寺山修司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【筑摩書房 近刊情報7/10発売】虫明亜呂無 著 高崎俊夫 編『むしろ幻想が明快なのである ―虫明亜呂無レトロスペクティブ』(ちくま文庫)
三島由紀夫、寺山修司、大島渚に絶賛された異才の作家、虫明亜呂無。映画・音楽のコラムや渾身のスポーツ・エッセイなど珠玉の作品を収録。文庫オリジナル。
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寺山修司
【むしろ幻想が明快なのである ――虫明亜呂無レトロスペクティブ】
#虫明亜呂無
三島由紀夫、寺山修司に絶賛された異才の作家、虫明亜呂無。映画・音楽のコラムや渾身のスポーツ・エッセイなど珠玉の作品を収録。
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ウテナを履修したせいで寺山修司の映画等に興味が湧いてしまった
『ボクサー』
仕事中の事故で弟を亡くした元ボクサーがその加害者にボクシングの指導を依頼され…
寺山修司監督作。
直球なタイトルから想像出来ない独特な世界を持った作品だった。
食堂に集まる個性的な面々は泪橋のドヤの住人達を彷彿。
当時の現役選手・OBも多数出演!タイトルマッチの映像も!
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寺山修司
寺山修司監督『ボクサー』(1977)は、思いの外ストレートな映画だった。寺山映画では、一番見やすいしエンターテイメントしてる。春川ますみって、何か好きなんだよなぁ。あと、やっぱり新高恵子はカッコいい。
寺山修司作品だったらワンチャン本あるよね、?買うか借りるかしようかな
【本日初日】
寺山修司演劇祭2023参加
劇団赤い風「中国の不思議な役人」本日14時と18時開演です。
今回の演目は寺山作品のなかでも死と再生、そして愛について改めて感じることができる芝居だなあ、と感じます。
明かりは疫病流行記、奴婢訓と比較しても何故かキラキラしてる気がする、、暗いのに。笑
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寺山修司
あぁあああ 寺山修司の作品生で見たかったのに
スケジュールが間に合わない涙
本日は演劇実験室◎万有引力さんの
「アダムとイヴ、私の犯罪学」を観劇させていただきました!今年に入ってから寺山さんの作品を観る機会が多くありましたが、ここまで寺山修司という人間が出ている戯曲に初めて出会いました!戯曲の力を引き出せているのは万有引力さんならではなのだと感じます。
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寺山修司
@tyomateee 観んかったらよかった、というのは悪口ではなく褒め言葉だよね。寺山修司さんの映画とかもそんな感じだし、柳家さん喬師匠の「村正騒動」も
聴いた後はガチで病むような噺だった。
みんなが言う浅川マキの「暗い日曜日」は大丈夫だった。
@midorico78cosme 書を捨てよ町へ出ようは寺山修司の詩集!めちゃくちゃ素敵で癒される。
失楽園は役所広司主演めドラマになったやつ!不倫系だけど、なんかすごく惹かれる。
全部送れますよ!!!
今凍りついた瞳っていう児童虐待の本を読んでるけど、悲しいけど現実なんだよなぁ。仕事柄出会う機会も多いけど...
