寺山修司 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
舞台とかだと『全席指定』ってよく見る……! 自由なき劇場……!
寺山修司つれてこなきゃ(やめい)
その、役者でない、という名の役者が切り取ってくれた寺山修司は、とても贅沢なものでした。
いいとこ取り、役者でないの好きなとこ取りを、緻密な舞台作りで、たっぷりやってくれたな、と。
公演時間、ぜんぜん長くなかったし、グワッと連れてかれた感あった。普通に3000円払った。
合田佐和子が手がけた舞台美術に対する寺山修司のコメントで、「彼女は、悪魔のような背景をつくり、関係者をおどろかした。夢はひとりで見るものだと思っていたら、集団で共有できるものだ、ということがわかったとき、私たちは皆、麻薬に蝕まれていたのである。」というのがめちゃくちゃ印象に残った
寺山修司知ってる感出してるけど
映像と脚本と、舞台写真集を見たり読んだりしただけで生で見たことはない
(まぁ、見ようも無いわけだが
@rascallotus そうそう、唐十郎、寺山修司との仕事を比べるのも楽しかったですー。唐十郎は主にポスター、寺山は舞台美術もやって、でもどっちとやってもいつもの合田佐和子以外の何者でもなくて。rascalさんは前よりいろいろ出かけられるようになったみたいでよかったです。
劇団弘前劇場を主宰し、青森県立美術館舞台芸術総監督として青森県の演劇界をけん引してきた、故長谷川孝治さんのお別れ会に行ってきました。2020年11月、病いからの恢復途上、「寺山修司アートカレッジ」の講師を引き受けてくれたときの穏やかな話しぶりが思い出されます。長いあいだお疲れ様でした。
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寺山修司
私が寺山修司に憧れて舞台美術をしようと思ったきっかけが少女革命ウテナ(J.Aシーザーからの繋がりだと思うけど覚えてない)
合田佐和子「帰る途もつもりもない」三鷹市美術ギャラリー。時代のミューズ的役割も担った彼女の回顧展、70年代の演劇美術を奇譚で毒々しく彩る。
細部までこだわりを持ちポスター原画のみを彼女に託した唐十郎と、世界観から関わらせ舞台美術までを任せたという寺山修司のスタンスの違いが興味深い
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寺山修司
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。五反田、器
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寺山修司
まあ数年カウンセリングに通って復帰してくださいな。
寺山修司でさえ、のぞき事件後に表舞台に戻ってるんで。
ナイロン100℃『Don't freak out』@ザ・スズナリ②白塗りのメイク、スズナリってのもあってアングラ感もあり、なんとなく寺山修司っぽくもあり、昭和の怪奇小説の世界みたいでゾクゾクする。舞台の使い方が本当にウマイ。
@DOSANKOKAWABATA 小説『TRY48』。室蘭市が官民あげて製作に全面協力するという条件で、舞台を室蘭に設定してドラマ化してほしいですね。著者は飲まないでしょうが、ダメ元でオファーをしたいところ。
寺山修司(85歳)が室蘭で隠居しているという強引な設定で。
風蝕異人街。毛皮のマリー。聖なるオカマ、マリーの凄絶な人生と目的とは。男と女。性と死。快楽と悪魔。相反する世界を自在に飛び越える舞台。寺山修司が描いた極彩色の悪夢みたいな世界はやはり生で見たときの迫力が一番だな。ラストがおぞましくも美しかった。嗤い声が耳に残る。エンターテイメント
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寺山修司
まであと2日
寺山修司さ~ん!
あなたの言葉をこの世に伝えるために
舞台に立っています!
あなたの他に私の心を鷲掴みにする劇作家に出会ったことがないから
3.10~12 シアターZOO
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寺山修司
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。
五反田、器
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寺山修司
寺山修司の処女作をロックミュージカル仕立てで上演 初演した劇団四季のヒット作「キャッツ」も意識か 日本の演劇人を育てるプロジェクト 新進演劇人育成公演演出家部門『血は立ったまま眠っている』(寺山修司作・三上陽永演出) @simokitazawa
最後に立った舞台なんだっけって思いかえしてみたら、寺山修司やったんだった…バチゴリアンダーグラウンドやん
ひろゆき氏は50年前なら寺山修司、40年前の第三舞台の鴻上尚史、30年前の筋肉少女帯の大槻ケンジ、20年前のダウンタウン松本、10年前の宮藤官九郎のように時代の空気感を表している象徴的な存在なので、外苑と小池知事に発言した効果は、無関心層に響くという意味で、その影響は非常に大きいだろう。
舞台装置とシュール演出が寺山修司→幾原邦彦(ウテナ)→奈須きのこ(fgo)へ受け継がれてるよなぁ
三鷹市美術ギャラリー「合田佐和子展」へ。唐十郎や寺山修司の公演ポスターや舞台美術作品は迫力があり、熱いやり取りがあったのではないかな。昭和のシングルマザー作家は子育てと仕事をどうしていたのか気になる。収蔵作品リストを見たら「超たまたま」でご一緒させて頂いた彦坂尚嘉さんの作品も!
