大石静 インタビュー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
大石静さんがインタビューで「色気は基本的には天性のもの。無い人が踏ん張っても出せるものではない。役者もこの天性の色気がないと、作品のど真ん中を張ることは出来ない」って答えてるの読んでるだけで嬉しくなった。堂々と褒めるの難しいけど色気のある女優俳優いいよね…好き
脚本の大石静さんのインタビュー記事読んでいたら「第26回の最後に石山寺で道長と会ってしまうまひろですが、この先に起きる出来事もみな『源氏物語』の種になっていますので…」 やっぱり道長と不倫してしまうのかなぁ…😥 賢子は道長の兄、道兼の息子と結婚するし…
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大石静
6/30の朝日。「光る君へ」の脚本を書いている大石静さんへのインタビュー記事が載っていて、興味深い。「闇落ち」という言葉を知らなかったが、道長は闇落ちをしないという文を読んで調べた。このドラマの道長は悪に落ちないのだ。
@marikoRANaoki他1人と、言うことが大石さんインタビューで今朝の新聞記事にでていました😅安定の大石静さんです👍
先日のネット記事で見かけた大石静先生のインタビュー、今朝の新聞に載ってました。紙面そのままのせると、昨今色々あるのでこんな形ですみませんが🙇♀️ 作品ももう折り返し地点なんやね…宣孝さまも今日入れてあと4回ぐらいかな⁉️淋しい~ あと、どうなる道長「闇落ちしません」←心強いお言葉にホッ
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ひかきみ道長は「心から」誰も愛していない。大石静の操り人形だから。 野心もないし。 そういえば、明子様のインタビューで「明子は道長を本当に愛しているかわからない」とあって、それは納得。史実の方でもその可能性はあるし、ひかきみ明子様は正妻に勝ちたいだけだもんね
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大石静
大石静さんのインタビュー全部読ませていただいたけど、頭痛くなった
でも脚本の大石静さんのインタビューで「まひろは気難しい人なんですが、吉高由里子が演じると可愛らしく見える」とおっしゃっていた。 でことは、私は「気難しい性格」なのか? 好かれる方じゃないことは承知していたがそれは私に知性が欠けておりとろくさい為だと思っていた。 気難しいのか。私。
公式、大石静さんインタビューやん!必読必読! ←色々情報がたくさんで夜更かししがちだけど昨日はおさえた
大石静氏のインタビュー。 小説をを書きたくはない自分を以前実感したと書いてる。 そして「テクニック的には断然脚本のほうが難しいものだとも気づきました。それなのに脚本家のほうが格下に見られてるのは悔しいなと思ったりもします。」とも。 vogue.co.jp/article/shizuk…
光る~明子役・瀧内公美さんインタビュー まひろの存在に鬱屈が溜まっていく設定、どうやって知ることになるか想像がつかなくて 脚本の大石静さんにお会いした時「負けないで」と言われてすごく腑に落ちました 確かに、明子として負けたくない相手がたくさんいるし、役者としても負けられません(笑)
『 「大河ドラマ ガイド 光る君へ 後編」 さん×大石静さんの対談、出演者インタビュー🎤 「光る君へ THE BOOK 2」 吉高さん×ファーストサマーウイカさんの対談📝 どちらも さんのインタビューあり☑️
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@lucy_1223私も🤭 流れてきた大石静さんのインタビューによると藤原実資の大きな?エピソードを考えてるとかで、彼が主役の回があるならますます楽しみw
大石静氏がインタビューで「清少納言の『枕草子』はセンスのいい言葉でお茶目に書いていて、ステキだとは思うけどそれだけ。紫式部と格が違う』と言っていて枕草子周りの描写に不安があった。 でも脚本も演出も役者さんも2万点の出来で枕草子に新たな息吹を吹き込んでくれた。ありがとう…
>シナリオを書いた大石静氏は、インタビューで「道長の傲慢なイメージを覆す」ために「いい奴、ステキな人物」として描いたことを暴露 ↑ウワサではない。大石静氏本人が、いわば「史実に関してはデタラメ」だと証言。 一度立ち止まり、史実に目を向けるのも良いだろう↓