写真は1971年に公開された寺山修司作・監督・脚本の映画「書を捨てよ町へ出よう」のワンシーン。壁にかかっているジャケットに注目を。
リオフェス2023
有難いことに今年は二つの作品に関わることができました
吉野翼企画
舞踊詩劇「田園に死す」
作:寺山修司
構成 脚色 演出:吉野翼
昭和精吾事務所
『糸地獄抄』
原作:岸田理生
構成/演出:こもだまり
音楽監督/映像:西邑卓哲
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寺山修司
@bakuraisinn 怖くはなかったなー、寺山修司らしいエンタメ全開映画って感じ(嘘じゃないよ、でも心臓の弱い人は見ない方がいいよ)
寺山修司の映像作品ほんと好き
なんか田園に死すでバズちゃった
寺山修司は力石徹の葬式にも出ていたし
もう1個の映画、書を捨てよ(ry
もええぞ
なんでこれを真顔で女子高生とかにもおすすめできるんだろう…
共通テスト前に6時間越える映画もおすすめしてたし…やっぱ私にはまだ人間力が足りてないんだ…むずかしいよ…挫折しそうだ泣泣泣泣泣
高校の頃推してた世界史の先生が推してた寺山修司の本を読んでびっくりしたけどもう心折れry
@Tsubako_U @mixclubQueen @APBTokyo @edamame_junko @buibuia @hoapyon おおおおおおー❣️
観たかった😭
寺山修司氏の作品とはなんとアングラ❣️
私の大好きな寺山修司の作品❗️❗️❗️
いつでもDVD貸すから見たい人言ってください、てか見ろ
大学の先生が寺山修司が好き?というか影響を受けたって言ってていろんな映画を観たんだけど、田園に死すとアンダルシアの犬の記憶がすごい残ってる
@bakuraisinn まさに中学時代に名画座で観て脳焼かれました。寺山修司の映画はこれが最初だったので、その後観た「百年の孤独」は「映画っぽい」と妙な感想をいだきました。
寺山修司「田園に死す」の「跋」にも、私の大好きな文がある。
「私の将来の志願は権力家でも小市民でもなかった。映画スタアでも、運動家でも、職業作家でもなかった。
地球儀を見ながら私は『偉大な思想などにならなくともいいから、偉大な質問になりたい』と思っていたのである」
@197979ahirakawa 寺山修司
地球をしばらく止めてくれ
ぼくはゆっくり映画を観たい
菊地成孔の粋な夜電波
貴方だけ今晩は/悲しみよ今日は/そして武器よさらば
ベートーベン
諸君、喝采したまえ、喜劇は終わった
七人の侍/黒澤明
また、負け戦だったな。勝ったのはあの百姓たちだ。わしたちではない。
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寺山修司
新宿梁山泊『少女都市からの呼び声』観劇。ずっと憧れていたテント芝居、ヤスくんをきっかけに初体験できて嬉しかった。寺山修司や鈴木清順の映画で見たアングラの世界が目の前に広がっていた。役者さんのエネルギーが物凄くて難解な台詞もなぜかスッと入ってくるのが不思議だったな〜また行きたい!
誰を寺山修司に見立てて映画撮ればいいんですか?
【7月新刊】虫明亜呂無『むしろ幻想が明快なのである――虫明亜呂無レトロスペクティブ』(高崎俊夫編)のカバーが刷り上がってまいりました。7月10日頃発売。
三島由紀夫、寺山修司なども絶賛した作家・評論家による映画、スポーツなどをめぐる珠玉のエッセイコレクション。帯文は小西康晴さんです!
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寺山修司
「君、寺山修司を読んだことは?」
⬇
理想「ありますよ。さらば映画よ、でしたっけ。おもしろいですよね。人はみな誰かの代理である。近年のSNSにおいても〜〜」
次点「ないですね。最初に読むならどれがオススメです?」
現実「あるけど……よくわかりませんでした……」
盛岡の 折り返し地点に。様々な世代の演劇人が寺山原作の作品に挑んでいます。
●6/23-25 TERAYAMA ~職業は寺山修司です。~
●7/1・2 中国の不思議な役人
●7/8・9 白夜_An Intermezzo 一幕劇のための作品
ぜひ買い支えのご支援をお願いします!
