寺山修司 インタビュー 最新情報まとめ
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三上博史、「これはちょっとした事件になる」 誰も見たことのない寺山修司の世界を描き出す【インタビュー】(エンタメOVO) ift.tt/YacTeLV
この前『ふぞろいの林檎たちV』を読んだばかりなのに。 『男たちの旅路』『シャツの店』も好きだが、単発ドラマ『今朝の秋』がよかった!寺山修司さんへの弔辞にあるように「では、また」と言わせて下さい。偉大すぎる脚本家。頭木さんのインタビュー待ち遠し。
サムソンビッグ父サクラショウリなんやね… サクラショウリが優勝した時のダービーは寺山修司がドキュメンタリーの撮影をやってて、若き日の岡部騎手とか柴田政人騎手、福永洋一騎手とかのインタビューが見れる あんまり大きな声では言えないけど、YouTubeで「ダービーの日」で検索するとあるのでぜひ
サムソンビッグ父サクラショウリなんやね… サクラショウリが優勝した時のダービーは寺山修司がドキュメンタリーの撮影をやってて、若き日の岡部騎手とか柴田政人騎手、福永洋一騎手とかのインタビューが見れる あんまり大きな声では言えないけど、YouTubeで「ダービーの日」で検索するとあるのでぜひ
競馬モチーフのシナリオとか書いてみたい どちらかといえば大人向けだし書くとしたらCoCかな HO騎手とHO愛馬のRP重視対話型シナリオとかどうだろう 題名は寺山修司の作品より引用して「旅路の果て」、みたいな え?馬はしゃべれないだろって?三冠馬は英語も話せるしインタビューにも答えるから
仕事していても身が入らない…BUCK-TICKの櫻井さんの事を考えると。 デカダンスの世界観に率いれられ寺山修司さんや、横尾忠則さん、天井棧敷などにも興味が出て、昔の純文学を読みあさり今でも1番好きな太宰の『斜陽』と出会った。 たまたま、雑誌で櫻井さんがインタビューされているのを読んだら
不気味に輝く霊柩車で夜空を駆け抜ける〜のあたりがぎゃろうぃんだなあと感じる 概念的な西洋の匂いの中に日本的なワードが見え隠れするのがぎゃろピの好きなとこ! 黒宮葬儀社のインタビューで寺山修司的なフィクションって言ってたの印象深いんだけど、魔王の歌詞は澁澤龍彦の気配に近い気がする
寺山修司の映画内でインタビューされてた浅川マキが、「お風呂ではまずどこから洗いますか?」って訊かれて「まずはバスタブね」って言ってたの、いつか真似したい。
「森山大道とか、癌を患う前の荒木経惟とか、その時代の日本の写真家の作品がとても好きで。寺山修司も好きだし、岩井俊二の映画も本当に好き。現代の日本のアーティストにもインスピレーションを得ることが多い 」 yeuleのインタビュー、なるほどなと合点することが多かった rollingstonejapan.com/articles/detai…
yeuleが語るアウトサイダーとしての闘い、Tohjiや沢尻エリカ、日本カルチャーへの深い愛 rollingstonejapan.com/articles/detai… 前聞いて気になってたこの人、インタビュー読んだら戸川純と昔のヴィジュアル系と寺山修司と岩井俊二とシューゲイザーが好きらしくてそらそうよとなった
まさか岩井俊二、沢尻エリカ、BABYMETAL、きゃりーぱみゅぱみゅ、Tohji、森山大道、荒木経惟、寺山修司、戸川純などの名前が飛び出すインタビューになるとは思ってなかったんだけど、yeuleの溢れる日本への愛を引き出せて良かった。来日公演も実現して欲しいなぁ。 rollingstonejapan.com/articles/detai…
のはアルファ株だっけ?頃のアングラ演劇1本のみ。 美輪さんが本かインタビューで世界で評価されているのに日本は未だに寺山修司の扱いが良くないという感じの事をおっしゃっていた。 今後は気になる演劇(アングラ寄り)・小さな映画館での映画・博物館の興味深い企画展と一部本当にかっこいいメタル↓
つかこうへいは競馬が大嫌いで「自分で走れよ」ってインタビューの中で揶揄してたけど、あれは寺山修司への当て擦りもいくらかふくまれていたような気がする。
S45.10 インタビュー 寺山修司
すげー興味深く拝見してまいりました!まずは御礼申し上げます。 寺山修司が仕掛けたインタビューイーとの即興芝居の今日的解釈かと思ったら、空洞と喝破されていや成程としきり。 ラスト反国葬デモの中にも愛国者は居るだろうに、日の丸が見えない(葬儀参列者は持ってる)のも、まぁという感じ。
PANTAさんにインタビューしたのは一度。2013年末リリースの寺山修司をモチーフにした頭脳警察のアルバム『暗転』、Bollocks(no.12)掲載。
「若いバンドマンに言うんだ。感激したものがあるなら真似しろ!って。真似してコピーして、そしたらいつか真似と対峙して、巣立つ時が来るかもしれないから」
