寺山修司 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
作業しながら寺山修司さんの「二十歳」というラジオドラマを聴いていて、この人の言葉なのか台本を読んでいるのか行ったり来たりする感じとか、盲目の少年との出会いは想像するとああそうかと思う連続とか、聞き手の中に委ねる空間が多い素敵な作品だった、多分この先もうないんだろうなぁと思うくらい
この映画の前編初日舞台挨拶で初めて菅田くんと出会いました。 寺山修司原作に出てくれてありがとう。 作品に、新しい息吹きが吹き込まれました。 ほんとうに新鮮だった🩷
これ聴けてすごく良かったです。寺山修司の言葉を20歳の頃の吉永小百合さんの瑞々しくも芯のある声でお届けするラジオドラマ、というか、詩とドキュメントによるダイアリー。明日で聴けなくなるのが惜しくてすぐに2周しました。
今回初めて海王星観た人も多そうなので…。 『寺山修司の戯曲9』の中に『海王星』が載ってて、歌詞とか台詞とか見返せるのでおすすめです。 普通の図書館じゃなくて大きいところからの取り寄せになると思うけど… 舞台観た後だとそれぞれの役の声で脳内再生されて面白いのでおすすめです🚢🌹🥃
たまに聞かれるのでおすすめ名言集貼っておこう。 劇作家などで有名な寺山修司の自著から集めた名言集 amzn.to/3ZEexoF 彼が他の作者の作品から収集した名言集 amzn.to/3tjOy9U
『異郷』モンゴルmeets寺山修司。しかしお経と思ったらホーミーだったりと意外と相性はよかった。なんでモンゴル民族自治県出身の作者は寺山に辿り着いたのか知りたかったな。この作品をイメージフォーラムで上映するって、まあ必然性はあるよね。
3回目(最終回)だけの受講も可!軽く過去回のおさらいもします。今回は、参考画像が23枚! 短歌のみならず、映像作家・寺山修司、寺山修司交友録についても語ります。おそらく寺山ファンでも初めて聞く話が満載だと思います!ぜひ! college.coeteco.jp/live/523wc9nn
【映画の中の詩】 「劇的モノローグ」って何?寺山修司の『書を捨てよ町へ出よう』とかそうなのかな? 検索していたら引っかかったのが、幼女連続殺人犯を犯罪集団(!)が追い詰めていき、私的な裁判にかける、という問題作でありながら娯楽性もある、フリッツ・ラング監督『M』(1931)。
30歳の寺山修司と20歳の吉永小百合。20分ラジオドラマ。敗戦の年に生まれた吉永小百合の20歳までの軌跡をたどる。フィクションとドキュメントが癒合したドラマ。
30歳の寺山修司と20歳の吉永小百合。20分ラジオドラマ。敗戦の翌年に生まれた吉永小百合の20歳までの軌跡をたどる。フィクションとドキュメントが癒合したドラマ。
今ラジオで流れている寺山修司のラジオドラマ、さよならの城での朗読はこれだったのね。
10代の頃に観た映画はほとんど銀座文化、並木座、日劇文化、文芸座地下、佳作座、、といった名画座だった。最も映画を観ていた時代。寺山修司の実験映画特集の時は映倫を通っていないので学生服では入れず、モギリの人に頼んで許してもらった。売店のあんぱんが懐かしい。
『 』🍥 『 』🌀 はまるで違う森ようこその別世界🛸異なる2作品は森さんの中に確実に共存している惑星の1部。そしてどちらにも寺山修司へ愛と劇団へ愛が詰まっている。そして新たなteamへの愛も。 『ぐるぐる』は私の「出たい」想いを「ようこそ」と受けとめてくれた森さんの愛🌈
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寺山修司
@harapion五木寛之さんの小説のタイトルにあったのですね! もしかしたら阿木燿子さんも、この作品を想起したのかもしれませんね☺️ 私は『青ざめし馬』は寺山修司の短歌を思い出しました( ´•ᴗ•ก)🐎
3回目(最終回)だけの受講も可!軽く過去回のおさらいもします。寺山修司の魅力に迫ります! 宿題付け句 1 各駅停車の吟遊詩人 2 1ドル札の目と見つめ合う 3 地球空洞説の一節(寺山作) 2の見本 摩天楼セミナー最終科目にて1ドル札の目と見つめ合う college.coeteco.jp/live/523wc9nn
@IzumiNishi1107今度お話しする機会をいただけたら、ぜひ、三島由紀夫と寺山修司とアレコレの三角関係の話をしましょう!! 二人とも「あしたのジョー」の大ファンで、寺山がアニメの楽曲の作詞を担当して三島がキーー!ってなった話とか、しましょう!!
