大石静 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@otonosuzu大石静さんのインタビューで「『光る君へ』時代の貴族は、総人口のごく僅かな割合。紫式部も下級ながらも貴族なので、ほんの一握りの人達だけの世界だけを描いていては偏ってしまうと感じ、虐げられた庶民の視点も入れるべきとスタッフと話し合いながら設定したのが散楽の人たち」と語ってました☺️
Xで直秀が殺された考察を読むにつれ、脚本の妙に驚く。大石静さんすごい。
大石静先生、これまであんまり知らなくてごめんなさい…、 4月からのオードリー再放送も観ます…
@3b_kitab3ね〜!余裕で50代に見える!! 実は大石静先生のドラマあまり見てなかったです😅 昔の「ママってきれい?」や「長男の嫁」くらいかなあ。いまは光る君へ。
不意をつかれるとは こういうことか テレビの前でオロオロしてしまった 「遠くの国」からひょっこり戻って来ると信じてたから 大石静さんの脚本 容赦ない🥲 直秀役・毎熊克哉さんにインタビュー 「泥を握る最期、道長にバトンを渡す、という思いを込めた」 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japan
@neco_nyan28始まる前はあまり期待してなかったんですが、1回目から思いっきりハマりました。 さすが大石静です👍 それにしても、今回は辛すぎますね。まだ第9話なのに💦
久しぶりに公共放送大河ドラマ観てるんだけれど、うん、 来週も観続けるわ。さすがの大石静脚本で、キャストも演出も撮影も良い。書家の根本知(ねもと・さとし)さんの題字もとても美しくて良き。
泣きじゃくるえもとたすくを抱きしめて泣くよしたかゆりこ、あまりにも大石静ドラマすぎてしんどいシーンだけど思わず御礼言いたくなった
「戦国時代のような殺し合いはないけれど、戦がある時代と変わらぬスリリングさ、面白さを味わっていただけると思います」。大石静さんがインタビューでそう仰っていたけれど、仰っていたけどね、突如えぐられる気持ちは確かに戦国時代クラスですね….
吉高×柄本のディープな恋愛ドラマ、金10枠の大石静脚本で見たい。
大石静の光の君はつまらないよな。
@kei6rai2ce2今からでも遅くないから、土曜日の再放送から毎週録画でトライしてみて🥳🥳!!今ならまだ佑一強だけど、そのうち松下洸平くんが出てくるからはやめにチェックするのをおすすめする!今ならサブだけど本郷奏多くんもいるし!!大石静さんの脚本だから安心して観ていただけます!!ぜひ!!
むかーしやってたドラマ、「ふたつの愛」を思い出しました 大石静さん脚本のドラマ
大石静さんは「婦人公論」のインタビュー記事で、〈2話目を書き終えた頃に、自宅でがん療養中の45年連れ添った夫が亡くなり、老老介護もあってその時期は脚本執筆も滞った〉とお話しされてて、そんなご苦労を経て生み出された「光る君へ」ならば尚一層、楽しみながらも真摯な気持ちで向き合いたいよ。
朝ドラ再放送、まんぷくの後はオードリー。 大石静の脚本だからやるのかな。 堺雅人や佐々木蔵之介の出てた朝ドラ、観てなくて観たかったから嬉しい😃 e-yota.com/idle_talk/asad…
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
@aearehいえいえ☺️光る君へにどハマりしているので、大石静さんのこのインタビューが私も読めてよかったです。 この大作を最後まで見届けたいですね✨
平安苦手意識なくなった! 食わず嫌いで見るのやめないでよかったー! 大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
そんな中で、大石静さんにも興味が湧き 過去のインタビューや記事、ドラマを見てる。というか失礼かもしれないけど御年72歳でこんなにもご活躍されており、共同作業しながら、非常におもしろい創作物を作れるってすばらしい。私の祖母と同い年だけど、人それぞれだなと思うし、無茶苦茶かっこいい。
「光る君へ」脚本担当の大石静さんのインタビュー記事(「婦人公論」2024年2月号)がwebにも公開されてて、それによれば平安時代を探るべく取材のために平等院を訪れられたそうだけど、源融にまで溯る道長の別荘・宇治殿を改造して鳳凰堂も建てたのは息子の頼通だし、もしも法成寺が残ってさえいれば。
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
大石静さんのインタビュー、なんかちょっと圧倒されてしまった。人生の厚みがある方だからこそ紫式部の物語が書けるのかもしれない。たらればさんの仰ること、ホントそうだなと思った。>rp
(後編)大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
この大石静先生のインタビュー後編「平安貴族は血の穢れを嫌ったので、律令制に死罪の規定はあっても、死刑は執行せずに流罪を選んでいます」てあったから、直秀は最悪の刑は免れると信じたい! そこ踏まえると1話の道兼のちはや斬殺はとんでもないこと fujinkoron.jp/articles/-/110…