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寺山修司
@yuu_shuke 吉田さん、昨日も有り難うございました🎵
めちゃくちゃ可愛いひろみの歌声に
キュンキュン❤️でした✨気持ちは10代(笑)
寺山修司さんは、その時ひろみへの
賛辞の詞も贈っているんですよ✨(^-^)v
舞台、お疲れさまでした☕
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』舞台挨拶つきの回を鑑賞。
【舞台挨拶】
弱冠28歳 監督にご登壇いただきました!
56年前に放映され物議を醸した寺山修司氏の番組「日の丸」と同じ手法同じ質問を今するとどうなるのか?その制作意図や70年代への想いもお話いただきました。
🎬『
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寺山修司
ご当地2.5次元舞台と寺山修司さんと子どもミュージカルが、頭の中でダンスを踊っていた時期があるのだけど、今日なぜかようやくその呪縛から逃れた感じがありました。
金曜は映画舞台ドラマ 俳優 制作さん⛩
フューチャーDay🎥
ファンの方から届き📮
2/24日渋谷愛ビジョンで放映した
素敵な✨
の皆さん さんへ届きますように✨🌈🕊
寺山修司さんは熱いです✨✨❤️🔥
フル🎥
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寺山修司
演劇実験室◉万有引力の寺山修司×泉鏡花『草迷宮』と
SSS『ジョン王』梅芸の千秋楽を観た感想も。
受け取った感動を忘れないように書いてるのにここで出すのを忘れてしまう…オムレツは新大阪駅で食べた思い出。
舞台観劇のこと。
舞台みて、寺山修司さんの「さらば箱舟」読んでみたくなったな。
ご案内いただき舞台『さらば箱舟』を鑑賞
寺山修司の映画を倉本さんと小路さんが新しい物語として再構築
映画とは異なり、主人公が自分のルーツを辿っていくことでより現代にも引き継がれている問題としてテーマを浮き彫りにしようとされていることに興味をひかれました
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寺山修司
@yukaribear まさか、おんなじ日とは!
ゆゆゆさんも行くと思ってましたがお久しぶりです。最後がなんとも優しいロマンチックをくれる舞台でしたね!私は好きな女優さん(関西弁のあの子)と寺山修司フリークですのでふらっと。今近所で一人打ち上げ中笑。良い日になりました🥰
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寺山修司
まであと19日
寺山修司さーん!
あなたの言葉をこの世に伝えるために
舞台に立っています!
寺山wordの伝道師
寺山少年を演じ続ける
マリーの息子 欣也を演じる
3.10~12 シアターZOO
@michiyo_miki
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寺山修司
うわぁマジか。さらば箱舟はですね、高校生の頃原田芳雄と石橋蓮司が観たいが為に(女子高生の推し……)見に行ったらもう気が狂ったみたいに寺山修司にハマりまして。
たぶん。この辺りから世間とズレたんだと思うwww わ~舞台かぁ……
強力な仲魔たちと舞台作ります。
寺山修司に心からのリスペクトと愛を。
オーディションの彷徨える患者たちも待ち遠しいです〜
先日滑り込みで
寺山修司作
「血は立ったまま眠っている」
観劇してきました
演出は三上陽永さん
音楽はオレノグラフィティさん
振付はスズキ拓朗さん
プロデューサーは流山児祥さん
チラシのデザインもとても素敵
開演前舞台上に存在している役者達の表情がとても印象的↓
三上陽永さん演出の「
60年以上も前の若者達を描いた寺山修司さんの戯曲が、幾つもの度肝を抜くシーンとパワフルで熱気溢れる役者の演技で観る側をグイグイ引き込む物凄い作品に仕上げられていた。
凝った舞台装飾と美しい照明も演出効果を増していた。
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寺山修司
寺山修司の後期の演劇活動において、小竹信節の美術がシーザーの音楽と並んできわめて重要な位置を占めていることはよく知られている。
【写真:小竹が美術を担当した舞台「レミング」のポスター (合田佐和子・戸田ツトム) 現代演劇ポスター展2017にて】
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寺山修司
でも20年後ぐらいにシーザーにやろうと言われて、でも寺山さんに向いてないって言われたから、と伝えたら、もう寺山さんいないんだから大丈夫! ってなことでそこからは舞台の時代になったそうで……
寺山修司という人間の影響力の強さよ!
