宮口精二 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
録画観で小津の最期のモノクロ映画、東京暮色。 1957年と言うと昭和で32年、、 私の生まれる6年前。 ストーリーは暗いけど、配役や景色は◎。 飲食店、喫茶店、バー、雀荘、いっぱい映るねえ、 宮口精二の刑事役っての初めて見た。
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宮口精二
見事な一作。素晴らしいオープニング、素晴らしいエンディング。ちょっと主役のモノローグと女優の演技がムムムなところはあるけど、これだけ地味な映画でグイグイみせるのはなんとも。宮口精二がこんなに多弁な役をやるとは知らなかった。黒澤映画しか知らなかったので。「野良犬」と比較しても面白い…
これも基礎学習として履修しないといけないヤツ。 宮口精二さんを観る映画…ってダメ?😅
ちなみに日本の映画俳優で 心を掴まれた事があるのは、 「男はつらいよ」の柴又慕情で 吉永小百合の父親を演じた 宮口精二は素晴らしかった。 砂の器の丹波哲郎もすごい。 最近の役者さんは、 恐らく昔と求められる演技の質が違って そのせいで琴線に触れる事が 少なくなっているのだろう。 →
今日はお休みでお昼にテレビをつけたら志村喬さん。ああそうだ「生きる」やってるんだ。というわけで先程まで観てました。本当に素晴らしい。久しぶりに観たけど作品がどんどん深まっていくような気がします。今日は特に宮口精二さんのヤクザの演技に涙が出そうでした。
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宮口精二
憲坊(田浦正巳),義平(藤原釜足),のんちゃん(高橋貞二),補導する刑事(宮口精二),笠原女医(三好栄子),沼田(信欣三),とりわけ女の腰巻きを盗んだ男(谷崎純)は,本人らも気づいていないと思うが,映画史的ないい仕事をしている.中村伸郎も喜劇的でありながら,今回は不気味である.
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(11/18)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”電球” のことを言うのは『早春』の 田村精一郎(宮口精二)の 妻:たま子(杉村春子)とか。 [蛍光灯の下と電球の下で撮影 関連]
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宮口精二
…おっしゃる通り"七人の侍"での渋い演技(最後の斬られ方)が、とっても印象深い、黒澤作品の常連 宮口精二さん🎞️リメイクされた「荒野の七人」ではナイフ投げのブリット(ジェームズ・コバーン)の役ドコロだったか⁈💦 ※いずれにしても両作品で一番好きなキャラクターだった‼︎
@ddg175myoukou88脚本家の笠原和夫は映画で人を斬ってる感覚が解るのが、七人の侍の宮口精二の決闘シーンだった、あれは正に人を斬ってるように見えたと言ってた。
今日11月15日は俳優 宮口精二さんのお誕生日です。俳優として舞台や映画、テレビなどで活躍。黒澤明監督の「七人の侍」の久蔵役で有名。その他映画「張込み」「太平洋の翼」「連合艦隊司令長官 山本五十六」などに出演。「日本のいちばん長い日」「激動の昭和史 軍閥」の2本で東郷茂徳を演じる。
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宮口精二
と言って部屋を取る。それはちょっと都合よすぎじゃない?と突っこみたくなるが、宮口精二が言うと説得力があるから不思議だ。 緻密な物語ではないが、登場人物/名優たちの血が通った秀作。 冒頭の、なかなか佐賀にたどりつかないテンポの悪さは、映画ファンRさんによると 「あれは野村芳太郎監督の
陛下にマイクの前にお立ち頂くという発案は下村宏(号 海南)。映画中では脇も脇ながら演ずる志村喬の存在感も相俟って私の中では終戦の立役者の一人。その人のこの言葉の重み。鈴木貫太郎に笠智衆、東郷茂徳に宮口精二、阿南惟幾に三船敏郎と並んで神キャスティングでしたな
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(7/16)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”近所の子供の声が にぎやか(うるさい)” といえば、『麦秋』の西脇(宮口精二)のセリフとか。 [夏の風物詩・ビニールプール 関連]
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宮口精二
