hell する
>RP 脚本が「ふたりっこ」や「オードリー」を手掛けた大石静さんだからなぁ…。 かの悪名高いドラマ版「おせん」も手掛けている。 他は「お天気お姉さん」とか「大恋愛〜僕を忘れる君と」とか。
@sikibukyotopaztan.hatenablog.com/entry/2024/10/… こちらの方が後半で大石静の各種インタビューより「どうやら大石氏は私小説の方が好み」と考察されておりまして 紫式部が一生懸命考えた源氏の世界も「どうせリアルではなかったことでしょwつまんな」と言っているに等しい、だからこのドラマでは↓
@sikibukyo想像でかかれた小説に価値なんてない、そんな感じなのでこのドラマに源氏物語中心に物語がでてこなくて当たり前というか つまりエッセイスト大石静として同じエッセイストの清少納言の類稀なる才能に嫉妬し憎悪しこき下ろしている、最悪です。それをインタビューで度々いってドラマにまで反映させて。
ここのところ光る君絵を描けていませんが💦毎回何周も観ている推しドラマ「光る君へ」 脚本家の大石静先生の講座に行って参りました〜✨もうもう楽しすぎてあっという間でした🥰脚本の裏話は「そんな風に創作されてるんだ」とめちゃくちゃ参考になりました✨✨ 今日も楽しみ〜🥰 以下余談… pic.x.com/AXoDMlgWBx
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大石静
@rilantomoko源平以前の平安時代を折角選んだので摂関政治を描き切ってくれれば受験生がみたし、「応仁の乱」みたいにこれまでいまいちわかんないでいた人たちが食いついて新書が売れて出版界も潤いドラマも永遠の教材になったかもですが、合戦がないから恋愛で、そうだ大石静で源氏物語!儲かるとチャラい道を
だって内田ゆき氏の目にはどう見えていたのか 知らないが、作者の大石静氏は、 不義密通を描いても、 業などに、さらさら興味はなさそうだし、 ドラマを視る限り、 仏道に興味を持っていく紫式部など どこにもいない、現世を離脱する魂などには縁のない まひろでしかなかったんじゃないかしら。…
死生感が壮絶だった。コメディと悲劇が融合したドラマ。コレも大石静さん! x.com/ue_pinc/status…
@frekiwolfodinこのメチャクチャな感じがさすが大石静! 私彼女の作品のこういうところが好き!と言ってらっしゃる方もいました そういう意見は私とは価値観が違いますが 素直で真っ当な感じがします こんなあちこちチグハグなのに、話が繋がるだの積み重ねだので流石と褒めるのは失礼ですが忖度に思えてしまう…
最初の頃を思い出したんだけど、「穢れ」と「格差」はドラマを面白くするための道具だったんだな。かりそれを脚本に組み込むんなら、道長のもとではたらいている源氏を描くはず。で大石静さんの今の技量から考えると、確信犯的にやったはず。
大石静も言っているので公式だと思うが、 の道長のモチーフには映画『ゴッドファーザー』の三男マイケルが入っている。ただしマイケルは自分の権力に自覚的だが道長は自分の権力に無自覚なサイコパスとして描かれているぶん大石静は意地が悪い。