大石静 最新情報まとめ
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思うんだけど、大石静女史の連れてくる舞台俳優はトンチキ顔がめっちゃ映える人が多いな。好き❤️
『光る君へ』が発表されたときには、こんな、こんな令和のトレンディードラマ(誰も真似できないスタイルいとをかし)みたいな盛り上がりをみせるとは正直予想できなくて、大石静さんのことこれから大石式部か静少納言て呼ぶムーブメント来るかもしれん。
この2人の組み合わせいいよねー。大河も良いけどあのドラマもまた観たいな〜とか思って調べてたらどっちも大石静なの?
でも脚本の大石静さんのインタビューで「まひろは気難しい人なんですが、吉高由里子が演じると可愛らしく見える」とおっしゃっていた。 でことは、私は「気難しい性格」なのか? 好かれる方じゃないことは承知していたがそれは私に知性が欠けておりとろくさい為だと思っていた。 気難しいのか。私。
大石静さん 『連続テレビ小説 オードリー』 佐々木蔵之介さんがブレイクした作品でもありました。蔵之介さんのオーディションの時は私もいて、「絶対にあの子がいい!」と言って、三重丸をつけたのを覚えています。今はもう蔵之介さんは重鎮で、あの子という感じではないですけど。
10年以上前に大石静先生作のドラマで主人公(佐藤隆太)の同居人(綾野剛)で中高生からの親友が実は主人公を愛するゲイというドラマがあった。そのときネットの実況では皆んな同居人の恋を応援してたよ。ごく自然に。「その設定いる?」なんて誰も言わない。だってちゃんと描写されていたから。
自分に大石静女史の作品がハマらないからかもしれんけど (自分史上初めてハマッた朝ドラが、 だったにも関わらず) 誰かが言ってた「消え物を粗末にする」「消え物が不味そう」な朝ドラにロクなのはない という法則はこの頃から健在やったんやな😞
元記事が見つからないのだけど、今朝見た記事で脚本家の大石静氏が「自分が千年前にいたらまひろとは友達になりなくない」と書いてあって、歪曲されていなくて本当にそうおっしゃられていたなら残念だなー…💧って、午前中ずっと思ってた。
公式、大石静さんインタビューやん!必読必読! ←色々情報がたくさんで夜更かししがちだけど昨日はおさえた
しかし越前編をまるで中国ドラマとサスペンスと(たぶん)ラブストーリーに仕立て上げるとは! 恐るべし大石静!
果たしてついて行けるのだろうか?と😅私はもうついて行けましぇーん💦色んな意味で、酸いも甘いも噛み分けた、大人のドラマですね…。大石静氏の脚本て、「ふたりっ子」位しか見たことなかったですが、母位の年齢であることも鑑みると、昔はほとんど見合いで結婚し、その後も色々あったのでしょうね…
もちろん平安時代なら歳の差婚なんて当たり前だっただろうし、そんなに抵抗はなかったかもしれないけれど、でもこのドラマで描かれる恋愛模様や感情は、令和の私たちが見ても(少なくとも私は)違和感なくもしくは納得できるものなので、やっぱり恐るべし大石静…
や、真意はわからないですけれど。『光る君へ』は、安易に劇中劇のような形で源氏物語を描写するのではなく「ああ、紫式部がここでこういった経験をしたことが、のちに作品に反映されたのだな」と、匂わせるような表現が随所に散りばめられていて、大石静恐るべし…ですよね。
大石静作の朝ドラ「オードリー」は、ちょうど主人公の美月が、京都を出て海の見える街で暮らそうと、錠島を誘うあたりを絶賛再放送中。 道長がまひろを、都を捨て海の見える国へと誘ったのに似てるよねー。 海が見えるのが大切なのねん、きっと
大石静さん脚本ドラマ映画 結構はまってる💕 映画セカンドバージンも映画館に足を運んで 続編迄見たわ💕 女心を鷲掴みされるよね 今回の最愛のキャスティングはさすがです
大石静氏のインタビュー。 小説をを書きたくはない自分を以前実感したと書いてる。 そして「テクニック的には断然脚本のほうが難しいものだとも気づきました。それなのに脚本家のほうが格下に見られてるのは悔しいなと思ったりもします。」とも。 vogue.co.jp/article/shizuk…
『知らなくていいコト』最終話まで観たんやけど、大石静は柄本佑と吉高由里子をくっつけないでおきたい性癖でもあるんか????
