大石静 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
リアルタイムでは見てなかったけど,再放送の「オードリー」にハマってしまった。今日の最終回はじんわり感動したなぁ。最後は大石静さんも出演されてたね。☺️岡本綾さんまっすぐな眉毛が綺麗だなって見てた。仁科貴さん、いい味出てたな。 温かいドラマだった。
最初はオードリーと春夫が呼ぶのも嫌だったのに、いつの間にか、自分もオードリーと美月に呼びかけている自分がいる。一緒に観客席に大石静先生と観ている気分になった。自分の受けた愛も傷も喜びも悲しみも作品の糧にする。ありがとう、オードリー
私、光栄の襟川恵子さんを本気で尊敬してていつか朝ドラにと夢見てたけど、今やもう「朝ドラになる」ってもう侮辱と罵倒と同義だよね。でも大石静脚本ならちゃんと愛と説得力を持って正しい日本語で日本人らしい美徳を描いてくれるかもしれないと思えた。ありがとう
オードリー最終回。 完成披露に大石静先生ご本人って放送当時は知らなかったよ。恋人や妻ではなくて友達になろういうという美月。死ぬまで一緒に作品をつくっていこう。今の方がより響く台詞。もう再放送はないと思っていたけど観れて本当によかった。岡本綾ちゃんに改めてありがとう。
BSの朝ドラ再放送で過去に一度も見たことないものを最初から最後まではまって見たのは初めてかも。思い出に残る朝ドラだった。大石静ってすごいんや、大竹しのぶってすごいんやって今さらながら実感したドラマだったな。
『オードリー』こんな終わり方だったんだ。最後の試写会には、脚本家の大石静さんご本人と音楽担当の溝口肇氏も出てた。来週からは、いよいよ『カーネーション』が始まる!CSチャンネルでの再放送を含めると、4回目かなぁ。オードリーの弟の梓くんも続けて観られるなぁ。出番はずっと先だけど。
最終回。 ジョーの泣き演技。 笑顔。 ジョーと杉本さんからのプロポーズ。 そして試写会。 オープニング見ただけで泣ける😭 大石静先生も試写会にいたよ。
大団円ではあるけど通過点に過ぎない 美月の人生はこれからも続く そう感じる良い最終回でした うしろに大石静さんいた
最近のインタビュー記事が批判されているのも見たけど、じわじわじわじわとここまで持ってくるのはやっぱりさすがだなあと思う 大河仕様でぎりぎりゲスなところとかも大石静って感じ 武将だの維新だのの男たちの戦いの話じゃないんだもんね…
ところで大石静氏のインタビューの件は、平安クラスタとして「いやいやいやいやないないないない、でもそういう演出なのか、エンタメだねえ」と切り替えて大河を楽しんでたのだが、「清少納言と紫式部の作家の格」とか言い出されると特大の「ハア!?!?」しか出ない やはり推すべきはファッサマのみ
大石静さん(大河の脚本)のインタビュー炎上してたのね。だって私も枕草子より源氏物語のが面白いと思うもん← あの時代にあれだけの長編の物語書けたのは紫式部さんすごいよ 余計な一言のは思うけど
まひろが夫の宣孝公認で不倫中の道長の子を産んでる展開、大石静さんご自身が夫公認で22歳年下男子と関係があった……と聞くとグロさを感じる。史実の紫式部や宣孝、道長のガワだけ使って自分達の関係を肯定してる……キャラクター性をドラマ上創作しても良いけど、それでも超えてはいけないラインある
(赤間先生の「歴史読み枕草子: 清少納言の挑戦状」を読んでから自分の枕草子に対する印象が大きく変わったこともあって)、脚本を書かれた大石静さんの枕草子に対する評価は個人的にも少し残念です…。なお自分は両作品とも好きで、いくつかの翻訳を昔から読んできて、家族にも薦めています。 x.com/tarareba722/st…
大石静「欲しい男は必ず押し倒していました。私は黙っていても誰かが寄ってくるような有動さん(インタビューアー)のような魅力がないので、好きな人には『好きです』と打って出る。男の人って気が弱いから、必ず『そんなに僕を好きなら付き合ってみましょうか』ってなりました、昔は。」 x.com/daisukuva/stat…
しますが、 インタビュー内で大石静氏は「結婚前に不倫したり、結婚してからも好きな男ができたりしました。」 と話していて、結婚後の不倫は夫公認だったとも話しています。 大河ドラマ内で、まひろが自身の経験を物語に昇華させていくというようなことを言っていましたが、→
大石静氏が の これまでの幾つかのインタビューで 何にも解ってないんだからデッチアゲでいい とか、 やりたい放題でいいのだとか発言されていること。 大石氏の実人生で自由にされることと、 ドラマの中でその主張通りにされることは、 首尾一貫して良い、とでも思えるだろうか。
大石静、こんなことインタビューで言ってるのか〜やだなあ〜。いいじゃんどっちも才能のある女性でさ〜〜〜
ちょっと大石静さんのインタビュー、あんなに魅力的な清少納言書いた人なのにー??それ言うーー??てなってる でも創作側の人からするとエッセイストってあんまり好きじゃないのか??