[電球色の月]関連。
小津安二郎作品で ”電球” といえば、『早春』での たま子(杉村春子)と 精一郎(宮口精二)の会話とか。
”妖しい色の電球” ではあるまい、たぶん。
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宮口精二
カズオ・イシグロが脚色した黒澤明作品のリメイク版「生きるLIVING」。52年黒澤版も再鑑賞を。伊藤雄之助の小説家、小田切みきの女子職員、中村伸郎の助役、宮口精二のヤクザの親分、そして主人公の葬儀時の黒澤組による会話、なにより「ゴンドラの唄」。イシグロが翻案した気持が察せられます。
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宮口精二
@EijiMove 左卜全の様な超人は世界映画史でも現れない!リアルヨーダ。そして本物の侍にしか見えない宮口精二
今日は、宮口精二の命日。『七人の侍』で演じた孤高の剣豪・久蔵は世界的に有名。昔のビデオでは久蔵の右眉の傷跡が分かりにくかったが、4K版Blu-rayなら一目瞭然になると思う。
【さらば、永遠の映画少年 追悼 大森一樹】『悲しき天使』@シネ・ヌーヴォ
大森監督版『張り込み』だった。大木実・宮口精二コンビを高岡早紀・岸部一徳が受け継ぎ(?)、こちらも負けないくらいに魅力的。刑事の勘に賭けた捜査と人間ドラマ。憎むべき者と救うべき者たち。なかなか見応えがあった。
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宮口精二
CS「生きる」ずっと観たかった黒澤&LIVING公開前に観ておきたかった作品なので日本映画chありがたや。久々に放送映画をリアタイしたかも。色んな俳優さんが小さな出てるのも面白い。宮口精二がちょい役893役のくせにかっこよくて痺れたけど一番の衝撃は金子信雄…あの楽しい夕食の人?!的な
久蔵(宮口精二さん)もいます😍若い頃はダントツ久蔵推しでした。海外など各方面で人気の久蔵。
年齢を重ねて今は官兵衛、五郎兵衛、七郎次、平八推し。
菊千代(三船敏郎さん演)以外は女性を見下したりしなそう←勝手なイメージ。
農民(百姓)と共に戦う
黒澤映画マイツートップ。
不完全版とは言え「白痴」は非凡な作品だ。何しろ森雅之さんが森雅之さんじゃ無く、原節子さんが原節子さんじゃ無い。丁度「七人の侍」の宮口精二さんが宮口精二さんじゃ無かった様に。
『最高殊勲夫人』増村保造
‘’将を射んと欲すればまず馬を射よ‘’
このことわざ、この頃の映画で多用されるなと思う
結婚式で始まり結婚式で終わるのめでたくていいし、ウシマンさまも堪能
良かったのは父役/宮口精二とTVマン/柳沢真一
(好きなだけ!!
あやや浩クンの並びと絡みは安定的に美しく尊い✧︎
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宮口精二
[ ]
荒野の七人 (1960) / ジョン・スタージェス監督作品
久々。『○6+△1+た』の旗印とか、雨とかなくてもクオリティ高い。
宮口精二のとこのジェームズ・コバーンとチャールズ・ブロンソン(千秋実) が好き。
テーマも最高。
@YaTTaa136 黒澤明監督作品『七人の侍』に登場する宮口精二氏が演じる久蔵です。
@aqua_Lapin 『七人の侍』における 久蔵役の宮口精二さん
俺がこの映画を初めて観たのは 中学生の頃だが
作中 最も異彩を放つ存在感の久蔵は、そんな男になりたいと思わせるに十分でした
志村喬が、侍 七人を集める時のエピソードも 一番カッコイイよね
当時は ニヒリストを久蔵にイメージしてました
鳥居忠吉を宮口精二さんが演じていたのか。黒澤映画でも小津映画でも活躍した名優。今回 では さん。名優が演じるとぐっと締まる。
@yoiinago417 私が「宮口精二」というお名前を覚えたのは映画より先に「ベン・ケーシー」で、幼ながらにあの渋い声が胸に沁みました。
当時の声優陣は生活費稼ぎの(失礼!)新劇系の人が多かったので、今見ると豪華なお名前が並んでいたりしますね。
初井言榮さんのお名前も「ベン・ケーシー」で初めて覚えました。
やっぱり映画監督ってのは、作家として、権力に負けない一つの毅然としたものをもってつくっていかないと、なかなかいいものはできない。だから黒澤さんの態度なんか実に立派だと思う。そりゃあ、時にはある程度、ずいぶん無理なことを言うなあと思う時もあるけれども(笑) 宮口精二(俳優)
黒澤映画のなかで1番好きな「生きる」がカズオイシグロ脚本でリメイクとな。
長生きはするもんだの…。
宮口精二を越えるマフィアが拝めるんだろうね??