@Akitsuno_Miya引用元の大石静のインタビューをちゃんと聞いて(読んで)みたいものです。 スクショされているものをそのまま信じるのもアレなので。あまりに作為を感じる切り取られ方との印象を受けました。
@ciitan126他1人葬送地やから地元民は今だにあまり近寄らない場所ではあるけど、あの直秀も居ると思うと見つめ方が変わるとこはありますね。心の距離的に。 ドラマ展で面白かったのは大石静さん動画インタビューで「まひろは台本で読むと気難しい人なんだけど、吉高さんが演じるとチャーミングになる」と。それわかるw
【掲載🎊】 フランスの月刊誌ZoomJaponに毬矢+森山のインタビューが掲載されました。『源氏物語ウェイリー版』のこと『レディ・ムラサキのティーパーティ』のこと、3ページにわたる記事。 脚本・大石静さん、Cプロデューサー内田ゆきさんインタビューも!乞ご高覧🙏zoomjapon.info
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しんぶん赤旗2024/5/2号のインタビュー。大河ドラマ「光る君へ」の大石静さん。ドラマ自体も本当に面白いんだけど、そこに流れている哲学がこういうものだったとは。ぜひお読みください。
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大石静先生のインタビューを読み返してたら「宋の医学書に"健康の秘訣は多淫である"と記されていた」とあって、ハハーンそれで宋の見習い医師をドラマに登場させ……えっ松下洸平は一体何をまひろに教えて親しくなっていくの!???? $PARAM $MOJO $BUBBLE $SOMO $PIXIZ $XTER
大石静先生のインタビューを読み返してたら「宋の医学書に"健康の秘訣は多淫である"と記されていた」とあって、ハハーンそれで宋の見習い医師をドラマに登場させ……えっ松下洸平は一体何をまひろに教えて親しくなっていくの!????
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(上地雄輔さんインスタストーリーと大石静さんブログより) ガイドブックの段田さんのインタビューで、大石さんに『段田さんが主役のつもりで書いたわよ!!』って言われた、とあったけど、ほんと第1〜14回の政治パートの主役は兼家だったし段田さんの素晴らしい芝居に何度も心震えた。
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脚本の大石静さんがモデルであるとか、自伝であるとか言われてますがご本人が否定しています。 本放送の時もこの話が広まってインタビューやエッセイ「静心」などで否定していました。
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タイトルバック映像制作のディレクターさんのインタビュー、必読です! キーワードの1つは「美しい暗号」…まさに! 脚本が大石静さん音楽が冬野ユミさん主人公は紫式部で主演は吉高由里子さん、という情報だけで一気に徹夜で作った絵コンテがほぼそのままって…すごすぎ 全文鳥肌ものです
大石静さんはインタビューを読むと紫式部への解釈のされ方がとても深い 源氏物語には哲学があると それは他の作品には絶対にないもので源氏物語は唯一無二と解釈してられます その雰囲気が見上愛さんに投影されているような 登場されるのが私は待ち遠しくて
光る君へ脚本の大石静さんのインタビューにて、人の色気は天性のもので俳優にもそれが求められる、みたいなことを仰っているのを読んで颯良ちゃんがウッチャンから色気ありと評されてたのを思い出す。そーなのよ、色気あるのよあの人。やらしい意味じゃなく。
大石静先生のインタビュー その通りだなぁと何度も共感vogue.co.jp/article/shizuk…
VOGUEの大石静先生インタビュー! 「キャラクターの設定は意外性が必要」「共感だけで書かれた作品はつまらない」「常識や倫理をぶち破ったところに心の震えがある」「女の目線なんてない」「色っぽい感じがないと主役は張れない」「感動することによってのみ人間は変化する」 vogue.co.jp/article/shizuk…
@たま 大石静先生のインタビュー記事を読むと、倉本先生の「史実は史実、ドラマはドラマで楽しんで」というお言葉により一層納得します。毎週末光る君へに心震わされる幸せな一年、残りの4分の1も味わい尽くしたい vogue.co.jp/article/shizuk…