少女漫画も恋愛ドラマも大好きだけど、大石静さん柴門ふみさん矢沢あい先生の作品にはそこまでハマれなかったです。花より男子も好きになれなかったです。 ハマれたのは小学館の少女漫画とセーラームーンだけです。 ヒロインがキラキラしていてモテモテじゃないとハマれません。私は
ただれた不倫ドラマを好き勝手やりたいというだけならオリジナルでやればいいのに……。源氏物語や歴史上の人物を利用しないで欲しかったです。 大石静さんはセカンドバージン(年増女に若いイケメンが言い寄る不倫ドラマ)の脚本家さんだけど、典型的な性欲強めで男好きの非モテ女って感じで残念です
私が大石静を信用しきれないのは、絶対にこのひとは意地悪だ、と思うから(笑) ドラマからにじみ出てるんよ……
このタイミングでオードリーを再放送したのは光る君への大石静作品だからだろうけど、些細なところで今の時代にも通じるところが多くあって、四半世紀近く前のドラマで映像の古さはあっても時代遅れ感はなくて色褪せなくてすごいなあ。
光る君をたのしもうと思うなら大石静のインタビューはノイズでしかない
「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》 | 文春オンライン 今の大河がつまらないわけ。脚本家がダメ。 bunshun.jp/bungeishunju/a…
《文春オンラインインタビュー》での 有働由美子さんに答える大石静氏の言 を大石静氏が このような認識で書いているのでは 如何せんとや是非もなし 清少納言が自由に権力批判をすれば どうなりますか そのために定子さまの幼い敦康親王や 脩子内親王のことも1度しか書いていないのに。
《文春オンラインインタビュー》での 有働由美子さんに答える大石静氏の言 を大石静氏が このような認識で書いているのでは 如何せんとや是非もなし。 清少納言が自由に権力批判をすれば どうなりますか。 そのために定子さまの幼い敦康親王や 脩子内親王のことも1度しか書いていないのに x.com/sikibukyo/stat…
大石静先生、すごく良い作品書いていらっしゃるのにちょっと残念だなぁ。今度は清少納言サイドでぜひお話を作っていただきたいわ。 私、紫式部はそれほど好きじゃなかったんですが、大石先生の大河から見る目が変わって、すごく感謝しています。
大石静さんの恋愛ドラマって個人的には恋愛ドラマの中では観られる方だけどそれ以上ではないし、今年の大河もコレはコレでアリと思ってるけど毎年コレは勘弁って思っちゃうんだよな…。それは結局、こういうところなのかな、などと…
<映画は大衆を喜ばせる娯楽作品。娯楽性を持ちながら、原作を越えた新説、原作を消化して初めて映画は一級の娯楽作品として認められる>すごいものを見せてもらってる。今の は大石静さんのこの姿勢が導きだしてるのかとひれ伏す。大石静の歴史を見せてもらってる
このインタビューだけでも、元々この時代を好きな人が相入れないのよく分かるよな。とりあえず清少納言に謝れ。 -- 「平安時代は男が女を挨拶代わりに抱くような…廊下なんかでも」大石静が説く“やりたい放題”のススメ《「光る君へ」脚本に込めた思い》 | 文春オンライン bunshun.jp/bungeishunju/a…
例えば、このインタビューには、①「道長が傲慢な貴族だったというのは “史実” ではなく“通説”」とあるが、これはまったくの虚偽の主張であり、シナリオを担当されている大石静氏ご自身がご存知のはずである。②… pic.x.com/gqpqw2acgr
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脚本家の大石静さんが「エクラ」のインタビューの中で 「不安な感じが残っている人って、見る人を安心させるんですよ。自信満々な人よりも、どこか不安そうな人のほうが、絶対にチャーミングだから」 とおっしゃっていて、それだ、推しに惹かれる理由!と膝を打った。 特に👓さんですかね、やっぱり。
