大石静 動画 最新情報まとめ
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@blacklovemei08他1人この間、最終回で大石静さんを拝見して、一緒にドラマを楽しんで作っていた感じがとても出ていて、演出チーフの中島さんとのやりとりが素敵でした、チームで意見出してバチバチに作り上げてる感じが。 そういうのなさそだなと思ってしまう。知らんけど。
光る君へ 大石静の脚本をたくさんの俳優が演じて出来あがった映像作品ドラマをいろんな人が見て、その人その人でいろんな解釈があって、なんかそういうことがおもしろい
「光る君へ」を手がけた脚本家・大石静に独占ロングインタビュー!|Culture|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン) 「ワンクール全作品の第1話は必ず観るようにしている。でもハマる作品は何年かに一作あるかないか。最近だと madamefigaro.jp/culture/241219…
madamefigaro.jp 「光る君へ」を手がけた脚本家・大石静に独占ロングインタビュー! Culture 2024.12.19 madamefigaro.jp/culture/241219…
「光る君へ」を手がけた脚本家・大石静に独占ロングインタビュー! madamefigaro.jp/culture/241219… @madameFIGARO_jpより
光る君へ脱稿後の大石静先生のロングインタビュー どのドラマでも必ず第1回は見るようにしている、でもハマるのは何年かに1度あるかないかと書かれていた そんな先生が近年ハマった作品に挙げておられたのが「俺の家の話」と「鎌倉殿の13人」だったので「同じ琴線に触れてる!」と嬉しくなりました
大石静のインタ読んでいるけど、ドラマを作るときに大切だと思うのは、人物を立体的に見せることだって。天使と悪魔の心、両側に光をあてて人間を立体的に描きたいと。大石静作品そんなに見たことないけど、キャラ立ってますか?物語って読んでいてさ、話にあわせて作った人間って、行動に矛盾が多かっ…
「光る君へ」良かった。ずっと良かった。大石静のドラマはいつも賛否両論ある気がするけど、私けっこう見てる気がする。とにかく純粋に楽しめた。そしてラストのセリフを聞いて、鎌倉殿に続くのか…と、お勉強のできない三女と感心してたのでした。
細かく行き届いたドラマについて、ちょっと前まではこんなにも配慮してすげーなーと思ってたけど、声だけでけえアンチのために、なんでストーリーの幅狭めなあかんねんもっと傍若無人にやれよと思えてきた めちゃくちゃやる女の主人公を出せ 大石静先生は本当にすごいぜ
大石静さん、望月のうたや「めぐりあひて」のうたをこんな新解釈で脚本に組み込むなんて、、インタビュー等で平安時代や源氏物語などほとんど知識がないと仰ってましたが、とんだ手練れのすることですよ...
まぁベタに予定調和だけど見処は沢山の最終回だったわねって感じだったけどこのラストだけはもう何というか…これサラ・コナー式部じゃないの‼️🤯 「ターミネーター1」ラストシーンほぼ丸パクりみたいなっ、エェッ!😳違う意味で何ともはや大胆不敵な大石静脚本&演出。。 pic.x.com/HnZDSkDsjf
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大石静
まひろの、あの図太いとまで見える あっけらかんとしたところは、 寧ろ、文春インタビューのタイトルを 想起させる。 >「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》
やっと今 今年度の大河ドラマの最終回を観たのだけれど ドラマティックなエンディングではなく 静かに人は病み老いて死ぬ 次の時代も予感させて そんな終わりでよかった いいドラマであったし 大石静さんだからこそという ものがたりでした。
平安時代の千夜一夜物語か。 道長だけのための。 優しい「つづきは、また明日。」 これを、光る君へ執筆中に御主人を見送られた大石静先生が書かれたんだと思うと。 48 最終回
だってもうオリキャラの松下洸平が最終回直前に現れてまひろの手を取ったときに心臓撃ち抜かれて息絶えるなんてフェチ以外のなにものでもないんよ!それを終盤に持ってくる大石静、サイコー!!!!!!!
