寺山修司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
最後の演出が見事だなぁと思った
寺山修司の劇と同じく、『観客席が一番安全だと思われているが、それは間違い』を体現してる
現実が映画の続きで、さらなる地獄が始まるのよね…BLM運動みたいに…
誰しもああする/ああなる可能性があるのよね…
恐ろしい映画だ…
シネ・ヌーヴォでの“寺山修司映画祭2023 映画監督◉寺山修司”、次回の でも取り上げます!
日曜夜明け前5:30、ラジオ関西(AM558/FM91.1)にて放送です。
重戦機エルガイムの話しようかな 寺山修司と実験映画の話しようかな
個人的に昭和(以前)に興味あるのって、現在なんでこうなっとんのか?というのを考えるためで懐古主義から来てるわけでなく。でも寺山修司の頃の作品のエネルギッシュさやメッセージやイメージを、その表現?云々で切ってしまうのもどうかと思うの。別に遠くになりにけりってほどでもないっつーか…
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寺山修司
え シネヌーヴォで
寺山修司映画祭2023!
神様ありがとう😭
@Festival_Cannes 面白い映画ですね。
イタリアの小さな村でダウジング…?🇮🇹
寺山修司的なmusic …?🎶🎵
ちくま文庫7月。「三島由紀夫、寺山修司に絶賛された異才の作家、虫明亜呂無。映画・音楽のコラムや渾身のスポーツ・エッセイなど珠玉の作品を収録。文庫オリジナル」
⇒虫明亜呂無/高崎俊夫編
『むしろ幻想が明快なのである 虫明亜呂無レトロスペクティブ』
57.「田園に死す」
故郷に縛られた青年の自立と親殺しがテーマの寺山修司の半自伝映画。
東京に出て映画監督になった青年が故郷 恐山での少年時代を映画化
「劇中劇」「記憶」「妄想」が入り乱れる映像が超最高です!
ウテナやエヴァに影響を与えた作品で、それらが刺さった人には見てほしいです!
"三島由紀夫、寺山修司に絶賛された異才の作家、虫明亜呂無。映画・音楽のコラムや渾身のスポーツ・エッセイなど珠玉の作品を収録。文庫オリジナル":虫明亜呂無/ 高崎俊夫 編『むしろ幻想が明快なのである 虫明亜呂無レトロスペクティブ』
寺山修司監督作品「書を捨て町に出よ」鑑賞。50年以上前の作品で、とても灰汁が強い印象。昔も今も若い人が考えてることは同じ。女と酒とセックス。知ってる役者がいなくて、唯一わかったのは平泉成さんくらい。途中で暗転したり真っ白になる場面は心の心象風景と認識。
@iwawotobuneko 寺山修司の映画もしくは戦時中の学徒出兵を髣髴と…
昨日は夕方から実家に。お袋と晩酌してからそのまま実家からシネマテーブルの寺山修司『田園に死す』に参加。「母殺し」がテーマの映画を実家でするのは複雑な心境だった笑。
酒を飲み過ぎてそのまま亡き父の部屋で寝落ち。
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寺山修司
@daichaaandao 寺山修司じゃないけど、書を捨てよ町へ出ようの精神は大事だと思います。楽しいことは世の中いっぱいあるからねー。
だからこそ、楽しいだけで何も残らない映画は逆に疲れたよ。90分近くも時間使って、あー面白かったなでもいいんだけど、そんな暇じゃない🤗 私も出禁だね♥
寺山修司氏が百年の孤独を映画化したとか言う「さらば箱舟」は観たことあるんですが近親相姦の罪で村を追われた兄妹の妹が貞操帯をつけられてSEX出来ず兄がどんどん物の名前を忘れて全ての物に名前を書いた紙を貼るなどシュール過ぎて良くわからないよ!☺️
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寺山修司
寺山修司の映画「田園に死す」。映像の美しさもさることながら、音楽の恐ろしさ!明るい歌が一曲も出てこねえ!「しーんーでー下さーいーおかあーさーんー💀」という歌詞の「桜暗黒方丈記(なんつータイトルだ)」に合わせて川上から流れてくるひな壇😫意味がわからんが、とにかく凄い!
特にイギリスでは活躍した名馬の肖像画も多く残されており、その姿を現代に伝えている。日本では寺山修司らによる競馬を主題とした文芸作品もある一方、競馬漫画や競馬ゲームといったサブカルチャー作品も多く発表されている。
🎞️シネヌーヴォとコラボフェア開催📚
シネ・ヌーヴォさんで6/10より行われる「寺山修司映画祭2023」
に合わせて
本日より当店2階にて
📕📕寺山修司本フェア📗📗
を開催します!