@fwgd2173そう言えば、私も時代劇見てません。 強いて言えば「光る君へ」ですか。 大石静は、朝再放送している「オードリー」で京都発時代劇へのリスペクト全開で感動しましたが。 確か勝新、雷さまの実名も出していたかと。 殺陣師上野隆三氏も殺陣師役で出演したし。
多分だけど、クドカンや大石静のインタビューを聞いたり読んだりする限り、少なくとも日本のクリエイターの言うPCはその他の国のPCとは異なるように思う。これは金を出す側(広義)の理解の問題(゚ω゚) x.com/nasitaro/statu…
大石静さんは最終回(最終週)に突然とんでもなく大きな場面転換をするよな。大石さんの特長やな。
大石静様、 うちの母と誕生日一緒なんだ!ビックリ 中宮彰子様の涙…めちゃめちゃよかったです(語彙力) x.com/ystk_yrk/statu…
頼む大石静先生。 最終回までに一度でいいから倫子様か明子女王に 道長をビンタするかまひろを罵るシーンをください。 いくら道長とまひろがサイコパスレベルに鈍いとはいえ このままじゃあ正妻と側室の面子丸つぶれ……
脚本家 氏 再放送なのに結構世間をざわつかせた 朝ドラオードリーだが、主人公美月のモデルは 作者大石静氏自身だという。 大竹しのぶが演じた強烈な個性の女性が 彼女の人間形成に大きな影響を与えたのだ。 自伝があれば読みたいと思っているが…
オードリーに茂山逸平さんが出てる。 終のすみかっていう単発ドラマでも岡本綾さんと共演してたよね 佐川満男さんは岡本綾さんのお父さん役だったかな?阪神淡路震災後のバラックみたいなとこに住んでて、それが爆発して死ぬみたいなのを覚えてる。 脚本はオードリーと同じ大石静さん。
大石静のインタビューおもろすぎて、文春の電子版買ってしまいそうや。
一方(?)、大河のほうはなんとなく見続けていますが、タグとか見るのはパスするようになってしまいました。 和歌に興味を持っていたことがあるので、それなりに関心を持って見ているのですが、少し面倒くさくなってしまったというか…。これまで大石静ドラマをあまり見てこなかったせいもあるのかな…。
大石静作品の朝ドラと言えば、 「ふたりっ子」も名作である。 あの作品も最終回のシーンと思っていたのは、最終回の手前のシーンだったりする「お香と森山の棋譜読み上げ」は実は最終回の最終シーンではなかった。 展開も覚えているが、 「オードリー」でも新発見があるだろうか?
暴れん坊ママの再放送まで始まってて、大石静祭りみたいな気分w
あとこんな面白いの書いておきながら「オードリー?あんま覚えてへんのですわ(意訳)」と再放送前に言ってたらしい大石静センセも物語の申し子
@tenkawa_shinji家康「小早川の陣に鉄砲を打ち込め!」 (当時功名が辻の関ヶ原しか見てない)ワイ「そこ大砲だろ?ε-(´Д` ;)」 小松江里子「え?大砲でも良かったの!?」 大石静「物語は生き物よ。史実通りにやっても面白くないでしょ?」 pic.x.com/wb3wycgqis
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「オードリー」大石静さんの朝ドラ2作目でちょっと変化球みたいなテーマで時代を切り取って、それをオマージュした「カムカムエヴリバディ」も藤本有紀さんの朝ドラ2作目なの面白いな。自分はこう時代を切り取りますよという返歌にも思える
こっちにも貼っておく。大石静先生の至言が詰まったVOGUEのインタビュー記事。 「人間をどう描くかということを自分自身で問い詰めていくということに関してはどのドラマも変わりません」 「そこにあるのは女性目線ではなく、私の目線です」 vogue.co.jp/article/shizuk…
大石静先生のすごいところは、誰もジェンダーだの多様性だの言わなかった、一般には概念すらなかったに等しい時代に、多様性を完璧に描いてたところよねぇ。ふたりっ子再放送の時も呟いた記憶あるけど、オードリーもそうだった。