月曜から夜ふかし見てて、もし私が急に路上インタビューを受けて「何か得意のモノマネやってください」と頼まれたとしたら、誰を演るだろうか?とふと考え込んだ……。
寺山修司さんのはもう古くて誰もわからないだろうし、国文学者の物集高量さんのはもっとわかる人いないだろう…昔はウケたのだが…
今朝のニュースで取り上げられてましたが、没後40年だそうで。リアタイ世代じゃないので、生前のインタビューを見ても「タモリすげぇ」って感想がまず出てきてしまう。
NHK人物録『寺山修司』~NHKアーカイブス~
「日の丸 寺山修司40年の挑発」
1967年ベトナム戦争中のドキュメンタリー番組と同じインタビューを今の人達にぶつけて反応の違いを比較する趣旨らしいが、ウクライナが侵攻される前の撮影なので今一ピンと来ない。日の丸をどう思うかと聞いて無理矢理思想と繋げようとしても、結局何も答え出てないし。
「ダービーの日 寺山修司」
ダービーが近づくと必ず見ているのはこの動画。
78年ダービーを寺山修司が取材。騎乗する同期生の福永洋一・岡部幸雄・柴田政人に寺山がインタビュー。貴重な映像、○○Kで放送。
ダービーの日 寺山修司 @YouTubeより
・1面
[インタビュー]
短歌の一首は、ボクサーのくりだすストレートだ。/福島泰樹
[現代の作家]
野すみれ/田岡弘子
予弔/菊澤研一
・2面
[コラム]
没後40年 寺山修司という〈質問〉/真中朋久
[5月のうたのヒント]米川千嘉子
街頭インタビューやら市街劇やら、今よりもかなり過激なことやってたよねえ
寺山修司
@kaztsuda @nisew_chiaki いま地下鉄なので予告編を見られないのですが、これ寺山修司の該当インタビューですね。「あなたは誰ですか?」でしたっけ?問われたら一瞬答えに詰まるという。
故米内山明宏さんのインタビュー記事。寺山修司とのエピソード全然知らなかった。昔寺山修司のエッセイ本あらかた読んだけどそんなことどこにも書いてなかったやん。//ろう者ならではの才能や文化があることを伝え続けていきたい 東京都人権啓発センター
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寺山修司
3/9 “日の丸の赤い意味”や“外国人の友達の有無、その国と戦えるか”…など、昔のTV番組の街頭インタビューは質問内容が凄い攻めてて驚いた。同じ質問を現代でも街頭インタビューしていて時代の違いがよく出ていたドキュメンタリー。改めて寺山修司って凄い人だと思う。
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寺山修司
がアイドルグループをプロデュースする! 小説『TRY48』をめぐるロングインタビューです。ぜひ、ご一読を。
寺山修司の「もしも」通じて描いた知識や理屈の先 中森明夫さん「TRY48」|好書好日
30
日の丸 寺山修司40年目の挑発
「あなたは日の丸と聞いて何を思い浮かべますか?」
「日の丸の赤は何を表していると思いますか?」
40年前に放送された街ゆく人々に唐突に話しかける形でインタビューする様子が収録された寺山修司が構成を担当したテレビ番組と同じことをやってみる
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寺山修司
サヘルさんのインタビュー、自分もひっそり一人で繰り返し聴くをしてきた人間だからってわけじゃないけど、読んでて感動した。宇野亞喜良や寺山修司にも触れられていて、そういうところもぐっときました。
寺山修司を語ったインタビューで「寺山は、集合写真の記事などで右から誰々、誰々、一人飛ばして誰々って書かれてたら、その飛ばされた人に興味を持つ」と読んで、分かるー!と共感した。“飛ばされた一人”について書くのが文学だと思った。
だから、大谷選手も藤井六冠も興味ない。好き嫌いもないよ。
『日の丸~寺山修司40年目の挑発』(承前)1960年代に現れたフランス英語におけるドキュメンタリー映画の新たな形式、とでも説明されるだろうか。インタビューの多用が特徴の一つで、それは本作もそうだ。一番の感想は、国旗に誇りを持ったり憎んだりするのは原理的に不可能なのではないか(続く)
寺山修司が好きだというと必ず唐さんを薦められるのでずっと履修せねばと思いながら手をつけずにここまで来てしまった。
やすだくんが唐さんの文章がとても美しいとインタビューで語っていたのをきっかけに手にとってはみたものの、なかなかどうしてなかなかなのである。
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寺山修司
寺山修司さんが犬にインタビューしている『ビデオレター』見たい。
小説『TRY48』→ をめぐる読売新聞の著者インタビューがwebにアップされました。ぜひ、ご一読を!