脚本・大石静をはじめ、題字や音楽、時代考証など制作陣インタビューも。源氏物語を書き上げた紫式部とはどんな人物だったのかに迫る特集や、和歌からドラマの世界を読み解く特集など、ドラマの時代背景を楽しく理解できる記事が多数。
@tomopop21史実に忠実にして式部と道長をなるべく絡ませるようにするのは至難の業では。たぶん。←大石静さんも開始前のインタビューでそうコメントされていたと思います。わたしの考えよりベテランシナリオライターの見通しの方が確かだと思いますよ、だって自分が何をできるかについてなのだし。
まひろと道長は惹かれ合い、憎み合うのか。さすが大石静、情念の脚本、、 <「光る君へ」柄本佑インタビュー>藤原道長としての“根っこ”、普通を心がける理由 吉高由里子に「懐の深さを感じます」 - モデルプレス mdpr.jp/interview/deta…
RT 遅筆の三谷幸喜さんに尻を叩かれる大石静さん…… 婦人公論?だったかのインタビュー記事を読んでから、このエピソード聞くと三谷幸喜さん鬼畜…と思ってしまうけど、私生活と仕事は別…と言われればそうか…ううん どちらも大河ドラマ経験者だから、ペース配分はお互いそれぞれ分かっているのに…
大石静先生は石田三成で大河書きたいって熱望されてましたよね でも説得されて平安時代、紫式部を書くことにしたとかインタビューでおっしゃってたから いつか…?笑
大石静さんはインタビューで紫式部について「物語構築力と己の確固たる世の中の見方がないと長い物語は書けない。紫式部は、常に自己批判の精神を持った人」という見方を示しています。これから世界史に残る作家になっていくまひろ。その内面の厳しさ、論理性の高さを示すエピソードとして見事でした。
大河ドラマ『光る君へ』脚本家・大石静「2話目を書き終えた頃に夫が他界。介護と仕事の両立は困難だったが、45年間で一番優しく接した時間だった」 紫式部の時代に没入して<前編>|芸能|婦人公論.jp そんなに大変な状況だったとは。このインタビュー、後編も面白いです。 fujinkoron.jp/articles/-/110…
@NR3715脚本の大石静さんのインタビューでは濡れ場はやらないとのことだったので、「えーここまでやるのか…」と思いました。でも美しいシーンでしたね。 吉高さんの熱心なファンなら映画「蛇にピアス」とかも過去にあったので、多分大丈夫じゃないでしょうか笑
今日読んだ大石静のインタビューで「8時のドラマなので濡場はない」と断言してたんですけど…
@naoko_CS2nd今の大河の脚本家の大石静さんがインタビュー受けてるの読んだけど、びっくりすることに最初からその時代に明るい方が選ばれてるわけではなさそうなんだよね。 で、史実を曲げるのはできないけど、空かされてない部分は自由に脚色していいみたいよ。 想像力で人を惹きつけるのすごいよねー。
@otonosuzu大石静さんのインタビューで「『光る君へ』時代の貴族は、総人口のごく僅かな割合。紫式部も下級ながらも貴族なので、ほんの一握りの人達だけの世界だけを描いていては偏ってしまうと感じ、虐げられた庶民の視点も入れるべきとスタッフと話し合いながら設定したのが散楽の人たち」と語ってました☺️
不意をつかれるとは こういうことか テレビの前でオロオロしてしまった 「遠くの国」からひょっこり戻って来ると信じてたから 大石静さんの脚本 容赦ない🥲 直秀役・毎熊克哉さんにインタビュー 「泥を握る最期、道長にバトンを渡す、という思いを込めた」 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japan
「戦国時代のような殺し合いはないけれど、戦がある時代と変わらぬスリリングさ、面白さを味わっていただけると思います」。大石静さんがインタビューでそう仰っていたけれど、仰っていたけどね、突如えぐられる気持ちは確かに戦国時代クラスですね….
大石静さんは「婦人公論」のインタビュー記事で、〈2話目を書き終えた頃に、自宅でがん療養中の45年連れ添った夫が亡くなり、老老介護もあってその時期は脚本執筆も滞った〉とお話しされてて、そんなご苦労を経て生み出された「光る君へ」ならば尚一層、楽しみながらも真摯な気持ちで向き合いたいよ。
@aearehいえいえ☺️光る君へにどハマりしているので、大石静さんのこのインタビューが私も読めてよかったです。 この大作を最後まで見届けたいですね✨