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寺山修司
そういえば、僕は何で寺山修司と出会ったんだっけか。
時期的にはエヴァンゲリオン後で、ちょっとアングラな凝った映像作品を探して単館系のレイトショーとか狙っていた時だから、雑誌「ぴあ」かなんかで見つけたんだろうか。
だとしたら中野武蔵野館の「書を捨てよ町へ出よう」が初体験だな。
@jiro_bun 映画は何度も観れるけど
それでも限りなく一回性である
というのは寺山修司なんかも言っていて
演劇の一回性も言わずもがなで
ドキュメントっていう体験だから
納得なんだよね。
二回観たら、二回目という一回性・・・
うーむ🤦♂、深い。
親の過干渉が本当にきついです
私と息子への依存、やめてほしい
もちろん親のことは大切だし一生懸命育ててもらって感謝もしてる
けど、重い
そろそろ解放させてくれ…というか自分から距離をとるべきなんだろうな
こういう時、私の中ではいつも寺山修司の作品が頭に浮かぶ…家出とか母殺しとか…
【観劇前のメモ書き】 :1974年公開。約50年前の映画。 監督・脚本、主人公の男は恐山に近い故郷を出て上京し、映画監督として名を上げ、共に状況した母と共に東京で暮らすなど、寺山修司自身と重なる部分が多いキャラ。寺山修司の自伝的な要素が濃い作品と思える。
大人向け映画の代表作は寺山修司の『田園に死す』(1974)の主人公(私)の少年時代。学生服に白塗りのメイクで異様なイメージだった。中年女性に服を脱がされ犯される(?)シーンは強烈だったな。
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寺山修司
B機関の毛皮のマリー、終盤の点滅氏による舞踏は圧巻だった。舞踏は古代舞踊に通じる神秘性があるため、演劇・映画で、実験的なことをやっていた寺山修司は批判的だったそうだが、点滅氏の舞踏はストーリー上、カタルシスに持っていく上で、なくてはいけないものと感じた。本作は再演を期待したい。
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寺山修司
寺山修司演劇祭に参加するため今から夜行バスで盛岡に行きます‼︎
男純情の愛の星の色
冴えて夜空にただひとつ
あふれる想い
思いこんだら命がけ
男のこころ
「さらば、映画よ」
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寺山修司
私が寺山修司の名前を知ったのは亡くなった時に地元紙のコラムで紹介されていたからです。
高校卒業後に上京して、田舎では手の届かなかった刺激にアクセスできるようになり、映画に行ってみた。
著作はいくつか読んでいたけど、映画は別物だった。寺山修司の作品が多岐に渡るから、でもあるけど。
6月19日(月)🌞赤口
桜桃忌(太宰治)
作品に「走れメロス」「津軽」「人間失格」がある
・△付き合う人を間違えないこと
⭐️他郷にてのびし髭剃る桜桃忌 「寺山修司 」
⭐️桜桃忌川の流れに逆らえず
⬇️先週撮しました📱
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寺山修司
@spiralmojo 私も試してみたいー!
トリックアートですよね。
寺山修司の天井桟敷よ舞台メイクもこんなんありましたよねー。
でも、下の目尻をぐいっと大きくしてタレ目がちのアニメ目にしたのは、本当に興味深い!
昨日映画の「あゝ、荒野」観たので、原作の寺山修司の「あゝ、荒野」読み直してるけど大まかな設定以外は全くの別物だと思う。それなのに映画の性交シーンの「逃げる、逃げる」とか「人は中途半端な死体で生まれて…」等唐突に寺山の概念を入れるのでそこは違和感を覚えた。
寺山修司の作品にはピースの箱がよく出てくる
寺山修司監督『上海異人娼館 チャイナ・ドール』観た
『O嬢の物語』の続編小説を、戦前の上海に置き換えて大胆に脚色
娼館の奇人達が繰り広げる奇怪模様に寺山ワールドを感じるものの、O自体の官能ドラマと折り合いが悪く、かと言って寺山の個性も強くない
とは言え、雰囲気は好きよ
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寺山修司
@monkey_across 寺山修司の映画のおかげでメチャクチャおどろおどろしいイメージがあったけど、江戸〜明治期にはすでに観光地化してたんですね。
で、でもアニメから離れろって寺山修司も言っていたので……そんな寺山修司脚本の演劇を明後日見ます、ぶたないで……物を投げないで……許して……
シネ・ヌーヴォで寺山修司「書を捨てよ町へ出よう」みた。もう言葉が出ない。かっこよすぎた。痺れた。泣く要素何もないのに帰り道号泣してた。寺山の作品はいつも新しいんだ。
同世代なので同じ雑誌に寄稿したり時にはシンポジウムなどで顔も合わせるけど、その資質も趣味もおよそ似ていない。腹の中では「辛気くさくて野暮ったい前衛()気取りめ」などと寺山修司を小馬鹿にしていそうな蓮實重彦が『トマトケチャップ皇帝』を戦後日本映画100選の1本に選んでいて意外すぎた。
6/10
寺山修司監督『審判』(1975)
アスファルトに釘を打ちつける男。
刑場に引き立てられる聖者のように釘を背負って歩む男。
釘を打ちつける度に身悶える女。
など、全編「釘」推しの映画。
釘は罪人を断罪する裁きの象徴でもあり、男根の象徴でもある。
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寺山修司















