光る君へ最終回見終わったーーー✨✨ 本当にどのお話もどのシーンも重要で、1話もながら見をしたことがない😇 意外だったのは、大石静先生×平安時代ということで、毎話1回ずつくらいセクシーなシーンが入るんじゃないかと思ってたんだけど(願望?)→
「光る君へ」面白かった。大石静脚本のドラマ初めて見たんだけど、なんか本当にうまいと思った。観ているときは楽しんで観てて、あとで思い返してああ!ってなる感じ。
@saitamanoNEKO他3人「恋する母たち」です。不倫不倫騒いでますが女性たちの人生を描いた良きドラマだと思ってます。大石静さん脚本です!
@RVs4kうわぁぁ、忘れてたけど確かに1話でそう予言してた! それを最終回ラストシーンで主人公に伏線回収させる、この物語りを閉める、幕を降ろす… あらためて凄い脚本でした 大石静さん、凄い!
最終回、終わってしまった。。まひろが書く『源氏の物語』と大石静さんが書く『光る君へ』がシンクロして、この大河自体をまひろが紡いだのてはないか…?と錯覚するような、不思議な作品でした。
大河ドラマの「光る君へ」が終わってしまった😔とても、寂しいです😢私は、「光る君へ」の続編が見たいです🙂大石静先生に、「光る君へ」の続編を、書いていただきたいです🙂
@kekoppers2他1人こんな素敵な方が🌏 🌏の私たちの希望になるような✨ まひろ役、本当に素敵でした 大石静さんは最初このお話が来た時に『誰が平安の話を観たいと思うのか?』と思ったと番組でおっしゃっていましたが、こんな素敵なラブストーリーにした脚本の力は凄いと思いました もう2回最終回見よう♪
『 』京都のトークショーの記事を書きました。大石静先生の「道長はずっと振られていた」との言葉に「やっぱりねー」な空気になったのが笑いどころでした。→最終回も大反響『光る君へ』、柄本佑「今は頭が真っ白です」lmaga.jp/news/2024/12/8…
@ystk_yrk土曜日は日テレプラスで知らなくていいことの一挙放送してました。セクシー佑に旦那様は上司、脚本は大石静!見ちゃいました。 BSで再放送してる花子とアンでは、仲間白蓮に紫式部は意地悪と言い放たれてた。 こんな巡り合わせ、吉高由里子、持ってんなー、光る君へ、ほんとステキな物語でした pic.x.com/EwpCuQ06eM
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大石静
ひかきみ最終回また見てしまった。やはり千夜一夜物語が味わい深すぎる。どうしたら最終回でこれやる発想になるんだよ紫式部というか大石静。
最終回 紫式部と清少納言がそれぞれ書いた物について談笑するなんて史実にない(お互い嫌いな相手?)だろうけどフィクションとしてはこういうのも有りだなって思わせる脚本。大石静さんらしさが出ていて1年間楽しませて貰いました。
そういえば大石静さんも「 x.com/AmanoSyoko/sta…
@Isabelle_8686毎週楽しかったですよね!大石静さんの作品の中で一番面白いと思いました。あの時代の衣食住も垣間見ることができましたし。平安時代、また取り上げてほしいです。
@TheMusicalTeeいやぁ構想3年4ヶ月、大石静先生とドラマチームのみなさんすごいですね!
予想を上回る最終回だった。ただの恋事情の回収ではない倫子さまとのシーンは、この物語のずーっと根っこにあったものを浮き上がらせ、それぞれがどう着地するのか、最後の最後にそれを持ってきた大石静先生、天才✨ 終わり方も秀逸でした。大河過去一の最終回でした。
最終回 最初10分は大石静先生真骨頂の愛憎タイム。 その後は静かに静かに時が流れる。 公任等の和歌咏みが区切りとしてよかった。 最後まで乙丸百舌彦が活躍してくれて嬉しかったわ。 平安時代の大河、期待以上でした。 広上先生の指揮見たかったなぁ〜♪
とにもかくにも1年間あっという間だと思うほど面白かったです!!大石静先生のドラマは好きなものばかり。また1つ好きなドラマが増えました。大河ドラマは戦ものが多い中、戦いのない平安時代の雅できらびやかが世界が毎週見れて眼福でした!