期間は6/23までとなっております。
映画祭に向けての予習としても、ぜひご来店くださいー。
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寺山修司
特にイギリスでは活躍した名馬の肖像画も多く残されており、その姿を現代に伝えている。日本では寺山修司らによる競馬を主題とした文芸作品もある一方、競馬漫画や競馬ゲームといったサブカルチャー作品も多く発表されている。
寺山修司映画祭、凄かったなぁ。「さらば箱舟」のサントラも買って、ヘビーリピートしている。異国情緒なのに日本的で、大正ロマンからケチャまで兼ねてる!ラストの哀愁漂うアコーディオンが沁みる。
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寺山修司
寺山修司の『田園に死す』という映画を見ると体調が悪くなるのは私だけだろうか?
全く嫌いなジャンルではないはずなのに
寧ろ好きな方のジャンル
なのに見てると体調が悪くなる
「 寺山修司40年目の挑発」55年前、寺山の演出による街録😃55年後も ドラマ畑の 監督は同じ手法を使っての街録😊演出で作られている部分はあるのだろうが、意図は感じる😊佐井監督の今を考える試みに寺山の手法はなかなか有効だと思う😃
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寺山修司
振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない。
劇作家 寺山修司
ずっと夢を追い続けた方
俳人、歌人、演出家、映画監督、小説家、作詞家、俳優、写真家など肩書きもたくさん
人気 あしたのジョーの歌詞も
決して振り向くなという寺山さんらしい詩
夢を見て前を見ようと伝えている
今日も前を向いて
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寺山修司
寺山修司の映画みたら、映像撮りたくなっちゃったな🤔
あ、寺山修司今日までだった〜結局実験映画集2?しか見れなかったおもろかった。早くに亡くなられてしまったのにたくさんの詩集含め、作品残されてるのは本当すごい…しかも映画大体なんやこれ!ってのがいい。詩は割とわかりやすい気がする
昨日は日仏でアケルマン2本観たのちユーロライブにて寺山修司映像祭、実験映画を11本観た…偏陸さんがスクリーンを出入りする「ローラ」と釘打ちパフォーマンスの「審判」を観れて感無量…!本日21時都内ラスト上映あるので絶対に行った方が良い…スクリーンにピーナッツ投げるのってあんなにシュール
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寺山修司
寺山修司の作品、好きだけど嫌い。
メッセージ性とかノリは時代とマスコミの押上って感じはする。でも寺山修司という変人を観察するのが面白いし、寺山のノスタルジックを感じる作品の雰囲気が好き。
なので寺山修司が好きと言うよりは、あ〜アングラ文化好きですね。ぐらい。
寺山修司の映画を観た後で酒飲んで電車に乗ったらうっかり寝過ごして昔殺人事件のあった茨城県の駅まで来てしまった。上りの最終列車を待ちながら映画のことを思い出して鬱になってる。観たらトラウマになる映画だって分かってたのに。
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寺山修司
"日の丸 寺山修司40年の挑発"シネマクレール。演劇人としての印象しかない、寺山修司氏のテレビマン時代手掛けたドキュメンタリー、当時、偏向報道として調査の対象にまでなった作品を、時を経て問い直す作品に、今の日本が喪った、立ち止まり考える事の大切さを感じられる1本。曖昧な真実に目を向けよ
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寺山修司
『サード』は寺山修司脚本×東陽一監督で森下愛子ヒロインで、完璧な傑作でしたからね。成人指定だけど、思春期に見て欲しい映画No1ですよね。
寺山修司特集「さらば箱舟」は数年前に神保町だったか80年代特集で観た映画で、その時は実尺127分の映画を3時間ほどにまで長く感じてしまいましたが、今回は寺山映画を短篇も含めてハシゴする中で観た事もあり、ガルシア=マルケス“百年の孤独”を映画化した本作に込めた寺山の意欲が随所に窺えて退屈→
俺にはその義務がある…
マキシマさんのご贔屓…
何でお前らは無傷なんだ?
日頃の行いじゃないですか?
鑑識ドローンってコレか😅
ネットのアイドル…偶像…
違法ホログラムの対策には強い酒が…
エリミネーター…
痛覚遮断ドラッグ…
最もイデアに近い魂…
寺山修司…
さらば映画よ…
昨日なら夜に「さらば箱舟」観れたんだ…!