テスさんお世話になってます!ありがとう 筋肉少女帯の「サンフランシスコ」、寺山修司「サーカス」、中原中也「サーカス」あたりのサーカス作品好きです☺️行ったことは無い……
「バミリオン・プレジャー・ナイト」とか「オー!マイキー」とか好きだった人は石橋義正の「狂わせたいの」も是非観てみて欲しい。 寺山修司の影響をモロ受けてるし、1970年代の映画って言ったら信じる人いそう(1997年公開)。 狂わせたいの nicovideo.jp/watch/sm183908…
寺山修司はどこから いけば正解かわからないから、 映画から入ってみた。
つかこうへいは競馬が大嫌いで「自分で走れよ」ってインタビューの中で揶揄してたけど、あれは寺山修司への当て擦りもいくらかふくまれていたような気がする。
寺山修司が紹介されてる回再放送して…
@satosiTS川端作品は読んだら痛いと思わせる毒が含まれているから…そこまで読まないと思うので、権威だと思いますが、文字は絵に比べるとかなり寛容ですよね。チャタレイ事件以来騒がれたのありますかね? 寺山修司とか母ちゃんにチョメチョメしたいと言ったら畜生道と言われちった。というのがOKですから。
@obakezukinw寺山修司さん大好きで、若い頃映画草迷宮を見てから原作を読み返してなるほどそう来たかと納得したことが思い出されました。
上海異人娼館 チャイナドール 仏人のアナトールドーマン製作、 監督・脚本寺山修司 映画の出来は△ながらクラウス・キンスキーと 小松方正 殿山泰司 石橋蓮司が一緒に出てる ってなとんでも映画で、ラストも超幻想で。 も一回みたいような見たくないような。
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寺山修司
眠れなかったので寺山修司作品とギニーピッグシリーズを観て一晩過ごした。どちらもビールを飲みながらぼんやりと眺めておくにはとても良い映画だった。
アリスとテレスと言ったら寺山修司思い出すからちょっと映画が気になってる…
1923年9月11日、虫明亜呂無が生まれました。今年は生誕100年にあたります。 『女の足指と電話機』 三島由紀夫、寺山修司らに絶賛された虫明亜呂無。女性の生き方や感受性、美意識を映画や文芸を手がかりに読み解く珠玉のエッセイ集。編集・高崎俊夫
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寺山修司
体現帝国さんの寺山修司奴婢訓、何年ぶりかに会う劇団じゃこの人と観に行く予定立ててる。 小劇場で観る舞台もいつ振りって感じなんだけど…もしかしてコロナ流行ってから行ってない?最後に観たのってなんだ? 2.5次元ミュージカルは行ってるけど。
ビリケンギャラリーの寺山修司 田園に死す展へ。 色んなベクトルの濃厚さがあり、ビリケンさんならではな寺山修司展でした。私は「つげ義春展」に引き続き、松田洋子さん×清田聡さんの作品がツボでした❤️9/18まで! 寺山修司アクリルキーホルダーのこのデカさ!文字積み木もゲットできてホクホク⭐︎
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寺山修司
高校の頃同級生が寺山修司にどハマりしていて強く布教されるも全くなびかなかったのに、別の付き合いで見に行ったミュージカルから若松武にどハマりして高校時代後半は舞台ばっかり見ていた。昨晩急に思い出して調べたら若松さんは2021年にご逝去されていてしばらく呆然としてしまった。
あまり好きではない羽仁進の監督作品とはいえ、寺山修司が脚本だから自分的に別格的な羽仁作品だが、石井さんはシュン役の高橋章夫さんと結婚されたと思っていた。あの時のヒロインは今でも鮮烈です。
原作も映画も知らなかったけど、寺山修司さんの本を買ってみたら「あゝ、荒野」の抜粋で吹いてしまって 検索してみたのだ 今度観てみようのだ✨ review-movie.hateblo.jp/entry/%E3%81%8…
ムーンライダーズ『時代はサーカスの象にのって'84』頭脳警察からの連想で初めて手に取ったがもっと早くに聴いておくべきだった。寺山修司のミュージカルを萩原朔美演出、鈴木慶一音楽監督で再演。60年代アングラと80年代テクノ/NWが化学変化を起こし、音はしっかりライダーズ。パルコ文化も見える。