光る君へ第8話。病に伏せる兼家と道兼の間に会話があったのかどうか。道兼はまひろを知っているのか知らないのか。あったのかなかったのかが頭の中を駆け巡り、私は紛うことなく大石静の手の上で転がされておりますな〜ベベンベン祇園精舎の鐘の声ぇ〜これは向井秀徳。
あの作品の時にこんなことが…😭 大河ドラマ『光る君へ』脚本家・大石静「2話目を書き終えた頃に夫が他界。介護と仕事の両立は困難だったが、45年間で一番優しく接した時間だった」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
大石さんも困難な中での執筆なのですね。 仕事が喪失を「支えて」くれる、 そうした経験は、私にもあります。 御身お慈しみくださいませ。 大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」…
光る君へは大石静さんをさらに飛躍させる素晴らしい作品になるのでは。 何かが終わり何かが始まる時。何かと引き換えになるような時は願望がよく叶うと言われているね🙏✨
・大河ドラマ『光る君へ』脚本家・大石静「2話目を書き終えた頃に夫が他界。介護と仕事の両立は困難だったが、45年間で一番優しく接した時間だった」 fujinkoron.jp/articles/-/110… 全然話変わるけど、いま、「20代中盤で結婚して79の夫を見送った」方のインタビュー読んでるんだけど、
現代の感覚はおいといて、まず、平安時代を楽しもう。 大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
すごいインタビュー記事でぐいぐい読んだ。柄本佑さんの道長を想像しながらどんな「望月のー」の解釈が生まれるかこれからとても楽しみ。 大石静先生の旦那様のご冥福を祈りながら。
すごい、なんてことでしょう。 私には誰か迎えに来てくれるかな。 大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
@Li_coco_switch大石静さんの脚本や役者さんの演技が見事すぎるよ だからこそ考察が広がってこれからの展開がドキドキ 光源氏も知らないし(知らんのかい)考察できんから読むのが楽しくて楽しい
大石静さんすごいな。ご自身のお話がドラマになりそう。ますます「光る君へ」を応援したくなった。
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 紫式部の時代に没入して<後編>|芸能|婦人公論.jp 平安時代が好き♡ もっと大好きになれそうで嬉しいです fujinkoron.jp/articles/-/110…
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 紫式部の時代に没入して<後編>|芸能|婦人公論.jp fujinkoron.jp/articles/-/110…
大石静脚本の集大成としてみてるのだけど、本当に瑞々しくて少女マンガや宝塚的なキャラが揃っていて上手い。rtしたインタビューで の遺品整理業の件があり、当時ははっきりおっしゃっていなかった話が
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
大河ドラマ『光る君へ』脚本家・大石静さんのインタビュー、これは凄い。夫を介護の末に看取った経験と、時代考証で平等院鳳凰堂を訪ねたエピソードが最後に重なる。スコセッシの言う通り「最もパーソナルなことが、最もクリエーティブ」なのだと、あらためてよく分かる。 fujinkoron.jp/articles/-/110…
【脚本家 大石静さんリスペクト】後半のお話に感動。→大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
大石静氏で日出処ドラマやるなら本郷さん聖徳太子見たい りぽ。
大河『光る君へ』脚本家・大石静「執筆中に訪れた夫の死を噛みしめるのは、ドラマを書き上げてから。〈平安時代に関する思い込み〉を変えられたら」 fujinkoron.jp/articles/-/110…
今週も 良かったなー。先日、大石静さんのインタビュー記事読んで、益々直秀が魅力的に思えた回だった♡ 当初、粗野でワイルドなイメージがあったらしいけど毎熊さんが演じることで、繊細でスマートな直秀になって嬉しい誤算だったみたいな話(詳細違うかもだけど、そんな印象を受けた)
インタビュー大石静「セックス&バイオレンスが書きたい」 そうだったんか… 「大石静は不倫物でしょ楽しみw」というポストも見たし、R指定確定かな…? 今期の大河ドラマは家族で見れるものじゃなさそうか。
🌕大石静先生のブログより 「毎回このドラマの内容や状況に合わせて月を特別のカメラで撮影しているのだそうです。月にもぜひご注目下さい」 今のところ満月はまひろと道長にとって重要で、上弦の月が昇る日には不吉なことが起きているけど、他にも何かあるかな。天文クラスタよ出番です🔭
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