私も複数のジャンルの友達とこのキャラは長瀬智也だし!!!いやこっちが長瀬智也だ!!!って取り合いしたし、好きな俳優にでて欲しいドラマの脚本家としては大石静の争奪戦に参加しました(完)
虎つばへの書きこみよりもオードリーの投稿が増えてきたわたし。 大石静さんは当時、喜劇を書いたつもりは100%ないと思うのですが、よく考えると変なセリフが多くて、いやあー、 のタグでみなさんの投稿みるのってイライラしたときの癒しと気分転換に最高です。「じわる」朝ドラ
ドラマはWOWOWかTBS日曜劇場がいいよ 他ならオリジナル脚本書けるし、原作への愛がある岡田惠和さんとか 大石静さん、坂元裕二さん、森下佳子さん チェリまほドラマ化の吉田恵里香さんも原作者やファンから原作大事にしてくれてると評判良かった 向田邦子賞とってる脚本家さんのドラマがおすすめ
しかし、『光る君へ』原作・脚本の大石静さんは、40代半ばとされるまひろ=紫式部の死去をいつにするのだろう。恐らく1014年説は取らず19年以降説を取り、最終回前直前に18年10月の望月の歌、この世をば…を謳わせ、最終回1時間半スペシャルで19年隆家の刀伊の入寇、式部の死、道長の死となるかな…。
あきまへんで!って演出はジャイさんだってのは認識してたんだけど、脚本が大石静さんだって知ってビックリした! ロケ地中華街とか多かった記憶
@cassyie_r他1人リアルタイムで見てたんですけど(再放送は見てない人) 「ふたりっ子」と同じ大石静、倉木麻衣の主題歌で見てたんですけど「あーあの家庭環境では子どもが混乱するよな」とは思った記憶。 完走したのか脱落したのかまでの記憶が飛んでる(苦笑)
大石静で源氏?↓ セックス&バイオレンスやります!↓ 第1話で方針が示される。本作は源氏物語オマージュを随所に散りばめ、また“まひろ”自身の体験がいずれ作品の元ネタとなる展開だとわかる。↓ “あの”大石静で源氏!?どこまでやるつもりだ?↓ 第一関門:恋情からの肉体関係をキッチリ描くクリア
、今週俄然面白くなってきてこれさすが大石静先生だなぁと思う。ふたりっ子も再放送してほしい…。
ほんとに許せない気持ちなんだよね、私。 大石静さんはドラマだからいいのだ という信念のもとに書いているのだろうか。 さすがに、紫式部が書いたとまでの改変はしないが、 紫式部が清少納言に薦めてという筋立てを、 いったいどうしたら、出来るのだろう。 作家なら、死んでもできなさそうだけど。
大河ドラマの再放送を見ていると、90年代までは、ちゃんとした脚本家が幾人もいたが、最近は、三谷幸喜と大石静だけという印象。
今期の は が話題だし確かに面白いんですが、実は再放送の が謎に面白くてハマっております…脚本が と同じ大石静さんなんだよね。ヒロインの父は藤原兼家……じゃない、段田安則だし(アメリカ育ちという設定なので、兼家パパ、英語をベラベラに話します)…
光る~明子役・瀧内公美さんインタビュー まひろの存在に鬱屈が溜まっていく設定、どうやって知ることになるか想像がつかなくて 脚本の大石静さんにお会いした時「負けないで」と言われてすごく腑に落ちました 確かに、明子として負けたくない相手がたくさんいるし、役者としても負けられません(笑)
なんかものすごく長〜い「史実と違う」を書いている方がいますが、読んでわかるように大石静さんが「作家として」すごい、と言ってるのであり、研究家としてすごい、とは書いてません。 ドラマなので史実であることを最初から自分は求めてないし。
最近再放送している古畑任三郎が、ヤバイくらい面白い。いつから日本のドラマのクオリティー下がったんだろ? あ、でも三谷幸喜さん、大石静さん、、宮藤官九郎さん、倉本聰さんの脚本は比較的良い作品が多い。
私も道長のイメージは非常に宜しくない。ま、ドラマなので。脚本家の大石静さんもオリジナルとしてますし、史実や文学と上手く絡ませて楽しい内容なのでヨシ!
『 「大河ドラマ ガイド 光る君へ 後編」 さん×大石静さんの対談、出演者インタビュー🎤 「光る君へ THE BOOK 2」 吉高さん×ファーストサマーウイカさんの対談📝 どちらも さんのインタビューあり☑️
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大石静
@seabass0716脚本家・大石静さんとは、舞台『ガールズ・タイム』(パルコ劇場、宮本亜門氏演出)や朝ドラ『ふたりっ子』などご一緒させていただいてますが、やはり上手いですね。 きちんと繋がりがあり描ききれてて安心感あります。 あ、小和田先生がよくネタにしている舘ひろしさんの本能寺は(笑)ですが(^^)
@lucy_1223私も🤭 流れてきた大石静さんのインタビューによると藤原実資の大きな?エピソードを考えてるとかで、彼が主役の回があるならますます楽しみw
脚本の大石静先生がブログでおっしゃってましたが、ここの道長とまひろのシーン、ミュージカルで恋人同士がデュエットしてるみたいに演出してねと原監督にリクエストされたそうで 平安時代の廃邸でどないな…?と思ってましたが なるほどでしたねー🤭 脚本と演出と演技力の勝利✨
もうねロバートの秋山は 21年前のドラマ「いつもふたりで」の時から ドランク塚ちゃんと共に異彩を放っていた だから俳優歴としてもある意味 ベテランと言っていいのでは? と個人的には思っている 数々の見せ場を作ってくださりファンとしても大石静さんには感謝しかない
いま大石静で調べてたら22年前に放送されたいまでも思い出す大好きな2時間ドラマの脚本も大石静さんだった…………お世話になっております………………
脚本が大石静さんと聞いた時点でみる事を決めたけど、期待以上のドラマ。 全ての役者が輝いているのも大石静さんの脚本あってこそか?
まひろと道長の終わってるようで終わっていない関係、大石静作品って感じだなぁ。二人とも「もう私は変わったので」「もうこちらの人生を歩んでいますので」みたいなごく普通の冷めた感じがゼロなのは倫子さまや明子女王のことを脳から消せば温かくていいと思います。
大石静氏がインタビューで「清少納言の『枕草子』はセンスのいい言葉でお茶目に書いていて、ステキだとは思うけどそれだけ。紫式部と格が違う』と言っていて枕草子周りの描写に不安があった。 でも脚本も演出も役者さんも2万点の出来で枕草子に新たな息吹を吹き込んでくれた。ありがとう…