(納得させられちゃうんだろうな)
万有引力『草迷宮』観劇。泉鏡花の名作を遂に和風オペラとして再構築。琵琶や琴などの生演奏に興奮しました。元々45年程前に寺山修司が構想していた舞台をその直系である万有引力がやるだけで僕には感動でした。この作品は1977年「鬼火」ライブで和風オペラとして披露され→
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寺山修司
これでしたね。ロバの耳は関係がなかった。でもおかげで「王様の耳はロバの耳」の寓話を寺山修司が脚本を書きミュージカルにしたことを知りました。しかしながらこの黒塗りの壺!これは狂言の附子(ぶす)を思い出しますよ。中に途轍もない毒があると言われ禁断の味を賞味したくなる話。凄い時代ですね。
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寺山修司
寺山修司×泉鏡花「草迷宮」開幕、演劇実験室◎万有引力が全編“呪術ロック”で送る(舞台写真あり)
寺山修司の処女作をロックミュージカル仕立てで上演 初演した劇団四季のヒット作「キャッツ」も意識か 日本の演劇人を育てるプロジェクト 新進演劇人育成公演演出家部門『血は立ったまま眠っている』(寺山修司作・三上陽永演出)@S @simokitazawa #寺山修司
寺山修司の処女作をミュージカル仕立てで上演 初演した劇団四季のヒット作「キャッツ」も意識か 日本の演劇人を育てるプロジェクト 新進演劇人育成公演演出家部門『血は立ったまま眠っている』(寺山修司作・三上陽永演出)@SPACE早稲田 - 中西理の下北沢通信
寺山修司の処女作をミュージカル仕立てで上演 初演した劇団四季のヒット作「キャッツ」も意識か 日本の演劇人を育てるプロジェクト 新進演劇人育成公演演出家部門『血は立ったまま眠っている』(寺山修司作・三上陽永演出)@SPACE早稲田 - 中西理の下北沢通信
時代と寝た作家・寺山修司の処女作。当時は時代の雰囲気とマッチしたのだろうが、今やると猥雑さが空回りして、古臭さは否めない。自衛隊の看板を盗むちんけなテロ二人組が…
早稲田から帰宅。文化庁委託事業の『血は立ったまま眠っている』(寺山修司作、三上陽永演出)を見る。混沌としたエネルギーに満ち、視覚的にも鮮やかな舞台だが、伝わってくるものが少ないのはなぜだろう。1960年という政治の季節から遠ざかったからか、身体性によるものなのか、理由がわからない。→
とことん惨めだが夢見る若者の姿を、俳優たちは舞台上であらん限りのパワフルさで体現する。その懸命さと、そのような者たちはいくら挫折しても再生するという劇の設えが、60年安保を背景にした寺山修司の処女戯曲を今日的にしている。
ロビーで流れていた御息女合田ノブヨの思い出語り映像も無茶苦茶面白かった。寺山修司のポスターを「はい耽美耽美」って言いながら描いてたとか…画風とは違いとてもあっけらかんとしたお人柄だったそう。ちょっと朝倉摂を連想しました。舞台美術に関わってたところとか
情報が盛り沢山過ぎて。
きらびやかで華やかなものもあるのですが。
ネオ・アングラなものもあるのです。
寺山修司さん。
舞台写真が雰囲気があってステキ。
フォーリーブスの少年たち(舞台の初演のやつ)、天井桟敷の人がカンパニーにいるし、寺山修司の歌詞の歌を大量に歌ってるからめちゃくちゃ見たいんだよねーー、、
@soramanechan 舞台に関わってる知人に、「あ〜寺山修司と同じ病気ね〜」と言われて知りました笑
独特かつぶっ飛んだイメージの人なので、ネフローゼと知ってからはやたら親近感あります🤓
昔の徹子の部屋でもネフローゼに関して語ってました。
昭和34(1959)年頃の撮影と考えられる、青森市上新町2。前述写真と同じ場所から、東へ180度パンしている。画面奥は東岳方面。左には駅前小劇場そして青和銀行も見えている。寺山修司が句会などで駆け回った舞台である。
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寺山修司












