賢子の想い人として出てきた双樹丸が貴族の子とかじゃなく、これから来る武士の世を匂わせる存在にしたの、ほんとすごい。 倫子さまも彰子さまも政を我が家でやろうとしてたけど、先の朝廷の凋落と武士の台頭を予感させる最終回にしたの、ほんと大石静たるや…
晴れ🌤️ 今日は歯医者です。 10か月の治療もひと区切り。 後は定期検診です。 ところで、昨夜の大河ドラマ「光る君へ」の最終回、まひろ(紫式部)の弟・藤原惟規の乳母である糸さんが認知症になっている場面にギクッ!としました。 大石静さんは何であのシーンを入れたのだろう? pic.x.com/2Xe38mG1dF
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晴れ🌤️ 今日は歯医者です。 10か月近い治療にひと段落つきます。 後は定期検診です。 ところで、昨夜の大河ドラマ「光る君へ」の最終回、まひろ(紫式部)の弟・藤原惟規の乳母である糸さんが認知症になっている場面でギクッ!としました。 大石静さんは何であのシーンを入れたのだろう?🤔 pic.x.com/ycx7Xp246B
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大河光る君へ、ここ10年位はTVドラマに全く縁遠く、平安時代もの聞いて?だったが、男性ながら完全に引き込まれた、全回見通したのは初かも、素晴らしかったです MVPはやはり脚本の大石静香先生、当然吉高さん、柄本さん等俳優陣もキレキレ、世の中捨てたもんじゃない、「嵐が来るわ」! pic.x.com/vOlmvyPVAs
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大石静
賢子の実父を道長にすると奔放な異性交遊がインモラルなことになるし、さすがにそこはスルーかと思ったら当該シーンをねっとり長めにぶっ込んでくる辺り、最後まで「野生の大石静」でしたな! 最終回だからもうクレームは受け付けませーんと仲章2022みたいな煽り顔でシャッター閉めた感じw x.com/tenkawa_shinji…
最終回PV&トークショーin京都 感想 続き ・大石先生、中島さんと同じ並びの座席で至近距離でご一緒できた。一流のオーラを体感。大石先生の隣に「大石静先生 ありがとう」扇子を持った方が座っていたという奇跡の場面に遭遇
大河ドラマ、放送の序盤あたリムスキー=コルサコフのシェヘラザードを想起させるような音楽があった。そのうち使われなくなったように思うけど、まさかの最終回で千夜一夜物語の回収。先日、大石静が結末は決めていたと話していたが、これはすごい。
みんなの感想読んでたら1話から見直したくなった ほんとにずっと面白くて 考察ふくめ実に良かった 大石静さんの偉大さを感じました
大石静さんの脚本も本当に素晴らしい。歴史に裏打ちされた物語を、こんなに面白くドラマにできるなんて、才能を感じます。
光る君へ。最終回前は例に漏れずいろいろトントン進めた感はあったけと、最終回はゆったりとよいシーンが多かった。個人的には清少納言が訪ねてくる場面が良かったかな。 同じ執筆家として感じるものがあるのか。大石静さんも同じな感覚があるのかな。。
『光る君へ』一年間楽しかった〜! 実家の母が源氏物語好きなので、たくさん話せたのも良かった。 大石静氏の脚本というと、今年前半の朝ドラ再放送『オードリー』も、13年前に当時の贔屓様が主演した宝塚の『美しき生涯』も、登場人物がそれぞれ独特な生き様の美学を極めていておもしろかったな。
大石静先生は考証入る前から結構書き始めてたんでしょうね。考証入ってから修正したところとつじつまを合わせたところがあって、最終回でその辺ぶち込んできた感じしました。途中から安定してきた辺りから宮廷政治など面白く見ました。もう少し政治の駆け引き見たかったな