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寺山修司
雑誌『短歌研究』、次回の執筆が最終回。何を書こうか迷っています。まったく触れなかったのが現代短歌。高校時代、寺山修司で短歌に目覚め、塚本邦雄でとてもかなわないと諦めました。高校時代には美輪明宏の歌も生で聴いて、歌も諦めた(笑)。自分の菲才を痛感した高校時代でした。
Twitterで紹介されてて前から見たかった本、本屋で最初読んだら、九條さんの口調が素敵で読みたく買った! だいぶ前に九条のシネヌーヴォかな寺山修司映画展してた時、九條さんが来られる日もあったの会場で知ったような。その回に行けてたらよかったなあ。
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寺山修司
眼玉のハーレム 合田佐和子 ¥4,600 税込 寺山修司や唐十郎とコラボレーションが多かった画家、合田佐和子の作品集。 目玉のフォトコラージュ作品を多数収録。詩人の高橋睦郎が寄稿。 capsule.base.ec/items/14907632
マッチ擦るつかのま海に霧深し身捨つるほどの祖国はありや 20代の頃に寺山修司のこの歌を読んで震えたのを思い出した。 …って全然最終回じゃないじゃん。プロローグが終わっただけでしょ!
いよいよ始まる 『奴婢訓』ですが taigenteikoku.com/nuhikun_202309… 登場人物に寺山修司は宮沢賢治の作品の登場人物の名を付けました。立場はオリジナルのスイフトを引いています。 オープニングの次、オッペルと女中頭の「かま猫」が「パタパタパタ」と無駄話をしているところに →
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寺山修司
体現帝国「奴婢訓」、申込後に中日新聞の「危険」という記事を読み、舞台が拡大して座席が二列なのを確認し(舞台中に座席を置き、観客を巻き込む作戦だと思う)不安になり、寺山修司の台本を読み、賢治の意匠を纏ったスフィフトだが、中にカフカの処刑機械の変形とジュネが仕込んであるのを確認し…
寺山修司の「田園に死す」映画で見た。戦争にも革命にも負けた日本人がどこへ向かえば良いのか。その迷いを強烈な郷土と家族へのアンビバレンツな感情に引き裂かれた寺山修司の感性が良かったね。
「悲劇ばっかりでもつまらない。喜劇ばっかりでもつまらない。競馬ってのは芝居を見に行くようなもんだと思うんですよね」by寺山修司 徹子の部屋 対談より抜粋
1968年5月26日 前衛集団ゼロ次元 第103回 路上公演クレイジーラブ コマ劇場前スタート 加藤好弘率いた日本最強過激前衛集団 これぞ真のアングラ✨ 命懸けで毎回野外上演の彼等の前では箱上映の寺山修司の天井桟敷や前衛音楽家は子供レベル しっかり当時を観た者が事実を伝えるべきだ
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寺山修司
『追悼のざわめき』 寺山修司が天才って事を再確認できる映画
寺山修司氏が言葉の錬金術師と評されるのなら、宮沢賢治氏は何が似合うだろう。八才の頃から彼に憧れているというのに、未だに遺された詩の一編でさえ理解できず概念的な部分でしか考察できない。
@JellyheadsOうん、文章も面白いしPVも面白いですよね!生かじり知識ですが😂映画みてみたい!なんか寺山修司みたくて好きです。
二十歳の頃、東京に年1回、大垣発の夜行電車、市ヶ谷ユースホステル、1日レーズンパン1斤で芸術を見て回った。 喉が渇き、洗面の水をがぶ飲みした新宿高層ビルのその最上階に10年後、社長に連れて行かれたバニーちゃんの店はなんとも感慨深かった。 寺山修司さんの映画。劇中劇の衝撃。現実への抗い。
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寺山修司
小説を書いても 伝わらないのです 頭の中にある文章 主語述語の抜け方 読み手が困惑する物語 宇宙の果てしない妄想が 複雑化したのは伝わらない 詩を書くのは大好きです ラブレターを夜中に書いては消して 朝読み返した時の羞恥心みたいなものです 映画では寺山修司に若い時に衝撃を受けました