[著者来店]「TRY48」中森明夫さん…寺山修司 アイドル育成!? : 読売新聞
寺山修司の「日の丸」にもしインタビューされたら、君が代を歌っちゃうと思うね。やる気なくだけど。それは売国運動になるんかな
『カリスマ〜国葬・拳銃・宗教〜』の方は、永山則夫や千石イエスの当時のニュース映像を織り込んで、興味深く觀れたけれど、やはり佐井監督のインタビューの際の無機質なトーンが僕は気に入らない。『日の丸』でもそうだったが。寺山修司たちが意図的にそうしたわけだけど、インタビュアーに可愛い
が存命してアイドルグループをプロデュースする! 小説『TRY48』について朝日のweb<好書好日>でロングインタビューを受けました。ぜひ、ご一読を‼︎
寺山修司の「もしも」通じて描いた知識や理屈の先 中森明夫さん「TRY48」
一昨日はkino cinema横浜みなとみらいで「日の丸 寺山修司40年目の挑発」。約半世紀前のドキュメンタリーを元にしたドキュメンタリー。無機質に機械的にマイクを突きつけて日の丸や愛国について質問するのは怖い。当時の関係者へのインタビューが面白かった。うちも昔は祝日には日の丸掲げてたな。
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寺山修司
日の丸寺山修司40年目の挑発を見てきた。なんも確認していなかったら最後にトークショーあったw
野球、キョーミまるでないしってかスポーツまるでキョーミないからWBCに勝とうが負けようが気にならないんだけれど(゚∀゚)
気にするのが前提でトークショーが始まった段階で映画のインタビューで →
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寺山修司
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』1967年TBSで放送された寺山修司のドキュメンタリーを現代版リブート。放送後に抗議殺到でインタビューの女性が叩かれて姿消したことも含めて日本人の本質あんま変わってないな。日の丸とは?とか質問攻めで正直に答える人ってどんくらいだろうかとも思ったり
映画『 ~寺山修司40年目の挑発~ 』、寺山の質問者が詰める手法は、(特に現代)回答者の社会意識より個人感情を挑発した印象。
余裕綽々が次第によどみ、苛立ち、開き直る過程に、本心を見せなくなる壁が…本来の趣旨?
後半・作り手の思想前提で更に、何のためのインタビューだったのか感…
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寺山修司
そういえば先々週『日の丸 寺山修司40年目の挑発』を見た。ともすればこの時代に「日の丸とは何か」「国家とは何か」を扱うことに注目されがちだが、そんなことよりも質問すること、インタビューすることの暴力性、スキャンダラスさを強く感じる作品だった。寺山要素よりもそっちが面白かった。
『日の丸』は、寺山修司構成番組。ドストライクに予期せぬ街頭インタビューを受けた者は、「う~ん」と考え、戸惑う。そこに、生々しく、リアリティと詩的なるものが存在している。
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』日の丸の赤い丸にはどんな意味があると思いますか
1967年に街頭インタビューのみで構成されたドキュメン…
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』前半は1968年放送のインタビュー番組を現在と平行させて見せている。日の丸や国家観についての質問を矢継ぎ早に質問していく番組で正直それだけではよくわからなかった。わからないのが日の丸だからか。日の丸のイメージがネットによって右傾化しているし。
【ガチンコ!!シネマレビュー】 日の丸~寺山修司40年目の挑発~ [※寺山修司が構成したTBSのドキュメンタリー番組に2022年1月敢行した街頭インタビュー部分や編集を加えた社会派ドキュメンタリー!](レビュアー:じょ~い小川)
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『日の丸〜寺山修司40年目の挑発〜』内容ちょっぴり調べてみたけど、「迷惑系YouTuberだと思われて…」ってそりゃそうじゃん。インタビュー受けた側に余白がないみたいな言い方しないでほしいわ。明らかに時代が変わってるのに同じ質問したって、ふんわりしたことになるに決まってるじゃん。
寺山修司さんが制作に携わったドキュメンタリーを現代からの振り返り。寺山修司さんの詩的扇動。当たり前のことを聞かれて戸惑う。
現代の人のインタビューのところで「アイヌとは人間って意味」と語る方の話の美しさや当時のさまざまなな視点を知れて良かったです。
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寺山修司





