合田佐和子展で展示資料見て、もう何十年も観てないな〜、と少し残念に思ってたところだった💧
>寺山修司映画祭2023
明日5/21まで@ユーロライブ
寺山修司特集「田園に死す」は公開当時の1974年12月、新宿文化劇場で開かれた完成披露試写会で観て以来。どうしてその試写会に行けたのか覚えていませんが、高校3年の頃から出入りしていたATGで貰ったか買ったかしたのだと思います。映画の中身は忘れていましたが、その試写会に森本レオ氏が奥さんを→
寺山修司映画祭2023 : 映画監督 寺山修司
映画監督・寺山修司の映画祭が渋谷・ユーロスペースで、『田園に死す』や『さらば箱舟』など一挙上映 @fashionpressnetより
スケジュール的には難しいか……。もう少し期間が有れば……!
渋谷ユーロスペースの寺山修司映画祭で、「上海異人娼館」と「さらば箱舟」を観てきた。作中に飾られる合田佐和子の絵によって、女郎屋の毒々しさや呪われた血の不気味さが強く印象付けられる。ドス黒い闇を映し出すシュールでアバンギャルドな映像!
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寺山修司
私の好きな作品に大体でてくる寺山修司をそのうち履修した方が良いのでは…とじわじわ考えているけどとっかかりがないですね…
寺山修司「田園に死す」を観てきた。読み解き甲斐がちょうどある映画だと思ったし、ときどき良さげな(そしてあまりにも演劇的で、映画的にはどうなの? って)構図もあったのだが、なによりJ・A・シーザーの音楽がうるさくてそれどころじゃなかった。J・A・シーザーってうるさいんだな
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寺山修司
寺山修司実験映画集「ジャンケン戦争」は、文字通り2人の男(片やナチス親衛隊の制服を着て、片や白い海軍の軍服を着ています)が延々とジャンケンを繰り返し、勝者は敗者に対し煉瓦をぶつけたり、棒で叩いたり、首にロープを掛けて引っ張ったりと、暴力的な振る舞いをするという応酬。それほど風刺→
書を捨てて街へ出てみれば寺山修司映画祭。シュールでアヴァンギャルドというのももはやレトロだが、何かを呼び起こすものが今なおあるようだ。
寺山修司実験映画集「トマトケチャップ皇帝」はタイトルは何度も目にしてきた映画ですが観るのは初めて。女の子の尻を棒で叩くボブカットの女性、それを見ている男の子たち、毛沢東やマルクス、クララ・ボウらの写真に✖️マークを付ける手などが点描された後、ゲリラ風の軍服を着た少年兵が出てきて、→
【ヌーヴォ定期便】5-19号
『アケルマン映画祭】『にわのすなば』【丹波哲郎祭】『書かれた顔』『どん底』『NEVER MIND DA 渋さ知らズ 番外地篇』『差別』『ダラダラ』『クモとサルの家族』『J005311』『シネマ組踊 孝行の巻』【寺山修司◎映像詩展】『ピンク・クラウド』
寺山修司映画で観客がスクリーン前に上がる演出があったけど、観客がみんな個性的な服装で面白かった。
寺山修司実験映画集5本目「審判」は、上映前にスタッフが登壇して前作「ローラ」で使ったスクリーンの表裏を入れ替えた上でその前に何かバラバラと音のする物を置き、彼らが去って上映が始まる形で、道路に大きな釘を打ち付けている男、釘を打つ音がすると腹が痛そうに蹲る男、ベッドに寝ている全裸→
寺山修司実験映画集2本目「疱瘡譚」は、1人の男の顔が大きく画面一杯に映されると、包帯を持った黒手袋が男の顔に包帯をグルグルと巻いてゆくとその顔の前をカタツムリが這い、遂には顔を包帯で覆い尽くす次に、ビリヤード台の前に2人のタキシード姿の男と彼らの背後には黒い下着姿の女性3人が映り、→
寺山修司映画祭…?
今日観た映画
佐伯清 - 昭和残侠伝 唐獅子牡丹
フランソワ・オゾン - Summer of 85
寺山修司 - 田園に死す
「田園に〜」は最低だった・・・他2作はよかった!
全て金峻賞受賞ならず
寺山修司の映画祭、今日知って行きたいけどスケジュールどうしよ~。上海異人娼館、田園に死すは以前レンタル観たことある。非常に印象深くてまた観たい。他のも観たい












