好きな日本映画は黒澤明監督7人の侍
不思議な事がある
劇中で闘死した順番
1.千秋実、現実では1999年死去
2稲葉義男1998年死去
3三船敏郎1997年
4宮口精二1985年
生存した侍
加藤大助1975年死去
志村喬1981年
木村功1982年
生存した侍が現実では先に亡くなられ最初に闘死した千秋実が最後に亡くなる
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(9/17)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で「マスク」といえば、『東京暮色』の原節子と宮口精二。
[この場合は不織布マスクではないはず関連]
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宮口精二
牛原陽一監督「アリバイ」アマプラにて鑑賞。ある殺人事件を巡る警察の捜査。警察全面協力の上、熊井啓脚本で生々しい実録ものの雰囲気。当時の作品でこんだけリアルに警察描いてる作品ないのでは?当時の捜査方法の穴もしっかり描く社会派作品。色々お見事。本庁二谷さんと所轄宮口精二さんコンビも◎
9/14ご生誕の中村伸郎さん、新劇重鎮にして映画では知的風貌から博士、教授役が実に多い。「野獣死すべし」では教え子のため爆死、特撮では「ドゴラ」「フラバラ」「サンガイ」と渋いところ。
木戸幸一は宮口精二さんの東郷茂徳、今福正雄さんの畑俊六と並ぶ適役、「日本沈没」の野崎特使は涙を誘う。
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宮口精二
「鬼火」(1956)-監督千葉泰樹。原作吉屋信子。加東大介、津島恵子、宮口精二、中村伸郎。46分の中編作品。ガス集金を仕事にする忠七が焼け跡の一軒家で出会うミステリードラマ。荒れ果てた家に集金に行くが、そこには寝たきりの夫を看病するひろ子がガスを止めないで欲しいと哀願するが…。
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宮口精二
張り込み(58🇯🇵) 5回目
監督 野村芳太郎
主演 大木実, 宮口精二
タイトルバックは12分後という奇抜な演出
全編に亘り張り込みと追跡中心のリアルさ重視
野村芳太郎の出世作、これ以後清張作品を多く手掛ける
東京→鹿児島行の列車なんてあったんだ
黛敏郎の音楽もスリリングで良い
評価A https://t.co/LXkbjXJXFg
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宮口精二
【七人の侍】世界中の映画人に多大な影響を与えた、黒澤明監督の日本映画史上最高傑作作品
↓↓↓↓↓↓
https://t.co/3kUsToNW4s
#黒澤明
#AkiraKurosawa
#島田勘兵衛
#志村喬
#菊千代
#三船敏郎
#岡本勝四郎
#木村功
#片山五郎兵衛
#稲葉義男
#七郎次
#加東大介
#林田平八
#千秋実
#久蔵
#宮口精二 https://t.co/4fdKeQWMrI
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宮口精二
室生犀星ご生誕日とのことで
『あにいもうと』ドラマ版より☆
艶っぽいマックスの千恵子タンをどーぞ!
#乙羽信子
#宮口精二
#倍賞千恵子
#渥美清
#あにいもうと
#室生犀星
#ご生誕日 https://t.co/P08bMPcYjB
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宮口精二
他に、日本映画・男の幽霊ったら「蜘蛛巣城」のコイツ(手前、千秋実)と、甲冑怨霊武者の宮口精二と木村功(ハッキリ言って、妖婆役の浪花千恵子含め・全然識別不可) 確かに、女ばっか幽霊にされてる比重が圧倒多すぎて、自分も腹たってきた(何 https://t.co/wPabAzfSmO
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宮口精二
半日有給休の〆は残り食材で、テキトーにつくる。WOWOWシネマで1958年の映画『張り込み』を観る
高峰秀子に宮口精二、大木実
名優すぎる https://t.co/rcP9fzjUS6
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宮口精二
本日2本目の映画は野村芳太郎監督の「張込み」。
エアコンが無い頃の暑さを感じさせるモノクロ撮影がお見事。
刑事役の宮口精二がいい味出してる。
#松本清張
#張込み
#BS松竹東急 https://t.co/jWZsyiCf1e
映画『七人の侍』相変わらずいちいち構図が決まってて、
いちいちミフネは面白くて愛嬌が絶えない。
志村喬、稲葉義男、加東大介、千秋実、宮口精二、木村功… https://t.co/LAWco95hMr #Filmarks #映画
備忘録
BS松竹東急、野村芳太郎の「張り込み」(1958)観る。画像鮮明、カメラワーク秀逸。大木実は中心人物役だがヤクザ映画の方がまだ合ってる気も。走り方がダサいのは愛嬌。高峰秀子、田村高廣はこれといった見せ場なし。宮口精二は無難。映画としてはズシっとは来なかったが当時の佐賀の街観れて🤔
シネマヴェーラ渋谷『アリバイ』(昭和38年 牛原陽一監督)。
警視庁協力映画。
老刑事 宮口精二、中国語を話す悪党 大滝秀治、和服にサングラスの渡辺美佐子が印象的。
男のヤクの為にヌードモデルなど 訳ありな過去が言葉で説明されるだけで、渡辺だと説得力あり。
渋谷駅前のビルの電飾看板が興味深い https://t.co/UNZcZ93lG0
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宮口精二
マキノ監督の作品だったか忘れたが、村の広場で喧嘩がはじまってそれを宮口精二か誰かが仲裁に入るシーンを覚えてるが、あの「仲裁」という概念がいま足りてないんではあるまいか。冷笑!、浮草!、ポストモダン!と罵るリベラル、ネトウヨ勢が忘れてしまった大事な概念。
































